2020 年 6 月 25 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
新型コロナウイルス感染症 DNA ワクチン治験審査委員会での承認
2020 年 3 月 5 日に発表した大阪大学との共同開発による新型コロナウイルス感染症向け DNA ワクチンにつ
きまして、治験施設である大阪市立大学医学部附属病院における治験審査委員会(IRB)において審議・承認
され、治験施設との契約を締結いたしましたことをご報告いたします。治験薬の搬入などの手続きを行い、被
験者募集会社等を通じて被験希望者の募集を開始し、被験希望者の同意、登録をもって、臨床試験を
進めることになります。
なお、今年度の通期連結業績に与える影響は現在精査中です。
以 上
お問い合わせ先
アンジェス株式会社 社長室 広報・IR 担当 03-5730-2641記事ページへ 2020 年 6 月 22 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
新型コロナウイルス感染症 DNA ワクチン治験届調査完了
2020 年 3 月 5 日に発表した大阪大学との共同開発による新型コロナウイルス感染症向け DNA ワクチンにつ
きまして、このたび独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)による第1相臨床試験の治験届の調査
が終了しました。こののち、治験施設における治験審査委員会(IRB)において審議・承認されましたら、臨床
試験を開始する運びとなりますことをご報告いたします。
なお、今年度の通期連結業績に与える影響は現在精査中です。
以 上
お問い合わせ先
アンジェス株式会社 社長室 広報・IR 担当 03-5730-2641記事ページへ 2020 年 6 月 18 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向け DNA ワクチン共同開発:
ワクチン製造の中間体の分担製造でシオノギファーマが参画
2020 年 3 月 5 日に発表した新型コロナウイルス感染症向け DNA ワクチンの大阪大学との共同開発におけるワクチ
ン製造において、新たにシオノギファーマ株式会社が中間体の分担製造でタカラバイオ社の協力体制に加わることに
なりましたことをご報告いたします。製造においては、すでに AGC Biologics 社が中間体の分担製造と Cytiva が生成用
資材の優先的な供給でタカラバイオ社の協力体制に参画しております。今夏より開始を予定している臨床試験と並行し
て準備を進め、2021 年 3 月末までの 20 万人分のワクチン製造および、その後の大量生産に向けてより確実な体制が
構築されることになりました。
【プラスミド DNA 製造技術を用いた新型コロナウイルス感染症向け予防用 DNA ワクチンの開発および製造プロジェク
ト概要-3 月 5 日以降の配信リリースからの参考情報】
当社および大阪大学(臨床遺伝子治療学・健康発達医学)が有するプラスミド DN記事ページへ 2020 年 6 月 11 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
高血圧 DNA ワクチンに関する特許を取得
アンジェス株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役社長:山田英、以下当社)は、現在、開発中の高血圧
DNA ワクチンに関する日本での特許を取得いたしましたので、以下の通りお知らせいたします。
本特許は、高血圧の治療又は予防を目的とした DNA ワクチン※1とアンジオテンシンⅡもしくはその部分ペプ
チドに特異的免疫応答を誘導するための組み合わせ製剤特許および用途に関する特許です。
高血圧 DNA ワクチンは、血圧上昇作用を持つ体内物質である「アンジオテンシンⅡ」に対する抗体(免疫作
用により標的の物質に結合する分子)を体内で作り出し、その働きを抑えることで高血圧を治療することを目
的に開発を進めています。
発明の名称: DNA-ペプチド併用ワクチン
特許番号: 6706821
発行: 日本国特許庁
※1 DNA ワクチンは、たんぱく質の設計図である DNA そのものを体内に導入し、目的の抗原を体内で作る
ことにより効果を発揮します。抗原が体内で作られると、生体は抗原を攻撃する分子(抗体)を作り出し、異物
を排除する免疫反応が引き起こされます。D記事ページへ 2020 年 5 月 25 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向け DNA ワクチン共同開発:
非臨床試験での抗体価上昇を確認
2020 年 3 月 5 日に発表した新型コロナウイルス向け DNA ワクチンの大阪大学との共同開発において、3 月 26 日から
行っている非臨床試験での動物へのワクチン投与で、抗体価上昇が確認できたことをご報告いたします。毒性試験結
果を確認した上で、速やかな臨床試験への移行を進めてまいります。
【プラスミド DNA 製造技術を用いた新型コロナウイルス向け予防用 DNA ワクチンの開発および製造プロジェクト概要
-3 月 5 日以降の配信リリースからの参考情報】
当社および大阪大学(臨床遺伝子治療学・健康発達医学)が有するプラスミド DNA 製品の開発実績を生かし、コロ
ナウイルスの予防用 DNA ワクチンを共同開発
製造はプラスミド DNA の製造技術と製造設備を有するタカラバイオ株式会社が担当
ダイセル社が、新規投与デバイスによる皮内への遺伝子導入法を開発
臨床開発を促進するため、医薬品開発支援機関として EPS ホールディングス株式会社が参画
記事ページへ 2020 年 5 月 22 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
日本医療研究開発機構(AMED)が公募する「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する
ワクチン開発」への採択のお知らせ
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募した、令和 2 年度 創薬支援事業「新型コ
ロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」に、当社が大阪大学との共同開発として応募
し、採択をされたことをご報告いたします。
研究開発課題名: 新型コロナウイルス(COVID-19)を標的としたワクチン実用化開発
研究開発期間: 令和 2 年 5 月~令和 3 年 3 月
研究費: 20 億円(直接経費)
AMED の支援によって、新型コロナウイルス感染症向け DNA ワクチンの共同開発をより加速化させ
てまいります。
なお、今年度の通期連結業績に与える影響は現在精査中です。
お問い合わせ先
アンジェス株式会社 社長室 広報・IR 担当 03-5730-2641
以 上記事ページへ 2020 年 5 月 21 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向け DNA ワクチン共同開発:
ワクチン製造体制強化に向けて AGC Biologics 社と Cytiva が参画
2020 年 3 月 5 日に発表した新型コロナウイルス向け DNA ワクチンの大阪大学との共同開発におけるワクチン製造
において、新たに AGC Biologics 社(AGC 株式会社の事業子会社)と Cytiva 旧 GE ヘルスケアライフサイエンス(日本
の法人はグローバルライフサイエンステクノロジーズジャパン株式会社)が参画することが決定いたしましたことをご報告
いたします。両社は新型コロナウイルス DNA ワクチン製造強化を目的として、製造を担当とするタカラバイオ社の協力
体制に加わることになります。
【プラスミド DNA 製造技術を用いた新型コロナウイルス向け予防用 DNA ワクチンの開発および製造プロジェクト概要
-3 月 5 日以降の配信リリースからの参考情報】
当社および大阪大学(臨床遺伝子治療学・健康発達医学)が有するプラスミド DNA 製品の開発実績を生かし、コロ
ナウイルスの予防記事ページへ 2020 年5月 20 日
各 位
会社名 ア ン ジ ェ ス 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
当社従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の
発行内容の確定に関するお知らせ
当社は、2020年4月27日開催の取締役会において発行を決議しました当社の従業員に対し
て割り当てる、株式報酬型ストック・オプション(タイプA)としての新株予約権(以下
「本新株予約権」といいます。)に関し、未定となっておりました事項につき、本日、下
記のとおり確定いたしましたのでお知らせいたします。
記
(1) 本新株予約権の総数
350 個
(2) 本新株予約権の割当ての対象者
当社の従業員 3名
(3) 本新株予約権の払込金額又はその算定方法
本新株予約権1個当たり 156,400 円(1株当たり 1,564 円)
なお、上記金額は、本新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデ
ルにより算出した公正な評価額と同額であり、本新株予約権の割当て記事ページへ 2020 年 5 月 18 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向け DNA ワクチン共同開発:
スリー・ディー・マトリックス社参画と抗体検査キットの国内臨床利用可能性の検討
2020 年 3 月 5 日に発表した新型コロナウイルス向け DNA ワクチンの大阪大学との共同開発に関して、スリー・ディー・
マトリックス株式会社と共に、新型コロナウイルス抗体検査キットの日本国内での臨床利用可能性を検討することになりま
したことをご報告いたします。この抗体検査キットは、ワクチン臨床試験における投与前抗体有無の確認を目的としてお
ります。
【スリー・ディー・マトリックスとは】
1992 年に米国マサチューセッツ工科大学(MIT)の Shuguang Zhang 博士によって発見された自己組織化ペプチド
を基盤技術とし、MIT からのライセンスをもとに、グローバルな事業を展開しています
MIT からライセンスを受けているペプチド技術をコアとし、再生医療や外科医療、細胞医療、創薬技術の分野で実
用化を目指す技術の開発に取り組んでいます
<新型コロナウイルス抗体検査キットとは>
スリー・ディー・マトリックスが国内で開発中記事ページへ 2020 年5月 18 日
各 位
会社名 ア ン ジ ェ ス 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
当社取締役及び当社従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の
発行中止に関するお知らせ
当社は、会社法第370条及び当社定款第24条に基づく取締役会決議に代わる書面決議に
より、2020年4月27日開催の当社取締役会においてその募集を行うことを決議しました、
当社取締役に対する株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権及び当社の従業
員に対する株式報酬型ストック・オプション(タイプB)としての新株予約権の発行を中
止することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
なお、2020年4月27日開催の取締役会においては、今回発行を中止することにしました
2種類の新株予約権以外に、当社従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(タイ
プA)としての新株予約権の募集についても決議がなされましたが、かかる新株予約権に
ついては、2020年4月27日に開示しました「当社従業員に記事ページへ 年 月 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症( )向け ワクチン共同開発
ペプチド技術を用いた次世代ワクチン開発にフューチャー社が参画
当社は 年 月 日に発表したとおり、大阪大学と共同開発を行っている新型コロナウイルス向け
ワクチンの次世代型のワクチンとしてペプチド技術を用いた ワクチンの開発を株式会社ファンペッ
プと開始いたしました。この開発に 人工知能 を活用したコンサルティングサービスを提供するフュー
チャー株式会社 以下フューチャー社 が参画することが決定いたしましたのでご報告いたします。
次世代ワクチンは、現在開発を進めているワクチンに比べて抗体産生力向上が期待されるため、ワクチン
の投与量・回数の減少、より強力な感染予防効果や重症化が抑えられるなどの臨床的なメリットが期待されま
す。当該開発において最先端の を活用した新規の抗原配列を予測する探索システムを利用することで、
抗原配列等の設計を最適かつ効率的に行えるようにすることにより開発のスピードアップを図っていきます。
【フューチャー社とは】
フューチャー社は、大阪大学、ファンペップ社と、抗体誘導ペプチドを効率的に開発する について共
同で研究し、機械学習や深層学習の技術を活用した抗原探索システムの開発に取り組んでいます
抗体記事ページへ 2020 年4月 27 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 経 理 部 長 櫻井 純
電話番号 03-5730-2753
営業外収益および営業外費用の計上に関するお知らせ
2020 年 12 月期第1四半期連結累計期間における、営業外収益および営業外費用の計上について、
下記のとおりお知らせいたします。
記
1.営業外収益の計上
外国為替相場の変動により、主に外貨建債務の決済及びドルの為替ポジションの見直しを
図ったこと等に伴う為替差益を 71,089 千円計上いたしました。
2.営業外費用の計上
新株予約権の行使に伴う登録免許税および代行手数料の発生等により、株式交付費を 21,896
千円計上いたしました。
3.今後の見通し
2020 年 12 月期通期連結業績見通しにつきましては、HGF 遺伝子治療用製品の海外導出など事
業提携の可能性や新規シーズ導入の可能性などに加え、新型コロナウイルス感染症向けワクチン
開発に着手したこともあり、現時点では業績に影響を与える未確定な記事ページへ 2020年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年4月27日
上 場 会 社 名 アンジェス株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4563 URL https://www.anges.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 山田 英
問合せ先責任者 (役職名) 経理部長 (氏名) 櫻井 純 (TEL) 03-5730-2641
四半期報告書提出予定日 2020年5月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第1四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年3月31日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ 2020 年4月 27 日
各 位
会社名 ア ン ジ ェ ス 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
当社従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の
発行に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基
づき、当社の従業員に対して、株式報酬型ストック・オプションとして下記の内容の新株
予約権の募集を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社は、当社の株価や業績への感応度をより引き上げ、株価上昇によるメリット
のみならず株価下落によるリスクも株主の皆様と共有することにより、株価上昇
及び業績向上への貢献意欲や士気を一層高めることを目的として、当社の従業員
に対し、二つの種類の株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権を発行
記事ページへ 2020 年4月 27 日
各 位
会社名 ア ン ジ ェ ス 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
当社取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の
発行に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基
づき、当社の取締役(社外取締役を含みます。)に対して、退任時報酬としての株式報酬
型ストック・オプションとして下記の内容の新株予約権(以下「本新株予約権」といいま
す。)の募集を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 株式報酬型ストック・オプションとして本新株予約権を発行する理由
当社は、取締役報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、当社
の取締役が株価上昇のメリットのみならず株価下落によるリスクまでも株主の皆
様と共有することで、当社の取締役の中長期的な業績及び企業価値の向上への貢
記事ページへ 年 月 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症( )向け ワクチン共同開発:
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ社参画のお知らせ
年 月 日に発表した新型コロナウイルス向け ワクチンの大阪大学との共同開発に関して、ワクチン接種後
の代謝変動解析において、メタボロミクス技術を保有するヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 社
が新たに参画することが決定いたしました。当社と 社は、同社の保有するメタボロミクス技術を用いて、ワクチン接
種後の生体内の経時的な代謝変動を分析し、抗体価等の生体情報の変動とあわせて解析することによりその関連性の
研究を共同で進めてまいります。さらに、ワクチンの有効性等の評価指標となるバイオマーカーの探索を共同で進めて
まいります。
【ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズとは】
鶴岡市にある慶應義塾大学先端生命科学研究所の研究成果をもとに 年に創立したバイオベンチャーで、
年 月に東証マザーズに上場しております。
メタボロミクス技術をコアとして、様々なバイオマーカー 特定の病状や生命体の状態の指標 の探索研究を進めて
います。
メタボロミクスとは
メタボロ記事ページへ 2020 年4月 24 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
第 37 回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の大量行使、月間行使状況
及び権利行使完了に関するお知らせ
2020 年3月4日に発行いたしました、第 37 回新株予約権(第三者割当て) (行使価額修正条項付)
(以下
「本新株予約権」といいます。 )の、2020 年4月 22 日から4月 24 日までの期間における大量行使及び 2020
年4月の月間行使状況につきまして、下記のとおりお知らせいたします。また、2020 年4月 24 日をもって
全新株予約権の権利行使が完了いたしましたので、併せてお知らせいたします。
Ⅰ. 大量行使
記事ページへ 2020 年4月 21 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
第 37 回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の
大量行使に関するお知らせ
2020 年3月4日に発行いたしました、第 37 回新株予約権(第三者割当て) (行使価額修正条項付)(以下
「本新株予約権」といいます。 )の、2020 年4月 15 日から4月 21 日までの期間における大量行使につきま
して、下記のとおりお知らせいたします。
アンジェス株式会社 第 37 回新株予約権(第三
(1) 銘柄名
者割当て) (行使記事ページへ 年 月 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
アンジェス、大阪大学が手掛ける新型コロナウイルス感染症( )向け ワクチン共同開発:
医薬品開発支援機関として新日本科学参画のお知らせ
年 月 日に発表した新型コロナウイルス感染症向け ワクチンの大阪大学との共同開発に関
して、非臨床試験について、株式会社新日本科学が参画することが決定いたしました。同社が、非臨床試
験でのワクチンの安全性等の検証することにより、なるべく早い時期の臨床試験入りを目指します。
【新日本科学とは】
新日本科学は、 年に非臨床試験を行う日本初の医薬品開発受託研究機関( )として誕生し
た企業です。
このプロジェクトにおいては、非臨床試験において、大阪大学とアンジェスが手掛ける ワクチン
の安全性の検証業務を中心に担当します。
【プラスミド 製造技術を用いた新型コロナウイルス感染症向け予防用 ワクチンの開発および製
造プロジェクト概要 月 日以降の配信リリースからの参考情報】
当社および大阪大学(臨床遺伝子治療学・健康発達医学)が有するプラスミド 製品の開発実績
を生かし、コロナウイルスの予防用 ワクチンを共同開発
製造はプラスミド の製造技術と製造設備を有するタカラバイオ株式会社が担当
ダイセル社は、新規投記事ページへ 2020 年4月 14 日
各 位
会 社 名 アンジェス株式会社
代表者名 代表取締役社長 山田 英
(コード番号 4563 東証マザーズ)
問合せ先 広報・IR グループ
電話番号 03-5730-2641
第 37 回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の
大量行使に関するお知らせ
2020 年3月4日に発行いたしました、第 37 回新株予約権(第三者割当て) (行使価額修正条項付)(以下
「本新株予約権」といいます。 )の、2020 年4月1日から4月 14 日までの期間における大量行使につきま
して、下記のとおりお知らせいたします。
アンジェス株式会社 第 37 回新株予約権(第三
(1) 銘柄名
者割当て) (行使価額修正条項記事ページへ