2020 年 2 月 19 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
定款一部変更に関するお知らせ
当社は、2020 年 2 月 19 日開催の取締役会において、2020 年 3 月 27 日開催予定の
第 102 期定時株主総会に「定款一部変更(監査役増員)の件」を付議することを決定いたし
ましたので、お知らせいたします。
記
1. 定款変更の理由
今後のさらなる事業拡大を見据えた監査体制の強化を図るため、監査役の員数の上を
「4名以内」から「5名以内」に増員するものであります。
2. 定款変更の内容
変更内容は次のとおりです。
(下線は変更部分を示しております。)
現行定款 変更後定款
第 1 条~第 31 条(条文省略) 第 1 条~第 31 条(現行どおり)
(監査役の員数) (監査役の員数)
第 32 条 当会社の監査役は、4名以内とす 記事ページへ 2020 年 2 月 19 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
剰余金の配当に関するお知らせ
当社は、2020 年 2 月 19 日開催の取締役会において、下記の通り 2019 年 12 月 31 日を基
準日とする剰余金の配当を行うことを決議しましたのでお知らせいたします。
なお、当社は会社法第 459 条第 1 項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を
行う旨を定款に定めております。
記
1.配当の内容
直近の配当予想 前期実績
決定額
(2020 年 1 月 31 日) (2018 年 12 月期)
基準日 2019 年 12 月 31 日 2019 年 12 月 31 日 記事ページへ 2020 年 1 月 31 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2020 年 9 月(予定)を効力発生日として、当社の完全子
会社であるジュジュ化粧品株式会社(以下、「ジュジュ化粧品」といいます)を吸収合併(以下、「本合
併」といいます)することを決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
なお、本合併は完全子会社を対象とする吸収合併であるため、開示事項・内容の一部を省略して
おります。
記
1.合併の目的
当社は 2013 年にジュジュ化粧品を子会社化し、主力ブランド「マダムジュジュ」をはじめとしたブラ
ンド資産、及び化粧品の研究開発、製造技術に関わるノウハウを糧とし、スキンケア事業(以下「本事
業」といいます)を拡大させてまいりました。今では、本事業は、当社グループの成長事業の一つとし
て大きな柱となりつつあります。
本事業開始から約 6 年が経過し、ジュジュ化粧品を子会社化した当初の目的は達成されたも
のと判断し、本合併を実施することといたしました。
2.合併の要旨
(1)合併の日程
取締役会決議日 2020 年 1 月 31 日
吸収合併契約締結日 2020 年 記事ページへ 2020 年 1 月 31 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
中期経営計画策定に関するお知らせ
当社は、2020 年 12 月期から 2022 年 12 月期までの新たな中期経営計画を策定しましたので、
その概要をお知らせいたします。
記
これまで当社では、2016 年 11 月に策定した、2019 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画
において、
「実力ある成長」というテーマを掲げ、新製品開発力の改善・育成力の向上に努めてま
いりました。その結果、計画策定時の連結数値目標は全て達成することができました。
今後、当社を取り巻く外部環境は目まぐるしく変化することが予想されます。そこで、新中期
経営計画を策定するにあたり、10 年後の 2030 年のありたい姿を描き、そこからバックキャスト
の形で 2020-22 年に実行すべきことを定めました。
1. 新中期経営計画策定の背景
50 年にわたり当社は「あったらいいな」をカタチにすることで、ブルーレットや熱さまシート、
のどぬ~る、アイボンといった製品を生み出し、新しい生活習慣を作り、新市場を創造してきま
した。
これらの多くは、既存の市場と市場の隙間に着目した、いわゆる“ニッチ”製品としてスタート
し記事ページへ 2020 年 1 月 31 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
2019 年 12 月期 配当予想の修正に関するお知らせ
当社は、2020 年 1 月 31 日開催の取締役会において、当期期末の 1 株当たり配当予想を下
記のとおり修正することといたしましたのでお知らせいたします。
記
1.配当予想修正の理由
当社は安定した配当を継続していくことを基本方針としながら、連結業績を反映した
配当政策を進めていく考えであります。この度、2019 年 12 月期(2019 年 1 月 1 日~
2019 年 12 月 31 日)の業績を踏まえ、期末の 1 株当たり配当予想を前回予想から 5 円
増額し、40 円とすることとしました。
2.修正の内容
1株当たり配当金(円)
基準日 第 2 四半期末 期末 年間
前回予想
記事ページへ 2019年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年1月31日
上場会社名 小林製薬株式会社 上場取引所 東
コード番号 4967 URL https://www.kobayashi.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 小林 章浩
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 グループ統括本社本部長 (氏名) 山根 聡 TEL 06-6222-0142
定時株主総会開催予定日 2020年3月27日 配当支払開始予定日 2020年3月6日
有価証券報告書提出予定日 2020年3月27日
決算補足説明資料作成の有無 : 有
決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家・アナリスト向け)
記事ページへ 2019 年 12 月 26 日
各位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
【訃報】代表取締役副会長の逝去ならびに代表取締役の異動のお知らせ
弊社代表取締役副会長 小林 豊は、2019 年 12 月 26 日午前 3 時 30 分、肺がんのため満 74 歳
にて永眠いたしました。これに伴い、同日代表取締役を退任いたしました。
ここに生前の厚誼に対し深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。
記
1.氏 名 小林 豊 (こばやし ゆたか)
2.生年月日 1945 年 5 月 28 日
3.略 歴 1968 年 3 月 小林製薬株式会社 入社
1976 年 12 月 取締役
1982 年 12 月 常務取締役
1985 年 12 月 専務取締役
1992 年 12 月 取締役副社長
1999 年 6 月 代表取締役副社長
2004 年 6 月 代表取締役社長
記事ページへ 2019 年 11 月 21 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2020 年 7 月 1 日(予定)を効力発生日として、当社の完
全子会社である桐灰化学株式会社(以下、「桐灰化学」といいます)を吸収合併(以下、「本合併」と
いいます)することを決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
なお、本合併は完全子会社を対象とする吸収合併であるため、開示事項・内容の一部を省略して
おります。
記
1.合併の目的
当社は 2001 年に桐灰化学を子会社化し、日本でのカイロビジネスを開始致しました。そして、
2006 年には米国「Heat Max, Inc.」を、2012 年には米国「Grabber, Inc.」をそれぞれ子会社化し、海
外においても積極的にカイロを展開してまいりました。今では、カイロを中心とした温熱製品は小林製
薬グループの大きな柱となっております。
今後は地球温暖化に伴う暖冬傾向が想定され、市場も競争激化の流れにある中で、カイロを中心
とした温熱製品の更なる成長のためには開発・販売体制を抜本的に見直す必要があると考えており
ます。
本合併により記事ページへ 2019年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年10月30日
上場会社名 小林製薬株式会社 上場取引所 東
コード番号 4967 URL https://www.kobayashi.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 小林 章浩
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 グループ統括本社本部長 (氏名) 山根 聡 TEL 06-6222-0142
四半期報告書提出予定日 2019年11月14日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円記事ページへ 2019年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年7月31日
上場会社名 小林製薬株式会社 上場取引所 東
コード番号 4967 URL https://www.kobayashi.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 小林 章浩
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 グループ統括本社本部長 (氏名) 山根 聡 TEL 06-6222-0142
四半期報告書提出予定日 2019年8月8日 配当支払開始予定日 2019年9月5日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家・アナリスト向け)
記事ページへ 令和元年 5 月 21 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基
づく自己株式の取得を、平成 31 年 1 月 31 日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとおり
実施いたしましたのでお知らせいたします。
なお下記の取得をもちまして、上記取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了いたしまし
たので、あわせてお知らせいたします。
記
1.取 得 対 象 株 式 の 種 類 当社普通株式
2.取 得 し た 株 式 の 総 数 353,100 株
3.取 得 価 格 の 総 額 3,056,626,000 円
4.取 得 期 間 令和元年 5 月 7 日から令和元年 5 月 16 日
5.取 得 方 法 東京記事ページへ 2019 年 5 月 14 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
株式の譲り受けに関するお知らせ
めい た ん
当社は、株式会社梅丹本舗(以下「梅丹本舗」)の全株式を取得する旨の株式譲渡契約を締結し、
子会社化いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.目的
当社は、多様化するお客さまのニーズにお応えするべく積極的な製品開発をおこなっております。
なかでもヘルスケア領域は重点領域の一角と位置づけて事業を展開しており、食品分野において
は、栄養補助食品の展開を中心に、食物繊維を簡単に摂取できる「イージーファイバー」ブランドや、
生活習慣が気になる方の健康茶「杜仲茶」ブランドを譲り受けするなど、同分野の事業強化に継続し
て努めてまいりました。
梅丹本舗は、日本人の食生活に馴染みのある「梅」を、「梅丹」「古式梅肉エキス」を主力ブランド
として長年に渡って一筋に販売してきた 90 年余りの業歴を持つ老舗の梅専門メーカーです。
今回、当社が保有するマーケ記事ページへ 令和元年 5 月 7 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に
基づく自己株式の取得を、平成 31 年 1 月 31 日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとお
り実施いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.取 得 対 象 株 式 の 種 類 当社普通株式
2.取 得 し た 株 式 の 総 数 236,100 株
3.取 得 価 格 の 総 額 2,162,182,000 円
4.取 得 期 間 平成 31 年 4 月 1 日から平成 31 年 4 月 26 日
5.取 得 方 法 東京証券取引所での市場買付
(ご参考)
1.平成 31 年 1 月 31 日開催の取締役会における決議事項
記事ページへ 2019年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年4月25日
上場会社名 小林製薬株式会社 上場取引所 東
コード番号 4967 URL https://www.kobayashi.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 小林 章浩
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 グループ統括本社本部長 (氏名) 山根 聡 TEL 06-6222-0142
四半期報告書提出予定日 2019年5月10日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
記事ページへ 平成 31 年 4 月 1 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に
基づく自己株式の取得を、平成 31 年 1 月 31 日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとお
り実施いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.取 得 対 象 株 式 の 種 類 当社普通株式
2.取 得 し た 株 式 の 総 数 109,100 株
3.取 得 価 格 の 総 額 1,005,239,000 円
4.取 得 期 間 平成 31 年 3 月 1 日から平成 31 年 3 月 22 日
5.取 得 方 法 東京証券取引所での市場買付
(ご参考)
1.平成 31 年 1 月 31 日開催の取締役会記事ページへ 2019 年 3 月 28 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について
1.投資単位の引下げに関する考え方
当社は、投資単位の引下げが投資家層の拡大と株式市場の活性化を図るための有用な施策
であると認識しております。
2.投資単位の引下げに関する方針
当社株式の投資単位の引下げにつきましては、今後の株式市場の動向や、当社株式の株価
水準、株主構成の変化等を考慮しながら、適宜検討してまいります。
以 上
― 本件に関するお問い合わせ先 ―
小林製薬株式会社 広報・IR 部
大阪 TEL 06-6222-0142 東京 TEL 03-5602-9913
-1-記事ページへ 平成 31 年 3 月 1 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に
基づく自己株式の取得を、平成 31 年 1 月 31 日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとお
り実施いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.取 得 対 象 株 式 の 種 類 当社普通株式
2.取 得 し た 株 式 の 総 数 211,200 株
3.取 得 価 格 の 総 額 1,775,233,000 円
4.取 得 期 間 平成 31 年 2 月 1 日から平成 31 年 2 月 28 日
5.取 得 方 法 東京証券取引所での市場買付
(ご参考)
1.平成 31 年 1 月 31 日開催の取締役会記事ページへ 平成 31 年 2 月 18 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
剰余金の配当に関するお知らせ
当社は、平成 31 年 2 月 18 日開催の取締役会において、下記の通り平成 30 年 12 月 31 日
を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議しましたのでお知らせいたします。
なお、当社は会社法第 459 条第 1 項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を
行う旨を定款に定めております。
記
1.配当の内容
直近の配当予想 前期実績
決定額
(平成 31 年 1 月 31 日) (平成 29 年 12 月期)
基準日 平成 30 年 12 月 31 日 記事ページへ 平成 31 年 1 月 31 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、平成 31 年 1 月 31 日開催の取締役会において、下記の通り会社法第 165 条第 3 項
の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項に
ついて決議しましたのでお知らせいたします。
記
1.自己株式の取得を行う理由
株主への一層の利益還元と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行できるよ
うにするため、自己株式の取得を行うものであります。
2.取得に係る事項の内容
(1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
(2) 取得し得る株式の総数 130 万株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 1.64%)
(3) 株式の取得価額の総額 80 億円(上限)
(4) 取得期間 記事ページへ 平成 31 年 1 月 31 日
各 位
会社名 小林製薬株式会社
代表者 代表取締役社長 小林 章浩
コード番号 4967 東証第一部
平成 30 年 12 月期 配当予想の修正に関するお知らせ
当社は、平成 31 年 1 月 31 日開催の取締役会において、当期期末の 1 株当たり配当予想を
下記のとおり修正することといたしましたのでお知らせいたします。
記
1.配当予想修正の理由
当社は安定した配当を継続していくことを基本方針としながら、連結業績を反映した
配当政策を進めていく考えであります。この度、平成 30 年 12 月期(平成 30 年 1 月 1
日~平成 30 年 12 月 31 日)の業績を踏まえ、期末の 1 株当たり配当予想を前回予想か
ら 5 円増額し、35 円とすることとしました。
2.修正の内容
1株当たり配当金(円)
基準日 第 2 四半期末 期末 年間
前回予想
記事ページへ