平成31年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成31年3月13日
上 場 会 社 名 株式会社ビジョナリーホールディングス 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 9263 URL http://www.visionaryholdings.co.jp
代 表 者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)星﨑 尚彦
問合せ先責任者 (役職名)取締役執行役員CFO (氏名)三井 規彰 (TEL)03-6453-6644
四半期報告書提出予定日 平成31年3月14日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有(機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
1.平成31年4月期第3四半期の連結業績(平成30年5月1日~平成31年1月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、記事ページへ 平成 31 年3月5日
各 位
会 社 名 株式会社ビジョナリーホールディングス
代表者名 代表取締役社長 星﨑 尚彦
(JASDAQ・コード9263)
問合せ先
役職・氏名 取締役執行役員CFO 三井 規彰
電 話 03-6453-6644(代表)
連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ
当社は、連結子会社である株式会社 VISIONIZE から剰余金の配当を受領することとなりましたので、下
記のとおりお知らせいたします。
記
1. 配当金の概
(1)配当金総額 400 百万円
(2)受 領 日 平成 31 年3月5日
2.今後の見通し
当該配当金の受領に伴い、当社は平成 31 年4月期の個別決算において、上記受取配当金を営業収益と
して 400 百万円を計上する見込みです。
なお、連結子会社からの配当であることから、平成 31 年4月期の連結業績への影響はありません。
以 上
記事ページへ 平成 31 年2月 26 日
各 位
会 社 名 株式会社ビジョナリーホールディングス
代表者名 代表取締役社長 星﨑 尚彦
(JASDAQ・コード9263)
問合せ先
役職・氏名 取締役執行役員CFO 三井 規彰
電 話 03-6453-6644(代表)
当社子会社におけるコミットメントライン契約の期限延長に関するお知らせ
当社子会社の株式会社メガネスーパーは、本日付の取締役会において平成 30 年2月 26 日付にて株式会
社福岡銀行をアレンジャーとして締結したコミットメントライン契約について、コミットメント期限の延
長を決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. コミットメント期限延長の理由
平成 30 年2月 23 日付「連結子会社におけるリファイナンスにかかる契約締結に関するお知らせ」に
て開示したしましたコミットライン契約につきまして、平成 31 年2月 28 日をもって契約期限が到来す
ることから、財務基盤の安定化を図る観点から契約期限を延長するものです。
2. コミットメントライン設定契約の概要
① 契約締結日 2018 年2月 26 日
② 組記事ページへ 平成 31 年2月 26 日
各 位
会 社 名 株式会社ビジョナリーホールディングス
代表者名 代表取締役社長 星﨑 尚彦
(JASDAQ・コード9263)
問合せ先
役職・氏名 取締役執行役員CFO 三井 規彰
電 話 03-6453-6644(代表)
コミットメントライン契約の期限延長に関するお知らせ
当社は、本日付の取締役会において平成 30 年3月 30 日付にて株式会社りそな銀行をアレンジャーと
して締結したコミットメントライン契約について、コミットメント期限の延長を決定いたしましたので、
下記のとおりお知らせいたします。
記
1. コミットメント期限延長の理由
平成 30 年3月 30 日付「コミットメントライン契約締結に関するお知らせ」にて開示したしましたコ
ミットライン契約につきまして、平成 31 年2月 28 日をもって契約期限が到来することから、引き続き
機動的、安定的かつ効率的に資金調達手段を確保することを目的として契約期限を延長するものです。
2. コミットメントライン契約の概要
① 契約締結日 2018 年3月 30 日
② 契約金額 記事ページへ 平成 31 年2月 13 日
各 位
会 社 名 株式会社ビジョナリーホールディングス
代表者名 代表取締役社長 星﨑 尚彦
(JASDAQ・コード9263)
問合せ先
役職・氏名 取締役執行役員CFO 三井 規彰
電 話 03-6453-6644(代表)
当社子会社の和解による訴訟の解決に関するお知らせ
当社子会社の株式会社メガネスーパー(以下、「MS社」という。)は、同社による平成 27 年7月1日付
「当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に関するお知らせ」にて公表のとおり、株式会社ワイエヌメディ
カル(以下、
「原告」という。)との間で訴訟(以下、「本件訴訟」という。)が係属しておりましたが、この
たび和解が成立しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 訴訟の提起から和解に至るまでの経緯
MS社は、原告より、報酬の一部に未払いがあるとして、1億 750 万 8,280 円の報酬支払いおよびこ
れに対する遅延損害金の支払い請求訴訟を平成 27 年6月 10 日に提起されました。
これまでMS社は、法廷の場で対応してまいりましたが、複雑な案件により本件訴訟が既に3年半超
と長期化記事ページへ