2019 年 4 月 26 日
各 位
会 社 名 日本電気株式会社
代表者名 代表取締役執行役員社長兼 CEO 新野 隆
(コード番号 6701 東証第一部)
問合せ先 コーポレートコミュニケーション本部長 飾森 亜樹子
(TEL 03-3798-6511)
定款の一部変更に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2019 年 6 月 24 日開催予定の当社第 181 期定時株
主総会に定款の一部変更の議案を付議することを決議いたしましたので、下記のとおりお
知らせいたします。
記
1.定款変更の理由
(1)当社が、今後の成長領域であるヘルスケア事業領域において、最新技術を活用し
た医療システム事業に加えて創薬関連事業をさらに推進し、社会ソリューション
事業を拡大していくため、事業目的として第 2 条第 5 号を新設しようとするも
のであります。
(2)株主総会の運営の柔軟性を確保するため、第 12 条及び第 15 条を変更しようとす
るものであります。
2.定款変更の内容
変更の内容は次のとおりであります。
記事ページへ2018年度(19年3月期)
決算概要
2019年4月26日
日本電気株式会社
(https://jpn.nec.com/ir)
目次
Ⅰ.2018年度 決算概要
Ⅱ.2019年度 業績予想
Ⅲ.2020中期経営計画の進捗
2018年度 決算概要(補足)
2019年度 業績予想(補足)
※ 「当期利益」は、「親会社の所有者に帰属する当期利益」の金額を表示しています。
※ 2018年7月20日発表の「セグメントの変更のお知らせ」にてお知らせしたとおり、2018年度第1四半期
連結会計期間から、セグメントを変更しています。また、2016年度、2017年度の数値についても新た
なセグメントに組み替えて表示しています。
※ 当社は2018年度第1四半期連結会計期間からIFRS第9号、IFRS第15号を適用しています。
なお、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用し、比較情報は修正再表示していません。
Ⅰ.2018年度 決算概要
調整後営業損益・調整後当期損益の開示について 18実績
▌導入背景
中期経営計画における成長戦略の軸であるM&Aの積極的な実施に伴い、
買収会社の全社に対する利益貢献を明確化することを目的に、本源的な
収益力を測る指標として「調整後営業損益*」「調整後当期損益**」を開示
*『調整後営業損益』=『IFRS営業損益』-『調整項目』
【調整項目】
・M&A実施により認識した無形固定資産の償却費
・会社取得のための支出(ファイナンシャル アドバイザリー費用など)
** IFRS当期損益から営業損益に係る調整項目、これらに係る税金相当、非支配持分損益相当を排除した指標
「調整後営業損益」および「調整後当記事ページへ
2019年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年4月26日
上場会社名 日本電気株式会社 上場取引所 東
コード番号 6701 URL https://jpn.nec.com/
代表者 (役職名) 代表取締役執行役員社長兼CEO (氏名)新野 隆
問合せ先責任者 (役職名) コーポレートコミュニケーション本部長 (氏名)飾森 亜樹子 TEL 03-3798-6511
定時株主総会開催予定日 2019年6月24日 配当支払開始予定日 2019年6月3日
有価証券報告書提出予定日 2019年6月24日 記事ページへ 2019 年 4 月 24 日
各 位
会 社 名 日本電気株式会社
代表者名 代表取締役執行役員社長兼 CEO 新野 隆
(コード番号 6701 東証第一部)
問合せ先 コーポレートコミュニケーション本部長 飾森 亜樹子
(TEL 03-3798-6511)
連結業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、直近の業績動向等を踏まえ、2019 年 1 月 30 日に公表した 2019 年 3 月期通期(2018
年 4 月 1 日~2019 年 3 月 31 日)の連結業績予想を下記のとおり修正することとしましたので
お知らせいたします。
なお、当社は、2019 年 4 月 26 日(金)に 2019 年 3 月期の決算発表を予定しております。
記
1. 2019 年 3 月期通期(2018 年 4 月 1 日~2019 年 3 月 31 日)連結業績予想数値の修正(IFRS)
(単位:億円)
記事ページへ2018年度(19年3月期)
第3四半期 決算概要
2019年1月30日
日本電気株式会社
(https://jpn.nec.com/ir)
目次
Ⅰ.第3四半期 決算概要
Ⅱ.業績予想
第3四半期 決算概要(補足)
業績予想(補足)
※ 「当期利益」は、「親会社の所有者に帰属する当期利益」の金額を表示
※ 2018年7月20日発表の「セグメントの変更のお知らせ」にてお知らせしたとおり、2018年度第1四半期
連結会計期間から、セグメントを変更しています。また、2016年度、2017年度の数値についても新た
なセグメントに組み替えて表示しています。
※ 当社は2018年度第1四半期連結会計期間からIFRS第9号、IFRS第15号を適用しています。
なお、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用し、比較情報は修正再表示していません。
Ⅰ.第3四半期 決算概要
第3四半期
第3四半期 実績サマリー (3ヵ月/9ヵ月)
(億円)
第3四半期 <10~12月> 第3四半期累計期記事ページへ