2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年7月30日
上場会社名 FDK株式会社 上場取引所 東
コード番号 6955 URL https://www.fdk.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 長野 良
問合せ先責任者 (役職名) 経営企画室長 (氏名) 渡辺 伸之 TEL 03-5715-7400
四半期報告書提出予定日 2020年8月5日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日∼2020年6月30日)
(1) 連結経営成績(累計) 記事ページへ 2020 年6月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955、東証第2部)
問合せ先 経営企画室長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
公益財団法人財務会計基準機構への加入状況及び加入に関する考え方等について
当社は、株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 409 条の2に基づき、2020 年3月
31 日時点における公益財団法人財務会計基準機構への加入状況および加入に関する考え方等につ
いて、以下の通りお知らせいたします。
1.公益財団法人財務会計基準機構への加入状況
当社は、直前事業年度末日である 2020 年3月 31 日現在において、公益財団法人財務会計基準
機構へ加入しておりません。
2.会計基準等の内容の適切な把握、会計基準等の変更等への的確な対応体制の整備状況
当社では、公益財団法人財務会計基準機構に加盟しておりませんが、会計基準等の内容や変更
等を適時適切に把握し、的確に対応できるようにするため、監査法人及び各種団体の主催する講
習会に参加する等、積極的な情報収集活動をしており、会計基準等の変更等に対して的確に対応
しております。
3.公益財団法人財務会計基準機構への加入に関する考え方
当社は現段階において、今後の加入を予定しておりません。
記事ページへ 2020 年6月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 経営企画室長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
支配株主等に関する事項について
当社の支配株主等に関する事項は、以下のとおりとなりますので、お知らせいたします。
1.親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等
(2020 年3月 31 日現在)
議決権所有割合(%)
親会社等が発行する株券が
名称 属性 直接 合算
計 上場されている証券取引所等
記事ページへ 2020 年5月 27 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
定款一部変更に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、本年6月 25 日に開催予定の第 91 回定時株主総会に、定款一部変更に
ついて付議することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.変更の理由
株主総会の運営について当社取締役会の構成に応じた柔軟な対応を可能とするため、取締役社長に事故ある
場合に、あらかじめ取締役会で定める代行者が株主総会の議長にあたるよう、現行定款第 13 条を変更するもの
であります。
2.変更の内容
変更の内容は次のとおりであります。
(下線は変更部分を示します。
)
記事ページへ 2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年5月14日
上場会社名 FDK株式会社 上場取引所 東
コード番号 6955 URL https://www.fdk.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 長野 良
問合せ先責任者 (役職名) ビジネス推進統括部長 (氏名) 渡辺 伸之 TEL 03-5715-7400
定時株主総会開催予定日 2020年6月25日 有価証券報告書提出予定日 2020年6月25日
配当支払開始予定日 ―
決算補足説明資料作成の有無 : 無
決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2020年記事ページへ 2020 年5月 14 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
営業外費用および特別損失の計上に関するお知らせ
2020 年3月期(2019 年4月1日~2020 年3月 31 日)におきまして、営業外費用および特別損失を計上いたし
ましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.営業外費用の内容
2020 年3月期において、当社グループが保有する固定資産の除却に伴なう固定資産除却損2億 84 百万円
を営業外費用として計上いたしました。
2.特別損失の内容
2020 年3月期において、アルカリ乾電池を製造する連結子会社である PT FDK INDONESIA が保有する固定
資産などの減損損失 13 億 17 百万円を特別損失として計上いたしました。
3.業績に与える影響
当該営業外費用および特別損失の計上による業績への影響については、本日公表の「2020 年3月期決算短
信〔日本基準〕
(連結)
」記事ページへ 2020 年4月 27 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
2020 年3月期決算発表予定に関するお知らせ
当社は、本日公表いたしました「2020 年3月期決算発表延期に関するお知らせ」にもとづき、延期いたしまし
た 2020 年3月期決算発表の公表予定日を決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.決算発表予定日
2020 年5月 14 日(木)
株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろ
しくお願い申し上げます。
以 上記事ページへ 2020 年4月 27 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
2020 年3月期決算発表延期に関するお知らせ
当社は、2020 年4月 28 日に予定しておりました 2020 年3月期決算発表を延期することといたしましたので、
下記のとおりお知らせいたします。
記
1.決算発表延期の理由
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、1都3県共同キャンペーン「いのちを守る STAY HOME
週間」における、企業に対する連続休暇の取得の呼びかけを受け、当社の決算発表を延期すること決定した
ものです。
2.今後の予定
2020 年3月期の連結決算発表につきましては、2020 年5月中旬を予定しております。
株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろ
しくお願い申し上げます。
以 上記事ページへ 2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年1月29日
上場会社名 FDK株式会社 上場取引所 東
コード番号 6955 URL http://www.fdk.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 長野 良
問合せ先責任者 (役職名) ビジネス推進統括部長 (氏名) 渡辺 伸之 TEL 03-5715-7400
四半期報告書提出予定日 2020年2月5日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2020年3月期第3四半期の連結業績(2019記事ページへ 2020 年1月 29 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
転進支援制度の実施結果および特別損失計上のお知らせ
当社は、2019 年 10 月 25 日に「転進支援制度の実施およびその実施に伴なう特別損失の発生ならびに通期連
結業績予想の修正に関するお知らせ」として公表いたしました転進支援制度の実施に関し、当該転進支援制度の
募集結果および当該実施に伴ない生じる特別損失が下記のとおりとなりましたので、お知らせいたします。
記
1.転進支援制度の概要
(1) 転進支援制度の募集人数:
250 名程度
(2) 転進支援制度の対象者:
45 歳以上の当社従業員(当社グループ会社およびその他へ出向中の者を含む)
(3) 募集期間:
2019 年 12 月 10 日~12 月 17 日
(4) 退職予定日
2020 年1月 31 日
(5記事ページへ 2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年10月25日
上場会社名 FDK株式会社 上場取引所 東
コード番号 6955 URL http://www.fdk.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 長野 良
問合せ先責任者 (役職名) ビジネス推進統括部長 (氏名) 渡辺 伸之 TEL 03-5715-7400
四半期報告書提出予定日 2019年11月5日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日∼20記事ページへ 2019 年 10 月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
転進支援制度の実施およびその実施に伴なう特別損失の発生ならびに
通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において転進支援制度の実施を決議いたしました。また、その実施に伴ない特別
損失が発生する見込みとなり、併せて 2019 年4月 26 日に開示した 2020 年3月期(2019 年4月1日~2020 年3
月 31 日)の通期連結業績予想を下記のとおり修正しましたので、お知らせいたします。
記
1.転進支援制度の実施
当社グループは、事業構造改革を推し進める施策として、電子事業の一部の事業譲渡や連結子会社の清算
開始、持分法適用関連会社の持分譲渡などを行なってまいりました。
また、 本日開示いたしました 2020 年度をスタート年度とす記事ページへ 2019 年 10 月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 ビジネス推進統括部長 渡辺 伸之
(TEL. 03-5715-7400)
FDKグループ戦略 Framework「10年の計」および中期事業計画「R1」について
FDKグループは、粉体を中心とした材料開発に立ち返った基盤事業の強化を図り、電
池・電子事業のシナジーを活かした製品をインダストリアル市場とコンシューマ市場への
提供を通じて「エネルギーマネジメントメーカー」としてのプレゼンスの向上を図ることを
柱とした「中期経営計画1618」を策定し、展開してまいりました。
差別化開発においては、SMD 対応小型全固体電池の高エネルギー密度の正極材料開発、サ
ンプル仕様の確立、広温度・高出力・長寿命特性をもつ各種電池の開発に努めてまいりまし
た。また、小型・高密度特性のモジュール開発にも努めてまいりました。一方、成長市場へ
の拡販においても、車載・メータ・セキュリティなどのインダストリアル市場で新規・深耕
開拓の一定の成果を得ましたが、市場での競争激化や市場の停滞により、売上高・営業利益
などの当初計画に対して大幅に乖離が生じました。
かかる状況の下、FDKグループの更なる経営体質強記事ページへ 2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年7月23日
上場会社名 FDK株式会社 上場取引所 東
コード番号 6955 URL http://www.fdk.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 長野 良
問合せ先責任者 (役職名) CSR・コンプライアンス統括部長 (氏名) 平野 芳晴 TEL 03-5715-7400
四半期報告書提出予定日 2019年8月5日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日∼2019年6月30日)
(1)記事ページへ 2019 年7月 23 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 CSR・コンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL. 03-5715-7400)
特別損失の計上に関するお知らせ
当社は、2020 年3月期第1四半期累計期間(2019 年4月1日~2019 年6月 30 日)において、特別損失(事
業譲渡損失引当金繰入額)を計上しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.特別損失の内容
2019 年4月 26 日発表の当社電子事業の一部であるフェライト・コイルデバイス・積層パワーインダクタ・
セラミックス部品(圧電部品)事業(但し、当社の海外子会社が営むこれらの事業に係る製品の製造及び販
売に関する事業等を除きます。 の一部を会社分割
) (吸収分割)により新設会社に承継させ、当該新設会社の
全株式を長野日本無線株式会社(代表取締役社長:藤澤 敏彦)に譲渡する旨の契約締結のお知らせおよび
2019 年7月1日発表の前述の新設会社株式の譲渡完了のお知らせに関し、 当記事ページへ 2019 年7月1日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 CSR・コンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL. 03-5715-7400)
新設会社株式の譲渡完了に関するお知らせ(開示事項の経過報告)
当社は、2019 年4月 26 日に公表いたしました当社電子事業の一部であるフェライト・コイルデバイス・積層
パワーインダクタ・セラミックス部品(圧電部品)事業(但し、当社の海外子会社が営むこれらの事業に係る製
品の製造及び販売に関する事業等を除きます。
)の一部を会社分割(吸収分割)により新設会社に承継させ、当該
新設会社の全株式を長野日本無線株式会社(代表取締役社長:藤澤 敏彦)に譲渡する旨の契約に関し、本日、
当該新設会社株式の譲渡が完了しましたので、お知らせいたします。
なお、当該新設会社株式譲渡が当社の連結業績に与える影響等につきましては 2020 年3月期の連結業績予想
に織り込み済みであり、現時点で連結業績予想についての修正はありません。今後業績に重要な影響を及ぼすこ
とが明らかになった場合には、速やかに開示いたします。
以 上記事ページへ 2019 年6月 26 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 CSR・コンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL.03-5715-7400)
支配株主等に関する事項について
当社の支配株主等に関する事項は、以下のとおりとなりますので、お知らせいたします。
1.親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等
(2019 年3月 31 日現在)
議決権所有割合(%)
親会社等が発行する株券が
名称 属性 直接 合算
計 上場されている証券取引所等
所有分 記事ページへ 2019 年6月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955、東証第2部)
問合せ先 CSR・コンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL. 03-5715-7400)
公益財団法人財務会計基準機構への加入状況及び加入に関する考え方等について
当社は、株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 409 条の2に基づき、2019 年3月
31 日時点における公益財団法人財務会計基準機構への加入状況および加入に関する考え方等につ
いて、以下の通りお知らせいたします。
1.公益財団法人財務会計基準機構への加入状況
当社は、直前事業年度末日である 2019 年3月 31 日現在において、公益財団法人財務会計基準
機構へ加入しておりません。
2.会計基準等の内容の適切な把握、会計基準等の変更等への的確な対応体制の整備状況
当社では、公益財団法人財務会計基準機構に加盟しておりませんが、会計基準等の内容や変更
等を適時適切に把握し、的確に対応できるようにするため、監査法人及び各種団体の主催する講
習会に参加する等、積極的な情報収集活動をしており、会計基準等の変更等に対して的確に対応
しております。
3.公益財団法人財務会計基準機構への加入に関する考え方
当社は現段階において、今後の加入を予定しておりません。
記事ページへ 2019 年6月 25 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 長野 良
(コード番号 6955 東証第二部)
問合せ先 CSR・コンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL. 03-5715-7400)
連結子会社の清算に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、連結子会社である SUZHOU FDK CO., LTD.(以下、
「SUZHOU FDK」
)の清
算に関する手続きを開始することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.概要
2018 年 12 月 14 日付で公表した「連結子会社の操業停止に関するお知らせ」のとおり、連結子会社である
SUZHOU FDK は、同社が所在していた工業園との賃貸借契記事ページへ 2019 年6月 14 日
各 位
会 社 名 FDK株式会社
代表者名 代表取締役社長 大橋 洋一
(コード:6955、東証第2部)
問合せ先 CSRコンプライアンス統括部長 平野 芳晴
(TEL. 03-5715-7400)
NANJING JINNING SANHUAN FDK CO., LTD.の持分譲渡および
特別利益の発生に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である NANJING JINNING SANHUAN FDK CO., LTD.
(以下「南京JSF」
)の持分のすべてを譲渡することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたし
ます。
1.持分譲渡の理由
当社グループは、強みを有する電池技術、回路技術およびパワーエレクトロニクスの技術を結集させ、電
気エネルギーを効率的に利用する技術でグローバル社会に貢献する「スマートエナジーマネージャー」とし
てお客様にサービス・価値を提供しております。
今般、南京JSFの持分のすべてを譲渡することで、当社の電子事業の「選択と集中」を進め、企業価記事ページへ