平成31年(2019年)4月1日
各 位
会社名 第 一 商 品 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 正 垣 達 雄
(JASDAQ・コード8746)
問合せ先 取締役総務本部長 岡 田 義 孝
電話番号 03-3462-8011(代表)
特別損益の計上に関するお知らせ
当社は、平成31年3月分の商品取引責任準備金関連の特別利益及び特別損失を当第4四半期に計上いたし
ますので、下記の通りお知らせいたします。
記
1.特別利益の内容
当社は、商品先物取引法第221条の規定に基づき商品取引責任準備金を取り崩しており、平成31年3
月分の商品取引責任準備金戻入額として18百万円を特別利益として計上いたします。
2.特別損失の内容
当社は、商品先物取引法第221条の規定に基づき商品取引責任準備金を積み立てており、平成31年3
月分の商品取引責任準備金繰入額として16百万円を特別損失として計上いたします。
3.今後の見通し
現時点において本件以外に開示すべき事項はありませんが、新たに開示の必要性が生じた場合には適
宜公表いたします。なお、平成31年3月期の業績数値の合理的な見積もりが可能となった時点で、業績
見通し(速報値)の開示を行う予定です。記事ページへ 平成31年(2019年)3月1日
各 位
会社名 第 一 商 品 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 正 垣 達 雄
(JASDAQ・コード8746)
問合せ先 取締役総務本部長 岡 田 義 孝
電話番号 03-3462-8011(代表)
特別損益の計上に関するお知らせ
当社は、平成31年2月分の商品取引責任準備金関連の特別利益及び特別損失を当第4四半期に計上いたし
ますので、下記の通りお知らせいたします。
記
1.特別利益の内容
当社は、商品先物取引法第221条の規定に基づき商品取引責任準備金を取り崩しており、平成31年2
月分の商品取引責任準備金戻入額として12百万円を特別利益として計上いたします。
2.特別損失の内容
当社は、商品先物取引法第221条の規定に基づき商品取引責任準備金を積み立てており、平成31年2
月分の商品取引責任準備金繰入額として18百万円を特別損失として計上いたします。
3.業績への影響
平成31年3月期の業績への影響は軽微であります。
以 上記事ページへ 平成31年(2019年)2月25日
各 位
会社名 第 一 商 品 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 正 垣 達 雄
(JASDAQ・コード8746)
問合せ先 取締役総務本部長 岡 田 義 孝
電話番号 03-3462-8011(代表)
和解による訴訟の解決に関するお知らせ
当社に対し提起されていた損害賠償請求訴訟について、以下のとおり、平成31年2月25日付けで和解が成
立いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.和解までの経緯
当社は原告(元委託者)より、平成28年7月14日付けで、当社が以前事業として行っていた外国為替証拠
金取引にて発生した損失に対する損害賠償請求(256,909千円)を金沢地方裁判所に提起されました。当社
はこれまで裁判にて違法性が無いことを主張してまいりました。この度、裁判所から和解勧告がなされ、そ
の和解案が本件における当社の違法性を認めるものではなく、また、訴訟の長期化による当社の事業に与え
る影響等も踏まえ、本件の早期解決を優先し、和解することといたしました。
2.和解の相手方の概要
和解の相手方が個人であるため、その詳細については控えさせていただきます。
3.和解の内容
和解金は25,000千円記事ページへ 平成31年(2019年)2月7日
各 位
会社名 第 一 商 品 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 正 垣 達 雄
(JASDAQ・コード8746)
問合せ先 取締役総務本部長 岡 田 義 孝
電話番号 03-3462-8011(代表)
平成31年3月期 第3四半期の業績見通しに関するお知らせ
平成31年3月期第3四半期の業績見通し(速報値)がまとまりましたので、前年同期実績と比較してお知ら
せいたします。
記
1.平成31年3月期 第3四半期累計期間の個別業績見通し(平成30年4月1日~平成30年12月31日)
( 単位:百万円 )
営業収益 営業利益 経常利益 四半期純利益
平成31年3月期 第3四半期
2,415 △471 △435 △449
( 当四半期速報値 )
平成30年3月期 第3四半期
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