2019年9月6日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
事業再生 ADR 手続における第2回債権者会議(続会)の開催
及び今後の予定に関するお知らせ
当社および当社子会社である株式会社文教堂(以下合わせて「当社ら」といいます。 は、
)
2019 年 6 月 28 日付「事業再生 ADR 手続の正式申請及び受理に関するお知らせ」に記載の
とおり、今後の事業再生と事業継続に向け、財務体質の抜本的な改善を図るため、産業競争
力強化法に基づく特定認証紛争解決手続(以下「事業再生 ADR 手続」といいます。)のも
とで、お取引金融機関様と協議を進めながら、公平中立な立場にある事業再生実務家協会よ
り調査・指導・助言をいただき、事業再生計画案を策定し、すべてのお取引金融機関様の同
意による成立を目指しております。
そして、本日、事業再生 ADR 手続の対象債記事ページへ 2019年8月9日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
事業再生 ADR 手続における第 2 回債権者会議の開催
及び第2回債権者会議の続会の開催予定に関するお知らせ
当社および当社子会社である株式会社文教堂(以下合わせて「当社ら」といいます。 は、
)
2019 年 6 月 28 日付「事業再生 ADR 手続の正式申請及び受理に関するお知らせ」に記載の
とおり、今後の事業再生と事業継続に向け、財務体質の抜本的な改善を図るため、産業競争
力強化法に基づく特定認証紛争解決手続(以下「事業再生 ADR 手続」といいます。)のも
とで、お取引金融機関様と協議を進めながら、公平中立な立場にある事業再生実務家協会よ
り調査・指導・助言をいただき、事業再生計画案を策定し、すべてのお取引金融機関様の同
意による成立を目指しております。
そして、本日、事業再生 ADR 手記事ページへ 2019 年 7 月 29 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ コード番号:9 9 7 8)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
T E L 0 4 4 - 8 1 1 - 0 1 1 8
本店所在地の移転及び移転に伴う特別損失の計上
並びに投資有価証券の売却及び売却に伴う特別利益の計上に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り本店所在地を移転することを決議いたしまし
たのでお知らせいたします。また、今回の移転に伴い 2019 年 8 月期において、特別損失を計上する
見込みとなりましたので、併せてお知らせいたします。
併せて、本日開催の取締役会において、下記の通り当社及び当社連結子会社が保有する投資有価
証券の一部を売却することを決議いたしましたのでお知らせいたします。
記
Ⅰ 本店所在地の移転及び移転に伴う特別損失の計上
1.移転先本店所在地
川崎市高津区久本三丁目 1 番 28 号
※定款上の本店所在地である記事ページへ 2019年7月19日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
連結子会社における固定資産の譲渡による特別利益計上に関するお知らせ
この度、当社連結子会社である株式会社文教堂は、2019 年 7 月 19 日付で、会社法第
370 条および定款の規定に基づき、取締役会の決議にかわる書面決議により、下記のと
おり、保有する不動産を譲渡することを決議いたしました。これに伴い、当社の 2019
年 8 月期決算において、特別利益(固定資産売却益)を計上する見込みとなりましたの
で、お知らせいたします。
記
1 当該連結子会社の概要
名称 株式会社文教堂
所在地 川崎市高津区久本三丁目 3 番 17 号
代表者の役職・氏名 代表取締役社長 佐藤 協治記事ページへ 2019年7月12日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
事業再生 ADR 手続における第 1 回債権者会議の成立・同意に関するお知らせ
当社および当社子会社である株式会社文教堂(以下合わせて「当社ら」といいます。 は、
)
2019 年 6 月 28 日付「事業再生 ADR 手続の正式申請及び受理に関するお知らせ」に記載の
とおり、今後の事業再生と事業継続に向け、財務体質の抜本的な改善を図るため、産業競争
力強化法に基づく特定認証紛争解決手続(以下「事業再生 ADR 手続」といいます。)のも
とで事業再生に取り組んでおります。また、当社らは、同日、事業再生 ADR 手続の取扱団
体である一般社団法人事業再生実務家協会(以下「事業再生実務家協会」といいます。)と
の連名で、すべてのお取引金融機関様に対して、
「一時停止の通知書」を送付いたしました。
そして、記事ページへ
2019年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年7月12日
上場会社名 株式会社 文教堂グループホールディングス 上場取引所 東
コード番号 9978 URL http://www.bunkyodo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)佐藤 協治
問合せ先責任者 (役職名) 財務経理部長 (氏名)小林 友幸 TEL 044-811-0118
四半期報告書提出予定日 2019年7月16日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年8月期第3四半期の連結業績(2018年9月1日~2019年5月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
記事ページへ 2019年6月28日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
臨時株主総会の日程および付議議案決定に関するお知らせ
当社は、2019 年 5 月 29 日付「臨時株主総会招集のための基準日設定のお知らせ」にて発
表のとおり、2019 年 6 月 28 日を基準日として臨時株主総会を開催する旨お知らせいたしま
した。
当社は、2019 年 6 月 28 日開催の取締役会において、下記のとおり臨時株主総会の日程お
よび付議議案について決議いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.臨時株主総会の開催日および会場
(1)日時
2019 年 8 月 28 日(水曜日)10 時 00 分より
(2)場所
神奈川県川崎市高津区坂戸3丁目2番1号
ホテルケイエスピー 3階 KSPホール
2.臨時株主総会付議議案
第1号議案 資本金の額の減少
記事ページへ 2019年6月28日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
資本金の額の減少に関するお知らせ
当社は、2019 年 6 月 28 日開催の取締役会において、以下のとおり、2019 年 8 月 28 日に
開催を予定している臨時株主総会に、資本金の額の減少を付議することについて決議しま
したので、お知らせいたします。
1.資本金の額の減少の目的
当社子会社を含めたグループ全体の業容や損益状態の現状を踏まえ、適切な税制や
制度への適用を通じて財務内容の健全性を維持するとともに、後の機動的かつ効率的
な運営を推進するための資本政策に備えるためであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少すべき資本金の額
資本金の額 2,035,538,000 円を 1,935,538,000 記事ページへ 2019年6月28日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
連結子会社における固定資産の譲渡による
特別利益および特別損失計上に関するお知らせ
この度、当社連結子会社である株式会社文教堂は、2019 年 6 月 28 日開催の取締役会
において、下記のとおり、保有する不動産を譲渡することを決議いたしました。これに
伴い、当社の 2019 年 8 月期決算において、特別利益(固定資産売却益)および特別損
失(固定資産売却損)を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。
記
1 当該連結子会社の概要
名称 株式会社文教堂
所在地 川崎市高津区久本三丁目 3 番 17 号
代表者記事ページへ 2019年6月28日
各 位
会 社 名 株式会社文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ:コード番号9978)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
(TEL:044-811-0118)
事業再生 ADR 手続の正式申請及び受理に関するお知らせ
当社および当社子会社である株式会社文教堂(以下合わせて「当社ら」といいます。)
は、今後の事業再生と事業継続に向け、財務体質の抜本的な改善を図るため、本日、
「産
業競争力強化法に基づく特定認証紛争解決手続」(以下「事業再生 ADR 手続」といいま
す。 の取扱団体である一般社団法人事業再生実務家協会
) (以下「事業再生実務家協会」
といいます。
)に対し、事業再生 ADR 手続の利用の正式申請を行い、同日受理されまし
たので、お知らせいたします。また、同日付で、事業再生実務家協会と当社らとの連名
で、お取引金融機関様に対して、
記事ページへ 2019 年 5 月 29 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ コード番号:9 9 7 8)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
T E L 0 4 4 - 8 1 1 - 0 1 1 8
臨時株主総会招集のための基準日設定のお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、2019 年 8 月下旬開催予定の臨時株主総会の基準日設定につ
いて、下記のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.本臨時株主総会に係る基準日について
当社は、2019 年 8 月下旬開催予定の臨時株主総会において議決権を行使することができる株主を
確定するため、2019 年 6 月 28 日を基準日として定め、同日の最終の株主名簿に記載又は記録され
た株主をもって、その議決権を行使することができる株主といたします。
(1) 基準日 2019 年 6 月 28 日(金曜日)
(2) 公告日 2019 年 6 月 12 日(水曜日)
(3) 公告方法 電子公告により、当社ホームページに掲載いたします。
http://www.bunkyodo.co.jp記事ページへ
2019年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年4月12日
上場会社名 株式会社 文教堂グループホールディングス 上場取引所 東
コード番号 9978 URL http://www.bunkyodo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)佐藤 協治
問合せ先責任者 (役職名) 財務経理部長 (氏名)小林 友幸 TEL 044-811-0118
四半期報告書提出予定日 2019年4月15日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年8月期第2四半期の連結業績(2018年9月1日~2019年2月28日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
記事ページへ
2019年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年1月11日
上場会社名 株式会社 文教堂グループホールディングス 上場取引所 東
コード番号 9978 URL http://www.bunkyodo.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)佐藤 協治
問合せ先責任者 (役職名) 財務経理部長 (氏名)小林 友幸 TEL 044-811-0118
四半期報告書提出予定日 2019年1月15日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年8月期第1四半期の連結業績(2018年9月1日~2018年11月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
記事ページへ 2019 年 1 月 11 日
各 位
会 社 名 株 式 会 社 文教堂グループホールディングス
代 表 者 名 代表取締役社長 佐 藤 協 治
(JASDAQ コード番号:9 9 7 8)
問い合わせ先 財務経理部長 小 林 友 幸
T E L 0 4 4 - 8 1 1 - 0 1 1 8
特別損失の計上に関するお知らせ
当社は、2019 年 8 月期第 1 四半期累計期間(2018 年 9 月 1 日~2018 年 11 月 30 日)において、特別
損失を計上しましたので、お知らせいたします。
記
1.特別損失の内容
当社連結子会社において、減損会計の適用により、保有する固定資産について将来の回収可能性
を検討した結果、店舗設備に係る減損損失 53,037 千円を計上いたしました。また、不採算店舗の閉
店に伴い、固定資産除却損 10,906 千円及び固定資産売却損 4,700 千円を計上いたしました。
2.今後の見通し
2019 年 8 月期の連結業績予想については、現時点では業績に与える未確定な要素が多く、業績予
想の算定が困難であるため、開示しておりません。合理的に予測可能となった時点で速やかに開示
いたします。
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