2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月11日
上 場 会 社 名 日本電計株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 9908 URL https://www.n-denkei.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 柳 丹峰
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部長 (氏名) 秋山 昌彦 (TEL) 03-5816-3551
四半期報告書提出予定日 2021年11月11日 配当支払開始予定日 2021年12月6日
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家向け)
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第2四半期の連結業績(2021年4月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親記事ページへ 2021 年 11 月 11 日
各 位
会 社 名 日本電計株式会社
代表者名 代表取締役社長 柳 丹峰
(JASDAQ・コード:9908)
問合せ先 取締役管理本部長 秋山 昌彦
(TEL. 03-5816-3551)
新市場区分「スタンダード市場」の選択申請に関するお知らせ
当社は、株式会社東京証券取引所より 2022 年4月に移行される新市場区分における上場維持基準へ
の適合状況に関する一次判定結果を受領し、
「スタンダード市場」の上場維持基準に適合していること
を確認いたしました。
この結果に基づき、本日開催の取締役会において、
「スタンダード市場」の選択申請を行うことを決議
いたしましたのでお知らせいたします。
今後は、株式会社東京証券取引所が定めるスケジュールに従い、新市場区分の選択申請に係る所定の
手続きを進めてまいります。
以 上記事ページへ将来見通しに関する注意事項
本資料は当社グループの企業情報などの提供の為に作成されたものであり、国内外を問わず、当社の発行す
る株式その他有価証券への勧誘を構成するものではありません。
本資料に記載される業界、市場動向又は経済情勢等に関する情報は、現時点で入手可能な情報に基づ
いて作成しているものであり、弊社はその真実性、正確性、合理性及び網羅性について保証するものではなく、
また、弊社はその内容を更新する義務を負うものでもありません。
また、本資料に記載される弊社グループの計画、見通し、見積り、予測、予想その他の将来情報については、
現時点における弊社の判断又は考えにすぎず、実際の弊社グループの経営成績、財政状態その他の結果は、
国内外のエネルギー政策、法令、制度、市場等の動向、弊社グループの事業に必要な許認可の状況、土地
や発電設備等の取得・開発の成否、天候、気候、自然環境等の変動等により、本資料記載の内容又はそ
こから推測される内容と大きく異なることがあります。
本資料に関するお問い合わせ先
イーレックス株式会社 IR広報部
Mail: ir.info@erex.co.jp
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1
決算概要
~2022.3期 上期~
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2
20記事ページへ
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月11日
上場会社名 イーレックス株式会社 上場取引所 東
コード番号 9517 URL https://www.erex.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)本名 均
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役 (氏名)安永 崇伸 TEL 03(3243)1167
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第2四半期の連結業績(2021年4月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期記事ページへ 令和4年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
令和3年11月11日
上場会社名 カメイ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8037 URL http://www.kamei.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 亀井文行
問合せ先責任者 (役職名) 管理部長 (氏名) 遠藤忠章 TEL 022-264-6112
四半期報告書提出予定日 令和3年11月11日 配当支払開始予定日 令和3年12月6日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
記事ページへ 2022年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月11日
上 場 会 社 名 株式会社九州フィナンシャルグループ 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7180 URL http://www.kyushu-fg.co.jp/
代 表 者
(役職名) 代表取締役社長 (氏名) 笠原 慶久
執行役員
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 山方 真一 (TEL) 096-326-5588
経営企画部長
四半期報告書提出予定日 2021年11月26日 配当支払開始予定日 2021年12月1日
特定取引勘定設置の有無 有
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第2四半期(中間期)の連結業績(2021年4月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績 (%表示は、対前年中間期増減率)
記事ページへ 2021年11月11日
各 位
会 社 名 三 菱 電 機 株 式 会 社
代表者名 執行役社長 漆間 啓
(コード番号 6503 東証第一部)
問合せ先 広報部長 阿部 恵成
(TEL 03-3218-2111)
(開示事項の経過)
ビルシステム事業の再編に伴う当社連結子会社との会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ
当社は、2021 年 10 月 18 日付にて開示しました「ビルシステム事業の再編に伴う当社連結子会社と
の会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ」の内容のうち、未定としていた本会社分割後の承継会
社である三菱電機ビルテクノサービス株式会社の名称が決定しましたので、下記のとおりお知らせし
ます。
記
※項番については 2021 年 10 月 18 日付「ビルシステム事業の再編に伴う当社連結子会社との会社分割
(簡易吸収分割)に関するお知らせ」に即しています。また、未定としていた事項のうち決定した事項
には下線を付しています。
5.本会社分割後の承継会社の概要
吸収分割承継会社
(1) 名称 三菱電機ビルソリューションズ株式会社
(2) 所在地 記事ページへ 2022年3月期
第2四半期 決算概要
2021年11月11日
(証券コード:6165 東証第一部)
2022年3月期 第2四半期 決算ハイライト
全地域が増収となり、上場来最高の利益を計上
連結 連結売上高は、前年同期比126.7%、41億円増の195億円。
前年同期比117.9%の68億円。
日本
自動車関連が軟調も、電子部品・半導体関連が好調を維持。
前年同期比130.1%の104億円。
売上 中国
全業種で好調を維持し、特に電子部品・半導体の受注増が貢献。
東南 前年同期比126.5%の8億円。
アジア シンガポール、マレーシア、フィリピンが特に堅調。
前年同期比154.1%の13億円。
欧米他
医療関連に加えて電子部品・半導体関連が好調。
営業利益は前年同期比564.7%の1,768百万円
利益 経常利益は前年同期比465.7%の1,736百万円
四半期純利益は1,258百万円(前年同期は四半期純損失544百万円)
ネット資金 運転資金削減等により、期首から841百万円増加。
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損益計算書サマリー(2Q比較)
記事ページへ パンチ工業株式会社(6165)2022年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 記事ページへ 2021年11月11日
各 位
会 社 名 パ ン チ 工 業 株 式 会 社
住 所 東 京 都 品 川 区 南 大 井 六 丁 目 22番 7 号
代 表 者 名 代表取締役 社長執行役員 CEO 森 久保 哲 司
(コード番号:6165 東証第一部)
問 合 わ せ 先 経営管理部 広報課長 松田 隼人
TEL. 03-5753-3130
2022 年3月期第2四半期(累計)連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
2021 年8月6日に公表いたしました 2022 年3月期第2四半期(累計)連結業績予想と本日公表の実績値に
差異が生じましたので、お知らせいたします。
記
1.2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値との差異(2021年4月1日~2021年9月30日)
親会社株主
記事ページへ 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月11日
上場会社名 三洋工業株式会社 上場取引所 東
コード番号 5958 URL http://www.sanyo-industries.co.jp
代表者 (役職名) 取締役社長 (氏名) 山岸 茂
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員財務部長 (氏名) 園田 崇之 TEL 03-5611-3451
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 2021年12月3日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(記事ページへ 2021年11月11日
各 位
会 社 名 高 田 機 工 株 式 会 社
代表者名 取 締 役 社 長 髙 橋 裕
( コ ー ド 番 号 : 5923 東 証 第 1 部 )
問合せ先 取締役執行役員管理本部長 西 尾 和 彦
(TEL : 06-6649-5100)
新市場区分における「スタンダード市場」選択に関するお知らせ
当社は、2021年11月11日開催の取締役会において、2022年4月4日を移行日とする株式会社東
京証券取引所の新市場区分について「スタンダード市場」を選択申請することを決議いたしましたの
で、お知らせいたします。
なお、当社は、2021年7月9日付で株式会社東京証券取引所より「新市場区分における上場維持
基準への適合状況に関する一次判定結果について」を受領し、新市場区分「スタンダード市場」の
上場基準に適合していることを確認いたしました。
今後は、株式会社東京証券取引所の定めるスケジュールに基づき、新市場区分の選択申請に係
る所定の手続きを進めてまいります。
以 上記事ページへ高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 1 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 2 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 3 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 4 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 5 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
- 6 -
高田機工㈱(5923)2022年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
3.補足情報
売上及び受注の状況
売 上 状 況
期 別 前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間 前事業年度
(自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日) 至 2021年3月31日)
セグメント別 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
百万円 % 記事ページへ 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月11日
上場会社名 株式会社エス・サイエンス 上場取引所 東
コード番号 5721 URL http://www.s-science.jp
代表者 (役職名) 代表取締役会長 (氏名) 品田 守敏
問合せ先責任者 (役職名) 取締役社長 (氏名) 甲佐 邦彦 TEL 03-3573-3721
四半期報告書提出予定日 2021年11月11日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2022年3月期第2四半期の連結業績(2021年4月1日∼2記事ページへ 2021 年 11 月 11 日
各 位
会 社 名 ENEOSホールディングス株式会社
代表者名 代表取締役社長 大田 勝幸
コード番号 5020 東証・名証第 1 部
問合せ先 インベスター・リレーションズ部 IR グループマネージャー
井上 亮
(電話番号 03-6257-7075)
2022 年3月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、2021 年5月 12 日に公表いたしました 2022 年3月期通期連結業績予想
(以下、
「前回予想」)を下記のとおり修正しましたので、お知らせいたします。
記事ページへ 証券コード 5020
2021年11月11日
ENEOSホールディングス
2021年度 第2四半期決算説明資料
代表取締役社長 大田 勝幸
常 務 執 行 役 員 田中 聡一郎
目次
決算ハイライト P2
中期経営計画の進捗 P6
事業環境 P 14
2021年度 第2四半期決算 P 17
2021年度 通期見通し P 24
参考情報 P 30
Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 1
決算ハイライト
Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 2
決算説明のポイント
世界的な景気回復により資源価格は高騰
国内石油製品需要は依然として新型コロナ発生前を大きく下回る水準が継続
経営環境
脱炭素社会・循環型社会の動きがより加速
新型コロナを契機とした
データ社会の進展加速(高機能I T分野向け先端素材の需要拡大)
(億円) 記事ページへ 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2021年11月11日
上場会社名 ENEOSホールディングス株式会社 上場取引所 東 名
コード番号 5020 URL https://www.hd.eneos.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)大田 勝幸
インベスター・リレーションズ部
問合せ先責任者 (役職名) (氏名)井上 亮 TEL 03-6257-7075
IRグループマネージャー
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 2021年12月6日
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満は四捨五入して表示しています)
1.2022年3月期第2四半期の連結業績(2021年4月1記事ページへ 2021年11月11日
各 位
会社名 ぴ あ 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 矢内 廣
(コード番号 4337 東証第1部)
問合せ先 常務取締役コーポレート担当 吉澤 保幸
(TEL.03 - 5774 - 5320 )
譲渡制限付株式としての新株式発行に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、新株式発行(以下「本新株発行」といいます。)
を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.発行の概要
(1)払込期日 2021年12月10日
(2)発行する株式の種類及び株式数 当社普通株式 8,700株
(3)発行価額 1株につき 4,120 円
(4)発行価額の総額 35,844,000円
(5)割当予定先 当社の従業員 25名 7,500株
当社子会社の従業員 4名 1,200株
(6)その他 本新株発行については、金融商品取引法による有価証券通知
書を提出記事ページへ 2021 年 11 月 11 日
各 位
会 社 名 ぴあ株式会社
代表者名 代表取締役社長 矢内 廣
(コード:4337、東証第1部)
問合せ先 常務取締役コーポレート担当 吉澤保幸
(TEL.03-5774-5320)
新市場区分「プライム市場」の選択申請に関するお知らせ
当社は、株式会社東京証券取引所(以下、
「東証」
)が 2022 年4月4日に実施する新市場区分への移行に
関して、2021 年7月9日付で東証から新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結
果を受領し、新市場区分において「プライム市場」の上場維持基準に適合していることを確認いたしました。
この結果を踏まえ、本日開催の取締役会において、移行先となる市場区分として「プライム市場」を選
択することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
今後、当社は東証の定めるスケジュールに基づき、新市場区分の選択申請に係る所定の手続きを進めてま
いります。
以 上記事ページへ2021年度(2022年3月期)
第2四半期決算 補足説明資料
2021年11月11日
東京証券取引所市場 第一部
証券コード:4337
2021年度第2四半期決算
補足説明資料
[1]2021年度第2四半期 決算について
1)ライブ・エンタテインメント市場の推移
2)決算のポイントと通期業績の想定
3)営業キャッシュフローの推移
4)営業利益の推移
[2]財務状況について
[3]主な取り組み
1
[1]2021年度第2四半期 決算について
1)ライブ・エンタテインメント市場の推移
ぴあ総研の調査によれば、ライブ・エンタテインメント市場規模は、コロナ禍により壊滅的な影響を余儀な
くされました。個人事業主の多い業界でもあり、奪われた体力を回復するためには、引き続き政府による支
援の継続は必須ですが、2022年3月までにイベント開催制限が完全解除された場合は、抑制されていた市場
も再び活況に転じるものと思われます。翌2023年には「リアル」への渇望による“リベンジ消費”によって、
コロナ前を上回る水準にまで復活すると予測されます。加えて、全国的に新たなアリーナや劇場がオープン
しており、2023年以降も年平均成長率2.4%程度で伸長していくものと推計されます。
データ出典:ぴあ総研推計 *オンライン配信市場は推計に含まない。
2
[1] 2021年度第2四半期 決算について
2)決算のポイントと通期業績の想定
◆当社が事業基盤とするレジャー・エンタテインメント市場記事ページへ