インフォメーション ミーティング
2020年3月6日
エーザイ株式会社
将来見通しに関する注意事項
本資料中の目標数値はあくまで中期的戦略、めざす方向性、ビジョン等を示すものであり正式な業績予想ではありません。
正式な業績予想は東京証券取引所規則に基く年次決算短信での開示をご参照ください。
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。
これらの文言は、現在における見込み、予測、リスクを伴う想定、実質的にこれらの文言とは異なる現実的な結論、
結果を招き得る不確実性に基くものです。
それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な
経済状況が含まれます。リスクや不確実性は、特に製品に関連した見通し情報に存在します。製品のリスク、不確実性には、
技術的進歩、特許の競合他社による獲得、臨床試験の完了、製品の安全性ならびに効果に関するクレームや懸念、規制機関に
よる審査期間や承認取得、国内外の保健関連改革、マネジドケア、健康管理コスト抑制への傾向、国内外の事業に影響を与える
政府の法規制など、新製品開発に付随する課題などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
また、承認済み製品に関しては、製造およびマーケティングのリスクがあり、需要を満たす製造能力を構築する能力を欠く状況、
原材料の入手困難、市場の受容が得られない場合などが含まれますが、これに限定されるものではありません。
新しい情報、将来の出来事もしくはその他の事項より、見通し情報に更新もしくは改正が望ましい場合であっても、
それを行う意図を有するものではな記事ページへ 2019年度
第3四半期 決算説明会
2020年1月31日
将来見通しに関する注意事項
本資料中の目標数値はあくまで中期的戦略、めざす方向性、ビジョン等を示すものであり正式な業績予想ではありません。
正式な業績予想は東京証券取引所規則に基く年次決算短信での開示をご参照ください。
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。
これらの文言は、現在における見込み、予測、リスクを伴う想定、実質的にこれらの文言とは異なる現実的な結論、
結果を招き得る不確実性に基くものです。
それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な
経済状況が含まれます。リスクや不確実性は、特に製品に関連した見通し情報に存在します。製品のリスク、不確実性には、
技術的進歩、特許の競合他社による獲得、臨床試験の完了、製品の安全性ならびに効果に関するクレームや懸念、規制機関に
よる審査期間や承認取得、国内外の保健関連改革、マネジドケア、健康管理コスト抑制への傾向、国内外の事業に影響を与える
政府の法規制など、新製品開発に付随する課題などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
また、承認済み製品に関しては、製造およびマーケティングのリスクがあり、需要を満たす製造能力を構築する能力を欠く状況、
原材料の入手困難、市場の受容が得られない場合などが含まれますが、これに限定されるものではありません。
新しい情報、将来の出来事記事ページへ 証券コード: 4523
2019年度(2020年3月期)
第3四半期決算
参考資料
2020年1月31日
お問い合わせ
PR部: TEL 03-3817-5120
IR部: TEL 03-3817-3016
https://www.eisai.co.jp/
[将来予想に関する事項と事業等のリスク]
本発表において提供される資料ならびに情報は、現在における予想、目標、評価、見通し、
リスクを伴う想定などの不確実性に基づくものを含んでいます。従って、さまざまな要因の
変化により、将来予想などが実際の結果と大きく乖離する可能性があります。リスクや不確
実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった日本および国際
的な経済状況が含まれています。
当社グループの連結業績を大幅に変動させる、あるいは投資判断に重要な影響を及ぼす可
能性のあるリスクは、次のとおりです。なお、これらのリスクは、本資料作成日現在におい
て判断、予想したものです。
製品の安全性および品質に関するリスク、副作用発現のリスク、訴訟に関するリスク、法
規制に関するリスク、知的財産に関するリスク、新薬開発の不確実性に関するリスク、医療
費抑制策に関するリスク、ジェネリック医薬品に関するリスク、海外展開におけるリスク、
他社とのパートナーシップに関するリスク、企業買収や製品買収等に関するリスク、外部へ
の業務委託に関するリスク、ITセキュリティおよび情報管理に関するリスク、財務報告に
係る内部統制の整備等に記事ページへ 2020年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2020年1月31日
上場会社名 エーザイ株式会社 上場取引所 東
コード番号 4523 URL https://www.eisai.co.jp
代表者 (役職名) 代表執行役CEO (氏名) 内藤 晴夫
問合せ先責任者 (役職名) 執行役 コーポレートアフェアーズ担当 (氏名) 赤名 正臣 TEL 03-3817-5120
四半期報告書提出予定日 2020年2月7日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有
記事ページへ 2019 年 10 月 30 日
各 位
会社名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第1部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
(訂正)「2019 年度(2020 年 3 月期)第 2 四半期決算 参考資料」の一部訂正について
2019 年 10 月 30 日に発表いたしました「2019 年度(2020 年 3 月期)第 2 四半期決算 参考資料」
に一部誤植がありましたので、下記のとおり訂正いたします。
記
1. 訂正内容(下線部は訂正箇所を示します)
「2019 年度(2020 年 3 月期)第 2 四半期決算 参考資料」の 13.主要開発品(20 ページ)
(2)がん 開発品記事ページへ 2019年度
第2四半期 決算説明会
2019年10月30日
将来見通しに関する注意事項
本資料中の目標数値はあくまで中期的戦略、めざす方向性、ビジョン等を示すものであり正式な業績予想ではありません。
正式な業績予想は東京証券取引所規則に基く年次決算短信での開示をご参照ください。
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。
これらの文言は、現在における見込み、予測、リスクを伴う想定、実質的にこれらの文言とは異なる現実的な結論、
結果を招き得る不確実性に基くものです。
それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な
経済状況が含まれます。リスクや不確実性は、特に製品に関連した見通し情報に存在します。製品のリスク、不確実性には、
技術的進歩、特許の競合他社による獲得、臨床試験の完了、製品の安全性ならびに効果に関するクレームや懸念、規制機関に
よる審査期間や承認取得、国内外の保健関連改革、マネジドケア、健康管理コスト抑制への傾向、国内外の事業に影響を与える
政府の法規制など、新製品開発に付随する課題などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
また、承認済み製品に関しては、製造およびマーケティングのリスクがあり、需要を満たす製造能力を構築する能力を欠く状況、
原材料の入手困難、市場の受容が得られない場合などが含まれますが、これに限定されるものではありません。
新しい情報、将来の出来記事ページへ 証券コード: 4523
2019年度(2020年3月期)
第2四半期決算
参考資料
2019年10月30日
お問い合わせ
PR部: TEL 03-3817-5120
IR部: TEL 03-3817-3016
https://www.eisai.co.jp/
[将来予想に関する事項と事業等のリスク]
本発表において提供される資料ならびに情報は、現在における予想、目標、評価、見通し、
リスクを伴う想定などの不確実性に基づくものを含んでいます。従って、さまざまな要因の
変化により、将来予想などが実際の結果と大きく乖離する可能性があります。リスクや不確
実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった日本および国際
的な経済状況が含まれています。
当社グループの連結業績を大幅に変動させる、あるいは投資判断に重要な影響を及ぼす可
能性のあるリスクは、次のとおりです。なお、これらのリスクは、本資料作成日現在におい
て判断、予想したものです。
製品の安全性および品質に関するリスク、副作用発現のリスク、訴訟に関するリスク、法
規制に関するリスク、知的財産に関するリスク、新薬開発の不確実性に関するリスク、医療
費抑制策に関するリスク、ジェネリック医薬品に関するリスク、海外展開におけるリスク、
他社とのパートナーシップに関するリスク、企業買収や製品買収等に関するリスク、外部へ
の業務委託に関するリスク、ITセキュリティおよび情報管理に関するリスク、財務報告に
係る内部統制の整備等に記事ページへ 2020年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年10月30日
上場会社名 エーザイ株式会社 上場取引所 東
コード番号 4523 URL https://www.eisai.co.jp
代表者 (役職名) 代表執行役CEO (氏名) 内藤 晴夫
問合せ先責任者 (役職名) 執行役 コーポレートアフェアーズ担当 (氏名) 赤名 正臣 TEL 03-3817-5120
四半期報告書提出予定日 2019年11月14日 配当支払開始予定日 記事ページへアデュカヌマブ 臨床第 III 相試験で得られた大規模データセットの新たな解析
結果に基づき、アルツハイマー病を対象とした新薬承認申請を予定
大規模データセットの新たな解析において、早期アルツハイマー病の臨床症状悪化を抑制
(事前に規定した主要評価項目および副次評価項目において)
米国食品医薬品局(FDA)との協議に基づき、2020年の早い段階で新薬承認申請を予定
これまでの臨床試験に登録された被験者のうち適格な方にアデュカヌマブの提供を予定
新たな解析による良好な結果は、主として、無益性(Futility)解析時点におけるデータと比べ、
大規模データセットではアデュカヌマブの高用量投与が拡大したことによる
2019年10月22日 – バイオジェン(Nasdaq: BIIB、CEO:ミシェル・ヴォナッソス、以下 バイオジェン)と
エーザイ株式会社(代表執行役CEO:内藤晴夫、以下 エーザイ)は、本日、早期アルツハイマー病
(AD)患者様を対象に臨床試験を実施したアデュカヌマブについて、バイオジェンが米国食品医薬品
局(FDA)との協議に基づいて、新薬承認をめざすことを発表しました。臨床第Ⅲ相試験である
EMERGE試験は、アデュカヌマブの高用量投与群がプラセボ群と比較して、統計学的に有意な臨床
症状の悪化抑制を示し、主要評価項目を達成しました。また、もう一つの臨床第Ⅲ相試験である
ENGAGE試験は、アデュカヌマブの高用量投与を受けた被験者のサブグループにおいてEMERGE試
験を支持する結果であったとバイオジェンは考えています。アデュカヌマブを投与された被験者では
記憶、見当識、言語などの認知機能において顕著なベネフィットが見られました。また、金銭管理、家
事(掃除、買い物、洗濯など)や記事ページへ 2019 年 9 月 13 日
エーザイ株式会社
バイオジェン・インク
早期アルツハイマー病を対象としたエレンベセスタットの臨床第Ⅲ相試験について
独立安全性データモニタリング委員会の勧告に基づき中止を決定
エーザイ株式会社(本社:東京都、代表執行役 CEO:内藤晴夫、以下 エーザイ)とバイオジェン・インク
(Nasdaq: BIIB、本社:米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、CEO:ミシェル・ヴォナッソス、以下 バイオジェン)
は、このたび、経口βサイト切断酵素(BACE)阻害剤エレンベセスタット(開発コード E2609)について、早期
アルツハイマー病(AD)を対象とした臨床第Ⅲ相試験(MISSION AD1、AD2)の中止を決定したことをお知ら
せします。本決定は、独立安全性データモニタリング委員会(DSMB)により行われた安全性レビューにおい
て、本試験を継続しても最終的にベネフィットがリスクを上回ることはない(an unfavorable risk-benefit ratio)と
の判断から試験の中止が勧告されたことに基づきます。本試験の詳細な結果は今後の学会で発表する予
定です。
本決定については、治験実施担当医師に連絡し、治験に参加された患者様には、治験実施担当医師を
通じて治験終了をお伝えします。記事ページへ 2019年度
第1四半期 決算説明会
2019年7月31日
将来見通しに関する注意事項
本資料中の目標数値はあくまで中期的戦略、めざす方向性、ビジョン等を示すものであり正式な業績予想ではありません。
正式な業績予想は東京証券取引所規則に基く年次決算短信での開示をご参照ください。
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。
これらの文言は、現在における見込み、予測、リスクを伴う想定、実質的にこれらの文言とは異なる現実的な結論、
結果を招き得る不確実性に基くものです。
それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な
経済状況が含まれます。リスクや不確実性は、特に製品に関連した見通し情報に存在します。製品のリスク、不確実性には、
技術的進歩、特許の競合他社による獲得、臨床試験の完了、製品の安全性ならびに効果に関するクレームや懸念、規制機関に
よる審査期間や承認取得、国内外の保健関連改革、マネジドケア、健康管理コスト抑制への傾向、国内外の事業に影響を与える
政府の法規制など、新製品開発に付随する課題などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
また、承認済み製品に関しては、製造およびマーケティングのリスクがあり、需要を満たす製造能力を構築する能力を欠く状況、
原材料の入手困難、市場の受容が得られない場合などが含まれますが、これに限定されるものではありません。
新しい情報、将来の出来事記事ページへ 証券コード: 4523
2019年度(2020年3月期)
第1四半期決算
参考資料
2019年7月31日
お問い合わせ
PR部: TEL 03-3817-5120
IR部: TEL 03-3817-3016
https://www.eisai.co.jp/
[将来予想に関する事項と事業等のリスク]
本発表において提供される資料ならびに情報は、現在における予想、目標、評価、見通し、
リスクを伴う想定などの不確実性に基づくものを含んでいます。従って、さまざまな要因の
変化により、将来予想などが実際の結果と大きく乖離する可能性があります。リスクや不確
実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった日本および国際
的な経済状況が含まれています。
当社グループの連結業績を大幅に変動させる、あるいは投資判断に重要な影響を及ぼす可
能性のあるリスクは、次のとおりです。なお、これらのリスクは、本資料作成日現在におい
て判断、予想したものです。
製品の安全性および品質に関するリスク、副作用発現のリスク、訴訟に関するリスク、法
規制に関するリスク、知的財産に関するリスク、新薬開発の不確実性に関するリスク、医療
費抑制策に関するリスク、ジェネリック医薬品に関するリスク、海外展開におけるリスク、
他社とのパートナーシップに関するリスク、企業買収や製品買収等に関するリスク、外部へ
の業務委託に関するリスク、ITセキュリティおよび情報管理に関するリスク、財務報告に
係る内部統制の整備等に記事ページへ 2020年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年7月31日
上場会社名 エーザイ株式会社 上場取引所 東
コード番号 4523 URL https://www.eisai.co.jp
代表者 (役職名) 代表執行役CEO (氏名) 内藤 晴夫
問合せ先責任者 (役職名) 執行役 コーポレートアフェアーズ担当 (氏名) 赤名 正臣 TEL 03-3817-5120
四半期報告書提出予定日 2019年8月1日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催記事ページへ 2019 年 7 月 31 日
各 位
会社名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第1部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
2020 年 3 月期配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
当社は、2019 年 7 月 31 日開催の取締役会において、2020 年 3 月期第 2 四半期末(中間)配当
の予想について、下記の通り、修正(増配)することを決議しましたので、お知らせします。
記
1. 配当予想の修正について
2020 年 3 月期第 2 四半期末(中間)配当の予想の修正(増配)
記事ページへ 2019 年 6 月 27 日
各 位
会社名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第 1 部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
投資単位の引下げに関する考え方および方針等について
1. 投資単位の引下げに関する考え方
当社は、株式投資単位の引下げが株式市場の流動性を高め、また広範な投資家層の参加を促
すための有効な施策のひとつであると考えています。
2. 投資単位の引下げに関する方針
投資単位の引下げについては、今後の株価や株主数の動向、当社株式の流動性の状況、費用
対効果等を総合的に勘案し、実施の要否および実施する場合はその時期について、慎重に検討し
たいと考えています。
以上記事ページへ 2019 年 6 月 21 日
各 位
会 社 名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第 1 部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
新株予約権証券の発行登録書の提出について
当社は、本日、「当社企業価値・株主共同の利益の確保に関する対応方針」(以下、本対
応方針) に基づき、新株予約権証券の発行登録書を関東財務局に提出しました。本発行登
録書の概要は下記の通りです。なお、本件は2018年6月20日に提出した発行登録書の期間
(2018年7月1日から2019年6月30日)終了に対応するものです。
記事ページへ 2019 年 6 月 20 日
各 位
会 社 名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第 1 部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
当社企業価値・株主共同の利益の確保に関する対応方針(買収防衛策)の継続について
エーザイ株式会社取締役会(議長:加藤泰彦)は、本日開催の取締役会において、社外取締役
独立委員会(委員長:角田大憲)より提案された、「当社企業価値・株主共同の利益の確保に関す
る対応方針」(以下、本対応方針)の継続を決議しました。なお、現在の本対応方針における有効
期間は 2019 年 6 月 30 日までです。継続後の有効期間は 2019 年 7 月 1 日から 2020 年 6 月 30
日です。
本提案は、本日開催の定時株主総会で選任された社外取締役 7 名全員で構成される社外取締
役独立委員会における審議に基づくものです。本対応方針は、中期経営計画等の諸施記事ページへ 2019 年 5 月 29 日
各 位
会社名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第1部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
(訂正)「2018 年度(2019 年 3 月期)通期決算 参考資料」の一部訂正について
2019 年 5 月 13 日に発表いたしました「2018 年度(2019 年 3 月期)通期決算 参考資料」の記載
内容の一部に訂正すべき事項がありましたので、お知らせいたします。
記
1. 訂正内容(下線部は訂正箇所を示します)
「2018 年度(2019 年 3 月期)通期決算 参考資料」の 14.主要開発品(21、24 ページ)
(21 ページ) <自記事ページへ 2019 年 5 月 17 日
各 位
会社名 エ ー ザ イ 株 式 会 社
代表者名 代表執行役 CEO 内藤 晴夫
(コード番号 4523 東証第1部)
問合せ先
執行役 コーポレートアフェアーズ担当
赤名 正臣
(TEL 03-3817-5120)
(訂正・数値データ訂正)「2019 年 3 月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について
2019 年 5 月 13 日に発表いたしました「2019 年 3 月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の記載内容の一
部に訂正すべき事項がありましたので、お知らせいたします。また、数値データにも訂正がありました
ので訂正後の数値データも送信いたします。
記
1. 訂正内容(下記事ページへ 2018年度 決算説明会
2019年5月13日
将来見通しに関する注意事項
本資料中の目標数値はあくまで中期的戦略、めざす方向性、ビジョン等を示すものであり正式な業績予想ではありません。
正式な業績予想は東京証券取引所規則に基く年次決算短信での開示をご参照ください。
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。
これらの文言は、現在における見込み、予測、リスクを伴う想定、実質的にこれらの文言とは異なる現実的な結論、
結果を招き得る不確実性に基くものです。
それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な
経済状況が含まれます。リスクや不確実性は、特に製品に関連した見通し情報に存在します。製品のリスク、不確実性には、
技術的進歩、特許の競合他社による獲得、臨床試験の完了、製品の安全性ならびに効果に関するクレームや懸念、規制機関に
よる審査期間や承認取得、国内外の保健関連改革、マネジドケア、健康管理コスト抑制への傾向、国内外の事業に影響を与える
政府の法規制など、新製品開発に付随する課題などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
また、承認済み製品に関しては、製造およびマーケティングのリスクがあり、需要を満たす製造能力を構築する能力を欠く状況、
原材料の入手困難、市場の受容が得られない場合などが含まれますが、これに限定されるものではありません。
新しい情報、将来の出来事もしくはその他の事項より、見通記事ページへ