2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月1日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日
配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第2四半期の連結業績(2021年4月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減記事ページへ 2021 年9月 30 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
当社孫会社の株式取得に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、当社の 100%連結子会社である Synexmed(Hong Kong)Limited
より、同社の 100%連結子会社である心宜医疗機械(深圳)有限公司の株式を取得することを決議いた
しましたのでお知らせいたします。
1.株式取得の理由
心宜医疗機械(深圳)有限公司は、当社の自社製品の海外製造拠点であり、本株式取得は、当社が
間接保有している心宜医疗機械(深圳)有限公司の株式を直接保有することによる、グループ経営の
効率化を目的としております。
2.対象会社の概要
(1)名 称 心宜医疗機械(深圳)有限公司
(2)所 在 地 中国広東省深圳市
(3)代 表 者 の 役 職 ・ 氏 名 董事長 髙橋 省悟
(4)事 業 記事ページへ 2021 年9月 30 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
新市場区分における「プライム市場」選択申請に関するお知らせ
当社は、2021 年7月9日付で株式会社東京証券取引所より、新市場区分における上場維持基準への適
合状況に関する一次判定結果を受領し、 「プライム市場」の上場維持基準に適合していることを確認い
たしました。
この結果に基づき、本日開催の取締役会において、
「プライム市場」を選択し申請することを決議いた
しましたので、お知らせいたします。
今後は株式会社東京証券取引所が定めるスケジュールに従い、新市場区分の選択申請に係る所定の手
続きを進めてまいります。
以 上記事ページへ
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年8月4日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
四半期報告書提出予定日 2021年8月13日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第1四半期の連結業績(2021年4月1日~2021年記事ページへ 2021 年6月 25 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
取締役会の実効性に関する評価結果の概要について
当社は、取締役会の機能の向上を図るため、2017 年度より取締役会の実効性に関する分析・評価を
行っております。この度、2020 年度における取締役会の実効性に関する分析・評価を実施いたしまし
たので、その結果の概要をお知らせいたします。
1.評価方法の概要
当社取締役会は、取締役会の実効性を分析・評価するために、取締役および監査役に対するアン
ケートを実施いたしました。当該アンケートの実施にあたり、社内外の環境を勘案し評価項目につ
いて検討を行うとともに、評価における客観性を確保するため、外部の専門家にアンケート設計へ
の助言、回収および集計・分析を依頼し実施いたしました。
(1)対象者 取締役 11 名(うち社外取締役 2 名)、監査役 3 名(うち社外監査役 2 名)
(2)評価方法 自己評価アンケートの実施及び分析結果に基づく取締役会における審議
【自己評価アンケートの大項目】
記事ページへ 2021 年6月 25 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関するお知らせ
当社は、2021 年6月 25 日開催の取締役会において、下記のとおり内部統制システム構築の基本方針
の一部改定につきまして決議いたしましたので、お知らせいたします。 (変更箇所は下線で示しており
ます。
)
記
1.取締役・使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制
(1) 取締役及び使用人は「倫理綱領」「行動方針(アクション・ポリシー)
、 」及び「コンプライア
ンス・ガイドライン」を規範とし、法令、社会倫理及び定款その他の社内規程を遵守して行
動する。
(2) 社内のコンプライアンス体制整備は、「コンプライアンス推進規程」に基づき、チーフ・コン
プライアンス・オフィサー及びコンプライアンス委員会を中心に取り組む。
(3) 全ての取締役及び使用人記事ページへ 2021 年5月 25 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
剰余金の配当に関するお知らせ
当社は、2021 年5月 25 日開催の取締役会において、下記のとおり 2021 年3月 31 日を基準日とする
剰余金の配当について、2021 年6月 25 日開催予定の第 41 回定時株主総会に付議することを決議いた
しましたので、お知らせいたします。
記
1.配当の内容
直近の配当予想 前期実績
決定額
(2021 年1月 29 日公表) (2020 年3月期)
記事ページへ 2021 年5月 25 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
定款一部変更に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、監査等委員会設置会社へ移行するため、2021 年6月 25 日開
催予定の第 41 回定時株主総会において「定款一部変更の件」を付議することを決議いたしましたの
で、下記のとおりお知らせいたします。
なお、2021 年5月7日開催の取締役会において、同定時株主総会での承認を前提として、監査役会
設置会社から監査等委員会設置会社へ移行すること及び移行後の役員人事について決議しており、同
日付の「監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ」及び「監査等委員会設置会社移行後の役
員人事に関するお知らせ」にて別途開示を行っております。
記
1.定款変更の目的
(1)業務執行に対する監査及び監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を
図り、経営の透明性及び客観性を高めることを目的として監査等委員会設置会社に移行するた
記事ページへ 2021 年5月7日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ
当社は、本日の取締役会において、2021 年6月 25 日開催予定の第 41 回定時株主総会での承認を前
提として、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行することを決議いたしましたのでお知
らせいたします。
なお、本件に伴う役員人事につきましては、本日付の「監査等委員会設置会社移行後の役員人事に
関するお知らせ」にて別途開示しております。
記
1.移行の目的
監査等委員である取締役が取締役会における議決権を有する監査等委員会設置会社に移行するこ
とにより、業務執行に対する監査及び監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充
実を図り、経営の透明性及び客観性を高めることを目的としております。
2.移行の時期
2021 年6月 25 日開催予定の第 41 回定時株主総会において、必要な定款変更について承認をいただ
き、監査等委員会設置会社へ移記事ページへ
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年5月7日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
定時株主総会開催予定日 2021年6月25日 配当支払開始予定日 2021年6月28日
有価証券報告書提出予定日 2021年6月25日
決算補足説明資料作成の有無:有
決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト向け)
記事ページへ 2021 年1月 29 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
配当予想の修正(創業 40 周年記念配当)に関するお知らせ
当社は、2021 年1月 29 日開催の取締役会において、2021 年3月期の1株当たりの期末配当予想に
ついて、下記のとおり修正することを決議いたしましたのでお知らせいたします。
記
1. 配当予想修正の理由
当社は、業績及び今後の事業展開における資金需要等を勘案し、必要な内部留保を確保しながら
安定的な配当を継続するとともに、株主の皆様に対する利益還元策を適宜実施していくことを基本
方針としております。
当社は、本年2月6日をもちまして創業 40 周年を迎えます。これもひとえに株主の皆様をはじ
め、関係各位のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。つきましては、これまでご記事ページへ 2021 年1月 29 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
特別損失の発生及び業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会におきまして、2021 年3月期第3四半期連結会計期間におきまして特
別損失を計上することを決定するとともに、最近の業績動向を踏まえ、2020 年8月5日に公表いたし
ました 2021 年3月期通期業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。
記
1. 個別業績における特別損失(貸倒引当金繰入額)の計上
当社は、当社の取扱商品の供給元に対して製品開発の支援を目的とした貸付を行っており、当該
貸付金等の取扱いについて協議いたしました。同社との取引関係及び財務状況を踏まえて検討した
結果、同社に対する長期貸付金及び未収利息についての債権放棄及びデット記事ページへ
2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年1月29日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
四半期報告書提出予定日 2021年2月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第3四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ 2020 年 12 月4日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
商品の回収(患者モニタリング(クラスⅠ))に関するお知らせ
当社が販売しております S-ICD(完全皮下植込み型除細動器システム) 「EMBLEM MRI S-ICD(エンブ
レム MRI S-ICD)」につきまして、日本国内における製造販売元であるボストン・サイエンティフィッ
ク ジャパン株式会社(以下、ボストン・サイエンティフィック社)が、患者モニタリング(経過観
察)*を行うことを決定しましたのでお知らせいたします。
当社はボストン・サイエンティフィック社と協力し、速やかに対応を実施してまいります。
患者様および医療関係者の皆様には、ご迷惑をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げま
す。
*患者モニタリングとは、医療機器等の製造販売業者等が、製造販売した医療機器等を患者様から摘
出することなく、当該医療機器等を使用している患者様の経過を観察することを指します。
1.概要
S-ICD において、除細動治療記事ページへ 2020 年 11 月 12 日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
中期経営計画策定に関するお知らせ
当社は、2021 年3月期を初年度とし、2025 年3月期を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画を策定
いたしましたのでお知らせいたします。
当該計画の内容につきましては、添付資料をご参照ください。
記
1.対象期間
2021 年3月期から 2025 年3月期
2.計画の策定方法
当社は、経営環境の変化に迅速に対応するため、計画の終期を固定せずに5年間の中期経営計画
について、毎年更新を行うローリング方式を採用してまいりましたが、中長期の方針に基づき着実
な成長を達成していくため、期間固定方式に変更いたします。
3.中期経営計画の重点課題
2021 年3月期から 2025 年3月期において、5 年間の成長を実現しながら、その先の成長を見据
記事ページへ
2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年10月28日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
四半期報告書提出予定日 2020年11月13日
配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト向け)
記事ページへ 2020 年8月5日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
当社取締役に対する業績連動型株式報酬制度の継続について
当社は、2020 年8月5日開催の取締役会において、2017 年度より導入している取締役(社外取締役
および国外居住者を除く。 以下同じ。 を対象とした業績連動型株式報酬制度
) (以下「本制度」という。)
について、下記のとおり継続することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.本制度の継続
(1) 当社は、取締役を対象に、中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意識を高めることを
目的として導入している本制度を継続いたします。なお、代表取締役社長である鈴木啓介氏に
つきましては、創業経営者として既に当社株式を実質的に 13.07%(※)保有していることか
記事ページへ 2020 年8月5日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
業績予想および配当予想に関するお知らせ
2020 年5月 12 日に公表いたしました「2020 年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」において未定と
しておりました 2021 年3月期の業績予想および配当予想につきまして、下記のとおりお知らせいたし
ます。
記
1. 業績予想について
(1) 連結業績予想
① 2021 年3月期第2四半期(累計)連結業績予想(2020 年4月1日~2020 年 9 月 30 日)
親会社株主
記事ページへ
2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月5日
上場会社名 日本ライフライン株式会社 上場取引所 東
コード番号 7575 URL https://www.jll.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)鈴木 啓介
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)山田 健二 TEL 03-6711-5200
四半期報告書提出予定日 2020年8月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月3記事ページへ 2020 年7月6日
各 位
会 社 名 日本ライフライン株式会社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 鈴木啓介
(コード番号 7575)
問合せ先 常務取締役管理本部長 山田健二
(TEL. 03-6711-5200)
取り扱い商品の供給に関するお知らせ
当社は、当社が取り扱う腹部用ステントグラフトの仕入先である Endologix,inc.(以下、エンドロジ
ックス社という。(米国)が、7月5日(米国太平洋夏時間)に、同社の最大の債権者であり、ヘルス
)
ケア領域を中心に先進的企業へ投資を行い、グループとして 1 兆円近い資産を運用する Deerfield
Partners(以下、ディアフィールド社という。(米国)からの財務再建支援を受けるとともに、米国連
)
邦破産法第 11 章の適用申請を行った旨を発表したことをお知らせいたします。
エンドロジックス社は腹部大動脈の低侵襲治療分野において、革新的な製品群を有しておりますが、
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う症例の延期により、財務状況が悪化しておりました。今般の財務
再建計画において、ディアフィールド社は、エンドロジックス社に対する貸付を株式に転換することで記事ページへ