2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年5月17日
上 場 会 社 名 株式会社ゼネラル・オイスター 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3224 URL http://www.oysterbar.co.jp
代 表 者
(役職名) 代表取締役社長 (氏名) 吉田 秀則
経営管理本部 執行役員 03-6667-6606(代
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 芝田 茂樹 (TEL)
本部長 表)
定時株主総会開催予定日 2021年6月29日 配当支払開始予定日 ー
有価証券報告書提出予定日 2021年6月30日
決算補足説明資料作成の有無 : 有
決算説明会開催の有無 : 有 (証券アナリスト・機関投資家向け )
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期の連結業績(2020年4月1日~2021年3月31日)
(1)連結経営成績 記事ページへ 2021 年5月 17 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問 合 せ 先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL.03-6667-6606)
新たな事業に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、新たな事業として、食品加工分野における受託事
業を開始することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 事業開始の趣旨
当社グループは、東京を中心に全国で牡蠣を主体とするレストラン(オイスタバー)26 店
舗を展開するほか、種苗、生産、加工、販売に至るまでの最適なバリューチェーンの構築に
より、安全を軸とした高品質な牡蠣の六次産業化に取り組んでおります。
その一環として、 岩手県大槌町にある加工工場(以下「当社加工工場」といいます。 では、
記事ページへ 2021年5月7日
各 位
会 社 名 株式会社ゼネラルオイスター
代表者名 代表取締役社長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問合せ先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL 03-6667-6606)
(訂正)「2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
四半期決算短信 日本基準
当社は、2021年2月12日に開示いたしました「2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部を
訂正いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.訂正内容と理由
訂正内容と理由につきましては、別途、本日(2021年5月7日)付「過年度の有価証券報告書等および決算短信
の記事ページへ
2021年5月7日
各 位
会 社 名 株式会社ゼネラルオイスター
代表者名 代表取締役社長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問合せ先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL 03-6667-6606)
(訂正)「2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
四半期決算短信 日本基準
当社は、2020年11月13日に開示いたしました「2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部を
訂正いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.訂正内容と理由
訂正内容と理由につきましては、別途、本日(2021年5月7記事ページへ 2021年5月7日
各 位
会 社 名 株式会社ゼネラルオイスター
代表者名 代表取締役社長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問合せ先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL 03-6667-6606)
(訂正)「2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
四半期決算短信 日本基準
当社は、2020年8月13日に開示いたしました「2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部を
訂正いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.訂正内容と理由
訂正内容と理由につきましては、別途、本日(2021年5月7日)付「過年度の有価証券記事ページへ 2021年5月7日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問 合 せ 先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL.03-6667-6606)
過年度の有価証券報告書等および決算短信の訂正に関するお知らせ
当社は、本日付で過年度の有価証券報告書等の訂正報告書を関東財務局に提出するととも
に、決算短信等についても訂正を行いましたので、下記のとおり、お知らせいたします。
なお、今回の訂正により過年度の個別および連結財務諸表への影響はありません。
記
1. 訂正の理由
当社のセグメント会計に基づく開示において、平成29年3月期に報告セグメントの変
更を行いましたが、その際に報告セグメントの区分けが、マネ記事ページへ 2021 年4月 19 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問 合 せ 先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL.03-6667-6606)
カキの陸上養殖方法の中国における特許査定のお知らせ
当社は、海洋深層水を用いた世界初となるウイルスフリー牡蠣の陸上養殖の実用化に向け
た研究開発を行っております。当該陸上養殖の方法に関しては、すでに日本と台湾、米国で
特許を取得しておりますが、このたび、中国からも特許査定(注)を受けましたので、お知
らせいたします。
今回の特許査定により、中国において当社の知的財産権がさらに強化されることとなり、
市場の大きな中国への展開に向けても第一歩を踏み出すことができました。
記
1. 概要
(1) 本特許権について
牡蠣の幼貝を、海洋深層水中で記事ページへ 2021 年 3 月 24 日
各 位
会 社 名 株式会社ゼネラル・オイスター
代表者名 代表取締役社長 吉田 秀則
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問合せ先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL 03-6667-6606)
会 社 名 ネクスタ匿名組合
代表者名 営業者 株式会社ネクスタ
代表取締役 稲田 淳史
当社の主要株主による当社株式の売出し、ネクスタ匿名組合による当社株式(証券コード
3224)の買付け、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動、株式会社ネクスタ
との資本提携契約の締結、TRYFUNDS INVESTMENT 投資事業有限責任組合との資本提携
契約の解消及び株式会社 TRYFUNDS INVESTMENT との業務提携契約の解消、株式会社
Tryfunds との業務提携契約(暫定)の締結、代表取締役の異動に関するお知らせ
当社の主要株主である筆頭株主の TRYFUNDS INVESTMENT 投資事業有限責任組合は、市
場外での相対取引記事ページへ 2021 年3月 24 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問 合 せ 先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL.03-6667-6606)
業績予想に関するお知らせ
「未定」としておりました 2021 年3月期通期連結業績予想につきまして、下記のとおり
お知らせいたします。
記
1. 2021 年3月期 通期連結業績予想の修正(2020 年記事ページへ2021年3月期 第3四半期決算 補足説明資料
株式会社ゼネラル・オイスター
(3224)
2021年2月12日
1. 2021年3月期 第3四半期 トピックス
2
2021年3月期 第3四半期 決算ハイライト
コロナ禍に伴う店舗休業等の影響により大幅な減収となったが、第3Qは黒字化達成
1 第3Q(10~12月)は、コロナ禍の再拡大(第3波)に伴う営業時間の短縮などにより、売上高は前年比17.4%減と
落ち込んだが、四半期ベースでの黒字化を達成。
売上高は回復傾向にあったものの、11月下旬以降はコロナ禍再拡大により失速
2 店舗事業の売上は、Webの予約システムの改善などで、予約数も順調に増え、9月は対前年で89.3%、10月は98.2%まで回復。
ただし、11月下旬以降、コロナ禍再拡大(第3波)の影響により失速。
withコロナの経営スタイルに移行し、損益分岐点を引き下げ、筋肉質な体制に
3 グループ全体でのコストコントロールを効かせた経営スタイルに移行したことに加え、雇用調整助成金等の活用により、
第2Q以降、損益改善が進展。
8月に立ち上げた「EC通販事業」が急拡大。新たな販路確立に向けて大きな弾み
4
巣ごもり需要の取り込みにより「EC通販事業」が急拡大。まだ小規模ながら、新たな販路確立に向けて大きな弾み。
世界初のウイルスフリーの牡蠣の陸上養殖の特許技術が、台湾、アメリカでも取得
5 沖縄久米島で取り組んでいる、世界初のウイルスフリーの牡蠣の陸上養殖の特許が日本以外で、台湾、アメリカ記事ページへ 2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年2月12日
上 場 会 社 名 株式会社ゼネラル・オイスター 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3224 URL http://www.oysterbar.co.jp
代表取締役社長 吉田 秀則
代 表 者 (役職名) (氏名)
代表取締役CEO 丹野 裕介
経営管理本部 03-6667-6606(代
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 芝田 茂樹 (TEL)
執行役員 本部長 表)
四半期報告書提出予定日 2021年2月12日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :有
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第3四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ 令和2年 11 月 13 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
問 合 せ 先 経営管理本部 執行役員 本部長 芝田 茂樹
(TEL.03-6667-6606)
(訂正)「特別利益の計上に関するお知らせ」の一部訂正について
2020 年 11 月 13 日に公表しました「特別利益の計上に関するお知らせ」の記載内容の一
部に訂正すべき事項がありましたので、下記の通りお知らせいたします。
なお、訂正箇所は下線を付して表示しております。
記
(訂正前)
1.特別利益の計上について
2021 年3月期第2四半期決算において、新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成
金 40 百万円及び国・自治体からのその他補助金等 29 百万円を補助金収入として、合計 59
百万円を特別利益に計上いたしました。
(訂正後)
1.特別利益の計上について
2021 年3月期第2四半期決算において、新記事ページへ2021年3月期 第2四半期決算 補足説明資料
株式会社ゼネラル・オイスター
(3224)
2020年11月13日
1. 2021年3月期 第2四半期 トピックス
2
2021年3月期 第2四半期 決算ハイライト
コロナ禍に伴う店舗休業等の影響により大幅な減収となったが、足元では回復基調。
1 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う店舗休業や営業時間の短縮により、売上高は前年比47.6%減に落ち込んだが、
1Qが前年比71.2%減、2Qが同27.0%減と回復基調にある。
利益面でも、コスト削減を推進したものの、大幅な減収により営業損失が継続。
2
グループ全体でコスト削減策を打つものの、営業損失289百万円、純損失226百万円を計上。
withコロナの経営スタイルに移行し、第2四半期(7月~9月)の純損失は前年より縮小
3 2Q(7月~9月)は、売上高が前年比27.0%減に減少。しかしながら、グループ全体でのコストコントロールを効かせた経営
スタイルに移行したことに加え、雇用調整助成金等の活用により、純損失は29百万円の改善に成功した。
コロナ禍の中でも、10月度の卸売事業の売上高は前年を上回る
4 10月度の売上高は、店舗事業が前年比98.2%にまで回復するとともに、卸売事業は同101.6%と前年を上回り、
牡蠣のトップシーズンに向けて大きな弾み。
世界初のウイルスフリーの牡蠣の陸上養殖の特許技術が、台湾、アメリカでも取得
5 沖縄久米島で取り組んでいる、世界初のウイルスフリーの牡蠣の陸上養殖の特許が日記事ページへ 令和2年 11 月 13 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
問 合 せ 先 経営管理本部 執行役員 本部長 芝田 茂樹
(TEL.03-6667-6606)
特別利益の計上に関するお知らせ
当社は、2021 年3月期第2四半期会計期間(2020 年7月1日~2020 年9月 30 日)にお
いて、下記のとおり特別利益を計上することとなりましたので、お知らせします。
記
1.特別利益の計上について
2021 年3月期第2四半期決算において、新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成
金 40 百万円及び国・自治体からのその他補助金等 29 百万円を補助金収入として、合計 59
百万円を特別利益に計上いたしました。
2.今後の見通し
上記の特別利益の計上による業績の影響につきましては、当期純利益に影響しますが、業
績予想値は、新型コロナウイルス記事ページへ 2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年11月13日
上 場 会 社 名 株式会社ゼネラル・オイスター 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3224 URL http://www.oysterbar.co.jp
代表取締役社長 吉田 秀則
代 表 者 (役職名) (氏名)
代表取締役CEO 丹野 裕介
経営管理本部 03-6667-6606(代
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 芝田 茂樹 (TEL)
執行役員 本部長 表)
四半期報告書提出予定日 2020年11月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第2四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年9月30日)
(1)連結経営成績(累計記事ページへ 2020 年 10 月7日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
経営管理本部
問 合 せ 先 芝田 茂樹
執行役員 本部長
(TEL.03-6667-6606)
カキの陸上養殖方法の米国における特許査定のお知らせ
当社は、海洋深層水を用いた世界初となるウイルスフリー牡蠣の陸上養殖の実用化に向け
た研究開発を行っております。このたび、当該陸上養殖の方法に関して、日本と台湾では既
に特許を取得しておりますが、米国からも特許査定を受けましたので、お知らせいたします。
今回の特許査定により、米国において当社の知的財産権がさらに強化される事となりまし
た。
記
1. 概要
(1) 本特許権記事ページへ2021年3月期 第1四半期決算 補足説明資料
株式会社ゼネラル・オイスター
(3224)
2020年8月13日
1. 2021年3月期 第1四半期 トピックス
2
2021年3月期 第1四半期 決算ハイライト
コロナ禍による店舗休業により売上高は大幅減。
1
緊急事態宣言による営業自粛で、商業施設の店舗が休業や営業時間の短縮を余儀なくされ、売上高は前期比▲71.2%の減少。
利益面でも四半期ベースで、過去最大の損失を計上。
2
売上減少に伴い、グループ全体で、コスト削減策を打つものの、営業損失213百万円を計上。
3 ウィズコロナの経営スタイルに移行し、6月度は、減収ながら増益を達成。
6月度の売上高は対前年比62.3%に減少したが、グループ全体でのコストコントロールを効かせた経営スタイルに移行し、
営業利益面では、3.8百万円の改善に成功。
香港市場への輸出が急増
4 コロナ禍が終息しつつある、香港市場への殻付き生牡蠣の海外輸出が急増。
まだ、小規模ながら、今後のアジア市場への展開に向けて大きな弾み。
8/13より、ECサイト「HOME OYSTER BAR」をスタート
5 ご家庭で牡蠣を楽しめる、EC事業を開始。牡蠣の新たな楽しみ方の提案、および販売チャネルの多角化により収益のUP
を目指す。
3
連結損益計算書概要
コロナ禍の影響記事ページへ 2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月13日
上 場 会 社 名 株式会社ゼネラル・オイスター 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3224 URL http://www.oysterbar.co.jp
代表取締役 吉田 秀則
代 表 者 (役職名) (氏名)
代表取締役CEO 丹野 裕介
経営管理本部 03-6667-6606(代
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 芝田 茂樹 (TEL)
執行役員 本部長 表)
四半期報告書提出予定日 2020年8月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ 2020 年6月 30 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
問 合 せ 先 経 理 財 務 部 部 長 柏木 伸介
(TEL.03-6667-6606)
人事異動に関するお知らせ
下記のとおり人事異動を実施いたしますので、お知らせいたします。
記
1. 人事異動(2020 年7月 1 日付)
氏名 新役職名 現役職名
経営管理本部長
芝田 茂樹記事ページへ 2020 年6月 25 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 ゼ ネ ラ ル ・ オ イ ス タ ー
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 吉田 秀則
代 表 取 締 役 C E O 丹野 裕介
(コード番号:3224 東証マザーズ)
問 合 せ 先 経 理 財 務 部 部 長 柏木 伸介
(TEL.03-6667-6606)
資金の借入に関するお知らせ
当社は、今般の新型コロナウイルス感染拡大とその長期化に対する備えとして、財務基盤
の安定化を図るべく手元資金を厚くすることを目的とした借入を行うことについて、下記の
とおりお知らせいたします。
記
1. 資金の借入の概要
(1)借入実行日 2020 年6月下旬
(2)借入金額 3億円
(3)記事ページへ