2021年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2021年4月13日
上場会社名 アララ株式会社 上場取引所 東
コード番号 4015 URL https://www.arara.com/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)岩井 陽介
問合せ先責任者 (役職名) 取締役コーポレート本部長 (氏名)井上 浩毅 TEL (03)5414-3611
四半期報告書提出予定日 2021年4月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有
(百万円未満切捨て)
1.2021年8月期第2四半期の業績(2020年9月1日~2021年2月28日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年8月期第2四半期 838 - 260 - 249 - 212 -
2020年8月期第2四半期 - - - - - - - -
潜在株式調整後
1株当たり
四半期純利益
1株当たり
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年8月期第2四半期 35.34 31.86
2020年8月期第2四半期 - -
(注)1.2020年8月期第2四半期について、四半期財務諸表を作成していないため、2020年8月期第2四半期の数値及
び対前年同四半期増減率並びに2021年8月期第2四半期の前年同四半期増減率については記載しておりませ
ん。
2.当社は、2020年11月19日に東京証券取引所マザーズに上場したため、2021年8月期第2四半期の潜在株式調整
後1株当たり四半期純利益は、新規上場日から2021年8月期第2四半期会計期間末までの平均株価を期中平均
株価とみなして算定しております。
3.当社は、2020年9月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。このため、当事
業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益を算定しております。
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年8月期第2四半期 1,696 1,293 76.2
2020年8月期 1,054 420 39.9
(参考)自己資本 2021年8月期第2四半期 1,293百万円 2020年8月期 420百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年8月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2021年8月期 - 0.00
2021年8月期(予想) - 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2021年8月期の業績予想(2020年9月1日~2021年8月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 1,472 22.6 263 92.2 246 73.8 222 54.3 36.20
(注)1.直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
2.2021年8月期(予想)の「1株当たり当期純利益」の算定上の基礎となる期中平均株式数については、2020年
9月11日付で行使の新株予約権59,000株、2020年11月18日に払込の公募増資381,100株、2020年11月20日から
2021年3月31日までに行使した新株予約権17,200株及び2020年12月22日に払込のオーバーアロットメントによ
る第三者割当増資118,900株を含めて算定しております。
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:有
(注)詳細は、添付資料P.8「2.四半期財務諸表及び主な注記(4)四半期財務諸表に関する注記事項(四半
期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)」をご覧ください。
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年8月期2Q 6,261,500株 2020年8月期 5,685,300株
② 期末自己株式数 2021年8月期2Q -株 2020年8月期 -株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年8月期2Q 6,012,643株 2020年8月期2Q -株
(注)1.当社は、2020年8月期第2四半期については、四半期財務諸表を作成していないため、2020年8月期第
2四半期の「期中平均株式数(四半期累計)」を記載しておりません。
2.当社は、2020年9月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。このた
め、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「期末発行済株式数(自己株式を含
む)」、「期末自己株式数」及び「期中平均株式数(四半期累計)」を算定しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は
様々な要因により大きく異なる可能性があります。
アララ株式会社(4015)
2021年8月期第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 3
2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6
第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 7
(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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アララ株式会社(4015)
2021年8月期第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響により、国内の経済
活動は依然として厳しい状況が続いております。また米中の対立による世界経済への影響も更に拡大することが
懸念されております。
当社の属する情報サービス業界においては、リモートワークの増加等、企業の働き方が多様化する中で、イン
ターネット関連サービス、セキュリティサービス及びDX(デジタルトランスフォーメーション)関連サービス
が比較的堅調に推移しております。このような環境において、当社では、引き続き顧客との年間契約に基づくリ
カーリングサービスの提供による収益増加を最重要戦略とし、積極的な顧客獲得対策及び解約防止対策を実施い
たしました。また、当第2四半期累計期間における新型コロナウイルス感染症による業績への影響につきまして
は、WEBミーティング等を積極的に活用することで営業活動の停滞を極力防ぐ対策等を講じたことにより、全
般的には軽微なものとなっております。
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は838,079千円、営業利益は260,089千円、経常利益は249,196千
円、四半期純利益は212,465千円となりました。
主なセグメントの概況は以下のとおりであります。
a.キャッシュレスサービス事業
「キャッシュレスサービス事業」については、新型コロナウイルス感染症拡大が長期化し、巣篭もり需要が一
旦落ち着いた状況となり、成長は若干鈍化しているものの、キャッシュレスサービスの需要は、スーパーマーケ
ットを中心に引き続き堅調に推移しております。また、当第2四半期累計期間においては、前事業年度に終了し
たキャッシュレス・消費者還元事業に伴う顧客に対する補助金の交付額が確定したことにより、一時的な売上を
計上しております。当第2四半期会計期間末における顧客数は183社(前事業年度末比8.9%増)、累計エンドユ
ーザー数は11,646千人(前事業年度末比11.4%増)となり、当第2四半期会計期間における当社が取扱うハウス
電子マネー決済額は57,281百万円(前年同会計期間は55,221百万円)と順調に推移いたしました。
その結果、同サービスの当第2四半期累計期間の売上高は502,900千円、セグメント利益は301,583千円となり
ました。
b.メッセージングサービス事業
「メッセージングサービス事業」については、引き続きデータマーケティングサービスを提供する企業やメー
ル活用セミナーの参加企業に対し、積極的な営業活動を行いましたが、解約による減収分をリカバリーするには
至っておりません。当第2四半期累計期間の月次平均解約率は1.1%(前事業年度は0.9%)、当第2四半期会計
期間末における3年以上継続取引社数は162社(前事業年度末は153社)となりました。
その結果、同サービスの当第2四半期累計期間の売上高は253,263千円、セグメント利益は109,687千円となり
ました。
c.データセキュリティサービス事業
「データセキュリティサービス事業」については、リモートワークの普及に伴い作業端末の持ち出しが増加し
たことによる個人情報漏洩リスク低減を掲げ、新たな顧客開拓を行いました。当第2四半期累計期間の月次平均
解約率は0.5%(前事業年度は1.0%)となりました。
その結果、同サービスの当第2四半期累計期間の売上高は55,408千円、セグメント利益は16,755千円となりま
した。
d.その他の事業(ARサービス)
「その他の事業」のARサービスでは、引き続き米国Facebook社が展開する「Spark AR」向
けのコンテンツ制作ビジネスの営業活動を行いました。「Spark AR」の周知が進んだこともあり、売上
高は堅調に推移しております。
この結果、同サービスの当第2四半期累計期間の売上高は26,506千円、セグメント損失は6,218千円となりま
した。
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アララ株式会社(4015)
2021年8月期第2四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期会計期間末における資産合計は1,696,556千円となり、前事業年度末に比べ641,664千円増加いたし
ました。
このうち、流動資産は1,441,851千円(前事業年度末から597,488千円の増加)となりました。これは主として、
現金及び預金が606,965千円、前払費用が3,708千円それぞれ増加し、売掛金が12,537千円、仕掛品が555千円減少
したことによるものです。
固定資産は254,705千円(前事業年度末から44,175千円の増加)となりました。これは主として、工具、器具及
び備品(純額)が3,508千円、ソフトウエアが40,808千円それぞれ増加し、建物(純額)が682千円減少したことに
よるものです。
(負債)
当第2四半期会計期間末における負債合計は403,411千円となり、前事業年度末に比べ230,860千円減少いたしま
した。これは主として、未払法人税等が31,701千円、未払消費税等が3,308千円それぞれ増加し、前受金が19,949
千円、預り金が244,525千円それぞれ減少したことによるものです。
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産合計は1,293,145千円となり、前事業年度末から872,524千円増加いたし
ました。これは公募による増資等により資本金と資本剰余金がそれぞれ330,029千円増加し、四半期純利益の計上
により利益剰余金が212,465千円増加したことによるものです。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度と比べて606,965
千円増加し、1,307,313千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は20,649千円となりました。これは主として、税引前四半期純利益の計上249,196
千円、減価償却費15,420千円、売上債権の減少額12,537千円、前受金の減少額19,949千円及びその他の減少
247,457千円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は55,261千円となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出
5,892千円、無形固定資産の取得による支出51,546千円及び貸付金の回収による収入3,000千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により獲得した資金は641,577千円となりました。これは、株式の発行による収入660,059千円、上場関
連費用の支出18,481千円によるものです。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年8月期の業績予想につきましては、2020年11月19日公表の「東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社
決算情報等のお知らせ」に記載のとおりであり、当該業績予想の修正はありません。
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2021年8月期第2四半期決算短信
2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2020年8月31日) (2021年2月28日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 700,347 1,307,313
売掛金 133,445 120,907
仕掛品 692 136
前払費用 9,718 13,426
その他 3,652 660
貸倒引当金 △3,493 △593
流動資産合計 844,362 1,441,851
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 15,987 15,304
工具、器具及び備品(純額) 6,117 9,626
有形固定資産合計 22,105 24,931
無形固定資産
ソフトウエア 102,623 143,431
その他 0 0
無形固定資産合計 102,623 143,431
投資その他の資産
投資有価証券 325 325
長期貸付金 15,400 15,400
敷金 31,110 30,784
保険積立金 7,614 8,436
繰延税金資産 46,507 46,507
その他 479 928
貸倒引当金 △15,635 △16,039
投資その他の資産合計 85,801 86,342
固定資産合計 210,529 254,705
資産合計 1,054,892 1,696,556
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2021年8月期第2四半期決算短信
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2020年8月31日) (2021年2月28日)
負債の部
流動負債
買掛金 21,479 23,037
短期借入金 100,000 100,000
未払金 20,210 18,773
未払費用 23,304 21,787
未払法人税等 16,026 47,728
未払消費税等 32,876 36,184
前受金 118,478 98,529
預り金 301,895 57,370
流動負債合計 634,271 403,411
負債合計 634,271 403,411
純資産の部
株主資本
資本金 331,500 661,529
資本剰余金 331,692 661,722
利益剰余金 △242,571 △30,106
株主資本合計 420,621 1,293,145
純資産合計 420,621 1,293,145
負債純資産合計 1,054,892 1,696,556
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2021年8月期第2四半期決算短信
(2)四半期損益計算書
(第2四半期累計期間)
(単位:千円)
当第2四半期累計期間
(自 2020年9月1日
至 2021年2月28日)
売上高 838,079
売上原価 233,467
売上総利益 604,611
販売費及び一般管理費 344,521
営業利益 260,089
営業外収益
受取利息 15
助成金収入 3,121
貸倒引当金戻入額 3,000
その他 168
営業外収益合計 6,305
営業外費用
支払利息 654
上場関連費用 16,481
その他 63
営業外費用合計 17,199
経常利益 249,196
税引前四半期純利益 249,196
法人税等 36,730
四半期純利益 212,465
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2021年8月期第2四半期決算短信
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
当第2四半期累計期間
(自 2020年9月1日
至 2021年2月28日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益 249,196
減価償却費 15,420
貸倒引当金の増減額(△は減少) △2,495
受取利息 △15
支払利息 654
助成金収入 △3,121
上場関連費用 16,481
売上債権の増減額(△は増加) 12,537
たな卸資産の増減額(△は増加) 522
仕入債務の増減額(△は減少) 1,558
未払金の増減額(△は減少) △726
前受金の増減額(△は減少) △19,949
未払消費税等の増減額(△は減少) 3,308
破産更生債権等の増減額(△は増加) △404
その他 △247,457
小計 25,508
利息の受取額 15
利息の支払額 △658
法人税等の支払額 △7,336
助成金の受取額 3,121
営業活動によるキャッシュ・フロー 20,649
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △5,892
無形固定資産の取得による支出 △51,546
貸付金の回収による収入 3,000
その他の支出 △822
投資活動によるキャッシュ・フロー △55,261
財務活動によるキャッシュ・フロー
株式の発行による収入 660,059
上場関連費用の支出 △18,481
財務活動によるキャッシュ・フロー 641,577
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 606,965
現金及び現金同等物の期首残高 700,347
現金及び現金同等物の四半期末残高 1,307,313
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アララ株式会社(4015)
2021年8月期第2四半期決算短信
(4)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
当社は、2020年11月19日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。株式上場にあたり、2020年11月18日を
払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式381,100株(発行価格1,400円、
引受価額1,288円、資本金組入額644円)の発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ245,428千円増加してお
ります。
さらに、2020年12月22日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連し
た第三者割当増資)による新株式118,900株(割当価格1,288円、資本金組入額644円)の発行により、資本金及び
資本準備金はそれぞれ76,571千円増加しております。
この結果、新株予約権の行使による増加分を含めて、当第2四半期会計期間末において資本金及び資本準備金は
それぞれ661,529千円となっております。
(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効
税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第2四半期累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
四半期損
その他の事 調整額 益計算書
キャッシュ メッセージ データセキ
業 (注)1 計上額
レスサービ ングサービ ュリティサ 計
(ARサー (注)2
ス事業 ス事業 ービス事業
ビス)
売上高
外部顧客への売
502,900 253,263 55,408 26,506 838,079 - 838,079
上高
セグメント間の
内部売上高又は - - - - - - -
振替高
計 502,900 253,263 55,408 26,506 838,079 - 838,079
セグメント利益
301,583 109,687 16,755 △6,218 421,808 △161,718 260,089
又は損失(△)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△161,718千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれ
ております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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