2019 年 12 月 16 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
中央債権回収株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
当社は、2019 年 11 月 14 日付「株式取得(子会社化)に向けた基本合意書締結のお知らせ」にて公表いた
しましたとおり、2019 年 12 月 16 日開催の取締役会において、下記のとおり、中央債権回収株式会社の株式
を取得し、子会社化することについて決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況
0株
(1) 記事ページへ 2019 年 12 月3日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 459 条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 459 条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得につきまして、下記のとお
り実施いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.取得した株式の種類 普通株式
2.取得した株式の総数 189,300 株
3.株式の取得価額の総額 440,893,100 円
4.取得期間 2019 年 記事ページへ 2019 年 11 月 14 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
(コード番号:7199 東証市場第一部)
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ
当社は、2019 年 11 月 14 日開催の取締役会において、下記のとおり、2019 年9月 30 日を基準日とする剰余金の配当
(中間配当)を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.配当の内容
記事ページへ 2019 年 11 月 14 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
(会社法第 459 条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、2019 年 11 月 14 日開催の取締役会において、下記のとおり、会社法第 459 条第1項の規定による定款の定めに
基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしましたのでお知らせいたします。
記
1. 自己株式の取得を行う理由
株主還元および資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策を遂行することを目的として、自己株式の取得を行う
ものであります。
2.記事ページへ 2019 年 11 月 14 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
株式取得(子会社化)に向けた基本合意書締結のお知らせ
当社は、2019 年 11 月 14 日付で下記のとおり、中央債権回収株式会社の株式を取得し子会社化することに
関する基本合意書を締結することを決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 株式取得の理由
当社グループは「カーライフのトータルサポート」を、国内外において推進する企業グループです。カーラ
イフのトータルサポートとは、クルマの購入、利用、車検・整備、修理、売却などの1台の自動車が流通する
上で生記事ページへ2020年3月期第2四半期
決算説明資料
2019年11月14日
プレミアグループ株式会社
目次
・2020年3月期第2四半期 決算概要
・APPENDIX
© Premium Group All Rights Reserved.
2020年3月期第2四半期 決算概要
© Premium Group All Rights Reserved.
2020年3月期 第2四半期 ハイライト
クレジット事業・故障保証(ワランティ)事業の既存事業が、想定通りに大きく伸長
■クレジット事業、故障保証事業が共に大きく伸長し、
営業収益66.6億円(前年同期比128.5%)
業績
■将来収益240.3億円をBSにストック
(クレジット_198.8億円、故障保証・その他_41.6億円)
■クレジット事業の取扱高は前年同期比141.6%の安定成長
■クレジット事業の債権残高は前年同期比128.5%で、
KPI 3,000億円突破目前
■故障保証事業の取扱高は、同業のEGS㈱を取得したこと
による純増も含め、前年同期比155.6%の成長
■9月度クレジット事業の取扱高189.2億円
TOPICS ⇒ 過去最高値を達成!
記事ページへ
2020年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年11月14日
上場会社名 プレミアグループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 7199 URL https://www.premium-group.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)柴田 洋一
問合せ先責任者 (役職名) 取締役常務執行役員 コーポレート部長 (氏名)大貫 徹 TEL 03-5114-5708
四半期報告書提出予定日 2019年11月14日 配当支払開始予定日 2019年11月27日
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (機関投資家・アナリスト等向け)
記事ページへ 2019 年 10 月 25 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 取締役常務執行役員 コーポレート部長 大 貫 徹
( TEL. 03-5114-5708 )
連結子会社の資金の借入に関するお知らせ
当社の連結子会社であるプレミアファイナンシャルサービス株式会社は、下記のとおり、資金の借入につい
て決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 資金借入の理由
当社の 100%連結子会社であるプレミアファイナンシャルサービス株式会社では、2007 年の創業以来、クレ
ジット取扱高について右肩上がりの成長を続けており、8期連続で前年対比 110%以上の成長を遂げておりま
す。そのような中、現状の良好な調達環境を踏まえ、さらなる業容拡大、並びに取引金融機関との関係強化を
目的として、安定資金源である長期借入を実行することといたしました。
2.資金借入の概要
(1)借入先 株式会社みずほ銀行
(2)記事ページへ 2019 年8月 14 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
本社移転に関するお知らせ
当社は、下記のとおり、本社を移転することといたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 移転先
東京都港区虎ノ門二丁目 10 番 4 号 オークラプレステージタワー 19 階
2. 移転予定日
2020 年5月(予定)
3.移転理由
近年の業容拡大と今後の進展に向け、人員増加に対応し得る執務スペースを確保し、オフィス環境を整備し
ます。また、新本社への移転を機に、新たなワークスタイルの導入やさらにオープンなオフィス空間とすること
で、当社グループ社員の働き方・意識改革をより推進し、グループ会社および部署間のより一層のコミュニケー
ションの活性化を促進すると同時に、優秀人財の獲得や業務効率化、生産性の向上を図るため、本社を記事ページへ2020年3月期第1四半期
決算説明資料
2019年8月14日
プレミアグループ株式会社
目次
1.2020年3月期第1四半期 決算概要
2.トピックス
APPENDIX
© Premium Group All Rights Reserved.
1.2020年3月期第1四半期 決算概要
© Premium Group All Rights Reserved.
2020年3月期 第1四半期 ハイライト
クレジット事業・ワランティ事業の既存事業が、想定通りに大きく伸長
■クレジット事業、ワランティ事業が共に大きく伸長し、
業績 営業収益31.7億円(前年同期比124.6%)
■業績予想の上方修正と増配を発表(8月8日公表)
■クレジット事業の取扱高は前年同期比129.6%の安定成長
KPI ■ワランティ事業の取扱高は、同業のEGS㈱を取得
したことによる純増も含め、前年同期比149.7%の成長
■ワランティ事業を運営するEGS㈱の取得により、
TOPICS 販路拡大やオペレーションの統合等のシナジーを創出
■保険契約の変更や保険管理体制の拡充を背景として、
保険資産を計上(会計上の見積りの変更)
4
記事ページへ
2020年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
2019年8月14日
上場会社名 プレミアグループ株式会社 上場取引所 東
コード番号 7199 URL https://www.premium-group.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)柴田 洋一
問合せ先責任者 (役職名) 上席執行役員 広報・IR部長 (氏名)金澤 友洋 TEL 03-5114-5708
四半期報告書提出予定日 2019年8月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満四捨五入)
1.2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) 記事ページへ 2019 年8月8日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
業績予想の上方修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
最近の業績の動向等を踏まえ、下記のとおり、2019 年5月 15 日に開示した 2020 年3月期の通期連結業績予想及び配当
予想を修正いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.業績予想の修正について
(1)2020 年3月期の通期連結業績予想数値の修正 (2019 年4月1日~2020 年3月 31 日)
記事ページへ 2019 年7月 25 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせ
当社は、2019年6月26日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての新株式の
発行に関し、本日払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。本件の詳細につき
ましては、2019年6月26日付「譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ」をご参照くださ
い。
記
新株式の発行の概要
発行する株式の種類
(1) 当社普通株式 13,000 株
及 び 数
(2) 発 行 価 額 1株につき 1,971 円
(3) 記事ページへ 2019 年6月 26 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
「指名報酬委員会」の設置に関するお知らせ
当社は、2019 年6月 26 日開催の取締役会において、下記のとおり、取締役会の任意の諮問機関として本日付で
指名報酬委員会(以下「委員会」という。
)を設置することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 委員会設置の目的
取締役の指名・報酬等に係る事項について審議し、取締役会に答申する機能を確立することで、取締役会にお
ける意思決定プロセスの公正性、透明性及び客観性をさらに強化し、コーポレート・ガバナンス体制をより一層
充実させるため、取締役会の任意の諮問機関として、委員会を設置することにいたしました。
2. 委員会の役割・責務
取締役会の諮問に基づき、次の事項の審議記事ページへ 2019 年6月 26 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
(コード番号:7199 東証市場第一部)
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
(TEL. 03-5114-5708)
譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ
当社は、2019 年6月 26 日開催の取締役会において、下記のとおり、新株式の発行(以下「本新株式発行」
といいます。
)を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.発行の概要
(1) 払 込 期 日 2019 年7月 25 日
発行する株式の種 類
(2) 当社普通株式 13,000 株
及 び 数
(3) 発 行 価 額 1株につき 1,971 記事ページへ 2019 年5月 31 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
(コード番号:7199 東証市場第一部)
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ
当社は、2019 年5月 31 日開催の取締役会において、下記のとおり、2019 年3月 31 日を基準日とする剰余金の配当
(期末配当)を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.配当の内容
記事ページへ 2019 年5月 16 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
(訂正)
「譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ」の一部訂正について
2019 年5月 15 日に開示いたしました「譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ」の記載内容に一
部誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします。なお、訂正箇所には下線を付しております。
記
(訂正前)
1. 本制度の導入目的等
(1)本制度の導入目的
本制度は役員報酬制度の見直しの一環として、当社の取締役を対象に、当社の企業価値の持続的な向上
を図るインセンティブを与えるとともに、2019 年 12 月 17 日の当社の取締役会において導入いたしました
当社の従業員を対象とする譲渡制限付株式を活用したインセンティブ制度とあわせて、当社の全役職員が
一丸となって、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入いたします。
(訂正後)
1.本記事ページへ 2019 年5月 15 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ
当社は、2019 年5月 15 日開催の取締役会において、役員報酬制度の見直しの一環として、譲渡制限付株式
報酬制度(以下「本制度」といいます。
)の導入を決議し、本制度に関する議案を 2019 年6月 26 日開催予定
の第4期定時株主総会(以下「本株主総会」といいます。
)に付議することを決議いたしましたので、下記の
とおりお知らせいたします。
記
1. 本制度の導入目的等
(1)本制度の導入目的
本制度は役員報酬制度の見直しの一環として、当社の取締役を対象に、当社の企業価値の持続的な向上
を図るインセンティブを与えるとともに、2019 年 12 月 17 日の当記事ページへ 2019 年5月 15 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
組織変更及び人事異動に関するお知らせ
当社は、2019 年5月 15 日開催の取締役会において、下記のとおり、2019 年6月1日付の組織変更及び人事異動を決議
いたしましたのでお知らせいたします。
記
1. 組織変更(2019 年6月1日付)
当社グループにおける内部統制構築及び評価体制の強化を目的として、内部統制室を新設いたします。
2.人事異動(2019 年6月1日付)
氏名 新役職 現役職
プレミアグループ株式会社 取締役常務執行役員
記事ページへ 2019 年5月 15 日
各 位
会 社 名 プ レ ミ ア グ ル ー プ 株 式 会 社
代 表 者 名 代表取締役社長 柴田 洋一
( コード番号:7199 東証市場第一部 )
問 合 せ 先 上席執行役員 広報・IR部長 金澤 友洋
( TEL. 03-5114-5708 )
株主総会の議決権行使の電子化及び
「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加に関するお知らせ
当社は、2019 年5月 15 日開催の取締役会において、本年6月開催予定の第4期定時株主総会(以下「本株
主総会」といいます。
)での議決権行使に関しまして、インターネットを利用した議決権行使の継続利用及び
株式会社東京証券取引所が運営する「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」への参加を決議いた
しましたので、お知らせいたします。
記
1.目的
コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方のとおり、個人株主の皆様をはじめ非居住者や機関投
資家の皆様にとって、より議決権を行使しやすい環境を整備するため、従来の郵送による議決権行使に加
え、インターネットを利用した議決権行使の継続利用と「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォー
記事ページへ