2019 年 9 月 6 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 8 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 417 億円減少(3.6%減少)し、1 兆 1,265 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年
記事ページへ 2019 年 9 月 2 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 165 条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、2019 年 7 月 31 日開催の取締役会で決議した会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて
適用される同法第 156 条の規定に基づく自己株式の取得状況について、下記のとおりお知らせいたします。
■ 取得の内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得した株式の総数 1,007,700 株
(3)株式の取得価額の総額 226,980,000 円
(4)取得期間 2019年8月1日~2019年8月31日(約定ベース)
■ ご参考
1.2019年7月31日開催の取締役会における自己株式の取得に関する決議内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得する株式の総数 1,500,000 株(上限)
記事ページへ 2020年3⽉期
第1四半期決算説明資料
2019年8⽉9⽇
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
2020年3⽉期第1四半期業績
3
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項⽬で説明されております。下図のとおり、営業収益は、①残
⾼報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費⽤及び⼀般管理費は、①経常的経費、②⽀払⼿数料、③賞与の3つにその
項⽬の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的な基盤と
なる収益⼒を⽰す経営指標であり、その算定⽅法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残⾼報酬 ▲⽀払⼿数料)▲ 経常的経費
= 残⾼報酬(⼿数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、⼀時的・追加的に発⽣する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資産投
資の事業進捗状況などによって⼤きく変動しますので、実質的な収益⼒を⾒るうえでは、「基礎収益」にご注⽬ください。
財務会計 管理会計
記事ページへ 2019 年 8 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 7 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 124 億円減少(1.1%減少)し、1 兆 1,683 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 記事ページへ 2019 年 7 月 31 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
(会社法第 165 条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて適用される同法
第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得することを以下のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。
■ 自己株式の取得を行う理由
株主還元の充実を図るとともに、資本効率の向上および経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行を
可能とするため。
■ 取得に係る事項の内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得する株式の総数 1,500,000株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 0.73%)
(3)株式の取得価額の総額 350,000,000円(上限)
(4)取得期間 2019年8月1日~記事ページへ
2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年7月31日
上場会社名 スパークス・グループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8739 URL https://www.sparx.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 グループCEO (氏名)阿部 修平
問合せ先責任者 (役職名) グループ常務執行役員 グループCFO (氏名)峰松 洋志 TEL 03-6711-9100
四半期報告書提出予定日 2019年8月9日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有 2019年8月9日に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
決算補足資料を開示した後、当社ウェブサイト上で映像配信の形で決算
四半期決算説明会開催の有記事ページへ 2019 年 7 月 5 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 6 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 266 億円増加(2.3%増加)し、1 兆 1,809 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 記事ページへ 2019 年 6 月 28 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
支配株主等に関する事項について
当社の支配株主等に関する事項は、以下のとおりになりますので、お知らせいたします。
1.親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等
(2019 年 3 月 31 日現在)
議決権所有割合(%)
発行する株券が上場されてい
名称 属性 直接 合算
計 る金融商品取引所等
所有分 対象分
記事ページへ 2019 年 6 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 5 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 509 億円減少(4.2%減少)し、1 兆 1,544 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 2019 年 2019 年 記事ページへ2019年3月期
通期決算説明資料
2019年5月15日
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
3
2019年3月期通期業績
4
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項目で説明されております。下図のとおり、営業収益
は、①残高報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費用及び一般管理費は、①経常的経費、②支払手数料、③賞与の
3つにその項目の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的
な基盤となる収益力を示す経営指標であり、その算定方法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残高報酬 ▲支払手数料)▲ 経常的経費
= 残高報酬(手数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、一時的・追加的に発生する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資
産投資の事業進捗状況などによって大きく変動しますので、実質的な収益力を見るうえでは、「基礎収益」にご注目ください。
財務会計 管理会計
その他収益
記事ページへ 2019 年 5 月 13 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 4 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 201 億円増加(1.7%増加)し、1 兆 2,057 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 2019 年 記事ページへ 2019 年 5 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
役員人事に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2019年6月5日開催予定の第30回定時株主総会に付議する役
員人事を決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
■ 重任取締役候補
氏 名 現 職
阿 部 修 平 当社代表取締役社長 グループ CEO
(あべ しゅうへい) スパークス・アセット・マネジメント株式会社 代表取締役社長 CEO
深 見 正 敏 当社代表取締役副社長 グループ Deputy CEO
(ふかみ まさとし) スパークス・アセット・マネジメント株式会社 代表取締役副社長
スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社 取締役
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社 取締役会長
藤 村 忠 弘 当社取締役 グループ専務執行役員 グループ CIO
(ふじむら ただひろ) 記事ページへ 2019 年 5 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
定款一部変更に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2019年6月5日開催予定の第30回定時株主総会に、下記のとおり、定
款の一部変更について付議することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
■ 変更の理由
当社及び当社子会社の事業内容の拡大及び今後の事業展開に備えるため、現行定款第2条(目的)に目的事
項の追加を行うものであります。
■ 変更の内容
変更の内容は、次のとおりであります。
(下線は変更部分を示します)
現行定款 変更案
(目的) (目的)
第2条 当会社は、次の業務を営む会社及びこれに相当 第2条当会社は、次の業務を営む会社及びこれに相当
する業務を営む記事ページへ 2019 年 5 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 3 月期経営業績と前期経営業績との差異に関するお知らせ
2019年3月期経営業績と前期経営業績との間に上場規程に定める基準を超える乖離が生じたため、下記
を開示いたします。
2019 年 3 月期の連結業績(2018 年 4 月 1 日~2019 年 3 月 31 日)と 2018 年 3 月期の連結業績(2017
年 4 月 1 日~2018 年 3 月 31 日)との差異
(百万円未満切捨て)
連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
親会社株主に
営業収益 営業利益 経常利益 帰属する
記事ページへ
2019年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年5月7日
上場会社名 スパークス・グループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 8739 URL https://www.sparx.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 グループCEO (氏名)阿部 修平
問合せ先責任者 (役職名) グループ常務執行役員 グループCFO (氏名)峰松 洋志 TEL 03-6711-9100
定時株主総会開催予定日 2019年6月5日 配当支払開始予定日 2019年6月6日
有価証券報告書提出予定日 2019年6月20日
決算補足説明資料作成の有無:有 2019年5月15日に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
決算補足資料を開示した後、当社ウェブサイト上で映像配信の形で決算説明させて
決算説明会開催の有無 :有
いただく予定です。
記事ページへ 2019 年 4 月 5 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(コード 8739 東証第一部)
2019 年 3 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 41 億円減少(0.3%減少)し、1 兆 1,856 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 年 2019 年 記事ページへ 2019 年 3 月 14 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(東証JASDAQ スタンダード:8739)
東京証券取引所市場第一部への上場市場変更承認に関するお知らせ
当社は、本日、株式会社東京証券取引所の承認を受け、2019 年 3 月 22 日をもちまして、当社株式が東
京証券取引所 JASDAQ 市場(スタンダード)から東京証券取引所市場第一部へ市場変更されることとなりまし
たので、お知らせいたします。
当社は、1989 年の創業以来、「マクロはミクロの集積である」との投資哲学に基づく徹底したボトムアップ・アプ
ローチによる投資を実践することで、多くのお客様の信頼を獲得すべく資産運用サービスをご提供してまいりまし
た。創業から 30 周年を迎える年に、東証一部への市場変更を行うことができますことを、ここに謹んでご報告申
し上げますとともに、株主の皆様をはじめ、関係者の皆様の温かいご支援・ご協力を心より感謝申し上げます。
今後も当社は、企業価値を継続的に高め、「世界で最も信頼・尊敬されるインベストメントカンパニーになる」
ことで、「世界を豊かに、健康に、そして幸せにする」というミッションを実現できるよう努めてまいりますので、引き続
き変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い記事ページへ 2019 年 3 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(東証JASDAQ スタンダード:8739)
2019 年 2 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 41 億円増加(0.3%増加)し、1 兆 1,897 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2019 記事ページへ2019年3月期
第3四半期決算説明資料
2019年2月8日
スパークス・グループ株式会社
https://www.sparx.jp/
SPARX Statement
Mission
世界を豊かに、健康に、
そして幸せにする
Vision
世界で最も信頼・尊敬される
インベストメント・カンパニーになる
2
2019年3月期第3四半期の業績
3
決算説明資料をご覧いただくにあたって
この決算説明資料は、連結財務諸表に記載されていない管理会計上の項目で説明されております。下図のとおり、営業収益は、
①残高報酬、②成功報酬、③その他収益の3つに、営業費用及び一般管理費は、①経常的経費、②支払手数料、③賞与の3つ
にその項目の性質ごとに区分しておりますのでご留意ください。
また、当社グループは最も重要な経営指標として「基礎収益」を設定しております。「基礎収益」とは事業の持続的かつ安定的
な基盤となる収益力を示す経営指標であり、その算定方法は以下のとおりです。
基礎収益 = (残高報酬 ▲支払手数料)▲ 経常的経費
= 残高報酬(手数料控除後) ▲ 経常的経費
財務会計上の営業利益は、一時的・追加的に発生する成功報酬が含まれておりますが、成功報酬は株式市場の動向や実物資
産投資の事業進捗状況などによって大きく変動しますので、実質的な収益力を見るうえでは、「基礎収益」にご注目ください。
財務会計 管理会計
その他収益
記事ページへ 2019 年 2 月 7 日
各 位
スパークス・グループ株式会社
代表取締役社長 グループ CEO 阿部 修平
(東証JASDAQ スタンダード:8739)
2019 年 1 月度(速報値)月末運用資産残高のお知らせ
当月の当社グループ全体の運用資産は前月末比で 408 億円増加(3.6%増加)し、1 兆 1,854 億円となりました。
■投資対象地域別運用資産残高 (単位:億円)
2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018 年 2018記事ページへ