NEWS RELEASE
2019 年 9 月 4 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当行が 2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議した、会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定め
に基づく自己株式の取得に係る事項について、2019 年 8 月の取得状況をお知らせいたします。
1. 取得した株式の種類 普通株式
2. 取得した株式の総数 1,348,500 株
3. 株式の取得価額の総額 2,139,799,900 円
4. 取得期間 2019 年 8 月 1 日から 2019 年 8 月 31 日まで
5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付け
(ご参考)
1. 2019 年 5 月 15 日開記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 27 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号:8303 東証第一部)
主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
2019 年 8 月 27 日付で、当行の主要株主である筆頭株主に異動が生じましたので、下記のとおりお
知らせいたします。
記
Ⅰ.異動が生じた経緯
当行が 2019 年 8 月 8 日付け「株式売出し及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」 、
2019 年 8 月 20 日付け「売出価格等の決定に関するお知らせ」及び 2019 年 8 月 23 日付け「売出株
式数の確定に関するお知らせ」にて公表した当行普通株式の売出しについて本日受渡しが完了し
たことに伴い、当行の主要株主である筆頭株主の異動が生じたものであります。
Ⅱ.異動した株主の概要
新たに主要株主である筆頭株主に該当することとなった株主の概要(2019 年 3 月 31 日現在)
(1) 名 称 預金保険機構
(2) 所 在 地 東京都千代田区有楽町 1-12-1
(3) 代 表 者 の 氏 名 三國谷勝範
(4) 代 表 者 の 役 職 理事長
(5) 事 業 内 容 1記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 23 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号:8303 東証第一部)
売出株式数の確定に関するお知らせ
当行は、2019 年 8 月 8 日及び同年 8 月 20 日にお知らせいたしました当行普通株式の売出しに関し、
海外売出しにおける海外引受会社に付与された当行普通株式を追加的に取得する権利の行使により
取得され売出される株式数が下記のとおり確定しましたので、お知らせいたします。
記
海外売出しにおける海外引受会社に付与された当行普通株式を
追加的に取得する権利の行使により取得され売出される株式数 3,867,500 株
<ご参考>
株式売出し(引受人の買取引受による売出し)における売出株式数
(1) 売 出 株 式 の 下記①ないし③の合計による当行普通株式 43,535,000 株
種 類 及 び 数 ①引受人の買取引受による国内売出しの対象株式として当行普通
株式 11,602,700 株
②海外売出しにおける海外引受会社による買取引受の対象株式と
記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 20 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号:8303 東証第一部)
売出価格等の決定に関するお知らせ
2019 年 8 月 8 日にお知らせいたしました当行普通株式の売出しに関し、売出価格等が下記のとお
り決定されましたので、お知らせいたします。
記
1.株式売出し(引受人の買取引受による売出し)
(1) 売 出 株 式 の 下記①ないし③の合計による当行普通株式 43,535,000 株
種 類 及 び 数 ①引受人の買取引受による国内売出しの対象株式として当行普通株
式 11,602,700 株
②海外売出しにおける海外引受会社による買取引受の対象株式とし
て当行普通株式 28,064,800 株
③海外売出しにおける海外引受会社に付与される当行普通株式を追
加的に取得する権利の対象株式の上限として当行普通株式
3,867,500 株
(2) 売 出 人 及 び ①上記(1)①に記載の引受人の買取引受による国内売出しの対象記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 13 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号:8303 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当行が 2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議した、会社法第 459 条第 1 項の規定による
定款の定めに基づく自己株式の取得に係る事項について、 2019 年 8 月 1 日から 2019 年 8 月 8 日まで
の取得状況をお知らせいたします。
なお、2019 年 8 月 8 日付け「株式売出し及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」
にて公表した当行普通株式の売出し(以下「グローバル・オファリング」という。 )に伴い、日本取
引所自主規制法人による自己株式取得に関するガイドラインの趣旨に鑑み、2019 年 8 月 9 日からグ
ローバル・オファリングに係る受渡期日までにつきましては、 上記自己株式の取得を差し控えます。
グローバル・オファリングの詳細につきましては、2記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 8 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号:8303 東証第一部)
株式売出し及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
当行は、2019 年 8 月 8 日開催の取締役会において、当行普通株式の売出しに関し、下記のとおり
決議しましたので、お知らせいたします。
また、当該売出しにより、当行の主要株主である筆頭株主の異動が見込まれますので、併せてお
知らせいたします。
記
Ⅰ.株式売出し
1.株式売出し(引受人の買取引受による売出し)
(1) 売 出 株 式 の 下記①ないし③の合計による当行普通株式 43,535,000 株
種 類 及 び 数 ①下記 (3) ①に記載の引受人の買取引受による国内売出しの対象株
式として当行普通株式 13,883,600 株
②下記 (3) ②に記載の海外売出しにおける海外引受会社による買取
引受の対象株式として当行普通株式 25,783,900 株
③下記 (3) ②に記載の海外売出しにおける海外引受会社記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 8 月 1 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当行が 2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議した、会社法第 459 条 1 項の規定による定款の定めに
基づく自己株式の取得に係る事項について、2019 年 7 月の取得状況をお知らせいたします。
1. 取得した株式の種類 普通株式
2. 取得した株式の総数 1,003,700 株
3. 株式の取得価額の総額 1,698,255,300 円
4. 取得期間 2019 年 7 月 1 日から 2019 年 7 月 31 日まで
5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付け
(ご参考)
1. 2019 年 5 月 15 日開催記事ページへ 新生銀行(東証: 8303)
Shinsei Bank (TSE: 8303)
四半期データブック 2019年6月末
Quarterly Data Book for the Fiscal Year
Ended June 30, 2019
目次 頁 Contents Page
Section 1. 新生銀行 連結財務関連データ 1 Section 1. Shinsei Bank Consolidated P/L and B/S Data 1
財務の概要 1 Results of Operations 1
業務粗利益 1 Total Revenue 1
経費 1 General and Administrative Expenses 1
与信関連費用 記事ページへ2019年度第1四半期
決算・ビジネスハイライト
株式会社新生銀行
2019年7月
目次
主要ポイント -------------------------------------------- P3
1QFY2019業績総括 ----------------------------------- P 5
決算概況 ----------------------------------------------- P 7
ビジネス概況 -------------------------------------------- P 15
セグメント情報 ------------------------------------------ P 22
参考情報 ---------------------------------------------- P 29
2
主要ポイント
1 通期利益計画達成に向け、堅調なスタート
親会社株主に帰属する四半期純利益:121億円(前年同期比34%増;通期計画対比23%)
業務粗利益:575億円(前年同期比1%増;通期計画対比24%)
経費:362億円(前年同期比4%増;通期計画対比24%)
与信関連費用:49億円(前年同期比54%減;通期計画対比14%)
2 1株当たり価値の向上
当第1四半期において、33億円(14%の進捗)の自己株式を取得
2019年5月15日に決議した自己株式取得の上限は235億円、総還元性向は50%
EPS、BPSとも向記事ページへ決算概要 2019年度第1四半期 (2019年4月~2019年6月) 株式会社新生銀行 目次 頁 1.業績ハイライト 業績ハイライト 1 2.連結関連情報 損益状況(連結) 3 資金運用/調達(リース・割賦売掛金を含む)の状況(連結) 4 非資金利益の内訳(連結) 5 経費の内訳(連結) 6 与信関連費用(連結) 6 その他利益(連結) 6 セグメント別損益状況(連結) 7 報告セグメントの概要 8 法人業務(連結) 9 個人業務(連結) 11 経営勘定/その他(連結) 12 業種別貸出状況(連結) 13 満期保有目的の債券(連結) 13 その他有価証券(連結) 14 その他有価証券評価差額金内訳(連結) 14 預金期末残高(連結) 15 財務比率(連結) 15 自己資本関連情報(連結) 16 1株当たり数値(連結) 16 連結貸借対照表記事ページへ
2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年7月31日
上場会社名 株式会社 新生銀行 上場取引所 東
コード番号 8303 URL https://www.shinseibank.com
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)工藤 英之
問合せ先責任者 (役職名) グループ財務管理部セクションヘッド (氏名)三宅 剛 TEL 03-6880-7000
四半期報告書提出予定日 2019年8月8日 特定取引勘定設置の有無 有
配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切り捨て)
1.2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 7 月 18 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ
当行は、2019年6月19日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処
分に関し、本日払込手続きが完了しましたので、お知らせいたします。
本件の詳細につきましては、2019年6月19日付「譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ」
をご参照ください。
自己株式の処分の概要
(1) 処分する株式の種類
当行普通株式 12,232 株
お よ び 数
(2) 処 分 価 額 1 株につき 1,635 円
(3) 処 分 総 額 19,999,320 円
(4) 処分先およびその人数な
当行の常勤取締役(社外取締役を除く取締役。) 2 名 合計 12,232 株
らびに処分株式の数
(5) 払 込 期 日 2019 年 7 月 18 日
記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 7 月 1 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当行が 2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議した、会社法第 459 条 1 項の規定による定款の定めに
基づく自己株式の取得に係る事項について、2019 年 6 月の取得状況をお知らせいたします。
1. 取得した株式の種類 普通株式
2. 取得した株式の総数 1,219,700 株
3. 株式の取得価額の総額 1,979,923,200 円
4. 取得期間 2019 年 6 月 1 日から 2019 年 6 月 30 日まで
5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付け
(ご参考)
1. 2019 年 5 月 15 日開催記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 6 月 19 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
役員人事
本日開催された第 19 期定時株主総会において取締役の選任案が承認され、株主総会後の取締役会において
シニアオフィサー、執行役員の異動がそれぞれ承認されましたので、お知らせいたします。
2019 年 6 月 19 日付異動
1. 取締役
(1) 再任 (*)は社外取締役
氏 名 主な兼職・職歴
ク ド ウ ヒデユキ
工藤 英之 当行 代表取締役社長
コ ザ ノ 記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 6 月 19 日
各 位
会社名 株式会社新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ
当行は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、自己株式の処分(以下「本自己株式処分」)を行うことについて決議
いたしましたので、お知らせいたします。
1.処分の概要
(1) 処 分 期 日 2019 年 7 月 18 日
(2) 処分する株式の種類および
当行普通株式 12,232 株
数
(3) 処 分 価 額 1 株につき 1,635 円
(4) 処 分 総 額 19,999,320 円
(5) 処分先およびその人数ならび
当行の常勤取締役(社外取締役を除く取締役。) 2 名 合計 12,232 株
に 処 分 株 式 の 数
(6) そ の 他 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券通知書を提出してお
ります。
2.処分記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 6 ⽉ 7 ⽇
各 位
会社名 株式会社 新⽣銀⾏
代表者名 代表取締役社⻑ ⼯藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第⼀部)
第 19 期定時株主総会、第3号議案(株主提案)に関する
取締役会意⾒の補⾜説明
第 19 期定時株主総会に提案された第3号議案(株主提案)に関して、株主の皆さまからお問い合わせいただ
いておりますので、取締役会意⾒につきまして以下の通り補⾜説明をさせていただきます。
当⾏は公的資⾦注⼊⾏であることもあり、⾦融庁の検査・監督基本⽅針も踏まえ、⾦融庁と継続的に対話を⾏い
経営上の諸問題に関し議論を深めているところです。以下に記載する内容は、このような経緯の中で当⾏として理解
する⾦融庁の考え⽅を踏まえたものと考えております。
記
1. 経営健全化計画の⽬的
経営健全化計画の⽬的は、公的資⾦注⼊⾏が、充分な⾦融仲介機能を発揮し顧客価値を創出できる、安
定的かつ成⻑性のある持続可能なビジネスモデルを構築することにより、着実に返済原資を蓄積し、公的資⾦の
返済に向けた道筋を確たるものとすることにあります。
2. 経営健全化計画の策定および⾦融庁との対話について
経営健全化計画は、ビジネスモデルの安定性・成⻑記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 6 月 3 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
(訂正)「自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ」の一部訂正について
2019 年 5 月 15 日に発表した適時開示資料「自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ」について、一
部誤りがございましたので、下記のとおり訂正いたします。訂正箇所には下線を付して表示しております。
記
【訂正箇所】
訂正前
(ご参考) 2019 年 4 月 30 日時点の自己株式の保有状況
発行済株式総数 259,034,689 株
自己株式数 13,760,190 株
訂正後
(ご参考) 2019 年 4 月 30 日時点の自己株式の保有状況
発行済株式総数 259,034,689 株
自己株式数 13,723,304 株
記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 6 月 3 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当行が 2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議した、会社法第 459 条 1 項の規定による定款の定めに
基づく自己株式の取得に係る事項について、2019 年 5 月の取得状況をお知らせいたします。
(1) 取得した株式の種類 普通株式
(2) 取得した株式の総数 848,000 株
(3) 株式の取得価額の総額 1,321,725,400 円
(4) 取得期間 2019 年 5 月 16 日から 2019 年 5 月 31 日まで
(5) 取得方法 東京証券取引所における市場買付け
(ご参考)
2019 年 5 月 15 日記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 5 月 31 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
株式報酬型ストック・オプションの発行内容の確定に関するお知らせ
2019 年 5 月 15 日開催の取締役会において決議いたしました株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)に関し、
未定となっておりました項目につき、以下のとおり確定いたしましたのでお知らせいたします。
1. 新株予約権の総数
1,817個
2. 新株予約権の割当ての対象者およびその人数ならびに割り当てる新株予約権の数
当行取締役(社外取締役を除く) 2名 1,817個
3. 新株予約権の払込金額
新株予約権1個当たり14,890円(1株当たり1,489円)
上記金額は、新株予約権の割当日(2019年5月30日)においてブラック・ショールズ・モデルにより算出した公正価
額であり、割当てを受ける者が、当該払記事ページへ NEWS RELEASE
2019 年 5 月 15 日
各 位
会社名 株式会社 新生銀行
代表者名 代表取締役社長 工藤 英之
(コード番号 : 8303 東証第一部)
スルガ銀行との業務提携に関する基本合意について
当行は、スルガ銀行株式会社(住所:静岡県沼津市通横町 23 番地、取締役社長 有國 三知男、以下「スルガ
銀行」)との業務提携に関する基本合意書を 2019 年 5 月 15 日付で締結しましたことをお知らせします。
スルガ銀行は、静岡県を本拠地とし、主に個人のお客さま向けに多様な金融サービスを提供する地域金融機関で
あり、現在、コンプライアンスの徹底およびガバナンス機能の強化を通じて、お客さま本位の業務運営の実現に向けて取
り組んでいます。
当行は、スルガ銀行との間で、相互に自社の強みを強化・補完し合える可能性を持つビジネス・パートナーとなりうる
という共通の認識に至ったことから、今般、基本合意書を締結し、今後の業務提携の可能性について、下記の項目に
関して具体的な検討を開始することとしました。
(1) 無担保ローン分野、住宅ローン分野など、個人向けビジネスにおける連携
(2) 事業承継、その記事ページへ