2021 年 11 月 8 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 10 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 230 億円増加(1.4%増加)し、1 兆 6,421 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 20記事ページへ 2022年3⽉期
第2四半期決算説明資料
2021年10⽉29⽇
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
2022年3⽉期第2四半期決算業績
3
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項⽬で説明されております。下図のとおり、営業収益は、①残
⾼報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費⽤及び⼀般管理費は、①経常的経費、②⽀払⼿数料、③賞与の3つにその
項⽬の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的な基盤と
なる収益⼒を⽰す経営指標であり、その算定⽅法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残⾼報酬 ▲⽀払⼿数料)▲ 経常的経費
= 残⾼報酬(⼿数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、⼀時的・追加的に発⽣する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資産投
資の事業進捗状況などによって⼤きく変動しますので、実質的な収益⼒を⾒るうえでは、「基礎収益」にご注⽬ください。
財務会計 管理会計
記事ページへ
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年10月29日
上場会社名 スパークス・グループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8739 URL https://www.sparx.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 グループCEO (氏名)阿部 修平
グループ常務執行役員
問合せ先責任者 (役職名) (氏名)峰松 洋志 TEL 03-6711-9100
グループCFO
四半期報告書提出予定日 2021年11月11日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有 2021年10月29日に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
決算補足資料を開示した後、当社ウェブサイト上で映像配信の形で決算説
四半期決算説明会開催の有無 :有
明させていただく予記事ページへ 2021 年 10 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 9 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 341 億円増加(2.2%増加)し、1 兆 6,191 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 202記事ページへ 2021 年 9 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 8 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 414 億円増加(2.7%増加)し、1 兆 5,849 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年
記事ページへ 2021 年 8 月 27 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ
(会社法第 165 条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づく自己株
式の取得について、下記のとおり実施いたしましたので、お知らせいたします。
なお、これをもちまして 2021 年 7 月 30 日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了いたしまし
たので、併せてお知らせいたします。
■ 取得の内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得した株式の総数 962,000 株
(3)株式の取得価額の総額 249,994,500 円
(4)取得期間 2021年8月2日~2021年8月26日(約定ベース)
■ ご参考
2021年7月30日開催の取締役会における自己株式の取得に関する決議内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株記事ページへ 2021 年 8 月 20 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
新市場区分「プライム市場」選択申請に関するお知らせ
当社は、2021 年 7 月 9 日付けで株式会社東京証券取引所(以下、「東証」)より、新市場区分における上
場維持基準への適合状況に関する一次判定結果を受領し、「プライム市場」の上場維持基準に適合している
ことを確認いたしました。
この結果に基づき、当社は、本日開催の取締役会において、新市場区分の実施日以降に当社が所属する
市場区分として「プライム市場」を選択し、東証に対して申請することを決議いたしましたのでお知らせいたします。
今後は、東証が定めるスケジュールに従い、新市場区分の選択に関する所定の手続きを進めてまいります。
以上
■ 本件に関するお問い合わせ先
スパークス・グループ株式会社 経営管理部
TEL : 03-6711-9100 / FAX : 03-6711-9101記事ページへ 2022年3⽉期
第1四半期決算説明資料
2021年8⽉13⽇
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
2022年3⽉期第1四半期決算業績
3
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項⽬で説明されております。下図のとおり、営業収益は、①残
⾼報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費⽤及び⼀般管理費は、①経常的経費、②⽀払⼿数料、③賞与の3つにその
項⽬の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的な基盤と
なる収益⼒を⽰す経営指標であり、その算定⽅法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残⾼報酬 ▲⽀払⼿数料)▲ 経常的経費
= 残⾼報酬(⼿数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、⼀時的・追加的に発⽣する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資産投
資の事業進捗状況などによって⼤きく変動しますので、実質的な収益⼒を⾒るうえでは、「基礎収益」にご注⽬ください。
財務会計 管理会計
記事ページへ 2021 年 8 月 6 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 7 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 91 億円減少(0.6%減少)し、1 兆 5,436 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年
記事ページへ 2021 年 8 月 2 日
各位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
スパークス・グループ、「未来創生3号ファンド」設立
トヨタ自動車、三井住友銀行も再び出資。目標額 1000 億円
当社(社長 :阿部修平、以下、スパークス)は、本日、未来創生 3 号ファンドを設立し、トヨタ自動車株式会
社(社長:豊田 章男、以下、トヨタ)並びに株式会社三井住友銀行(頭取 CEO:髙島 誠、以下、三井住
友銀行)の 2 社は、2 号ファンドに続き、同ファンドへ当初の出資者として参画することを決定したことを、お知らせし
ます。
記
■ 事実の概要及び決定の理由
1.基本理念
・ 未来社会に向けた成長を牽引しうる技術を有する企業や事業を対象に、出資を通じた育成をはかり、イノ
ベーションの加速に貢献
・ 発掘した企業群でポートフォリオを組む事により、未来を拓く「新たな力」を見える化し、世界に発信
・ カーボンニュートラルの実現により、持続可能な未来に貢献
2.目指す機能
・ 「知能化技術」「ロボティクス」「水素社会実現に資する技術」「電動化」「新素材」「カーボンニュートラル」を中
核技術と位置づけ、記事ページへ 2021 年 7 月 30 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
(会社法第 165 条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて適用される同法
第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得することを以下のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。
■ 自己株式の取得を行う理由
株主還元の充実を図るとともに、資本効率の向上および経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行を
可能とするため。
■ 取得に係る事項の内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得する株式の総数 1,000,000株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 0.49%)
(3)株式の取得価額の総額 250,000,000円(上限)
(4)取得期間 2021年8月2日~記事ページへ
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年7月30日
上場会社名 スパークス・グループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8739 URL https://www.sparx.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 グループCEO (氏名)阿部 修平
問合せ先責任者 (役職名) グループ常務執行役員 グループCFO (氏名)峰松 洋志 TEL 03-6711-9100
四半期報告書提出予定日 2021年8月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有 2021年8月13日に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
決算補足資料を開示した後、当社ウェブサイト上で映像配信の形で決算
四半期決算説明会開催の有無 :有
説明させてい記事ページへ 2021 年 7 月 13 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
新市場区分「プライム市場」適合に関するお知らせ
当社は、2021 年 7 月 9 日、株式会社東京証券取引所より、2022 年 4 月に移行される新市場区分におけ
る上場維持基準への適合状況に関する第一次判定結果として、「プライム市場」の上場維持基準に適合して
いる旨の通知を受けましたので、お知らせいたします。
当社は、この結果に基づき新市場区分の選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります。
以上
■ 本件に関するお問い合わせ先
スパークス・グループ株式会社 経営管理部
TEL : 03-6711-9100 / FAX : 03-6711-9101記事ページへ 2021 年 7 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 6 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 306 億円増加(2.0%増加)し、1 兆 5,528 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年
記事ページへ 2021 年 6 月 21 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
支配株主等に関する事項について
当社の支配株主等に関する事項は、以下のとおりになりますので、お知らせいたします。
1.親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等
(2021 年 3 月 31 日現在)
議決権所有割合(%)
発行する株券が上場されてい
名称 属性 直接 合算
計 る金融商品取引所等
所有分 対象分
記事ページへ 2021 年 6 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 5 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 47 億円増加(0.3%増加)し、1 兆 5,217 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年
記事ページへ 2021年3⽉期
本決算説明資料
2021年5⽉14⽇
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
2021年3⽉期本決算業績
3
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項⽬で説明されております。下図のとおり、営業収益は、①残
⾼報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費⽤及び⼀般管理費は、①経常的経費、②⽀払⼿数料、③賞与の3つにその
項⽬の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的な基盤と
なる収益⼒を⽰す経営指標であり、その算定⽅法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残⾼報酬 ▲⽀払⼿数料)▲ 経常的経費
= 残⾼報酬(⼿数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、⼀時的・追加的に発⽣する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資産投
資の事業進捗状況などによって⼤きく変動しますので、実質的な収益⼒を⾒るうえでは、「基礎収益」にご注⽬ください。
財務会計 管理会計
その他収記事ページへ 2021 年 5 月 12 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 4 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 186 億円減少(1.2%減少)し、1 兆 5,170 億円となりました。
■投資戦略別運用資産残高 (単位:億円)
2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2020 年 2021 年 2021 年 2021 年 2021 年
記事ページへ 2021 年 5 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2021 年 3 月期経営業績と前期経営業績との差異に関するお知らせ
2021年3月期経営業績と前期経営業績との間に上場規程に定める基準を超える乖離が生じたため、下記
を開示いたします。
2021 年 3 月期の連結業績(2020 年 4 月 1 日~2021 年 3 月 31 日)と 2020 年 3 月期の連結業績
(2019 年 4 月 1 日~2020 年 3 月 31 日)との差異
(百万円未満切捨て)
連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
親会社株主に
営業収益 営業利益 経常利益 帰属する
記事ページへ
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年5月7日
上場会社名 スパークス・グループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8739 URL https://www.sparx.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 グループCEO (氏名)阿部 修平
問合せ先責任者 (役職名) グループ常務執行役員 グループCFO (氏名)峰松 洋志 TEL 03-6711-9100
定時株主総会開催予定日 2021年6月8日 配当支払開始予定日 2021年6月9日
有価証券報告書提出予定日 2021年6月21日
決算補足説明資料作成の有無:有 2021年5月14日に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
決算補足資料を開示した後、当社ウェブサイト上で映像配信の形で決算説明させて
決算説明会開催の有無 :有
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