9266 一家ダイニング 2020-11-12 15:30:00
2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) [pdf]
2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2020年11月12日
上 場 会 社 名 株式会社一家ダイニングプロジェクト 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 9266 URL https://ikkadining.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 武長 太郎
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理部長 (氏名) 高橋 広宜 (TEL) 047-302-5115
四半期報告書提出予定日 2020年11月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け )
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第2四半期の業績(2020年4月1日~2020年9月30日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第2四半期 1,432 △62.8 △630 - △638 - △659 -
2020年3月期第2四半期 3,847 16.1 11 - △28 - △43 -
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年3月期第2四半期 △107.15 -
2020年3月期第2四半期 △6.98 -
(注)1.当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、
前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失
であるため記載しておりません
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年3月期第2四半期 4,429 410 9.3
2020年3月期 3,391 1,069 31.5
(参考) 自己資本 2021年3月期第2四半期 410百万円 2020年3月期 1,069百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年3月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2021年3月期 - 0.00
2021年3月期(予想) - 0.00 0.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2021年3月期の業績予想(2020年4月1日~2021年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 - - - - - - - - -
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
20201年3月期の業績の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大の収束時期が見通せない状況の中、
今後の事業への影響について適正かつ合理的な算定が困難であるため、引続き未定とさせていただきます。今後の動
向を見極めながら、適正かつ合理的な算定が可能になった時点で速やかに開示を行う予定であります。
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期2Q 6,204,800株 2020年3月期 6,196,000株
② 期末自己株式数 2021年3月期2Q 47,800株 2020年3月期 47,800株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期2Q 6,150,508株 2020年3月期2Q 6,187,583株
(注)当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前事
業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して発行済株式数(普通株式)を算定しております
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績の見通しの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束するものではなく、実際の業績等は様々な要因によ
り大きく異なる可能性があります。
株式会社一家ダイニングプロジェクト(9266) 2021年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3
2.四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4
(1)四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4
(2)四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7
(4)四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………8
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株式会社一家ダイニングプロジェクト(9266) 2021年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、依然として新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による国内外
経済に対する影響が続いており、景気の先行きは極めて不透明な状況が続いております。
外食業界におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言解除後は、営業時間の通常化に加え、
GoToキャンペーンなどの政策の後押しもあり緩やかな回復基調であるものの、依然として感染拡大の懸念があり厳
しい状況が続いております。
このような状況の中、当社は、『あらゆる人の幸せに関わる日本一のおもてなし集団』というグループミッショ
ンのもと、より多くのお客様におもてなしによって感動を提供する為に、優秀な人材の確保及びサービス力向上に
注力するとともに、お客様・従業員の安全、感染拡大防止への社会的責任を第一に考え、各自治体の要請等に従い
臨時休業や、営業時間の短縮等の措置を実施し、営業再開後も営業前の従業員の検温、従業員のマスク着用、アル
コール消毒液の設置、手や指の殺菌及び入口や窓の開放・換気設備による店内換気等の新型コロナウイルス感染症
の予防対策を講じながら営業を行ってまいりました。
飲食事業においては、都内を中心に主力業態の新規出店、サービス力向上及び店舗オペレーションの改善、自社
アプリ会員の獲得によるリピーター客数の増加に継続して注力してまいりました。新規出店に関しては、都内ドミ
ナントエリアへの出店(屋台屋博多劇場北千住店、屋台屋博多劇場歌舞伎町店)の他、屋台屋博多劇場大井町店に
続く、「ガレージダイニングプロジェクト」の2号店目となる出店(屋台屋博多劇場千葉ニュータウン店)、大衆
ジンギスカン酒場ラムちゃんの初の神奈川県への出店(大衆ジンギスカン酒場ラムちゃん本厚木店)により、直営
店4店舗を出店したほか、既存店のこだわりもん一家神保町店を屋台屋博多劇場へ、爆辛スパゲティ専門店青とう
がらし新宿西口店を、こだわりもん一家業態のネクストモデルとしての新業態となる「おでんトさかな にのや」へ
業態変更いたしました。一方、不採算店舗8店舗を退店し、直営店は合計で64店舗となりました。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、4月4日より飲食事業全店舗において臨時休業の措置を実施してお
り、5月15日より段階的に営業を再開してまいりました。営業再開後は緩やかな回復基調ではあるものの、臨時休
業が大きく影響したほか、依然として新型コロナウイルス感染拡大の懸念があり、既存店(屋台屋博多劇場業態・
こだわりもん一家業態)客数は前年比62.2%減となり、既存店客単価は前年比1.2%減で推移したことにより、既存
店売上高は前年比62.6%減となりました。
ブライダル事業におきましては、近年、結婚式のニーズの多様化により少人数婚のニーズが高まり、婚礼1組当
たりの組人数が減少傾向にある中、婚礼の主力広告媒体との連携強化による来館数・成約率の向上、サービス力向
上及びコスト削減、宴席の新規案件の取り込み及びリピート客数の増加、レストランのサービス力、商品力の向上
及び新規客数の増加にも継続して注力するとともに、SNSのLIVE配信を利用したリモート会場案内、オンライン結婚
式オプションや家族婚・挙式のみプランの販売、3密を回避した婚礼料理コースの開発など、コロナ禍における
様々なニーズに対応した取り組みを強化してまいりました。
ブライダル事業におきましても、飲食事業同様に新型コロナウイルス感染拡大の影響により、4月10日より臨時
休業の措置を実施しており、5月27日より営業を再開しておりますが、結婚式及び宴席の延期やキャンセルが相次
ぎ、施行件数が大幅に減少いたしました。
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,432,561千円(前年同期比62.8%減)、営業損失は
630,573千円(前年同期は営業利益11,217千円)、経常損失は638,416千円(前年同期は経常損失28,056千円)、四
半期純損失は659,016千円(前年同期は四半期純損失43,204千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
なお、第1四半期会計期間より、両事業に係る共通費用の配分方法を変更しており、以下の前年同第2四半期と
の比較については、前年同四半期の数値を変更後の配分方法で算出した数値で比較しております。詳細は、「第4
経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 当第2四半期累計期間 3.報告セグメント
の変更等に関する事項」をご覧ください。
① 飲食事業
売上高は1,270,811千円(前年同期比53.9%減)、セグメント損失(営業損失)は427,314千円(前年同期のセ
グメント利益(営業利益)は3,243千円)となりました。
② ブライダル事業
売上高は161,749千円(前年同期比85.2%減)、セグメント損失(営業損失)は203,259千円(前年同期のセグ
メント利益(営業利益)は7,973千円)となりました。
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(2)財政状態に関する説明
(総資産)
当第2四半期会計期間末における総資産は、現金及び預金が723,275千円増加、繰延税金資産の増加により投資
その他の資産のその他が288,704千円増加したことなどにより、4,429,083千円(前事業年度比1,037,189千円の増
加)となりました。
(負債)
当第2四半期会計期間末における負債は、買掛金が30,050千円、未払金が54,803千円、未払費用の減少などに
より流動負債のその他が48,564千円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が325,974千円、長期借入金が
1,497,322千円増加したことなどにより、4,018,687千円(前事業年度比1,695,836千円の増加)となりました。
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産は、四半期純損失の計上に伴い利益剰余金が659,016千円減少したこと
などにより、410,396千円(前事業年度比658,646千円の減少)となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物の四半期末残高は1,330,025千円(前年同期は654,078千円)
となりました。当第2四半期累計期間におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりでありま
す。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは891,003千円の支出(前年同期は8,477千
円の収入)となりました。これは、税引前四半期純損失964,886千円の計上、その他の負債の減少64,489千円、未
払金の減少65,690千円などによる資金の減少が、減価償却費111,964千円及び減損損失62,156千円の計上、法人税
等の還付額31,189千円などによる資金の増加を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは212,388千円の支出(前年同期は405,055
千円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出174,033千円及び差入保証金の差入による支
出43,398千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは1,823,665千円の収入(前年同期は
275,590千円の収入)となりました。これは、長期借入れによる収入2,100,000千円などによる資金の増加が、長
期借入金の返済による支出276,704千円などによる資金の減少を上回ったことによるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年3月期の業績の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大の収束時期が見通せない状況の中、
今後の事業への影響について適正かつ合理的な算定が困難であるため、引続き未定とさせていただきます。
今後の動向を見極めながら、適正かつ合理的な算定が可能になった時点で速やかに開示を行う予定であります
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2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2020年3月31日) (2020年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 693,325 1,416,601
売掛金 95,507 104,565
原材料及び貯蔵品 34,638 27,500
その他 143,460 126,388
貸倒引当金 △62 △67
流動資産合計 966,868 1,674,987
固定資産
有形固定資産
建物 2,141,704 2,150,666
減価償却累計額 △661,148 △656,117
建物(純額) 1,480,555 1,494,549
その他 715,523 740,089
減価償却累計額 △460,274 △475,698
その他(純額) 255,248 264,391
有形固定資産合計 1,735,804 1,758,940
無形固定資産 16,181 13,781
投資その他の資産
敷金及び保証金 524,136 544,409
その他 148,060 436,764
投資その他の資産合計 672,197 981,173
固定資産合計 2,424,183 2,753,894
繰延資産 840 200
資産合計 3,391,893 4,429,083
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(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2020年3月31日) (2020年9月30日)
負債の部
流動負債
買掛金 151,053 121,002
1年内返済予定の長期借入金 492,094 818,068
未払金 313,596 258,793
未払法人税等 - 7,833
資産除去債務 6,381 6,721
その他 178,929 130,365
流動負債合計 1,142,055 1,342,784
固定負債
長期借入金 862,769 2,360,091
資産除去債務 258,983 253,813
その他 59,043 61,998
固定負債合計 1,180,795 2,675,903
負債合計 2,322,850 4,018,687
純資産の部
株主資本
資本金 366,172 366,357
資本剰余金 340,172 340,357
利益剰余金 412,618 △246,398
自己株式 △49,919 △49,919
株主資本合計 1,069,043 410,396
純資産合計 1,069,043 410,396
負債純資産合計 3,391,893 4,429,083
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(2)四半期損益計算書
第2四半期累計期間
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
売上高 3,847,110 1,432,561
売上原価 1,288,036 462,857
売上総利益 2,559,074 969,704
販売費及び一般管理費 2,547,857 1,600,277
営業利益又は営業損失(△) 11,217 △630,573
営業外収益
受取利息 256 195
受取手数料 505 175
保険差益 - 604
その他 357 1,453
営業外収益合計 1,119 2,429
営業外費用
支払利息 3,065 6,468
投資有価証券償還損 35,418 -
その他 1,909 3,804
営業外費用合計 40,393 10,272
経常損失(△) △28,056 △638,416
特別利益
固定資産売却益 - 7,845
助成金収入 - 2,000
特別利益合計 - 9,845
特別損失
減損損失 28,212 62,156
店舗臨時休業等による損失 - 274,157
特別損失合計 28,212 336,314
税引前四半期純損失(△) △56,268 △964,886
法人税、住民税及び事業税 3,851 △8,359
法人税等調整額 △16,916 △297,510
法人税等合計 △13,064 △305,869
四半期純損失(△) △43,204 △659,016
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純損失(△) △56,268 △964,886
減価償却費 105,861 111,964
長期前払費用償却額 14,239 11,575
減損損失 28,212 62,156
貸倒引当金の増減額(△は減少) △52 5
受取利息及び受取配当金 △256 △195
支払利息 3,065 6,468
保険差益 - △604
助成金収入 - △2,000
投資有価証券償還損益(△は益) 35,418 -
有形固定資産売却損益(△は益) - △7,845
売上債権の増減額(△は増加) △6,786 △9,057
たな卸資産の増減額(△は増加) △2,896 7,137
仕入債務の増減額(△は減少) 1,661 △30,050
未払金の増減額(△は減少) 36,512 △65,690
その他の資産の増減額(△は増加) △12,300 25,269
その他の負債の増減額(△は減少) △74,454 △64,489
その他 738 2,262
小計 72,694 △917,980
利息及び配当金の受取額 256 195
利息の支払額 △3,191 △7,011
保険金の受取額 - 604
助成金の受取額 - 2,000
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △61,281 31,189
営業活動によるキャッシュ・フロー 8,477 △891,003
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △384,771 △174,033
有形固定資産の売却による収入 - 11,985
無形固定資産の取得による支出 △960 -
投資有価証券の償還による収入 64,581 -
資産除去債務の履行による支出 - △13,036
差入保証金の差入による支出 △59,078 △43,398
差入保証金の回収による収入 139 16,685
その他 △24,966 △10,590
投資活動によるキャッシュ・フロー △405,055 △212,388
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入 600,000 2,100,000
長期借入金の返済による支出 △274,426 △276,704
株式の発行による収入 - 369
自己株式の取得による支出 △49,919 -
リース債務の返済による支出 △64 -
財務活動によるキャッシュ・フロー 275,590 1,823,665
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △120,987 720,273
現金及び現金同等物の期首残高 775,065 609,752
現金及び現金同等物の四半期末残高 654,078 1,330,025
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株式会社一家ダイニングプロジェクト(9266) 2021年3月期 第2四半期決算短信
(4)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
新型コロナウイルス感染拡大の影響による会計上の見積りについて、前事業年度の有価証券報告書の(追加情
報)に記載いたしました仮定に重要な変更はございません
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