4/1 時点(案)
(案)
取扱注意
2019 年 4 月 11 日
各 位
会社名 株 式 会 社 松 屋
代表者 代表取締役社長執行役員 秋田 正紀
(コード番号 8237 東証第一部)
問合せ先 総務部コーポレートコミュニケーション課
課長 関 泰程
(TEL.代表 03-3567-1211)
当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の導入(更新)に係る
基本方針の株主総会への付議について
当社は、2016 年 5 月 26 日開催の第 147 期定時株主総会において、当社定款に基づき当社
株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の基本方針の内容を決定するための議
案をご承認いただき(以下、当該基本方針を「現買収防衛策基本方針」といいます。、こ
)
れに基づき、同日開催の取締役会において、現買収防衛策基本方針に基づく具体的な対応
策記事ページへ 2019 /03/15
株式会社 松 屋 2019年2月売上報告
1.店舗別 売上高概況 (単位:%)
売上高 入店客数
① 銀座本店 -1.4 3.4 ① 銀座本店 : 「銀座本店」の数値は「銀座店」と「浅草店」両店計の売上高対前年増減率を表記いたしております。
② 銀座店 -1.2 4.3 ② 銀座店 : 「銀座店」のみの売上高対前年増減率を表記いたしております。
③ 浅草店 -5.7 1.6 ③ 浅草店 : 「浅草店」のみの売上高対前年増減率を表記いたしております。
2.売上高対前年増減率推移 (単位:%)
3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月
銀座本店 5.3 9.0 記事ページへ 2019年3月1日
株式会社 松 屋 2月売上速報
※数値は速報値ですので、毎月中旬に発表する確定値と誤差が生じることがあります。
売上高
店 名 対前年 概 況
増減率(%)
銀座店は、高価格帯のラグジュアリー婦人服ゾーンにおいて春物コートやジャケット等の春物商材が堅調に動き、売上高は前年
を上回りましたが、上旬にミセスゾーンを一部改装し面積を縮小したため、婦人衣料品全体の売上高は前年に届きませんでした。
免税売上高につきましては、月初旬の中国・春節(2/4~10)においても、化粧品が引き続き全体を強く牽引、加えて、時計も前年に
対して約1.8倍の伸びを示したことで春節期間内の免税売上高は前年を越えたものの、月を通してバッグ・靴等の一般品の売上高
銀座本店 -1.9
がやや苦戦し、月末では僅かに前年を下回りました。一方、半期に一度の顧客様特別招待会「松美会・春の感謝祭」においては、
春物の新作が好調に推移し単日で10億円に迫る売上となりましたが、上記の婦人衣料品の改装等が要因となり、店全体の売上高
は僅かに前年を下回りました記事ページへ 2019年2月1日
株式会社 松 屋 1月売上速報
※数値は速報値ですので、毎月中旬に発表する確定値と誤差が生じることがあります。
売上高
店 名 対前年 概 況
増減率(%)
1月の銀座店は、国内外のお客様の旺盛な購買により化粧品が引き続き堅調に推移するも、コート等防寒衣料品の最終消化を
図った婦人衣料品が苦戦(①クリアランスセールは前年に対して9掛、春物商材を軸としたプロパーは前年ベースに推移 ②ミセス
~シニア層を対象とした婦人服フロアのリニューアル工事の影響も全体に影響)したことが要因となり、衣料品全体の売上高は前年
を下回りました。また、免税売上高につきましては、化粧品を軸とした消耗品は好調(前年対比で二桁増)を維持するも、ラグジュア
銀座本店 -1.5
リーブランドを中心とした一般品の売上高が前年を下回ったことにより、全体の売上高は前年に届きませんでした。 以上の結果によ
り、店全体の売上高も僅かに前年に届きませんでした。
浅草店は、洋菓子等が好調に推移するも、婦人衣料品・生鮮三品・惣菜の売上高が前年割れに付き、店記事ページへ 2019/01/11
株式会社 松 屋 2018年12月売上報告
1.店舗別 売上高概況 (単位:%)
売上高 入店客数
① 銀座本店 1.9 3.5 ① 銀座本店 : 「銀座本店」の数値は「銀座店」と「浅草店」両店計の売上高対前年増減率を表記いたしております。
② 銀座店 2.4 4.5 ② 銀座店 : 「銀座店」のみの売上高対前年増減率を表記いたしております。
③ 浅草店 -4.3 1.6 ③ 浅草店 : 「浅草店」のみの売上高対前年増減率を表記いたしております。
2.売上高対前年増減率推移 (単位:%)
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
銀座本店 1.記事ページへ ㈱松屋(8237) 平成31年2月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1. 当四半期決算に関する定性的情報 ························································ 2
(1)経営成績に関する説明 ···································································· 2
(2)財政状態に関する説明 ···································································· 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明··································· 3
2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ························································ 4
(1)四半期連結貸借対照表 ···································································· 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書·························· 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ······························································ 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ·····························記事ページへ 2019年1月4日
株式会社 松 屋 12月売上速報
※数値は速報値ですので、毎月中旬に発表する確定値と誤差が生じることがあります。
売上高
店 名 対前年 概 況
増減率(%)
銀座店は、気温が引き締まったことにより、コート・ニット等の防寒衣料が好調に推移し、婦人衣料全体の売上高は前年を上回りま
した。また、免税売上高につきましては、引き続き化粧品や海外ブランド等のラグジュアリーゾーンが堅調に推移するも、時計におい
銀座本店 1.9 て前年の売上の差異があり、全体の売上はほぼ前年並みとなりました。 一方、免税売上高を除く国内のお客様の売上は、各種施策
等が奏功し前年を上回ったことで、銀座店全体の売上高も5ヶ月連続で 前年を越えました。
浅草店は、洋菓子・寿司弁当が好調も、婦人衣料・生鮮三品・惣菜が伸び悩み、 店全体の売上高は前年に届きませんでした。
※ 上記「銀座本店」の数値は、「銀座店」と「浅草店」両店計の売上高対前年増減率(%)を表記いたしております。
※ 「12月売上報告」は、1/11(金)15時を予定しております。
(ご参考)
銀座店 2.4 「銀座店」のみの売上高対前年増減率(%)記事ページへ