2019 年 5 月 10 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
コーポレートコミュニケーション担当 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
取締役の異動のお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり取締役の異動について内定しましたので、お知
らせします。
取締役の異動(2019 年 6 月 20 日付け)
(1) 新任取締役候補者
田村 伸彦 (現 常務執行役員)
遠藤 信博 (現 日本電気株式会社 代表取締役会長)
*2019 年 6 月 20 日開催の株主総会での承認決議を経て就任する予定です。
なお、遠藤 信博氏は、社外取締役の候補者です。
(2) 退任予定取締役
原記事ページへ2018年度(2019年3月期)
決算説明会
2019年5月13日
大日本住友製薬株式会社 代表取締役社長 野村 博
将来予測に関する事項
• 本資料には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれていま
す。
これらの事項は、作成時点において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断に基づくもので
あり、既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しております。
• したがって、その後のさまざまな要因により、予想・計画・目標等 が記載どおりに実現しない可能性や、実際の業績、
開発の成否・進捗その他の見通し等が記載内容と大きく異なる結果となる可能性があります。
• 医薬品(開発中のものを含む)に関する情報が含まれておりますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的と
しているものではありません。
1
2018年度決算概要
2
2018年度決算概要
2018年度の主なトピックス
2018年度連結業績は、日本での減収、北米での無形資産の減損計上などで前期比減収減益
生産体制の効率化(4工場体制から2工場体制へ移行)
日本
薬価改定および長期収載品の売上減少の影響により減収減益
ラツーダANDA訴訟:後発品参入は2023年2月20日以降で決着(係属中の訴訟1件あり)
北米
ロンハラ マグネア上市、呼吸器製品群の売上目標未達
中国・
概ね堅調に推移
その他
3品目の承認取得、1品目の承認申請
• トレリ記事ページへ 証券コード:4506
2018年度(2019年3月期)決算(IFRS)補足資料
―目次―
Ⅰ. 連結業績ハイライト 1
Ⅱ. 連結損益計算書 2
Ⅲ. セグメント情報 3
Ⅳ. 売上の状況 4
Ⅴ. 連結財政状態計算書 6
Ⅵ. 四半期業績の推移 7
Ⅶ. 主要な連結子会社の状況 7
Ⅷ. 株式の状況 8
Ⅸ. 開発状況表 9
Ⅹ. 主な開発品のプロフィール 12
2019年5月10日
大日本住友製薬株式会社
・ 本資料には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれて
います。これらの事項は、発表日現在において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断に
基づくものであり、既知記事ページへ 2019年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年5月10日
上 場 会 社 名 大日本住友製薬株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4506 URL https://www.ds-pharma.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)野村 博
執行役員 コーポレート
問合せ先責任者 (役職名) コミュニケーション担当 (氏名)樋口 敦子 (TEL)03-5159-3300
定時株主総会開催予定日 2019年6月20日 配当支払開始予定日 2019年6月21日
有価証券報告書提出予定日 2019年6月20日
決算補足説明資料作成の有無 : 有
決算説明会開催の有無 : 有( 機関投資家・アナリスト向け )
記事ページへ 2019 年 4 月 26 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
コーポレートコミュニケーション担当 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
2019 年 3 月期配当予想の修正に関するお知らせ
当社は、2019 年 3 月期の配当予想について、以下のとおり修正しましたので、お知らせします。
1.配当予想修正の理由
当社は、株主の皆様へ常に適切な利益還元を行うことを最も重要な経営方針の一つとして位置付
けています。
配当方針については、業績に裏付けられた成果を適切に配分することを重視しており、安定的な配
当に加えて、業績向上に連動した増配を行うこととしています。また、企業価値のさらなる向上に向け、
将来の成長のための積極的な投資を行いつつ、強固な経営基盤の確保と財務内容の充実を図ってお
り、2018 年度を起記事ページへ 2019 年 4 月 19 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
コーポレートコミュニケーション担当 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績の動向を踏まえ、2018 年 5 月 11 日に公表した 2019 年 3 月期連結業績予想を下記のと
おり修正しましたのでお知らせします。
記
1.2019 年3月期通期連結業績予想数値の修正(2018 年 4 月 1 日~2019 年 3 月 31 日)
記事ページへ中期経営計画 2022
2019年4月12日
大日本住友製薬株式会社
将来事象に関する事項
• 本資料には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれています。
これらの事項は、作成時点において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断に基づくものであり、
既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しております。
• したがって、その後のさまざまな要因により、予想・計画・目標等 が記載どおりに実現しない可能性や、実際の業績、
開発の成否・進捗その他の見通し等が記載内容と大きく異なる結果となる可能性があります。
• 医薬品(開発中のものを含む)に関する情報が含まれておりますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的とし
ているものではありません。
1
本日のアジェンダ
環境認識とビジョン
中期経営計画 2022
I 成長エンジンの確立
ll 柔軟で効率的な組織基盤づくり
lll 経営目標・財務方針
2
環境認識とビジョン
3
環境認識とビジョン
当社の理念と強み
人々の健康で豊かな生活のために、 企業
理念
企業 研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する
理念
記事ページへ 2019 年 4 月 11 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
コーポレートコミュニケーション担当 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
中期経営計画 2022(2018~2022 年度)の策定について
当社は、このたび、中期経営計画 2022(2018~2022 年度)を策定しましたので、お知らせします。
当社は、企業理念「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造に
より、広く社会に貢献する」を掲げ、事業活動を行っています。この企業理念の実践は、CSR 経営そのも
のであり、事業活動を通して SDGsの達成にも貢献していきます。
今後に目を向けると、第四次産業革命の進展、高齢化と労働人口の減少、中国やその他新興国の台
頭による日欧の相対的位置づけの低下等の大きな環境変化が予想され、製薬業界でもこれまでの延長
線上にはない新たなビジネスモデルの確立が求められる「変記事ページへ 2019年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年1月31日
上 場 会 社 名 大日本住友製薬株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4506 URL https://www.ds-pharma.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)野村 博
執行役員 エグゼクティブ
問合せ先責任者 (役職名) コミュニケーションオフィサー (氏名)樋口 敦子 (TEL)03-5159-3300
四半期報告書提出予定日 2019年2月1日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有( 機関投資家・アナリスト向け )
(百万円記事ページへ2018年度(2019年3月期)
第3四半期決算カンファレンスコール
2019年1月31日
大日本住友製薬株式会社
将来予測に関する事項
• 本資料には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれていま
す。
これらの事項は、作成時点において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断に基づくもので
あり、既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しております。
• したがって、その後のさまざまな要因により、予想・計画・目標等 が記載どおりに実現しない可能性や、実際の業績、
開発の成否・進捗その他の見通し等が記載内容と大きく異なる結果となる可能性があります。
• 医薬品(開発中のものを含む)に関する情報が含まれておりますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的と
しているものではありません。
1
2018年度3Q決算概要
2
2018年度3Q決算概要
2018年度第3四半期 経営成績(コアベース)
金額単位:億円
前年同期比 2018年度
2017年度 記事ページへ 証券コード:4506
2018年度(2019年3月期)第3四半期決算(IFRS)補足資料
―目次―
Ⅰ. 連結業績ハイライト 1
Ⅱ. 連結損益計算書 2
Ⅲ. セグメント情報 3
Ⅳ. 売上の状況 4
Ⅴ. 連結財政状態計算書 6
Ⅵ. 四半期業績の推移 7
Ⅶ. 主要な連結子会社の状況 7
Ⅷ. 開発状況表 8
Ⅸ. 主な開発品のプロフィール 11
2019年1月31日
大日本住友製薬株式会社
・ 本資料には、当社グループに関する業績その他の予想、見通し、目標、計画その他の将来に関する事項が含まれ
ています。これらの事項は、発表日現在において入手可能な情報による当社の仮定、見積り、見通しその他の判断
に基づくものであり、既知または未知のリスクおよび不確実性が内在しております。したがって、その後のさまざまな
要記事ページへ 2019 年 1 月 31 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
エグゼクティブコミュニケーションオフィサー 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
パーキンソン病のオフ症状を対象としたアポモルヒネ塩酸塩水和物を
有効成分として含有する舌下投与フィルム製剤(APL-130277)の
米国食品医薬品局(FDA)の審査結果受領について
大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)は、本日、米国において成人
のパーキンソン病に伴うオフ症状の改善を目的として新薬承認申請を行っているアポモルヒネ塩酸塩水
和物を有効成分として含有する舌下投与フィルム製剤(開発コード:APL-130277)に関する米国食品医
薬品局(FDA)からの審査結果通知の受領について、別添資料のとおりプレスリリースをいたしますので、
お知らせします。
なお、本件による当社の 2019 年 3 月期の連結業績への影響は軽微です。
記事ページへ 2019 年 1 月 29 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
エグゼクティブコミュニケーションオフィサー 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
再生細胞医薬品「SB623」慢性期脳梗塞を対象にした米国でのフェーズ 2b 臨床試験の
解析結果の速報について
大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)は、本日、慢性期脳梗塞を対
象として米国において開発中の再生細胞医薬品「SB623」のフェーズ 2b 臨床試験について、主要評価項
目を達成できなかったという解析結果の速報を得たことについて、サンバイオ株式会社(本社:東京都中
央区、代表取締役社長:森 敬太)と共同で、別添資料のとおりプレスリリースをいたしますので、お知ら
せします。
なお、本件による当社の 2019 年 3 月期の連結業績への影響は軽微です。
以 上
記事ページへ 2019 年 1 月 10 日
各 位
会 社 名 大日本住友製薬株式会社
代表者名 代表取締役社長 野村 博
(コード:4506 東証第 1 部)
問合せ先 執行役員
エグゼクティブコミュニケーションオフィサー 樋口 敦子
(大阪:TEL.06-6203-1407)
(東京:TEL.03-5159-3300)
非定型抗精神病薬ルラシドンの統合失調症を対象にした
フェーズ 3 試験(JEWEL 試験)の良好な解析結果の速報について
大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)は、非定型抗精神病薬「ルラシドン塩
酸塩」(一般名)の統合失調症に対する日本での承認取得を目的としたフェーズ 3 試験(JEWEL 試験)において、
主要評価項目を達成するとともに、良好な忍容性を示したという解析結果速報を得たことについて、別添資料の
とおりプレスリリースをいたしますので、お知らせします。
なお、本件による当社の 2019 年 3 月期の連結業績への影響は軽微です。
記事ページへ