2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月7日
上場会社名 JKホールディングス株式会社 上場取引所 東
コード番号 9896 URL http://www.jkhd.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)青木 慶一郎
問合せ先責任者 (役職名) 取締役財務部長 (氏名)舘崎 和行 TEL 03-5534-3803
四半期報告書提出予定日 2020年8月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第1四半期 82,100 △7.7 904 39.3 885 55.4 477 64.9
2020年3月期第1四半期 88,981 4.3 649 △46.9 569 △52.3 289 △53.0
(注)包括利益 2021年3月期第1四半期 722百万円 (302.8%) 2020年3月期第1四半期 179百万円 (△74.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年3月期第1四半期 15.91 -
2020年3月期第1四半期 9.39 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2021年3月期第1四半期 201,117 42,154 20.3 1,367.97
2020年3月期 208,602 42,079 19.5 1,345.42
(参考)自己資本 2021年3月期第1四半期 40,805百万円 2020年3月期 40,724百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年3月期 - 9.00 - 10.00 19.00
2021年3月期 -
2021年3月期(予想) - - - -
(注)1.直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
2.現時点での2021年3月期の期末配当予想額については未定であります。
3.2021年3月期の連結業績予想(2020年4月1日~2021年3月31日)
2021年3月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症が業績に与える影響を現段階において合理的
に算定することが困難なことから未定としております。業績予想の開示が可能となった段階で、速やかに公表いたしま
す。
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期1Q 31,840,016株 2020年3月期 31,840,016株
② 期末自己株式数 2021年3月期1Q 2,010,969株 2020年3月期 1,570,888株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期1Q 30,011,185株 2020年3月期1Q 30,831,314株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想
の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半期決算短信(添付資料)P.3
「1.当四半期決算に関する定性的情報 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧くださ
い。
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
- 1 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響からヒトの動き、モノの動
きが大きく制約を受け、リーマンショックに匹敵するか、あるいはそれを上回るGDPの落ち込みが予想されてい
ます。足元では再び感染者が急増しており、先行きも極めて不透明な状況にあります。
住宅業界におきましても、昨秋の消費増税とこの新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、新設住宅着工戸数
が全体で203.9千戸(前年同期比12.7%減)、当社グループが主力とする持ち家着工戸数は64.3千戸(同18.2%
減)と大きく減少しました。
このような状況の中で当社グループは、新型コロナウイルスへの感染防止のための様々な手立てを講じながら慎
重に営業活動を進めました。また、並行して中期経営計画 “Breakthrough 21”に掲げる諸施策を実行に移し、次
代を視野に入れた態勢整備を進めています。
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は以下のとおりとなりました。
売上高は821億円と減少しましたが、その幅は前年同期比7.7%減と住宅着工戸数の減少の範囲内にとどまりまし
た。利益面では、昨春稼働開始した株式会社キーテック山梨合板工場の稼働率の向上や、グループ全体での販管費
の減少が寄与し、営業利益が9億4百万円(前年同期比39.3%増)、経常利益が8億85百万円(同55.4%増)、親
会社株主に帰属する四半期純利益が4億77百万円(同64.9%増)といずれも大幅な増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
① 総合建材卸売事業
合板、建材、住宅機器等各取扱商品とも売上面では苦戦を強いられましたが、合板を主体に利益率は前年から
改善しました。
この結果、当事業の売上高は697億88百万円(前年同期比8.8%減)と減少したものの、営業利益は8億22百万
円(同0.9%減)とほぼ横這いとなりました。
② 合板製造・木材加工事業
当事業の中核を占める株式会社キーテックは昨春山梨合板工場を起ち上げ、コスト先行から大幅な赤字を計上
しましたが、今期までに稼働率が上がり売上が大幅に増加するとともに利益も収支均衡水準までに回復しまし
た。
この結果、当事業の売上高は26億7百万円(前年同期比9.2%増)、営業損失は91百万円(前年同期は2億68
百万円の損失)と増収増益になりました。
③ 総合建材小売事業
総合建材小売事業につきましては、前連結会計年度末に株式会社ティエフウッド、株式会社長谷川建材、本年
5月に四辻製材株式会社の3社が新たにグループに入り当事業の売上を底上げしましたが、利益面は全般として
厳しい状況が続いています。
この結果、当事業の売上高は91億63百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は74百万円(同6.1%減)と、増
収減益となりました。
④ その他
その他には、建材小売店の経営指導を中心にフランチャイズ事業を展開している株式会社ハウス・デポ・ジャ
パンのほか、建設工事業の子会社4社、物流関係の子会社等4社および純粋持株会社でありますJKホールディ
ングス株式会社の一部事業等を区分しております。このうち建設工事業を手掛けるJKホーム株式会社および旅
行・保険代理業を手掛けるJKスマイル株式会社に対する新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、これら2
社は大幅な売上減少となりました。その一方で、JKホールディングス株式会社は販管費の抑制等により増益と
なりました。
この結果、当事業の売上高は5億42百万円(前年同期比38.8%減)、営業利益は87百万円(前年同期は25百万
円の損失)となりました。
- 2 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結累計期間末における総資産は2,011億17百万円となり、前連結会計年度末に比べて74億84百万
円減少いたしました。増減の内訳としては、現金及び預金が20億12百万円、受取手形及び売掛金と電子記録債権の
合計額が59億41百万円、たな卸資産が52百万円各々減少し、流動資産が83億60百万円減少いたしました。
固定資産は、物林株式会社がパークマネジメント事業の一環として指定管理者となっている豊洲ぐるり公園にお
けるパークレストランの建設費用11億40百万円のうち今期固定資産として計上した4億78百万円、通商株式会社の
支店用建物の新築1億18百万円、土地の取得85百万円、新たにグループに入った四辻製材株式会社の所有土地2億
39百万円の連結計上などにより、固定資産全体では8億75百万円増加いたしました。
負債は1,589億63百万円となり、前連結会計年度末に比べて75億59百万円減少しました。増減の内訳としては、
短期借入金が2億60百万円、コマーシャル・ペーパーが10億円各々増加する一方、支払手形及び買掛金と電子記録
債務の合計額が73億95百万円減少したことなどにより流動負債が81億10百万円減少いたしました。
一方、固定負債は、長期借入金が4億68百万円増加したことを主因として、5億51百万円増加いたしました。な
お、短期借入金、コマーシャル・ペーパー及び長期借入金の増加は、新型コロナウイルス感染症の影響に備え、増
額または前倒し実行を行ったことによるものです。また、これとは別に、新型コロナウイルス感染症による不測の
事態に備え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するために、5月29日、主要取引銀行4行との間で合計100
億円のコミットメントライン契約を締結しました。
純資産は421億54百万円となり、前連結会計年度末に比べて74百万円増加しました。自己株式の取得により3億
39百万円減少する一方、その他有価証券評価差額金が168百万円、利益剰余金が1億74百万円増加したことなどに
よるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、現時点において新型コロナウイルス感染症の当社グループに対する影響を合理的に算出
することが困難であることから、引き続き未定とさせていただきます。なお、新型コロナウイルス感染症の影響の程
度や収束の時期、収束後の需要回復の見通し等が合理的に算定可能となった時点で速やかに公表いたします。
- 3 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 32,799 30,787
受取手形及び売掛金 67,334 62,157
電子記録債権 12,590 11,825
商品及び製品 13,564 13,809
仕掛品 777 796
原材料及び貯蔵品 2,336 2,800
未成工事支出金 6,460 5,680
その他 2,719 2,351
貸倒引当金 △199 △185
流動資産合計 138,383 130,022
固定資産
有形固定資産
土地 41,592 41,920
その他(純額) 18,970 19,395
有形固定資産合計 60,563 61,315
無形固定資産
のれん 80 76
その他 763 773
無形固定資産合計 843 850
投資その他の資産
投資有価証券 4,112 4,363
退職給付に係る資産 108 124
その他 5,052 4,928
貸倒引当金 △461 △488
投資その他の資産合計 8,811 8,929
固定資産合計 70,219 71,094
資産合計 208,602 201,117
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 49,706 46,549
電子記録債務 51,374 47,135
短期借入金 13,444 13,704
コマーシャル・ペーパー 3,000 4,000
1年内返済予定の長期借入金 8,880 9,043
未払法人税等 963 279
賞与引当金 1,291 697
役員賞与引当金 112 33
その他 9,550 8,769
流動負債合計 138,324 130,213
固定負債
長期借入金 19,692 20,160
退職給付に係る負債 1,220 1,092
役員退職慰労引当金 573 557
その他 6,712 6,938
固定負債合計 28,198 28,749
負債合計 166,522 158,963
- 4 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 3,195 3,195
資本剰余金 6,730 6,730
利益剰余金 30,985 31,159
自己株式 △833 △1,172
株主資本合計 40,077 39,913
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 884 1,053
繰延ヘッジ損益 6 5
土地再評価差額金 △102 △102
退職給付に係る調整累計額 △141 △63
その他の包括利益累計額合計 646 891
非支配株主持分 1,355 1,348
純資産合計 42,079 42,154
負債純資産合計 208,602 201,117
- 5 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
売上高 88,981 82,100
売上原価 80,228 73,506
売上総利益 8,753 8,594
販売費及び一般管理費
従業員給料及び賞与 3,013 2,973
役員賞与引当金繰入額 30 32
賞与引当金繰入額 592 503
運賃 1,115 1,137
減価償却費 235 263
役員退職慰労引当金繰入額 12 16
退職給付費用 160 158
貸倒引当金繰入額 4 △16
その他 2,938 2,621
販売費及び一般管理費合計 8,104 7,690
営業利益 649 904
営業外収益
受取利息 2 2
受取配当金 58 59
仕入割引 73 63
不動産賃貸料 51 54
持分法による投資利益 25 31
その他 53 86
営業外収益合計 265 298
営業外費用
支払利息 102 99
売上割引 182 173
その他 60 44
営業外費用合計 345 317
経常利益 569 885
特別利益
固定資産売却益 3 4
投資有価証券売却益 - 0
補助金収入 2,121 -
特別利益合計 2,125 4
特別損失
固定資産売却損 2 0
固定資産除却損 0 15
固定資産圧縮損 2,119 -
会員権評価損 - 5
減損損失 7 0
特別損失合計 2,129 22
税金等調整前四半期純利益 565 867
法人税、住民税及び事業税 397 356
法人税等調整額 △135 34
法人税等合計 261 390
四半期純利益 304 477
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主
14 △0
に帰属する四半期純損失(△)
親会社株主に帰属する四半期純利益 289 477
- 6 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益 304 477
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △134 168
繰延ヘッジ損益 △8 △0
退職給付に係る調整額 18 77
持分法適用会社に対する持分相当額 - -
その他の包括利益合計 △125 245
四半期包括利益 179 722
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 165 722
非支配株主に係る四半期包括利益 13 0
- 7 -
JKホールディングス㈱(9896)
2021年3月期 第1四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連
結損益計
その他 調整額
総合建材 合板製 総合建材 合計 算書計上
(注)1 (注)2
造・木材 計 額
卸売事業 加工事業 小売事業 (注)3
売上高
外部顧客への
76,556 2,388 9,150 88,095 886 88,981 - 88,981
売上高
セグメント間
の内部売上高 6,362 1,821 184 8,368 1,399 9,768 △9,768 -
又は振替高
計 82,918 4,210 9,335 96,464 2,285 98,750 △9,768 88,981
セグメント利益
830 △268 79 640 △25 614 35 649
又は損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動
産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去44百万円、当社とセグメントとの内
部取引消去△9百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていない
ため記載しておりません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連
結損益計
その他 調整額
総合建材 合板製 総合建材 合計 算書計上
(注)1 (注)2
造・木材 計 額
卸売事業 加工事業 小売事業 (注)3
売上高
外部顧客への
69,788 2,607 9,163 81,558 542 82,100 - 82,100
売上高
セグメント間
の内部売上高 6,319 1,676 133 8,129 1,358 9,487 △9,487 -
又は振替高
計 76,107 4,283 9,296 89,687 1,900 91,588 △9,487 82,100
セグメント利益
822 △91 74 805 87 893 11 904
又は損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動
産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去20百万円、当社とセグメントとの内
部取引消去△8百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていない
ため記載しておりません。
- 8 -