2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2020年2月12日
上 場 会 社 名 ポート株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7047 URL https://www.theport.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 春日 博文
問合せ先責任者 (役職名) 取締役副社長 (氏名) 丸山 侑佑 (TEL) 03-5937-6466
四半期報告書提出予定日 2020年2月12日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト・金融機関向け )
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第3四半期の業績(2019年4月1日~2019年記事ページへ 2020 年1月 15 日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
大株主の状況に関するお知らせ
当社は、「2019年3月期有価証券報告書第一部【企業情報】第2【事業の状況】2【事業等のリスク】(5)
その他リスクについて④ベンチャーキャピタル等の持株比率について」において、ベンチャーキャピタル及
びベンチャーキャピタルが組成した投資事業組合(以下、「ベンチャーキャピタル等」という。)の当社株
式の保有比率が28.1%(議決権比率ベース)と比較的高い水準にあり、ベンチャーキャピタル等が当社株式
を市場にて売却した場合には、当社株式の需給バランスが短期的に損なわれ、株価の形成に影響を及ぼす可記事ページへポート株式会社 証券コード7047
2020年3月期 第2四半期 決算説明資料
成長可能性に関する説明資料
証券コード:○ ○
平成30年○○月
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 1
目次
1 当社について
2 2020年3月期 第2四半期決算概要
3 Appendix ベンチャーキャピタル等の持株比率について
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 2
2
OUR MISSION
世界中に、アタリマエとシアワセを。
The Company
Solving Social Issues
with Technologies
世界中に存在する様々なリアル産業の社会課題を、
テクノロジーとマーケティングで解決し、「無くてはならない」を創造する。
3
会社概要
世界中に、アタリマエとシアワセを。
社名 ポート株式会社/PORT INC.
設立 2011年4月18日
本社所在地 東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー12F
支社・サテライトオフィス 支社:東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル6F
所在地 サテライトオフィス:宮崎県日南市岩崎3記事ページへ 2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年11月12日
上 場 会 社 名 ポート株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7047 URL https://www.theport.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 春日 博文
問合せ先責任者 (役職名) 取締役副社長 (氏名) 丸山 侑佑 (TEL) 03-5937-6466
四半期報告書提出予定日 2019年11月12日 配当支払開始予定日 ー
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト・金融機関向け )
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第2四半期の業績(2019年4月1日~201記事ページへ 2019 年 10 月 17 日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
大株主の状況に関するお知らせ
当社は、「2019年3月期有価証券報告書第一部【企業情報】第2【事業の状況】2【事業等のリスク】(5)
その他リスクについて④ベンチャーキャピタル等の持株比率について」において、ベンチャーキャピタル及
びベンチャーキャピタルが組成した投資事業組合(以下、「ベンチャーキャピタル等」という。)の当社株
式の保有比率が28.1%(議決権比率ベース)と高い水準にあり、ベンチャーキャピタル等が当社株式を市場
にて売却した場合には、当社株式の需給バランスが短期的に損なわれ、株価の形成記事ページへ 2019年9月12日
各 位
会社名 ポート株式会社
代表者名 代表取締役社長 春日博文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証Q-Board)
問い合わせ先 取締役副社長長 丸山侑佑
TEL. 03-5937-6466
従業員持株会設立に関するお知らせ
当社は、この度従業員持株会を設立し、2019年10月より継続的に当社株式を購入すること
となりましたので、下記の通りお知らせいたします。
記
1.設立の目的
当社の従業員による当社株式購入に際して、インサイダー取引の懸念を回避しつつ、従
業員自らが当社株式を取得・保有することで、株主の皆様と株主価値をより一層共有し、
さらなる企業価値の向上を図ることを目的としております。また安定的な当社株式購入需
要を確保することで、出来高増加に寄与し、株式市場での流動性向上も期待しておりま
す。
2.持株会の概要
名称 ポート従業員持株会
入会資格 当社の従業員(任意加入)
設立時期 2019年6月
拠出金 1口1,000円とし、毎月20口を上限とする。
退会時期 任意及び退職時
記事ページへ 2019 年9月4日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行内容確定及び
(訂正)
「募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ」の
一部訂正に関するお知らせ
当社は、2019 年8月9日及び 2019 年8月 20 日開催の取締役会決議に基づき、当社取締役及び従業員に
対して有償にて発行する新株予約権の発行内容のうち、未定となっていた事項が本日確定いたしましたの
で、下記のとおりお知らせいたします。
また、2019年8月9日に開示いたしました「 募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に
関するお知らせ」につきまして、一部誤りがございましたので、下記のとおり訂正いたします。なお、
訂正箇所に記事ページへ 2019 年8月 20 日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
(訂正)
「募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ」の
一部訂正について
当社は、2019 年8月9日に公表いたしました「募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に
関するお知らせ」の記載事項の一部に訂正すべき事項がございましたので、お詫び申し上げますとともに、
下記のとおり訂正いたします。なお、訂正箇所につきましては、下線を付して表示しております。
記
1.訂正の内容
Ⅱ.新株予約権の発行要項
4.新株予約権の割当日
【訂正前】
2019 年8月 26 日
【訂正後】
2019 年9月4日
8. 新株予約権と引換えにする金銭の払込み記事ページへ 2019 年8月 13 日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の
取得結果及び取得終了に関するお知らせ
当社は、2019 年8月9日にお知らせいたしました自己株式の取得につきまして、本日下記のとおり実施
しましたのでお知らせいたします。
なお、今回の取得をもちまして 2019 年8月9日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了しま
したので、あわせてお知らせいたします。
記
1.自己株式の取得結果記事ページへ 2019 年8月9日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による
自己株式の買付けに関するお知らせ
(会社法第 165 条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得及び
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け)
当社は、2019 年8月9日開催の取締役会において、会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて適用
される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、下記のとおり
お知らせいたします。
記
1.自己株式の取得を行う理由
当社においては、上場時より当社の発行済株式総数に占めるベンチャーキャピタル及びベンチャー記事ページへポート株式会社 証券コード7047
2020年3月期 第1四半期 決算説明資料
成長可能性に関する説明資料
証券コード:○ ○
平成30年○○月
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 1
OUR MISSION
世界中に、アタリマエとシアワセを。
The Company
Solving Social Issues
with Technologies
世界中に存在する様々なリアル産業の社会課題を、
テクノロジーとマーケティングで解決し、「無くてはならない」を創造する。
2
エグゼクティブサマリー 2020年3月期 第1四半期 決算
第1四半期は前年同期比増収増益と好調に推移。
売上高888百万円(前年同四半期比+40%)、営業利益153
百万円(前年同四半期比+79%)、EBITDA170百万円(前
年同四半期+93%)。
2月に新規参入したリーガル領域をはじめ各領域とも好調に推移。
事業方針通りインターネットメディア買収も8件が完了し、順調に進捗。
上半期減益予想に対して、増収増益予想に修正。キャリア、ファイナ
ンスが想定以上の送客数で推移。
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 3
3
資料の内容
目次
1 202記事ページへ 2019 年8月9日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ・福証 Q-Board)
問い合わせ先 取 締 役 副 社 長 長丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ
当社は、2019 年8月9日開催の当社取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定
に基づき、当社取締役及び従業員に対し、下記のとおり新株予約権を発行することを決議いたしましたの
で、お知らせいたします。なお、本件は新株予約権を引き受ける者に対して公正価格にて有償で発行する
ものであり、特に有利な条件ではないことから、株主総会の承認を得ることなく実施いたします。また、
本新株予約権は付与対象者に対する報酬としてではなく、各者の個別の投資判断に基づき引き受けが行わ
れるものであります。
記
I.新株予約権の募集記事ページへ 2019 年8月9日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ、福証 Q-Board)
問合わせ先 取 締 役 副 社 長 丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
2020 年3月期第2四半期累計期間の業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、2019 年5月 13 日に開示した 2020 年3月期(2019 年4月1日~2020 年3月 31 日)の 2020 年3月
期第2四半期累計期間の業績予想を修正することとしましたので、以下のとおりお知らせいたします。
記事ページへ 2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年8月9日
上 場 会 社 名 ポート株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7047 URL https://www.theport.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 春日 博文
問合せ先責任者 (役職名) 取締役副社長 (氏名) 丸山 侑佑 (TEL) 03-5937-6466
四半期報告書提出予定日 2019年8月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (アナリスト・金融機関向け )
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第1四半期の業績(2019年4月1日~2019年6月30日)
(1)経営成績(累計) 記事ページへポート株式会社 証券コード7047
事業方針説明資料
2019/5/20
成長可能性に関する説明資料
証券コード:○ ○
平成30年○○月
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 1
OUR MISSION
世界中に、アタリマエとシアワセを。
The Company
Solving Social Issues
with Technologies
世界中に存在する様々なリアル産業の社会課題を、
テクノロジーとマーケティングで解決し、「無くてはならない」を創造する。
2
当社が運営するインターネットメディアの紹介
領域特化型のインターネットメディアを複数領域で展開しており、コンテンツを自社内で開発し専門家による監修を実施。
これらのインターネットメディアのマーケティング(集客)力を活かして、各種サービスによるマネタイズを実施。
キャリア領域 ファイナンス領域
メディカル領域 リーガル領域 NEW
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3
ビジネスモデル
悩みごとの解決に向けて訪れるユーザー記事ページへポート株式会社 証券コード7047
2019年3月期 決算説明資料
成長可能性に関する説明資料
証券コード:○ ○
平成30年○○月
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 1
OUR MISSION
世界中に、アタリマエとシアワセを。
The Company
Solving Social Issues
with Technologies
世界中に存在する様々なリアル産業の社会課題を、
テクノロジーとマーケティングで解決し、「無くてはならない」を創造する。
2
エグゼクティブサマリー 2019年3月期 決算
業績予想に対して想定通り推移。
売上高3,039百万円(前期比+57%)、営業利益542百万円
4期連続赤字から大幅な黒字転換に成功。
KPIは全指標好調に推移。
キャリア領域の会員数、会員一人当たり売上高も堅調に増加。
ファイナンス領域においても送客数大幅増、単価も上昇。
IPO時の公募増資に加え、借入による資金調達を実施。現預金
は2018年3月期末比+279%、自己資本比率は60%。
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 3
3
2019年3月期
通期決算概要
記事ページへ 2019年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年5月13日
上 場 会 社 名 ポート株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7047 URL https://www.theport.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 春日 博文
問合せ先責任者 (役職名) 取締役副社長 (氏名) 丸山 侑佑 (TEL) 03-5937-6466
定時株主総会開催予定日 2019年6月27日 配当支払開始予定日 ―
有価証券報告書提出予定日 2019年6月28日
決算補足説明資料作成の有無 : 有
決算説明会開催の有無
: 有 (アナリスト・金融機関向け )
(百万円未満切捨て)
1.2019年3月期の業績(2018年4月1日~2019年3月31日)
(1)経営成績 (%表示は対前期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 記事ページへ 2019 年5月9日
各 位
会 社 名 ポ ー ト 株 式 会 社
代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 春 日 博 文
(コード番号:7047 東証マザーズ、福証 Q-Board)
問合わせ先 取 締 役 副 社 長 丸 山 侑 佑
TEL. 03-5937-6466
主要株主の異動に関するお知らせ
2019 年5月7日付で、下記のとおり当社の主要株主に異動がありましたので、お知らせいたします。
記
1.異動が生じた経緯
2019 年5月7日付で、当社の主記事ページへ 2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年2月8日
上 場 会 社 名 ポート株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 7047 URL https://www.theport.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 春日 博文
問合せ先責任者 (役職名) 取締役副社長 (氏名) 丸山 侑佑 (TEL) 03-5937-6466
四半期報告書提出予定日 2019年2月8日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :有 ( アナリスト・金融機関向け )
(百万円未満切捨て)
1.2019年3月期第3四半期の業績(2018年4月1日~2018年12月31日)
(1)経営成績(累計) 記事ページへ2019年3月期 第3四半期決算説明資料
成長可能性に関する説明資料
証券コード:○ ○
平成30年○○月
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 1
OUR MISSION
世界中に、アタリマエとシアワセを。
The Company
Solving Social Issues
with Technologies
世界中に存在する様々なリアル産業の社会課題を、
テクノロジーとマーケティングで解決し、「無くてはならない」を創造する。
2
目次 2019年3月期 第3四半期決算
会社紹介と成長戦略
四半期決算概要
参考資料
©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 3
3
エグゼクティブサマリー 2019年3月期 第3四半期決算
第3四半期累計売上高は前年同期比+77%の20.6億円と大
幅に成長。3Q時点で前期売上高を超え、通期予想に対しても順
調に進捗。
キャリアの累計会員数も20万人を突破し、領域別売上高ではキャ
リア+74%、ファイナンス+81%と、ともに高い成長率。
営業利益ベースで第3四半期累計は前期1.9億円の赤字に対し、
今期は3.2億記事ページへ