2019 年 3 月 25 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代 表 者 名 代表取締役社長 並木 富士雄
(コード番号:7327 東証第一部)
問 合 せ 先 経営企画部長 柴田 憲
電 話 番 号 (025)224 - 7111(大代表)
自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、会社法第 165 条第 2 項及び当社定款附則第 3 条の規定に基づく自己株式の取得につきま
して、下記のとおり実施いたしました。
なお、2019 年 2 月 8 日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了いたしましたので、
あわせてお知らせいたします。
記
1.取得した株式の種類 当社普通株式
2.取 得 期 間 201記事ページへ 2019 年 3 月 15 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代表者名 代表取締役社長:並木 富士雄
(コード:7327 東証第一部)
連結子会社である第四証券株式会社の商号等の変更に関するお知らせ
株式会社第四北越フィナンシャルグループ(代表取締役社長:並木 富士雄、以下「第四北越FG」と
いいます。
)の連結子会社である第四証券株式会社(取締役社長:大沼 公成、以下「第四証券」といい
ます。
)は、本日の取締役会において、下記のとおり商号等を変更することを決議しましたので、お知ら
せいたします。
記
1.第四証券の商号等の変更について
(1)変更の理由
第四北越FGは、第一次中期経営計画(計画期間:2018 年 10 月1日~2021 年3月 31 日)にお
いて、基本戦略の一つに「金融仲介機能及び情報仲介機能の向上」を掲げ、コンサルティング機
能の強化に取り組んでおります。
今般、第四証券の商号を「第四北越証券株式会社」に変更し、コーポレートブランドを第四北
越FGと統一することで、グループとしての一体感を強め、証券分野でのコンサルティング機能
の強化を図るとともに、銀証連携分野におけるシナジー効果の最大化を目指してまいります。
記事ページへ 2019 年3月 15 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代表者名 代表取締役社長:並木 富士雄
(コード:7327 東証第一部)
当社子銀行合併後の商号等に関するお知らせ
株式会社第四北越フィナンシャルグループ(代表取締役社長:並木 富士雄、以下「第四北越FG」とい
います。
)の完全子会社である株式会社第四銀行(取締役頭取:並木 富士雄、以下「第四銀行」といいま
す。
)と株式会社北越銀行(取締役頭取:佐藤 勝弥、以下「北越銀行」といい、第四銀行と北越銀行を総
称して「両行」といいます。
)は、2021 年1月に予定している合併(以下「両行合併」といいます。
)及び
システム事務統合に向けて準備を進めております。
本日、両行の取締役会において、関係当局の許認可等が得られることを前提として、下記のとおり両行
合併後の商号等に関する事項について決議しましたので、お知らせいたします。
記
1.両行合併後の商号等の概要
第四北越FGと同様に第四銀行及び北越銀行の商号を継承することにより記事ページへ 2019 年 3 月 1 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代 表 者 名 代表取締役社長 並木 富士雄
(コード番号:7327 東証第一部)
問 合 せ 先 経営企画部長 柴田 憲
電 話 番 号 (025)224-7111(大代表)
自己株式の取得状況に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、
会社法第 165 条第 2 項及び当社定款附則第 3 条の規定に基づく自己株式の取得につきまして、
下記のとおり実施いたしましたので取得状況をお知らせいたします。
記
1.取得した株式の種類 当社普通株式
2.取 得 期 間 2019 年 2 月 12 日~2019 年 2記事ページへ 2019 年 2 月 22 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代 表 者 名 代表取締役社長 並木 富士雄
(コード番号:7327 東証第一部)
問 合 せ 先 経営企画部長 柴田 憲
電 話 番 号 (025)224-7111(大代表)
「指名・報酬委員会」の設置に関するお知らせ
当社は、2019 年 2 月 22 日開催の取締役会において、コーポレートガバナンスの高度化を図る
ため、取締役会の諮問機関として、任意の「指名・報酬委員会」を設置することを決議しました
ので、お知らせいたします。
記
1.設置の目的
指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として、取締役の選解任や報酬に関する重要な
事項の検討にあたり、社外取締役の適切な関与や助言を得る機会を確保し、公正性・透明性・
客観性を強化することで、コーポレートガバナンスの高度化を図ることを目的としておりま
す。
2.指名・報酬委員会の設置内容(開示日現在)
項 目 記事ページへ 2019 年 2 月 15 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代表者名 代表取締役社長 並木 富士雄
(コード番号:7327 東証第一部)
問合せ先 経営企画部長 柴田 憲
電話番号 (025)224-7111(大代表)
2019年3月期 第3四半期末の自己資本比率について
2019 年 3 月期 第 3 四半期末(2018 年 12 月末)の自己資本比率について、下記のとおりお知らせい
たします。
記
1.株式会社 第四北越フィナンシャルグループ【連結】
(単位:億円)
(国内基準) 2018年12月末
(1)自己資本比率 (2)/(3) 9.77%
(2)自己資本 ①-② 3,844
コア資本に係る基礎項目 ① 3,949
コア資本に係る調整項目 ② 104
(3)リスクアセット(注) 39,326
(4)総所要自己資本額 1記事ページへ 2019 年 2 月 8 日
各 位
会 社 名 株式会社第四北越フィナンシャルグループ
代 表 者 名 代表取締役社長 並木 富士雄
(コード番号:7327 東証第一部)
問 合 せ 先 経営企画部長 柴田 憲
電 話 番 号 (025)224-7111(大代表)
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
(会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
当社は、2019 年 2 月 8 日開催の取締役会において、以下のとおり、会社法第 165 条第 2 項及
び当社定款附則第 3 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、お
知らせいたします。
記
1.自己株式の取得を行う理由
公表済の「株主還元方針」に基づき、経営環境の変化に対応した資本政策を実施すること
で、株主の皆様への安定的な利益還元を図るため。
2.取得に係る事項の内容
(1)取 得 対 象 株 式 の 種 類 当社普通株式
(2)取得し得る株式の総数 400,000 株(上限)
記事ページへ ㈱第四北越フィナンシャルグループ(7327) 2019年3月期 第3四半期決算短信
[添付資料の目次]
1 .当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………… P.2
(1)連結経営成績に関する説明 …………………………………………………………………… P.2
(2)連結財政状態に関する説明 …………………………………………………………………… P.2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………… P.2
(4)経営上の重要な契約等・・・………………………………………………………………………… P.2
2 .四半期連結財務諸表及び主な注記………………………………………………………………… P.3
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………… P.3
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… P.5
(3)継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………… P.7
(4)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 …………………………………………… P.7
(5)会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更 ……………………………… P.7
(6)企記事ページへ