2020年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2020年1月31日
上場会社名 第一三共株式会社 上場取引所 東
コード番号 4568 URL https://www.daiichisankyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 眞鍋 淳
問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション部長 (氏名) 大沼 純一 TEL 03-6225-1125
四半期報告書提出予定日 2020年2月6日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家、証券アナリスト、報道関係者向け)
記事ページへ 2019 年 12 月 17 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
(コード番号 4568 東証第1部)
問合せ先 コーポレートコミュニケーション部長 大沼 純一
TEL 報 道 関 係 者 の 皆 様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
DS R&D Day 2019 の開催について
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、2019年12月17日(火)15時30分よ
り、DS R&D Day 2019 を開催いたします。
グローバル研究開発ヘッド 古賀 淳一ならびにオンコロジー研究開発グローバルヘッド アントワン
イヴェルより、報道機関・証券アナリスト・機関投資家の皆様に、当社の研究開発についてご説明い
たします。
説明会の模様は、オリジナル言語(日本記事ページへ2019年度 第2四半期 決算説明会 第一三共株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 眞鍋 淳 2019年10月31日 将来の見通しに関する注意事項 本書において当社が開示する経営戦略・計画、業績予想、将来の予測や方針に関する情報、研究開発に関する情報等につきま しては、全て将来を見込んだ見解です。これらの情報は、開示時点で当社が入手している情報に基づく一定の前提・仮定及び 将来の予測等を基礎に当社が判断したものであり、これらには様々なリスク及び不確実性が内在しております。従いまして、 実際の当社の業績は、当社の見解や開示内容から大きくかい離する可能性があることをご留意願います。また、本書において 当初設定した目標は、全て実現することを保証しているものではありません。なお、実際の結果等にかかわらず、当社は本書 の日付以降において、本書に記述された内容を随時更新する義務を負うものではなく、かかる方針も有していません。 本書において当社が開示する開発中の化合物は治験薬であり、開発中の適応症治療薬としてFDA等の規制当局によって承認さ れてはおりません。これらの化合物は、対象地域においてまだ有効性と安全性が確立されておらず、開発中の適応症で市販さ れることを保証するものではありません。 当社は、本書に記載された内容について合理的な注意を払うよう努めておりますが、記載された情報の内容の正確性、適切性、 網羅性、実現可能性等について、当社は何ら保証するものではありません。また、本書に記載されている当社グループ以外の 企業・団体その他に係る情報は、公開情報等を用いて作成ないし記載したものであり、かかる情報の正確性、適切性、網羅性、 実現可能性等について当社は独自の検証を行っておらず、また、これを何ら保証するものではありません。 本書に記載の情報は、今後予告なく変更さ記事ページへ
証券コード:4568
決算補足資料
(2020年3月期 第2四半期決算)
2019年10月31日
https://www.daiichisankyo.co.jp
決算補足資料目次
1. 連結損益計算書 P1
2. グローバル製品売上収益 P2
3. ユニット別・製品別売上収益 P3
4. 連結財政状態計算書 P6
5. 連結キャッシュ・フロー計算書 P8
6. 要員数 P9
7. 設備投資・減価償却費及び償却費 P9
8. 主要製品レファレンス P10
9. 四半期別データ P11
10. ヒストリカルデータ(5ヵ年推移) P16
11. 主要開発品目(イノベーティブ医薬品) P20
1. 連結損益計算書
2018年度 2019年度
2019年度
第2四半期累計 第2四半期累計
記事ページへ 2020年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年10月31日
上場会社名 第一三共株式会社 上場取引所 東
コード番号 4568 URL https://www.daiichisankyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 眞鍋 淳
問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション部長 (氏名) 大沼 純一 TEL 03-6225-1125
四半期報告書提出予定日 2019年11月6日 配当支払開始予定日 201記事ページへ2019年度 第1四半期 決算説明会 第一三共株式会社 代表取締役副社長 兼 CFO 齋 寿明 2019年7月31日 将来の見通しに関する注意事項 本書において当社が開示する経営戦略・計画、業績予想、将来の予測や方針に関する情報、研究開発に関する情報等につきま しては、全て将来を見込んだ見解です。これらの情報は、開示時点で当社が入手している情報に基づく一定の前提・仮定及び 将来の予測等を基礎に当社が判断したものであり、これらには様々なリスク及び不確実性が内在しております。従いまして、 実際の当社の業績は、当社の見解や開示内容から大きくかい離する可能性があることをご留意願います。また、本書において 当初設定した目標は、全て実現することを保証しているものではありません。なお、実際の結果等にかかわらず、当社は本書 の日付以降において、本書に記述された内容を随時更新する義務を負うものではなく、かかる方針も有していません。 本書において当社が開示する開発中の化合物は治験薬であり、開発中の適応症治療薬としてFDA等の規制当局によって承認さ れてはおりません。これらの化合物は、対象地域においてまだ有効性と安全性が確立されておらず、開発中の適応症で市販さ れることを保証するものではありません。 当社は、本書に記載された内容について合理的な注意を払うよう努めておりますが、記載された情報の内容の正確性、適切 性、網羅性、実現可能性等について、当社は何ら保証するものではありません。また、本書に記載されている当社グループ以 外の企業・団体その他に係る情報は、公開情報等を用いて作成ないし記載したものであり、かかる情報の正確性、適切性、網 羅性、実現可能性等について当社は独自の検証を行っておらず、また、これを何ら保証するものではありません。 本書に記載の情報は、今後予告なく変記事ページへ
証券コード:4568
決算補足資料
(2020年3月期 第1四半期決算)
2019年7月31日
https://www.daiichisankyo.co.jp
決算補足資料目次
1. 連結損益計算書 P1
2. グローバル製品売上収益 P2
3. ユニット別・製品別売上収益 P3
4. 連結財政状態計算書 P6
5. 連結キャッシュ・フロー計算書 P8
6. 要員数 P9
7. 設備投資・減価償却費及び償却費 P9
8. 主要製品レファレンス P10
9. 四半期別データ P11
10. ヒストリカルデータ(5ヵ年推移) P16
11. 主要開発品目(イノベーティブ医薬品) P20
1. 連結損益計算書
2018年度 2019年度
2019年度
第1四半期 第1四半期
記事ページへ 2020年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年7月31日
上場会社名 第一三共株式会社 上場取引所 東
コード番号 4568 URL https://www.daiichisankyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 眞鍋 淳
問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション部長 (氏名) 大沼 純一 TEL 03-6225-1125
四半期報告書提出予定日 2019年8月6日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家、証券アナリス記事ページへ 2019 年7月 16 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問合せ先 コーポレートコミュニケーション部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、2019年6月17日開催の取締役会に
おいて決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、本日手続きが完了
いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。本件の詳細につきましては、2019年6月
17日付「譲渡制限付株式記事ページへ 2019 年 6 月 17 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問合せ先コーポレートコミュニケーション部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」
)は、本日開催の取締役会において、下
記のとおり、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」 「処分」
記事ページへ 2019 年 5 月 31 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問合せ先 コーポレートコミュニケーション部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
(開示事項の経過)第一三共プロファーマ高槻工場の譲渡
及び会社分割(簡易吸収分割)について
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」
)は、本日開催の取締役会において、当
社の子会社である第一三共プロファーマ株式会社の高槻工場を太陽ホールディングス株式会社に
譲渡することに先立ち、当社が保有する同工場の土地等を太陽ファルマテック株式会社へ承継さ
せることを目的とした会社分割契約書を、本日付で締結することを決議しましたので、お知らせ
いたします。
なお、太陽ファルマテック株式会社記事ページへ 2019 年 5 月 23 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問 合 せ 先 コ ーホ ゚ レ ー トコ ミュ ニ ケ ー シ ョン 部 長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
一部報道について
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)が当社子会社である第一三共ヘル
スケア株式会社の売却交渉を進めている旨の一部報道がありました。
当社は永続的な企業成長を目指して、様々な戦略的展開の可能性を常に検討しております
が、同社の売却交渉を進めている事実はございません。
以 上
1記事ページへ 2019 年 5 月 13 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
(コード番号 4568 東証第1部)
問合せ先 コ ー ホ ゚ レ ー ト コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
(訂正)2019 年 3 月期決算短信〔IFRS〕(連結)
第一三共株式会社は、2019 年 4 月 25 日(木)13:00 に開示しました「2019 年 3 月期決算短信
〔IFRS〕(連結)
」を下記のとおり訂正しましたのでお知らせします。
記事ページへ 2019 年 5 月 10 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問 合 せ 先 コ ーホ ゚ レ ー トコ ミュ ニ ケ ー シ ョン 部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
取締役および監査役の異動に関するお知らせ
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」
)は、本日開催の取締役会において、
取締役および監査役の異動について内定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。
本異動に関しては、6 月 記事ページへ 2019 年 4 月 26 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
(コード番号 4568 東証第1部)
問合せ先 コ ー ホ ゚ レ ー ト コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 部長 大沼 純一
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
(訂正)決算補足資料 (2019 年 3 月期 第 4 四半期決算)
第一三共株式会社は、2019 年 4 月 25 日(木)13:00 に開示しました「決算補足資料(2019 年 3
月期 第 4 四半期決算)
」を下記のとおり訂正しましたのでお知らせします。
記事ページへ2018年度 決算説明会 第一三共株式会社 代表取締役社長 兼 COO 眞鍋 淳 2019年4月25日(木) 将来の見通しに関する注意事項 本書において当社が開示する経営戦略・計画、業績予想、将来の予測や方針に関する情報、研究開発に関する情報等につきま しては、全て将来を見込んだ見解です。これらの情報は、開示時点で当社が入手している情報に基づく一定の前提・仮定及び 将来の予測等を基礎に当社が判断したものであり、これらには様々なリスク及び不確実性が内在しております。従いまして、 実際の当社の業績は、当社の見解や開示内容から大きくかい離する可能性があることをご留意願います。また、本書において 当初設定した目標は、全て実現することを保証しているものではありません。なお、実際の結果等にかかわらず、当社は本書 の日付以降において、本書に記述された内容を随時更新する義務を負うものではなく、かかる方針も有していません。 本書において当社が開示する開発中の化合物は治験薬であり、開発中の適応症治療薬としてFDA等の規制当局によって承認さ れてはおりません。これらの化合物は、対象地域においてまだ有効性と安全性が確立されておらず、開発中の適応症で市販さ れることを保証するものではありません。 当社は、本書に記載された内容について合理的な注意を払うよう努めておりますが、記載された情報の内容の正確性、適切性、 網羅性、実現可能性等について、当社は何ら保証するものではありません。また、本書に記載されている当社グループ以外の 企業・団体その他に係る情報は、公開情報等を用いて作成ないし記載したものであり、かかる情報の正確性、適切性、網羅性、 実現可能性等について当社は独自の検証を行っておらず、また、これを何ら保証するものではありません。 本書に記載の情報は、今後予告なく変更されることが記事ページへ
証券コード:4568
決算補足資料
(2019年3月期 第4四半期決算)
2019年4月25日
https://www.daiichisankyo.co.jp
決算補足資料目次
1. 連結損益計算書 P1
2. グローバル製品売上収益 P2
3. ユニット別・製品別売上収益 P3
4. 連結財政状態計算書 P6
5. 連結キャッシュ・フロー計算書 P8
6. 要員数 P9
7. 設備投資・減価償却費及び償却費 P9
8. その他経営指標 P9
9. 主要製品レファレンス P10
10. 四半期別データ P11
11. ヒストリカルデータ(5ヵ年推移) P16
12. 主要開発品目(イノベーティブ医薬品) P20
1. 連結損益計算書
2017年度 2018年度 2019年度
対前年 対前年記事ページへ 2019年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年4月25日
上場会社名 第一三共株式会社 上場取引所 東
コード番号 4568 URL https://www.daiichisankyo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 眞鍋 淳
問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション部長 (氏名) 大沼 純一 TEL 03-6225-1125
定時株主総会開催予定日 2019年6月17日 配当支払開始予定日 記事ページへPress Release
2019 年 3 月 29 日
各 位
会 社 名 第 一 三 共 株 式 会 社
代 表 者 代表取締役社長 眞鍋 淳
( コ ー ド 番 号 4 5 6 8 東 証 第 1 部 )
問合せ先 執行役員コーポレートコミュニケーション部長 小川 晃司
TEL 報道関係者の皆様 03-6225-1126
株式市場関係者の皆様 03-6225-1125
最高経営責任者(CEO)の異動に関するお知らせ
第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、本日開催の取締役会において、
最高経営責任者(CEO)の異動について内定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。
記
1. 最高経営責任者(CEO)の異動
・異動の理由
当社は、本日開催の取締役会において、指名委員会による答申に基づき、将来のさらなる
成長を目指すうえで、今回が CEO を異動する適切なタイミングと判断い記事ページへDS-8201の戦略提携に関する経営説明会
第一三共株式会社
代表取締役会長 兼 CEO
中山 讓治
2019年3月29日
将来の見通しに関する注意事項
本書において当社が開示する経営戦略・計画、業績予想、将来の予測や方針に関する情報、研究開発に関する情報等につきましては、全て将
来を見込んだ見解です。これらの情報は、開示時点で当社が入手している情報に基づく一定の前提・仮定及び将来の予測等を基礎に当社が判
断したものであり、これらには様々なリスク及び不確実性が内在しております。従いまして、実際の当社の業績は、当社の見解や開示内容から大き
くかい離する可能性があることをご留意願います。また、本書において当初設定した目標は、全て実現することを保証しているものではありません。な
お、実際の結果等にかかわらず、当社は本書の日付以降において、本書に記述された内容を随時更新する義務を負うものではなく、かかる方針も
有していません。
本書において当社が開示する開発中の化合物は治験薬であり、開発中の適応症治療薬としてFDA等の規制当局によって承認されてはおりませ
ん。これらの化合物は、対象地域においてまだ有効性と安全性が確立されておらず、開発中の適応症で市販されることを保証するものではありませ
ん。
当社は、本書に記載された内容について合理的な注意を払うよう努めておりますが、記載された情報の内容の正確性、適切性、網羅性、実現可
能性等について、当社は何ら保証するものではありません。また、本書に記載されている当社グループ以外の企業・団体その他に係る情報は、公開
情報等を用いて作成ないし記載したものであり、かかる情報の正確性、適切性、網羅性、実現可能性等について当社は独自の検証を行っておら
ず、また、これを何ら保証するものではありません。
本書に記載の情報は、今後記事ページへ