9272 M-ブティックス 2019-08-08 15:45:00
2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) [pdf]
2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年8月8日
上 場 会 社 名 ブティックス株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 9272 URL https://btix.jp/
代 表 者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)新村 祐三
問合せ先責任者 (役職名)常務取締役管理本部長 (氏名)速水 健史 (TEL)03(6303)9431
四半期報告書提出予定日 2019年8月8日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 有(機関投資家向け)
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第1四半期の業績(2019年4月1日~2019年6月30日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第1四半期 151 △17.8 △119 ― △119 ― △83 ―
2019年3月期第1四半期 184 ― △134 ― △136 ― △87 ―
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第1四半期 △34.64 ―
2019年3月期第1四半期 △36.93 ―
(注) 2019年3月期第1四半期および2020年3月期第1四半期の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額において
は、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第1四半期 1,124 585 51.9
2019年3月期 1,130 667 59.1
(参考) 自己資本 2020年3月期第1四半期 584 百万円 2019年3月期 667 百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00
2020年3月期 ―
2020年3月期(予想) 0.00 ― 0.00 0.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 2020年3月期の業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、通期は対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 1,459 1.7 254 106.2 254 108.7 176 114.1 72.00
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期1Q 2,418,100株 2019年3月期 2,418,100株
② 期末自己株式数 2020年3月期1Q ―株 2019年3月期 ―株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期1Q 2,418,100株 2019年3月期1Q 2,359,763株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束するものではありません。また、実際の業績等は
様々な要因により大きく異なる可能性があります。なお、業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあた
っての注意事項については、添付資料P.4「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)業績予想などの将来予
測情報に関する説明」をご覧ください。
ブティックス株式会社(9272) 2020年3月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………4
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4
2.四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5
(1)四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………5
(2)四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6
(3)四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………7
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………8
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ブティックス株式会社(9272) 2020年3月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間における我が国経済は、企業収益の増加や雇用・所得環境の改善に伴う個人消費の持ち直
し等が続くなかで、緩やかな回復が期待されております。
当社が主に事業を行う介護業界においては、2018年4月1日に介護報酬が改定され、全体としては0.54%のプラ
ス改定(*1)となった一方で、加算の取れない事業所においてはマイナス改定となるケースも多く、介護業界全体に
おいては厳しい状況が続いております。その結果、介護報酬改定を受けた介護事業所の再編が加速しており、M&
Aによる事業承継への需要が高まっている状況にあります。また、我が国の高齢化率(総人口に占める65歳以上人
口の割合)は年々上昇し、介護サービスの需要が拡大していることを背景として、介護高齢者マーケットへの参入
意欲は引き続き旺盛であります。
このような環境のもと、当社は商談型展示会を開催することによって、単体事業としても収益を上げながら、来
場者である介護事業者と出展社である各種サプライヤー(*2)、双方の決裁権限者の情報並びに業界特有の課題・ニ
ーズに直接アクセスできる利点を活かし、M&A仲介を含む様々なサービスを提供していく独自のビジネスモデル
を展開しております。今後も、商談型展示会の開催を入口に、様々な課題・ニーズに応じた新サービスを開発し、
介護業界におけるマッチング・プラットフォームとしての役割を確立していく方針であります。
当第1四半期累計期間においては、商談型展示会とM&A仲介サービスを主力事業として、これらの育成に努め
ております。商談型展示会事業につきましては、「CareTEX(*3)」と商品ジャンル特化型展示商談会「Ca
reTEX One」の開催エリア拡大を図っており、前事業年度に引き続き東京都、大阪府、福岡県、愛知県、神
奈川県、埼玉県にて開催を予定するとともに、当事業年度からは新たに宮城県及び広島県の2エリアを加えた合計
8エリアにて開催を予定しており、来場者及び出展社への販促活動を行ってまいりました。
また、M&A仲介サービスにおいては、急増する介護事業者のM&Aニーズに対応すべく、売却案件の流入拡大
施策を行うとともに、M&Aコンサルタントの増員を行ってまいりました。
一方、BtoC事業においては、前事業年度に引き続き、厳しい競争環境となることが見込まれることから、取
扱商材を大きく絞り込み、採算割れとなった商材についての取扱を中止することで、赤字幅の大幅な削減を図って
おります。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は151,826千円(前年同四半期比17.8%減)となり、営業損失
は119,718千円(前年同四半期は134,229千円の損失)、経常損失は119,910千円(前年同四半期は136,928千円の損失)、
四半期純損失は83,753千円(前年同四半期は87,147千円の損失)となり、概ね計画通り順調に推移いたしました。
なお、当社が運営しているサービスのうち、商談型展示会事業については、売上高及び営業利益の計上が展示会
開催月に偏重します。大規模な展示会の開催は、第3四半期および第4四半期会計期間に集中しているため、売上
高及び営業利益が第3四半期および第4四半期会計期間に急増するといった特性があります。このため、第1四半
期 累 計 期 間 の 売 上 高 及 び 営 業 利 益 は、 共 に 低 い 水 準 に と ど ま り、 営 業 損 失 の 計 上 を 余 儀 な く さ れ る 傾 向 に あ り ま
す。
当第1四半期累計期間における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。また、CareTEX365
事業および海外事業により構成される「新規事業」につきましては、当第1四半期累計期間より、独立した報告セ
グメントとして開示しております。
(イ)BtoB事業
BtoB事業は、商談型展示会である「CareTEX」、商品ジャンル特化型展示商談会「CareTEX O
ne」の運営並びに、介護事業者及び医療事業者向けのM&A仲介サービスの提供を行っております。当第1四半
期累計期間においては、5月に埼玉県で「CareTEX One大宮2019」を開催し、当初想定を上回る来場者と
出展社の参加を得ることができ、来場者、出展社双方から満足度の高い評価を頂きました。「CareTEX」並
びに「CareTEX One」の開催エリア拡大施策としては、2021年3月期からは新たに静岡県で、「Care
TEX One」の開催を予定するとともに、需要の多い愛知県、宮城県については、従来の商品ジャンルを絞った
「CareTEX One」から、総合展「CareTEX」に拡大して開催すべく、準備を進めております。ま
た、成長戦略に掲げております「商談型展示会を入口としたマッチング・プラットフォーム」の横展開戦略の一環
2
ブティックス株式会社(9272) 2020年3月期 第1四半期決算短信
として、医療業界における当社初の商談型展示会「在宅医療総合展」及び接骨・鍼灸・整体・カイロプラクティッ
ク等の健康施術業界初の商談型展示会「健康施術産業展」を2020年2月に開催することを決定し、準備を行ってお
ります。
M&A仲介サービスにおいては、引き続き、サービスサイトのコンテンツ充実や簡易査定機能の利用促進を図る
とともに、アウトバウンド専門チームによる、事業承継等のニーズを抱えた経営者の掘り起こしを行っており、売
却案件流入数は順調に増加いたしました。また、2019年5月に大阪営業所を立ち上げ、増加する関西エリアの案件
への機動的な対応を図ってまいりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間においては、BtoB事業の売上高は79,854千円(前年同四半期比153.5%
増)、セグメント損失は37,012千円(前半同四半期は66,845千円の損失)となりました。
(ロ)新規事業
新規事業領域のうち、CareTEX365は、CareTEXの開催を通じて寄せられたニーズをもとに開始
した新サービスで、時期とエリアが限られる展示会の特徴を補完する形で、展示会以外の場所でも、ウェブや電話
接客等を通じて、介護事業者と配食・介護食のサプライヤーをマッチングする新事業です。配食サービスの新規導
入や切り替えを検討される介護施設の配食サプライヤーへの紹介数は2019年6月末で233件となり、順調に増加し
ております。また新たに「きざみ食」や「やわらか食」等の介護食を販売する、高齢者施設向けのBtoB通販サ
イトを立ち上げ、調理スタッフの高齢化や確保難等で人手不足に悩む介護事業者の課題解決を図っております。
また、海外事業に関して、高齢化が急激に進む中国市場へ早期に参入するため、当社は2018年11月に、中国に現
地企業等との合弁会社を設立しております。この合弁会社を通じ、現地でのビジネス開始に向けて市場調査を実施
しております。
以上の結果、当第1四半期累計期間においては、新規事業の売上高は233千円、セグメント損失は7,108千円とな
りました。
(ハ)BtoC事業
BtoC事業は、主に介護用品や健康器具を取り扱うeコマースサイトを運営しており、特に介護用品の分野で
は、eコマースサイトでありながら電話接客を強く打ち出した「対面販売に限りなく近い接客」にこだわり、お客
様に寄り添うサービスを心がけております。しかしながら、前事業年度に引き続き、厳しい競争環境となることが
見込まれることから、取扱商材を大きく絞り込み、採算割れとなった商材についての取扱を中止することで、事業
規模を縮小し、赤字幅の大幅な削減を図っております。
以上の結果、当第1四半期累計期間においては、BtoC事業の売上高は71,737千円(前年同四半期比53.2%
減)、セグメント損失は4,890千円(前年同四半期は7,130千円の損失)となりました。
(*1)厚生労働省『平成30年度介護報酬改定の主な事項について』
(*2)介護用品メーカー、機械浴槽や建材等の設備備品メーカー及び介護ソフトや配食等の施設向けサービス事業者等
(*3)東京開催の「CareTEX」については、「次世代介護テクノロジー展」・「健康長寿産業展」・「超高齢社会のまちづくり
展」 ・「在宅医療総合展」・「健康施術産業展」を同時開催し、「東京ケアウィーク」の総称にて開催
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ブティックス株式会社(9272) 2020年3月期 第1四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期会計期間末の総資産は1,124,422千円となり、前事業年度末に比べて6,427千円の減少となりまし
た。流動資産は928,360千円となり、前事業年度末に比べて47,637千円減少しました。主な要因は、2019年7月開
催の「CareTEX福岡2019」をはじめとする展示会場の賃借料に係る前渡金が増加した一方、夏季賞与の支給
や法人税等の納付に伴い現金及び預金が減少したこと等によるものであります。固定資産は196,062千円となり、
前事業年度末に比べて41,209千円増加しました。主な要因は、2019年4月の新オフィスへの移転に伴う建物附属設
備等の取得や、四半期純損失計上に伴う繰延税金資産の計上等によるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末における負債合計は539,298千円となり、前事業年度末に比べて76,242千円の増加とな
りました。流動負債は515,643千円となり、前事業年度末に比べて83,733千円の増加となりました。主な要因は、
法人税等の納付に伴い未払法人税等が減少した一方で、2019年7月以降開催予定分の展示会の出展料金について、
出展社からの支払を受けたことにより前受金が増加したこと等によるものであります。固定負債は23,655千円とな
り、前事業年度末に比べて7,491千円の減少となりました。主な要因は、借入金の返済に伴う長期借入金の減少に
よるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産は585,124千円となり、前事業年度末に比べて82,670千円の減少となりま
した。主な要因は、募集新株予約権の発行により新株予約権が増加した一方、四半期純損失の計上により繰越利益
剰余金が減少したことによるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
商談型展示会の中で、全出展小間数(*)の約5割以上を占める東京開催の「CareTEX2020」が2020年2月の
開催となるため、今期につきましても、商談型展示会の売上が、第4四半期に偏重する見通しです。「CareT
EX」並びに「CareTEX One」に関する営業活動状況は順調に推移しており、M&A仲介サービスの案件
成約に向けた活動も、概ね想定通りに推移しております。
従いまして、全体としては概ね計画通り順調に推移していることから、現時点では、2019年5月13日に公表いた
しました業績予想に変更はありません。
(*)出展小間数:出展社に貸し出すために仕切られたスペースの単位
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ブティックス株式会社(9272) 2020年3月期 第1四半期決算短信
2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第1四半期会計期間
(2019年3月31日) (2019年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 906,641 831,928
売掛金 48,637 49,193
たな卸資産 3,571 294
前渡金 11,858 23,182
前払費用 3,898 15,285
その他 1,390 8,475
流動資産合計 975,998 928,360
固定資産
有形固定資産 49,880 63,027
無形固定資産 4,142 4,469
投資その他の資産 100,829 128,565
固定資産合計 154,852 196,062
資産合計 1,130,850 1,124,422
負債の部
流動負債
買掛金 23,783 13,480
1年内返済予定の長期借入金 29,964 29,964
未払法人税等 34,891 132
未払金 89,466 30,508
未払費用 16,789 26,546
前受金 185,692 375,119
賞与引当金 37,513 22,882
資産除去債務 6,900 ―
その他 6,907 17,009
流動負債合計 431,909 515,643
固定負債
長期借入金 31,146 23,655
固定負債合計 31,146 23,655
負債合計 463,055 539,298
純資産の部
株主資本
資本金 257,340 257,340
資本剰余金 185,340 185,340
利益剰余金 225,113 141,360
株主資本合計 667,794 584,041
新株予約権 ― 1,082
純資産合計 667,794 585,124
負債純資産合計 1,130,850 1,124,422
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(2)四半期損益計算書
第1四半期累計期間
(単位:千円)
前第1四半期累計期間 当第1四半期累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
売上高 184,620 151,826
売上原価 118,796 58,569
売上総利益 65,824 93,256
販売費及び一般管理費 200,053 212,974
営業損失(△) △134,229 △119,718
営業外収益
受取利息及び配当金 0 0
その他 153 77
営業外収益合計 153 78
営業外費用
支払利息 135 81
株式公開費用 2,716 ―
その他 ― 188
営業外費用合計 2,852 270
経常損失(△) △136,928 △119,910
税引前四半期純損失(△) △136,928 △119,910
法人税、住民税及び事業税 132 132
法人税等調整額 △49,913 △36,289
法人税等合計 △49,780 △36,157
四半期純損失(△) △87,147 △83,753
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
当社は、2018年4月3日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり、2018年4月2日に公募増資
による払込を受けました。この結果、当第1四半期会計期間において資本金が124,200千円、資本準備金が
124,200千円増加しました。また、2018年5月2日付で、野村證券株式会社からの第三者割当増資の払込を受
け、資本金が38,564千円、資本準備金が38,564千円増加し、当第1四半期会計期間末において資本金が
256,475千円、資本準備金が184,475千円となっております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
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(セグメント情報等)
前第1四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 財務諸表
調整額
BtoB BtoC 計上額
計 (注)1
事業 事業 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 31,498 153,122 184,620 ― 184,620
セグメント間の内部
― ― ― ― ―
売上高又は振替高
計 31,498 153,122 184,620 ― 184,620
セグメント損失(△) △66,845 △7,130 △73,975 △60,253 △134,229
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△60,253千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、そ
の主なものは、本社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 財務諸表
調整額
BtoB 新規 BtoC 計上額
計 (注)1
事業 事業 事業 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 79,854 233 71,737 151,826 ― 151,826
セグメント間の内部
― ― ― ― ― ―
売上高又は振替高
計 79,854 233 71,737 151,826 ― 151,826
セグメント損失(△) △37,012 △7,108 △4,890 △49,011 △70,706 △119,718
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額△70,706千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、そ
の主なものは、本社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期累計期間より、海外事業およびCareTEX365事業を開始したことに伴い、「新規事
業」を報告セグメントとして新設しております。
8