9384 内外トランスライン 2020-10-30 12:00:00
2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年10月30日
上 場 会 社 名 内外トランスライン株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 9384 URL http://www.ntl-naigai.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 常多 晃
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 (氏名) 三根 英樹 (TEL) 06-6260-4800
四半期報告書提出予定日 2020年11月10日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第3四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第3四半期 15,934 △6.3 884 △19.0 940 △16.1 655 △16.1
2019年12月期第3四半期 17,006 △0.8 1,091 △0.6 1,120 1.0 781 6.2
(注) 包括利益 2020年12月期第3四半期 477百万円( △4.4%) 2019年12月期第3四半期 499百万円( △21.2%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第3四半期 67.44 -
2019年12月期第3四半期 80.44 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年12月期第3四半期 11,965 9,617 74.3
2019年12月期 12,145 9,484 72.1
(参考) 自己資本 2020年12月期第3四半期 8,886百万円 2019年12月期 8,750百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年12月期 - 17.00 - 17.00 34.00
2020年12月期 - 19.00 -
2020年12月期(予想) 17.00 36.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年12月期の連結業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 21,300 △6.7 1,210 △20.8 1,270 △20.3 880 △19.4 90.46
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 -社 (社名) 、 除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期3Q 10,698,000株 2019年12月期 10,698,000株
② 期末自己株式数 2020年12月期3Q 969,971株 2019年12月期 980,771株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期3Q 9,722,629株 2019年12月期3Q 9,711,929株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は、今後様々な要因により大きく異なる可能性があります。
内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………8
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2020年1月1日~2020年9月30日)におきましては、経済活動を再開した国や地
域があるものの、活動の緩和と抑制に応じて新型コロナウイルスの感染者数は増加と減少を繰返しており、世界
経済の本格的回復には相当の時間を要し、先行きは極めて不透明な状況となっております。
当社グループ業績に大きな影響を及ぼす我が国の貿易に関しては、2020年5月以降、自動車の輸出台数の増加
(日本自動車工業会調べ)が輸出貿易統計金額を押上げ、また中国向け輸出額は前年度を上回る動きがあります
が、企業の間では新型コロナウイルスの影響で設備投資を控える動きが広がっており、輸出入金額(貿易統計)
は連続して前年比マイナスとなり、回復には依然として時間を要すると見込まれます。
このような状況のもと、当社グループは当連結会計年度が初年度となります第4次中期経営計画(2020年1月~
2022年12月)の基本方針を堅持すべく、「国際輸送は重要な社会インフラである」という社会的責任を再認識し、
国際総合フレイトフォワーダーとしてさらなる成長を目指す取組みを強化してまいりました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、単体においては政府の緊急事態宣言解除後
も国内の経済活動の正常化には時間を要し、主力の輸出混載貨物の取扱量が減少した結果、売上高は前年同四半
期比で7.0%減少し、売上原価率の圧縮、販管費の削減に努めましたが減収減益となりました。
国内子会社においては、輸入食材等を主力とするフライングフィッシュ株式会社は、巣ごもり消費は一段落し
ましたが、欧州からの輸入食材の取扱は継続しておりグループ業績に寄与しました。
海外現地法人においては、中国が経済活動を再開したことで中国現地法人は日本以外の国との輸出入案件を増
やし、また韓国の倉庫事業も日系企業との契約で安定収益を確保した一方、コロナ禍が未だに収まらずに経済活
動の回復が遅れている国や地域もあり、全体として減収減益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,934百万円(前年同四半期比6.3%減)、営業利益は
884百万円(同19.0%減)、経常利益は940百万円(同16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は655百万
円(同16.1%減)と、対前年同四半期比において減収減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
① 日 本
日本における国際貨物輸送事業につきましては、混載貨物輸出を主力としております。当第3四半期連結累計
期間における売上高は、単体におきましては国内の経済活動の立ち直りが遅れ、主力の輸出混載貨物の取扱数量
が減少しましたが、売単価の高い地域へのコンテナ輸出や、輸入貨物では一貫輸送を増やすことで売上高及び利
益の増加に努めました。
国内子会社におきましては、航空機の運航が徐々に緩和されたことで株式会社ユーシーアイエアフレイトジャ
パンは航空貨物の取扱を増やしました。また、フライングフィッシュ株式会社は引き続き欧州からの輸入食材の
取扱を増やし売上高、利益ともセグメントの業績に寄与しました。
しかしながら単体の売上の減少をカバーするまでには至らず、この結果、売上高は、10,984百万円と前年同四
半期と比べ286百万円(2.5%)、セグメント利益(営業利益)は491百万円と前年同四半期と比べ204百万円
(29.4%)いずれも減少しました。
② 海 外
当社グループはアジア地域及び米国に連結子会社11社を有しております。これらの海外子会社では日本からの
貨物の取扱が売上高の大半を占めており、加えて近年では三国間貿易など日本発着以外のサービスも強化、推進
しております。当第3四半期連結累計期間において当社グループは、中国が経済活動を再開したことに伴い、中
国現地法人は日本以外の国との輸出入案件を増やすことで業績を回復しました。また韓国の倉庫事業も日系企業
との契約で安定した収益を確保するなど様々な施策を講じて来ましたが、コロナ禍が未だに収まらずに経済活動
の回復が遅れている国や地域もあり、全体として売上高、利益とも減少しました。
この結果、売上高は、4,949百万円と前年同四半期と比べ784百万円(13.7%)、セグメント利益(営業利益)
は418百万円と前年同四半期と比べ33百万円(7.5%)いずれも減少しました。
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は11,965百万円(前連結会計年度末比180百万円減少)となりまし
た。変動の主な要因は、現金及び預金が233百万円増加し、売掛金が194百万円減少したこと等により、流動資産
は99百万円の増加となりましたが、固定資産において有形固定資産が減価償却等により242百万円、また無形固定
資産がのれん償却等により25百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債は2,347百万円(同313百万円減少)となりました。変動の主な要因は、買掛金が182百万円、未払法人税等
が143百万円減少したこと等によるものであります。
また、純資産は9,617百万円(同133百万円増加)となりました。変動の主な要因は、利益剰余金が305百万円増
加しましたが、その他有価証券評価差額金が14百万円及び為替換算調整勘定が168百万円減少したこと等によるも
のであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当社グループ連結業績につきましては、新型コロナウイルス感染が世界に拡がり、経済活動の停滞が長期間続い
たことにより、当社グループ業績にも大きな影響が表れております。また、新型コロナウイルス感染症の鎮静化に
ついては未だ展望が開けず、その影響は今後も継続すると考えざるを得ない状況にあります。
このような背景のもと、国際貨物輸送を事業とする当社グループは、コロナ禍からの世界貿易回復が想定以上に
遅いこともあり非常に厳しい事業環境にあります。結果、2020年12月通期業績について今後急回復を予想するのは
難しく、2020年10月30日に通期業績予想の修正(下方修正)を行いました。
当社グループの主要営業地域である中国及び一部アジア諸国においては、新型コロナウイルス感染症が落ち着き
を見せている地域もあり、今後、それらの地域が中心となり、当社業績も緩やかな回復に向かうものと判断してお
ります。また、当社グループ内にあって、欧州からの輸入食品輸送を主力とする国内グループ会社においては年初
来好調な業績を維持する一方、海外においては、韓国で倉庫業を営む2社がいずれも堅調を持続するなど当社グル
ープ業績への寄与が期待される事業も現れております。
以上の状況から当社グループは総合的に判断し、通期業績予想を売上高21,300百万円、営業利益1,210百万円、
経常利益1,270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益880百万円としております。
なお、今後、新たな業績予想の算定が可能となり、修正が必要となった場合には速やかに開示いたします。
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 6,319,440 6,553,115
売掛金 1,547,217 1,352,583
その他 634,376 694,575
貸倒引当金 △3,845 △3,250
流動資産合計 8,497,188 8,597,023
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 2,072,042 1,931,972
その他(純額) 774,420 672,309
有形固定資産合計 2,846,462 2,604,281
無形固定資産
のれん 84,204 59,166
その他 67,247 67,130
無形固定資産合計 151,452 126,297
投資その他の資産
その他 662,591 651,386
貸倒引当金 △12,449 △13,754
投資その他の資産合計 650,141 637,632
固定資産合計 3,648,056 3,368,211
資産合計 12,145,244 11,965,235
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年9月30日)
負債の部
流動負債
買掛金 1,158,212 975,257
未払法人税等 232,838 88,916
賞与引当金 21,493 140,932
その他 573,670 485,397
流動負債合計 1,986,215 1,690,504
固定負債
退職給付に係る負債 350,385 376,405
その他 323,860 280,329
固定負債合計 674,245 656,734
負債合計 2,660,460 2,347,239
純資産の部
株主資本
資本金 243,937 243,937
資本剰余金 228,540 230,142
利益剰余金 9,298,545 9,604,262
自己株式 △1,000,025 △989,013
株主資本合計 8,770,997 9,089,328
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 5,659 △8,447
為替換算調整勘定 △23,596 △192,190
退職給付に係る調整累計額 △2,322 △2,245
その他の包括利益累計額合計 △20,259 △202,883
非支配株主持分 734,046 731,550
純資産合計 9,484,783 9,617,996
負債純資産合計 12,145,244 11,965,235
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
売上高 17,006,265 15,934,518
売上原価 12,309,326 11,614,316
売上総利益 4,696,938 4,320,201
販売費及び一般管理費 3,605,279 3,435,487
営業利益 1,091,659 884,714
営業外収益
受取利息 36,321 22,114
不動産賃貸料 17,245 20,235
移転補償金 10,000 -
助成金収入 - 35,077
その他 21,933 13,380
営業外収益合計 85,499 90,807
営業外費用
支払利息 4,159 2,722
不動産賃貸費用 3,204 -
為替差損 31,687 26,904
支払手数料 9,337 4,343
その他 8,495 1,208
営業外費用合計 56,884 35,179
経常利益 1,120,275 940,343
特別利益
投資有価証券売却益 11,313 -
特別利益合計 11,313 -
税金等調整前四半期純利益 1,131,588 940,343
法人税、住民税及び事業税 350,717 266,323
法人税等調整額 △32,677 △22,716
法人税等合計 318,040 243,607
四半期純利益 813,548 696,735
非支配株主に帰属する四半期純利益 32,367 40,993
親会社株主に帰属する四半期純利益 781,180 655,742
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
四半期純利益 813,548 696,735
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △4,409 △14,106
為替換算調整勘定 △309,313 △204,806
退職給付に係る調整額 43 81
その他の包括利益合計 △313,679 △218,831
四半期包括利益 499,868 477,903
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 515,304 473,119
非支配株主に係る四半期包括利益 △15,435 4,784
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症により世界経済は大きな打撃を受け、その後、各国政府の感染拡大防止対策規制が
徐々に緩和されたことで生産活動は再開へと向かっておりますが、世界貿易の回復にはなお時間を要するものと
思われます。
このような状況の中、2020年下半期は当社業績は緩やかに回復に向かうとの見通しのもと、当社グループにお
ける通期業績へ与える影響は限定的であると仮定してまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染症の影響
は少なくとも2021年上半期中は継続するとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行
っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、その影響について不確定要素が多いこと
から、将来の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
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内外トランスライン株式会社(9384) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結損益
調整額
計算書計上額
日 本 海 外 計 (注)1
(注)2
売上高
外部顧客への売上高 11,271,567 5,734,697 17,006,265 - 17,006,265
セグメント間の内部売上高
249,849 546,804 796,654 △796,654 -
又は振替高
計 11,521,417 6,281,502 17,802,920 △796,654 17,006,265
セグメント利益 696,184 452,131 1,148,316 △56,657 1,091,659
(注) 1. セグメント利益の調整額△56,657千円には、のれん償却額△21,684千円、子会社株式の取得関連費用
△36,909千円及びその他調整額1,936千円が含まれております。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとののれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結損益
調整額
計算書計上額
日 本 海 外 計 (注)1
(注)2
売上高
外部顧客への売上高 10,984,665 4,949,853 15,934,518 - 15,934,518
セグメント間の内部売上高
249,514 572,731 822,246 △822,246 -
又は振替高
計 11,234,179 5,522,585 16,756,764 △822,246 15,934,518
セグメント利益 491,227 418,352 909,579 △24,864 884,714
(注) 1. セグメント利益の調整額△24,864千円には、のれん償却額△22,940千円、及びその他調整額△1,924千円が
含まれております。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとののれん等に関する情報
該当事項はありません。
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