9068 丸全運 2020-05-14 11:00:00
当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について [pdf]

                                 1
                                                    。すまいて
え考とだきべるれらね委に定決の様皆の主株はかうどかるじ応に案提付買模規大の式株はに的終最
   。                   、             ・
、たま んせまりあはでのもるす定否に概一をれこ り限るあでのもるす資に上向 保確の益利の同共
                 、                         、
主株はていひ値価業企のプールグ社当 もてっあで為行付買模規大の式株社当るよに者の定特 し重
尊を引取な由自の式株社当るけおに場市、てしと者るいてし場上を式株に所引取品商融金、は社当
          針方本基るす関に方り在の者るす配支を定決の針方の業事び及務財の社当.Ⅰ
                                     。たしまいな行を正修の等言文、他のそ ③
                                             。たしまし記明を旨い
なわな行は付交の等銭金てしと価対のそ、合場るす得取を権約予株新本るす有保が者格適非 ②
                                           。すましたいとのもるじ生
が力効のそてしと件条をとこるなと社会置設会員委等査監が社当、きだたい決可認承を案議
るす関に更変部一款定ていおに会総主株時定本、は更変該当、おな。たしまいな行を更変の
要所るす関に度制 会( 査監るれさ止廃い伴にとこるす行移に社会置設会員委等査監が社当
        )  役
、てしと件条をとこくだたい決可認承を案議るす関に更変部一款定るけおに会総主株時定本 ①
                。すでりおとの下以は容内な主たっな行をし直見らかンラプ現ていおにンラプ本
                                                  。すまいてし明
表を見意の旨るれさ断判とるあで当相てしと策応対るす関に為行付買模規大の等式株社当はンラプ
本、し席出が員全名 3 役査監社当む含を名 2 役査監外社、はに会役締取たし定決をンラプ本、おな
        。すましたいとでまきとの結終会総主株時定社当の定予催開月 6 年 3202、らかきとたいだ
たいを認承ご はに合場たけだたい認承ごに様皆の主株ていおに会総主株時定本 は間期効有のンラ
      、                             、
プ本。。すまいいと」ンラプ本「を策応対の後続継、下以(すまりあでのもたし定決をとこるす続継
  )
、てしと件条をとこる得を同賛ごの様皆の主株 えま踏を等向動の家資投関機や化変の勢情 果結のそ
                     、                   、
。たしまりいまてし討検ていつに方りあのそめ含も非是の続継 らか点観の上向 持維の値価業企び及
                            、       ・
益利の同共主株、はで社当、らかとこるあででまきとの結終会総主株時定本は間期効有のンラプ現
                                                   。すましたい
告報ご、でのたしまし議決をとこくだたいてせさり諮おてしと案議、に) すまいいと」会総主株時
                                。
定本「下以(会総主株時定社当の定予催開日 62 月 6 年 0202、きつにとこるす続継を) すまいいと
                                             。
」ンラプ現「下以( 策応対るす関に為行付買模規大の等式株社当「たしまきだたいを同賛ごの様皆の
        」
主株てに会総主株時定社当の催開日 92 月 6 年 7102 が社当、ていおに会役締取の催開日本、は社当
          ていつに続継の)策衛防収買(策応対るす関に為行付買模規大の等式株社当
)6 97 5- 17 6-54 0      LE T(
 宏    田     相     長 部 務 総 先せ合問
)部一第場市証東 8609         号番ドーコ(
之 俊 井 浅 長社役締取表代          名者表代
社 会 式 株 輸 運 和 昭 全 丸      名 社 会
                                                      位 各
日 41 月 5 年 0202
                           2
                                        。すまりお
        ”                         “
てしたい定策を にめたすた果を命使のてしとーナトーパ・スクィテスジロ 画計営経期中次7第るす
と象対を度年   らか度年
      2021   2019
               に月3年 2019
                     、めたすた果を命使のてしと」ーナトーパ・スクィテス
ジロ「のてっとに客顧、け続し供提をスビーサ流物な的定安、つつし持維を」質品「るいてっなと盤
基の長成の来以業創、てしとプールグ業企う担を翼一の盤基会社、は社当、かなの況状なうよのこ
             。すまきいてっなに要重に更も力案提るす決解し見発を題課の客顧、くな
でけだ供提の務労、とるえ据見を化動自の業作や送輸るす展進くき大後今、めたのそ。すまいてれさ
望切が続継のスビーサ流物な的定安、はらか客顧、りおてし化刻深々年は足不手人の場市流物内国
                 。すまりおてえ考とのもるが繋に化大最の益利同共主株び及値価
 業企てしと果結、にもととるめ高を義意的会社の社当てし通を展発・続継の化文業企の社当、りおて
っ なと泉源の値価業企の在現がね重み積のみ組取のプールグ社当び及社当の来以業創なうよのこ
                       。すまりおてし築構を制体理管るきでう全を任責的
                           、
会社りよにみ組取な的織組たれ取の性合整るす関にRSC き置を等会員委進推革改方き働びよお会
 員委境環、会員委質品全安、会員委理管護保報情人個、会員委ィテリュキセ報情、会員委理管クスリ
、会員委スンアイラプンコ、会員委制統部内てしと会員委部下、し置設を)長社:長議(議会進推R
SCてしと制体進推RSCに共と築構のムテスシ制統部内、はで化強み組取のへRSCの③、たま
                  。すまりおてい頂を頼信い厚らか様客おり亘に年長りよにとこ
                、
るす供提をスビーサ流物な質品高 し置配を者術技るす揮発を力術技なれま類に業作の々個と財人た
                               、
れ優に力能理管流物たし通精に性特の物貨るすりか預おらか様客お はで力場現な質品高の②に次
                                  。すまりおて得を価評い高
らか様客おし現実をドーメーダーオのムテスシ流物てしとルーツを)称呼と”ムテスシPLM“てっ
                         、
とを字文頭の”ーナトーパスクィテスジロンゼルマ“ はで社当(ムテスシ)スクィテスジロィテー
パドーサ(LP3るすと能可を化元一の報情と流物、は力案提と力築構のスビーサ流物の①、ずま
  。すまりおてえ考とるあにとこるいてし践実をみ組取のへRSC、等質品、境環、全安、に一第を
スンアイラプンコ、し覚自を事るあで業事るわ関く深に益公が流物③、力場現な質品高たえ備ね兼を
術技な度高と験経な富豊、設施流物の新最②、力案提と力築構のスビーサ流物なルバーログるきで応
即にズーニな様多の場市流物るす化度高①、は泉源の値価業企のプールグ社当び及社当なうよのこ
          。たしまりいまでん組取に送輸貫一合複るたわに空・陸・海たし使駆を術技TI
                                 、   」
の新最とクーワトッネ流物たっなと体一と社会携提や社会係関の外内国 げ掲を 義主一第様客お「
に義一第の念理営経、下の」力努と熱「るあで是社、りあで業企流物合総の業創年 1391、は社当
                           み組取な別特るす資に現実の針方本基.Ⅱ
                                          。すま
                               、           、
いてえ考とるあが要必うな行をどな渉交のと者案提付買模規大の式株 保確の報情や間時な要必 に
めたの様皆の主株、てしと務責の者たれさ託負らか様皆の主株、は会役締取社当、てし対に案提るか
 、
か え考とるあで切適不てしと者るす配支を定決の針方の業事び及務財の社当は者うな行を為行付買
        。
模規大なうよのそ すまえりあものもいなれさ供提に分十が報情な要必にめたるれさを定決な的終最
          、                           、
が様皆の主株はいるあ のもいなえ言はとるいてし映反に分十を値価のプールグ社当 やのもるあの
                             、
れそおうな損を益利の同共主株はていひ値価業企のプールグ社当 どなるあが性能可いなきでがとこ
るけ続 保を 関な
   ち 係 好良のとーダルホクーテスばえとた、はに中の案提付買模規大の式株、しだた
                      3
           。すまりおてえ考とるきでがとこるす保確を益利の通共主株と上向るな更の
    、              、
値価業企 き開り切を来未のプールグ社当 でとこるす行実に実着を画計営経期中次7第のられこ
                   進推のトンメジネマクスリ、スンアイラプンコ②
                                化強のスンナバガ①
                                         5
                                    進推のRSC) (
                                A&Mの業企外海②
                                A&Mの業企内国①
                                         4
                                    用活のA&M) (
                            充拡の器機ンハテマ・TI②
                              進推の化るえ見・S5①
                                         3
                                上向の性産生と質品) (
                         編再織組るめ高を性率効、性門専②
                               編再の社会プールグ①
                                         2
                                    し直見の織組) (
                                進推の革改方き働②
                            備整の度制育教・度制事人①
                                         1
                                 成育と保確の材人) (
                                   化強の盤基業企.2
                              進推の化正適金料受収②
                             化強のクーワトッネ流物①
                                         4
                                   化強の業事盤基) (
                               大拡上売の設移備設①
                                         3
                                   化強の設移備設) (
                         大拡上売の業事グンィデーワォフ②
                             大拡上売の人法地現外海①
                                         2
                             大拡の業事流物ルバーログ) (
                              大拡上売の業事LP3①
                                         1
                                 化強の業事LP3) (
                                  化強の力争競業事.1
                  。すまりおてげ掲をのもの下以、はてしと策施点重、たま
          るす化強をみ組取たい置を点重に)スンナバガ、会社、境環(GSE.4
               るす化強を」スネジビ型決解題課「せさ展発を業事LP3.3
           るめ進を化社自の送輸、化ムテスシの業作務事、化械機の場現業作.2
              るめ進をりくづ織組、度制事人るえ応にズーニの材人な様多.1
         。すでり の下以、はい な主、しと
             通       狙     画計のめたるす現実を記上、は画計本
                                   4
                 。すましとじ同下以。すまいいをけ付買開公るれさ定規に項 6 第 2 の条 72 第法引取品商融金
                                                                    5
   。すましとじ同ていおに)ⅱ(下以。すましとのもるす味意を」等券株「るれさ定規に項 1 第 2 の条 72 第法引取品商融金
                                                                    4
    。すましとじ同下以。すましとのもるす味意を」合割有保等券株「るれさ定規に項 4 第 32 の条 72 第法引取品商融金
                                                                    3
 。すまみ含を者るれま含に者有保きづ基に項 3 第条同、いいを者有保るれさ定規に項 1 第 32 の条 72 第法引取品商融金
                                                                    2
                。すましとのもるれらえ替み読に項条各の等令法るす承継に的質実を項条各の等令法のられこてい
 おに後正改該当、き除を合場るめ定途別が会役締取社当、は項条各の等令法るれさ用引ていおにンラプ本、はに合場たっあ
 が)。すまみ含を定制の等令法新るす承継を等令法旧や更変の名令法(正改に等令法るれさ用引ていおにンラプ本、おな。す
 ましとじ同り限いながめ定の段別下以。すましとのもるす味意を」等券株「るれさ定規に項1第 32 の条 72 第法引取品商融金
                                                                    1
    6                      5              4
 そび及 合割有所等式株の等式株る係に け付買開公、ていつに 等式株るあで者行発が社当 )ⅱ(
 け付買るなと上以 02 が 合 有保等式株の 者有保、ていつに 等式株るあで者行 が社当
            %     3
                      割        2
                                       発  1
                                            )ⅰ(
                                                     。すましとの
                                    。
 もいならなばれけなわ従にき続手るれらめ定にンラプ本め予、は) すまいいと」等者付買「下
 以(者るすとうおな行は又、いな行を等付買模規大。すましと象対用適を合場るれさなが) す     。
 まいいと」等付買模規大「下以、を為行る係。すまき除をのもたし認承が会役締取社当、しだ
  た(為行るす似類にれこは又け付買の等式株社当るす当該に)ⅱ(は又)ⅰ(の下以はンラプ本
                                     等付買模規大るなと象対 ①
                                      き続手る係にンラプ本 )1(
                                          容内のンラプ本.2
                                            。んせまりあはで
                                           、
 けわるいてけ受を案提る係に為行付買模規大の等式株社当ていおに点時現は社当 おな すでり通の。
 」況状有保式株の主株大の社当「3 紙別、は況状の主株大社当るけおに在現日 13 月 3 年 0202、たま
           。すで定予るす任就が氏 3 の載記に 2 紙別、はに員委の会員委立独るけおに時続
  継ンラプ本、おな。すまりあがとこるす施実し択選をかれずいの票投面書は又、票投主株るけおに会
 総認確思意主株、てしとき続手認確の思意主株、はに合場の定一等るあが告勧の会員委立独、たま
                 。すまいてしととこるす保確を性明透りよにとこうな行を示開報情
                           。
  に時適に様皆の主株、にもととるす重尊を告勧の) すまいいと」会員委立独「下以(会員委立独る
                                   、 )
 れさ成構らかみの者たし立独らか陣営経うな行を行執務業の社当 で 者るじ準にられこは又者験経
  識学はくし若士計会認公、士護弁、者身出庁官、者営経社会るあの績実(者識有の外社は又、役締取
           。
 外社社当、い従に) いさだく照参ごを 1 紙別はていつに要概のそ(程規会員委立独、めたるすにう
  よるせ下を断判な切適りよが会役締取社当、てったあに動発の置措抗対はていおにンラプ本、おな
                                    。すでのもうな行を告警、てし対
  に者るすとうおな行を為行付買模規大の等式株社当いなさ資に益利の同共主株はていひ値価業企の
    、                 、
  社当 りよにとこるす示開に切適をられこ しにから明をとこるあが性能可るす生発が害損に者るす
                                          、
 とうおな行を為行付買模規大てっよにとこるとを置措抗対が社当はに合場の定一 にもととるす定策
  をルールきべす守遵が者るすとうおな行を為行付買模規大の等式株社当、り通の下以、はンラプ本
       。たしましたいととこるす続継をンラプ本、にめたるす保確を会機の渉交のと者るすとう
                、
 おな行を為行付買模規大にび並 間時び及報情な分十つか要必にめたるすを断判な切適が様皆の主株
                                          、
、しに確明をルールきべす守遵が者るすとうおな行を為行付買模規大の等式株社当 は会役締取社当
                                       的目と要概のンラプ本.1
                                         み組取のめたるす止
 防をとこるれさ 配支が定決の針方の業事び及務財の社当てっよに者な切適不てしら照に針方本基 Ⅲ      .
                                  5
       。すましとじ同下以。すまいいを日の外以日るげ掲に号各項1第条 1 第律法るす関に日休の関機政行、はと日業営
                                                             9
      。すましとじ同り限いながめ定の段別下以。すまいいを等為行案提要重るれさ定規に条 61 第令府閣内るす関に示開
の況状の有保量大の等券株び及、項 1 第 2 の 8 の条 41 第令行施法引取品商融金、項 1 第 62 の条 72 第法引取品商融金
                                                           8
。すましとじ同下以。すまき除を者るめ定で項 2 第条 3 第令府閣内るす関に示開のけ付買開公の等券株るよに者の外以者行
発、はていつに者るげ掲に号 1 第項同、しだた。すまいいを者係関別特るれさ義定に項 7 第 2 の条 72 第法引取品商融金
                                                                       7
      。すましとじ同下以。すましとのもるす味意を」合割有所等券株「るれさ定規に項 8 第 2 の条 72 第法引取品商融金
                                                                       6
          。すまきだたいてし供提らか等者付買を報情の加追るす求請途別が会役締取社
当、はに合場るす断判に的理合が会員委立独び及会役締取社当とるあで分十不にめたの等討検
・価評の会役締取社当にび並断判ごの様皆の家資投び及主株、てしら照に等様態び及容内の等
付買模規大、はで報情たいだたいてし供提らか等者付買い従に」トスリ報情「の記上、たま
                                  。すまきだたいてし出提に社当を
報情な分十てっ従に」トスリ報情「る係、はに等者付買、でのすましたい送発に先絡連内国の
)ホ()ⅰ(②記上を」トスリ報情「たし載記を報情きべくだたいてし出提初当、に内以)入算不日
  9
                                、
 初(日業営 01 らか日たいだたいてし出提を」書明表向意「 てし対に等者付買、は社当、ずま
                                    。すまきだたいてし供提で語
      。
本日を) すまいいと」報情要必本「下以(報情な分十つか要必にめたの等討検・価評の会役締
取社当にび並断判ごの様皆の家資投び及主株るす対に等付買模規大、てし対に社当、い従に順
手の下以、はてしまきおに等者付買、はに合場たいだたい出提ごを」書明表向意「の②記上
                                      供提の」報情要必本「 ③
                 。        。
                ) すまみ含を) すまきだたいてし載記をてべすのそはに合
                                                  8
場るあ数複が的目、おな。容内び及旨のそ、はに合場るあが的目の他のそ 等為行案提要
重は又、等渡譲のへ者三第の等式株の社当の後の等付買模規大、資投策政はくし若資投純
                                、
、加参営経はくし若得取権配支( 目の等付買模規大にび並 数び及類種の等式株の社当る
                  的
 す定予を得取りよに等付買模規大が等者付買(要概の等付買模規大るす案提が等者付買 )ⅲ(
                               況状引取の等式株の社当の等者付
                      、  、
 買るけおに間日 06 前出提書明表向意 び及 数の等式株の社当るす有保に現が等者付買 )ⅱ(
                                         法拠準立設 )ヘ(
                                         先絡連内国 )ホ(
             要概の)名 01 位上合割資出は又式株有所(者資出口大は又主株大 )ニ(
                                容内の業事び及的目の等社会 )ハ(
                                    名氏び及職役の者表代 )ロ(
                              地在所は又所住び及称名は又名氏 )イ(
                                       要概の等者付買 )ⅰ(
             。すまきだたいてし 記を 事の下以、はに」 明表向意「 はに
                          載 項          、      書
                                             的体具
                                                             。す
                         。
まきだたいてし出提で語本日りよに式書るめ定の社当を) すまいいと」書明表向意「下以(面
書たし載記を等言文約誓の旨るす守遵をき続手るめ定にンラプ本てし際に等付買模規大が等者
付買該当、てし対に会役締取社当、ち立先に行実の等付買模規大、はてしまきおに等者付買
                                          出提前事のへ社当の」書明表向意「 ②
               け付買開 るなと上以 02 が 合の合 有所等式株の7者 関
                    公         %       計     割       係 別特の
                               6
                                      。すましとじ同下以。すまみ含を者ため認が会役締
取社当とるれさなみと者有保同共きづ基に項 6 条同、いいを者有保同共るれさ定規に項 5 第 32 の条 72 第法引取品商融金
                                                                  01
 ごの様皆の家資投び及主株ちうの報情の他のそ要概の報情要必本び及要概の案提、し示開に
 切適はていつに実事たれさなが案提の等付買模規大らか等者付買、は会役締取社当、おな
 策方的体具のめたるす避回を反相益利はに合場るじ生が反相益利で間のと主株の他の社当 )ⅹ(
                           針方の等遇処の者係関害利る係に社当
の他のそ会社域地び及客顧、先引取、合組働労、員業従の社当るけおに後の等付買模規大 )ⅸ(
                                          策政当
配び及策政本資、画計業事、針方営経のプールグ社当び及社当るけおに後の等付買模規大 )ⅷ(
           容内的体具の意合該当の等量数の等券株るいてっなと象対の約契び及
方手相の約契、類種の意合るいてし定予、はに合場るあが定予の意合の間のと者三第他の
そ結締の等約契保担し関に等券株の社当るす定予を得取ていおに等付買模規大が等者付買 )ⅶ(
                                      容内的体具の等
約契保担該当の等量数の等式株るいてっなと象対の約契び及方手相の約契、類種の約契の
           。
そ、はに合場るあが) すまいいと」等約契保担「下以(め決取は又約契な要重の他のそ約
予の買売、約契戻売、約契保担、約契借貸るす関に等式株の社当るす有保に既が等者付買 )ⅵ(
                               要概の者三第該当び及容内のそ
は合場るあが絡連思意び及無有の絡連思意るけおに間のと者三第のてし際に等付買模規大 )ⅴ(
                      。
                      ) すまみ含を容内の引取るす連関び及法方達調
        。
、称名的体具の) すまみ含を者供提的質実(者供提の金資(け付裏の金資の等付買模規大 )ⅳ(
                     。
                    ) すまみ含を緯経たっ至にるす定決を額金てえま
踏を見意該当び及要概の見意、称名の者三第該当るけおに合場たし取聴を見意の者三第に
際の定算、容内のージナシるれさ想予がとこるじ生りよに引取の連一る係に等付買模規大
び及報情値数たい用に定算、法方定算、実事提前の定算(拠根定算の価対の等付買模規大 )ⅲ(
                   。
                   ) すまみ含を性法適の法方の等付買模規大、合割有
所等式株るけおに後たっな行を等付買び及数の等式株の定予付買、み組仕の引取るす連関
           、                   、
、期時の等付買模規大 額金び及類種の価対の等付買模規大 無有の思意の画参営経( 内  容
      )                            (
び及法方、 細詳の的目たいだたいてし示開ていおに」書明表向意「 的目の等付買模規大 )ⅱ(
                             。
                             ) すまみ含を等歴職び及名氏の員
                                  。
 役、容内務財、容内業事、成構本資、称名的体具、革沿(細詳の) すまみ含を員成構の他
                               01
のそ員合組各は合場のドンァフび及者係関別特、 者有保同共(プールグのそび及等者付買 )ⅰ(
                      。すましとのもるれま含に部一の」トスリ報情「て
 しと則原、は報情るす関に目項各の下以、ずらわかかに等様態び及容内の等付買模規大、おな
                        )
                       。。すまりあがとこるす長延を間期供提報情てじ
応に要必、はに合場たっあが請要長延くづ基に由理な的理合、らか等者付買、し但(すましと
         。         」
のもるす始開を) すまし述後てに④( 間期価評会役締取「にち直で点時のそ、はきとたし了
満が間期供提報情、もてっあで合場いなわ揃に分十が報情要必本に仮、し定限に間日 06 らか領
受書明表向意を限上の間期供提報情のこ、らか点観るけ避を用運な的意恣の等すば延き引を間
期 供提報情てめ求を供提報情と々延が会役締取、と化速迅の供提報情のらか等者付買、し但
                          7
                          。すましたい示開報情にかや速、ていつ
                                   、
に項事るす断判と切適が会役締取社当他のそ要概のそと実事の告勧該当 は会役締取社当 は、
                                        、 。
に合場たしを告勧るめ定に)ⅱ(は又)ⅰ(の下以てし対に会役締取社当が会員委立独 おな す
ましとのもるきでがとこる得を言助の)。すまみ含を家門専の他のそトンタルサンコ、士護弁
、士計会認公、ーザイバドア・ルャシンナィフ、社会券証、行銀資投(者三第たし立独らか陣
営経うな行を行執務業の社当、で用費の社当、は会員委立独、にめたるす保確をとこるれさな
 にうよるす資に上向・保確の益利の同共主株・値価業企の社当が断判の会員委立独、際のそ
                       。すましとのもうな行を告勧るす関に非是の動
発の置措抗対てし対に会役締取社当、い従にき続手の下以、てし行並と案立案替代び及成形見
意、渉交、討検、価評るよに会役締取社当の④記上、に内間期価評会役締取、は会員委立独
                         告勧の会員委立独るす関に動発の置措抗対 ⑤
        。すましたい供提に会員委立独を報情のて全たけ受を出提りよ等者付買に際
 のそ、おな。すまし問諮ていつに非是の動発策衛防収買、し対に会員委立独、に時同と始開
 間期価評会役締取、け受を出提の報情要必本、書明表向意りよ等者付買、は会役締取社当
                           。すまりあもとこるす示提を案替代に
 様皆の家資投び及主株、てしと会役締取社当、に更、し渉交ていつに法方・件条るす関に等
 付買模規大で間のと等者付買、てじ応に要必、たま。すましたい示開に様皆の家資投び及主
 株に切適つか時適、にもととるす知通に等者付買、めとまりとに重慎を見意のてしと会役締
 取社当るす関に等付買模規大、てじ通を等討検のられこ、は会役締取社当。すましとのもう
 な行を等討検の容内の等付買模規大るよに等者付買、らか点観の上向・保確の益利の同共主
 株・値価業企の社当、し討検・価評に分十を報情要必本たれさ供提らか等者付買、らがな得
を言 の等家
  助    門専部外宜適てじ応に要必、ていおに内間期価評会役締取、は会役締取社当
      。すましと間日 03 大最は間期の長延、たま。すましたい示開に様皆の家資投び及主
株に共とるす知通に等者付買を由理るれさと要必が間期長延該当び及間期長延的体具、は合
場のそ、しとのもるきで長延みのに合場るめ認に的理合が会員委立独び及会役締取とるあで
分十不にめたの討検・価評は間期価評会役締取、もていおにれずい)ⅱ()ⅰ(記上、しだた
                          間日 09 大最はに合場の等付買模規大の他のそ )ⅱ(
間日 06 大最はに合場のけ付買開公るすと象対を等式株全社当るすとみの)価円(金現を価対 )ⅰ(
                           。すましたい示開にかや速、し定設てしと
。
) すまいいと」間期価評会役締取「下以(間期のめたの案立案替代び及成形見意、渉交、討
検、価評るよに会役締取社当、を間期の)ⅱ(は又)ⅰ(の下以、てじ応に等度易難の価評の等
付買模規大、てしと日算起を日翌のそ、後たっな行を知通了完供提報情、は会役締取社当
                                     等定設の間期価評会役締取 ④
                                   。
      。すましたい示開を旨のそにかや速、にもととるす) すまいいと」知通了完供提報
情「下以(知通に等者付買を旨のそ、はにきとたし過経が間日 06 らか日領受書明表向意は又
合場ため認とたれさなに分十が供提の報情要必本るよに等者付買、は会役締取社当、たま
      。すましたい 開にかや 、はに合場るあが報情るれらめ認とるあで要 に断判
              示      速                       必
                        8
          。すまいな行を示開報情にかや速、ていつに項事るす断判と切適が会員委
立独び及会役締取他のそ果結票投、はに合場たし施実を等会総認確思意主株たま、ていつに項
 事るす断判と切適が会員委立独び及会役締取社当他のそ要概の議決該当、ずわ問をかるあで動
 発不かるあで動発の置措抗対が容内のそ、はに合場たっな行を議決の記上、は会役締取社当
                      、       、
 。すまいな行を議決るす関に動発不の置措抗対 は会役締取社当 はに合場たれさ決否が案議る
 す関に動発の置措抗対、ていおに等会総認確思意主株該当、方一。すまいな行をき続手な要必
                  、
、いな行を議決るす関に動発の置措抗対 い従に定決るけおに等会総認確思意主株該当は会役締
 取社当、はに合場たれさ決可が案議るす関に動発の置措抗対、ていおに等会総認確思意主株
                  。すましとのもうな行にでま前間週 2 の日準基票投は告
 公、しと日の短最り限な能可上務実、後たし了満が間期価評会役締取、は日準基票投、たま
                   、
。すましと個1きつに個1権決議は権票投 しと主株たれさ録記に簿名主株の終最の日準基票投
                                     、 。
 、は主株るきでがとこるす使行を権票投ていおにき続手の等会総認確思意主株 おな すまし示
 開報情にかや速を容内定決のられこ、め定を)すまいいと」日準基票投「下以(日準基のめた
 るす定確を主株るきで使行を権票投、に後たし定決をかのうな行を認確の思意主株てっよにれ
 ずいの票投面書は又会総認確思意主株、は会役締取社当、合場うな行を等会総認確思意主株
            。すましとのもるす了満てっ以を点時のそは間期価評会役締取、はに
 合場たし定決を施実の等会総認確思意主株ていおに会役締取社当。すまりあも合場るす催開て
 せわあと会総主株時臨は又会総主株時定、は会総認確思意主株。すまりあがとこるす議付を案
                  。
 議るす関に動発の置措抗対、し択選を) すまいいと」等会総認確思意主株「下以(法方のかれ
ずいの票投面書は又票投主株るけおに会総認確思意主株、は会役締取社当、合場たべ述を見意
の旨る得を認 の 意主株に 事、てし にるす告 を動 の置
       確 思    前    際     勧 発 措抗対が会員委立独、おな
                                       。すまし
とのもうな行を議決の動発不は又動発の置措抗対にかや速らか点観ういと上向・保確の益利
                                 、
の同共主株・値価業企の社当てえま踏を告勧の会員委立独るめ定に⑤記上 は会役締取社当
                            認 の 意主株、議決の会役締取
                           確 思            ⑥
                                      。すましと
                                       、
のもるきでがとこるべ述を見意の旨る得を認確の思意主株め予てし関に動発の置措抗対 は
              10   6          4、
に合場たし断判とるす当該に ~ 、ちうの由事動発るげ掲に 紙別 ていつに等付買模規
大該当、は会員委立独、おな。すまりあがとこるす告勧を動発の置措抗対、てしと置措的外
例、はに合場るれさ断判とるあで当相が動発の置措抗対つか、りあでのもうな損くし著を益
                    、
利の同共主株・値価業企の社当が等付買該当 れらめ認とるす当該に型類のかれずいるげ掲
に4紙別、もてっあで合場るいてれさ守遵がき続手るす定規にでま④らか②記上、し但
            。すまし告勧を動発不の置措抗対てし対に会役締取社当てしと則
原、は会員委立独、はに合場たし守遵をき続手るす定規にでま④らか②記上が等者付買
                 合場たし守遵をき続手るめ定にンラプ本が等者付買 ⅱ( )
           。すまし告勧を動発の置措抗対し対に会役締取社当てしと則原、は
に合場たっかなし守遵をき続手るす定規にでま④らか②記上が等者付買、は会員委立独
              合場たっかなし守遵をき続手るめ定にンラプ本が等者付買 )ⅰ(
                              9
           。すまいな行を示開報情、ていつに項事るめ認と切適が会役締取社当他の
 そ容内更変)はに合場の更変(び及実事の更変は又止廃該当、はに合場たれわな行が更変なうよ
 るえ を                                  、
   与 響影な的質実に様皆の主株社当ていつに容内のンラプ本は又止廃がンラプ本 は社当
                                                      。すま
 りあが合場るす更変は又、し正修をンラプ本、で上た得を認承の会員委立独、はに合場たし断判
 と要必が更変な的式形りよに更変の等例判裁、制税は又、更変の用運・釈解のられこは又更変の
 則規所引取品商融金はくし若令法の他のそ、法引取品商融金、法社会、は会役締取社当、おな
           。すましとのもるれさ止廃で点時のそはンラプ本、はに合場たれさなが議決の
 止廃のンラプ本りよに会役締取るれさ成構で役締取たれさ任選で会総主株の社当、たま。すまし
 とのもるれさ止廃は 更変で点時のそ、い に議決該当はンラプ本、はに合場たれさなが議決の
          又         従
 止廃は 更変のンラプ本ていおに会総主株の社当 もてっあで
     又                 、               前了満の間期効有る係、しだた
                     。すましとでま時の結終会総主株時定の定予催開月6年 3202
 を間期効有該当、はに合場たれら得が認承ていおに会総主株時定本、は間期効有のンラプ本
                                   更変び及止廃、間期効有のンラプ本 3     )(
                                               。すましとのもる
 きでがとこるす止停を動発の置措抗対、で法方の等るす得取を権約予株新本で償無が社当はてい
 おに でま日 前の日 始開 の間期 使行の 権約予 株新 本後以 日生発 力効の て当 割償無 の権約 予株新 本
、し止中をて当割償無の権約予株新本はていおにでま日前の日ち落利権る係に日準基たし定設て
 いつにて当割償無の権約予株新本、はに合場たっな行を議決の載記に⑦)1(記上が会役締取社当
、し止中を等付買模規大が等者付買、ていおに合場たし議決をて当割償無の権約予株新本が会役締
 取社当てしと置措抗対、ばえ例。すまりあがとこるす定決を止停の動発は又止中の置措抗対、り
 通の載記に⑦)1(記上、もていおに後動発は又後たし議決を動発の置措抗対、は会役締取社当
                                                  。すましたい
 とり通の載記に」要概のて当割償無権約予株新「5紙別、は要概のて当割償無の権約予株新本
                             。
            。すましととこうな行をて当割償無の) すまいいと」権約予株新本「下
 以(権約予株新、はてしと置措抗対るす動発きづ基に議決の載記に⑥)1(記上が会役締取社当
                                  容内
                           的体具の置措抗対るけおにンラプ本 )2(
                                                   。すまし
 とのもいなきではとこるす始開を等付買模規大はでまるれさなが議決の動発不はたま動発の置
 措抗対ていおに会役締取、しとのもるす守遵をき続手るす定規に⑥らか①記上、は等者付買
                                  始開の等付買模規大 ⑧
                 。すまいな行を示開報情、ていつに項事るす断判と切適が
 会役締取社当他のそ要概の議決該当、にかや速、合場たっな行を議決記上、は会役締取社当
          。すましとのもうな行を止停の動発は又止中の置措抗対、は会役締取社当
、はに合場たっ至に況状るれらえ考といなで当相がとこるす持維を置措抗対たし動発らか点観う
 いと上向・保確の益利の同共主株・値価業企の社当、つか、じ生が動変に等係関実事たっなと
 提前の断判のか否かるす動発を置措抗対)ⅱ(は又合場たし止中を等付買模規大が等者付買)ⅰ(
 、もていおに後動発は又後たし議決を動発の置措抗対い従にき続手の⑥記上が会役締取社当
                                       止 の動 は 止 の置
                              停 発 又 中 措抗対 ⑦
                           10
締取(策衛防収買型ドンハーロスはンラプ本、めたいないてし用採を制期任差期は社当、たま
                                      。んせまりあはで)策衛防収買
いなきで止阻を動発おな、もてせさ代交を数半過の員成構の会役締取(策衛防収買型ドンハドッ
デ、はンラプ本、てっ従。すまりおてれさとのもるきでがとこるす止廃もでつい、りよに会役締
取るれさ成構で役締取たれさ任選で会総主株の社当、はンラプ本、り通の載記に)3(.2記上
                 とこいなはで策衛防収買型ドンハーロスはくし若型ドンハドッデ )6(
                                            。すまいてし保確をみ
組仕るれわな行が営運な明透のンラプ本うよるす資に益利の同共主株・値価業企の社当、しとと
こうな行を示開報情に様皆の主株ていつに要概の断判の会員委立独じ応に要必 は社当 たま    、    、
                           。すまれさ成構りよに上以名 3 員委るれさ任選ら
か)等者験経識学はくし若士計会認公、士護弁、者身出庁官、者営経社会るあの績実(者識有の
                、
外社は又役締取外社の社当 るいてし立独らか陣営経うな行を行執務業の社当 は会員委立独    、
                                         。すまし置設を会員委立独
てし と関機 問諮の 会役 締取う な行に 的観客 を告 勧び及 議決る す関に 用運 のンラ プ本む 含を等 動
発の置措抗対、めたるすにうよるせ下を断判な切適りよが会役締取社当、はていおにンラプ本
                             示開報情と視重の断判の者外社い高の性立独 )5(
                                              。すまいてし保確
をみ組仕のめたるす止防を動発な的意恣るよに会役締取社当、りおてれさ定設にうよいなれさ動
発ばれけなれさ足充が件要動発な的観客つか的理合、り通の載記に)1(.2記上、はンラプ本
                                    定設の件要動発的観客な的理合 )4(
                                             。すまいてっなとみ
組仕るれさ映反分十が思意ごの様皆の主株、はに止廃び及更変、続継のンラプ本、てしまい従
    。すまりなにとこるれさ止廃は又更変い従に議決該当もンラプ本、はに合場たれさなが議
決の止廃は又更変のンラプ本ていおに会総主株社当の後のそ、り通たし載記に)3(.2記上、り
おてしととこるす続継でえうた得を認承ごの様皆の主株ていおに会総主株時定本 はンラプ本     、
                                  とこるあでのもるす視重を思意主株 )3(
                                      。すでのもるいてれさ入導てっ
もを的目ういとるせさ上向、し保確を益利の同共主株・値価業企の社当、りよにとこるすと能可
を等とこうな行を渉交と等者付買にめたの様皆の主株、し保確を間期や報情な要必にめたるす示
提を案替代が会役締取社当はいるあ、し断判ごが様皆の主株をか否かきべるじ応に等付買模規大
該当、に際たれさなが等付買模規大るす対に等式株社当、り通の載記に.1記上、はンラプ本
      とこるいてれさ入導てっもを的目の上向・保確の益利の同共主株・値価業企の社当 )2(
                              。すまりおてえま踏を」方り在の策衛防収買
たえま踏を化変の境環諸の時近「たし表発に日 03 月 6 年 8002 が会究研値価業企、つか、りおて
し足充て全を)則原の保確性当相・性要必、則原の思意主株・示開前事、則原の上向・保確の益
利の同共主株・値価業企(則原三るめ定の」針指るす関に策衛防収買のめたの上向は又保確の益
利の同共主株・値価業企「たし表発に日 72 月 5 年 5002 が省務法び及省業産済経、はンラプ本
                      とこるいてし足充て全を件要の針指るす関に策衛防収買 )1(
                                              性理合のンラプ本.3
                           11
                                 。すまりなと要不はき続手の等み込払
るす関に権約予株新該当、めたるなにとこるす領受を式株社当てしと価対の得取権約予株新る
よに社当、くなとこむ込い払を銭金の当相格価使行の権約予株新、はてしまれかおに様皆の主
株の外以等者付買、はに合場るとをき続手の得取権約予株新たし付を項条得取が社当、たま
                                              。すで要不はき
続手のみ込申、めたるなと者権約予株新に然当、ていおに日生発力効のて当割償無の権約予株
新該当、は様皆の主株たれさ録記に簿名主株の終最るけおに日期て当割償無の権約予株新本
                き続手るなと要必に様皆の主株てっ伴にて当割償無の権約予株新本 )3(
                        。んせまりおてし定想はとこるえ与を響影な的体具接
直てし対に益利的済経び及利権的法る係に式株社当るす有の様皆の主株の外以等者付買、もてっ
あで合場のこ、がすまれさ定想がとこるじ生が響影に益利的済経、利権的法の等者付買、てし際
            、
に得取は又使行該当 はに合場す付を件条的別差てし関に得取は又使行の権約予株新本 たま         、
                                     。いさだく意留ごに点るあが性能
可る被を害損りよに動変の価株、は様皆の家資投び及主株たっな行を買売てしに提前をとこるじ
生が化釈希の値価的済経のりた当株 1 式株社当、めたるなにとこいなじ生は化釈希の値価的済経
のりた当株 1 式株社当るす有保が様皆の主株、はに合場いなし付交を株新てし得取償無を権約予
株新本し施実を止停の動発の置措抗対が社当、ていおに後たし定確が主株きべるけ受をて当割償
無の権約予株新本、ばえ例。すまりあが性能可るじ生が動変の応相に価株の式株社当、はに合場
たし 定決を 止停の 動発 は又止 中の置 措抗対 たし 動発が 会役締 取社当 い従 に等き 続手の 載記に ⑦
)1(.2記上、もてっあで合場たしを議決のて当割償無の権約予株新本、が会役締取社当、おな
                           。すまりあが合場るじ生が響影のから何に益利的
済経は又利権的法、に的果結、りよに動発の置措抗対のこ、はてしまきつに等者付買、しだた
                                       。んせまりおてし定想はとこ
るえ 与を響 影な的 体具 接直て し対に 益利的 済経 び及利 権的法 る係に 式株 社当る す有の 様皆の 主
株、らかとこいなじ生は化釈希の値価の体全式株社当るす有保ののもるじ生は化釈希の値価のり
た当株 1 式株社当るす有保が様皆の主株、もていおに時て当割償無の権約予株新本、上み組仕な
うよのこ。すまれらて当り割てに償無が権約予株新本、で合割たしと限上を個1権約予株新本き
つに株 1 式株るす有保のそ、し対に様皆の主株たれさ録記に簿名主株るけおに日期て当割るめ定
途別、はに合場うな行をて当割償無の権約予株新本、し定決を動発の置措抗対が会役締取社当
               響影るえ与に様皆の家資投び及主株に時て当割償無の権約予株新本 )2(
                     。いさだく意注ごに向動の等者付買、はてしまれかおに様皆
の家資投び及主株、でのすまりな異が針方応対の社当るす対に為行付買該当りよに等か否かるす
守遵をンラプ本が等者付買、り通の載記に)1(.2の述前、おな。んせまりあはとこるえ与を響
影な 的体具 接直て し対 に益利 的済経 び及利 権的 法る係 に式株 社当る す有 の様皆 の主株 に時続 継
のそがンラプ本、てっ従。んせまれわな行は体自行発の権約予株新本、はに時続継のンラプ本
                      響影るえ与に様皆の家資投び及主株に時続継のンラプ本 )1(
                                      響影のへ様皆の家資投び及主株.4
                                       。 せまりあもで)策衛防収
                                         ん
買るす要を間時にのるす止 を動 のそ、めたいなきでがとこ な行に度一を代交の
               阻 発                 う            成構の会役
                      12
上 以
         。いさ下認確ごを容内の知通は又示開該当でのすまいな行を知通は又示開
に切適つか時適、きづ基に則規所引取品商融金び及令法るあ用適、てし関に細詳のき続手のそ
    、                               、
、は社当 後たれわな行が議決の会役締取社当るす関にて当割償無の権約予株新本 はていつに
細詳の等法方付交の式株び及法方の得取るよに社当、法方の使行、法方て当割、かほの上以
                         13
上 以
          。るきでがとこる得を言助らか)。む含を家門専の他のそトンタルサンコ
    、     、              、    、     家
、士護弁 士計会認公 ーザイバドア・ルャシンナィフ 社会券証 行銀資投( 門専部外たし立
独らか陣営経うな行を行執務業の社当、で用費の社当、りた当に行遂の務職のそ、は会員委立独.9
         。るきでがとこるめ求を明説は又見意るす関に項事るめ求が会員委立独、せ
さ席出を者るめ認と要必他のそ員業従は又役査監、役締取の社当、てじ応に要必、は会員委立独.8
                              。いならなはてしと的目をとこる
図を益利的人個の陣営経の社当は又己自、し要をとこうな行をれこらか点観のか否かるす資に益利
の同共主株・値価業企の社当ら専、はていおに議決び及議審るけおに会員委立独、は員委立独各
        項事るす問諮に会員委立独に意任が会役締取社当てし連関にンラプ本他のそ )4(
                                更変び及止廃のンラプ本 )3(
                     止 の動 は 止 の置
                      停 発 又 中 措抗対る係にンラプ本 )2(
                                        )む含
                           非
を非是のとこる得を認確の思意主株め予てし関に動発( 是の動発の置措抗対る係にンラプ本 )1(
                           。るす告勧てし対に会役締取社当てし付
 を由理、を容内議決のそ、し議決上の議審ていつに項事るれさ載記に号各の下以、は会員委立独.7
                       。うな行をれこてっもを数半過のそ、し席出が数
半過の員委立独、はきとるあが由事の段特他のそきとるあが故事にかれずいの員委立独、しだた
。うな行をれこてっもを数半過のそ、し席出が員全員委立独、てしと則原、は議決の会員委立独.6
                  。るれさ定選りよに選互の員委立独各、は長議の会員委立独.5
                  。るす集招が員委立独各は又役締取表代社当、は会員委立独.4
               。いなはでり限のこは合場たしをめ定の段別りよに議決の会役締取
   、   。
社当 しだた るすとでま日たし意合が社当と員委立独該当途別は又日の結終の会総主株時定る
す関にのもの終  最ちうの度年業事るす了終に内以年3らか時の任選、は期任の員委の会員委立独.3
                                        。るす結
締を約契む含を定規るす関に務義持保密秘び及務義意注管善、で間のと員委立独、は社当、おな
。るれさ任選きづ基に議決の会役締取社当、らか中の者るす当該にかれずいの)者るじ準にられ
こは又者験経識学、士計会認公、士護弁、者身出庁官、者営経社会るあの績実(者識有外社)2(
は又、役締取外社)1(、たし立独らか陣営経うな行を行執務業の社当、しと上以名3、は員委立独.2
              。るれさ置設、てしと関機問諮の会役締取、てしと的目をとこるす
                       、
保担を性理合び及性観客の応対び及断判該当たま めたるすにうよるせ下を断判な切適りよが会
役締取てし関に等動 の置
          発 措抗対のへ等付買模規大、りよに議決の会役締取社当、は会員委立独.1
                  要 の 規会員委
                   概 程        立独
1紙別
                              14
      。すまりおて出け てしと員役
               届      く  にめ定の所 取 証 東を
                         立独 づ基         記上、は社当
                                  引 券 京 氏3    ※
                   。 せまりあは等 関 利の
                         ん        、に間の社当と
                               係 害 別特      記上
                                           氏3 ※
                       )る至に在現(任就役締取外社社当                 月6年 1102
                                問顧社会式株頭埠際国              月6年 9002
                        長社役締取表代社会式株頭埠際国                 月6年 2002
                        長社.PROC SLIO AINROFILAC 国米      月7年 8991
                                社入社会式株事商菱三              月4年 1791
                       )生日 21 月 21 年 491( のきあ
                                   8    )   ぶ      うといな( 信彰 藤内
                 )る至に在現(任就役締取外社社当                      月6年 9102
                          任就役査監外社社当                    月6年 7102
               )る至に在現(長所所務事計会雄昭藤佐                      月6年 8002
        所退)人法査監任責限有本日新 YE 現(人法査監本日新                    月6年 8002
                            録登士計会認公                    月 年 3 91
                                                        3 8
         所 )
           入 人法査監任責限有本日新 YE  人法査監光新現(                  月 01 年 9791
                          )生日 02 月 21 年 0591( おきあ
                                            )       うとさ( 雄昭 藤佐
                  )る至に在現(任就役締取外社社当                     月6年 6102
              )任現(役締取表代社会式株地土泉温川騨飛                     月 年 5102
                                                         2
                長社役締取表代社会式株地土泉温川騨飛                     月5年 1102
          )任現(役締取表代社会式株 lanoitanretnI akawemU          月6年 0028
            長社役締取表代社会式株 lanoitanretnI akawemU          月 01 年 5002
          )任現(長事理会協流交化文統伝本日人法利営非別特                     月 21 年 1002
                       8 )生日 1 月7年 6491( こ か かわめ (
                                       ) ず           う 子和 若梅
                   )
                   順音十五(歴略の員委会員委立独
2紙別
                              15
      57.1            063                社会式株亜興本日ンパャジ険保害損
      59.1            204                      社会互相険保命生本日
      41.2            144                        社会式株興振浜横
      16.3            347                    社会式株行銀託信 JFU 菱三
      49.3            118                    会株持先 取輸運和昭全丸
                                                 引
      89.3            818            )口託信(社会式株行銀託信トスラトータスマ本日
      93.4            309                          行
                                                   銀浜横社会式株
      14.4            709          )口託信(社会式株行銀託信スビーサ・ィテスラト本日
      39.5           912,1                   社会互相険保命生田安治明
      10.8           546,1                         社会式株事 全丸
                                                      商
 )%(率比権決議           )株 ( 株持
                     千 数                     名主株
在現日 13 月 3 年 0202
                                                       覧一主株大
                     況状有保式株の主株大の社当
3紙別
                            16
                                             合場るれさ断判
とうな損くし著を益利の同共主株・値価業企の社当、で合場るじ準にでま.9らか.1他のそ.01
    合場るれさ断判とるあで 適 くし てしと主株
                切 不 著   配支の社当らか点観の俗良序公が等者付買.9
                                                合場るれさ
断判とるす後劣くし著、べ比に値価業企の社当の合場いなし得取を権配支が等者付買該当、てい
おに較比のと値価業企の来将な的期長中、が値価業企の社当の合場るす得取を権配支が等者付買.8
                                                   合場る
れさ断判とるあがれそおるげ妨くし著を上向は又保確の益利の同共主株・値価業企の社当、どな
るれさ想予が損毀いし著の益利の同共主株・値価業企の社当し壊破を係関の者係関害利の他のそ
員業従、客顧るあで泉源の値価業企、りよともは主株社当、りよに得取の権配支るよに等者付買.7
                            合場るれさ断判とるあでのもな切
                         。
適不は又分十不くし著てしら照に値価業企の社当、が) んせまれら限にられこがむ含を等性能
             )
可現実にび並無有の性法違、。すまみ含を法方び及期時の得取該当(容内的体具の件条の他のそ
、拠根定算の額金該当、額金び及類種の価対付買(件条付買の等式株の社当るす案提の等者付買.6
                                          合場るれさ断判とるあ
がれそおるす要強を却売の等式株の社当に様皆の主株、上実事、し約制を由自は又会機の断判の
           。
様皆の主株、の等) すまいいをとこうな行を等付買の等式株の等け付買開公、でいなしに確明
はいるあ、し定設に利不を件条付買の目階段二、くなとこるす誘勧をけ付買の部全の等式株の社
当でけ付買の初最(収買階段二的圧強るゆわい、が法方付買の等式株の社当るす案提の等者付買.5
            合場るれさ断判とるいてっな行を得取の等式株の社当で的目るすをけ抜り売
価高 の等式 株の社 当て っ狙を 会機の 昇上急 の価 株るよ に当配 高的時 一る 係はい るあか るせさ を
当配高に的時一てっもを益利分処のそ、せさ分処りよに等却売を等産資額高の等券証価有、産動
不いないてし係関面当に業事の社会プールグ社当は又社当、てし配支に的時一を営経社会の社当.4
                                            合場るれさ断判と
るいてっな行を得取の等式株の社当、で的目るす用流てしと資原済弁や保担の務債の等社会プー
ルグのそは又等者付買該当を産資の社会プールグ社当は又社当、に後たし配支を営経社会の社当.3
                                                   合場る
れさ 断判と るいて っな 行を得 取の等 式株の 社当 で的目 るす転 移に等 社会 プール グのそ は又等 者
付買該当を産資の社会プールグ社当は又社当の等客顧は又先引取要主、報情密秘業企、ウハウノ
、権産財的知な要必上営経業事の社会プールグ社当は又社当てし配支に的時一を営経社会の社当.2
         合場るれさ断判とるあで)ーライメンーリグるゆわい(者るいてしとうおな行は
又る いてっ な行を 得取 の等式 株の社 当で的 目る せら取 き引に 者係関 社当 は又社 当を等 式株の 社
当で値 て 上りつを価株だた
     高 げ      、 らわかかもにいなが 意るす
                   ず             思 加参に営経社会に真が等者付買.1
           型類るれらめ認とうな損くし著を益利の同共主株・値価業企の社当
4   紙別
                         17
        。すましとのもるす要を認承の会役締取社当、はていつに渡譲の権約予株新本
                                限制渡譲の権約予株新本.6
                               。すましと額るめ定途別ていおに
議決て当割償無権約予株新本が会役締取社当で上以円 1 は額金のりた当株 1 式株通普社当の産財る
                 、
れさ資出てし際に使行の権約予株新本 しと銭金は的目の資出るすてし際に使行の権約予株新本
                 格価び及容内の 財るれさ資出てし に 行の権約予株新本.5
                       産          際 使
                       。すましとのもうな行を整調の要所、は合場うな行
                    、  。
を等合併の式株は又割分の式株が社当 しだた すましと数るめ定途別ていおに議決て当割償無権
                         。
約予株新本が会役締取社当てしと限上を株1、は) すまいいと」数式株象対「下以(数の式株る
                  、
あで的目のりた当個 1 権約予株新本 しと式株通普社当は類種の式株るあで的目の権約予株新本
                         数び及類種の式株るあで的目の権約予株新本.4
        。すましと日るめ定途別が会役締取社当ていおに議決て当割償無権約予株新本
                              日生 力効のて当
                               発 割償無の権約予株新本.3
                                            。すま
しをて当割償無の権約予株新本で合割るめ定途別ていおに議決て当割償無権約予株新本が会役締
                  。
取社当、てしと限上を個1きつに株 1) すまき除を式株社当るす有の社当、ていおに点時同、し
   式           、
だた( 株通普社当るす有所のそ し対に主株たれさ録記に簿名主株の終最るけおに日期て当割
                                         主株 対当 .
                                        象 割 2
                              。すましと数るめ定途別ていおに
                                。
議決て当割償無権約予株新本が会役締取社当、てしと限上を数同と) すまき除を数の式株社当る
                                     。
す有の社当ていおに点時同、しだた(数総式株済行発の終最の社当るけおに) すまいいと」日期
                            。
て当割「下以(日の定一るめ定途別が会役締取社当ていおに) すまいいと」議決て当割償無権約
予株新本「下以(議決会役締取るす関にて当割償無の権約予株新本、は数総当割の権約予株新本
                                  数総当割の権約予株新本.1
                 要 のて当
                  概   割償無権約予株新
5紙別
                                                 18
                             。
                      。すまいいを) すまいいを合場るれさ義定に項 第条 第則規行施                   3       3
法社会( 合場るいてし配支を定決の針方の業事び及務財「の等社会の他、はと」配支「おな。すまいいを者ため認が
   」
会役締取社当てしと者るす動行てし調協と者のそは又、。 すまみ含を者ため認とるす当該にられこが会役締取社当(
                          )
者るあに下配支の同共と者のそはくし若れさ配支に者のそ、し配支を者のそに的質実、はと」者連関「の者るあ                                       13
                                  。すましととこいなし当該にれこ、は者るめ
定途別が会役締取社当ていおに議決て当割償無権約予株新本他のそ者ため認が会役締取社当といなし反に益利の同共
主株・値価業企の社当がとこるす有保・得取を等式株の社当が者のそ、しだた。すまいいを者るめ認が会役締取社当
とるなととこるす当該にれこ、は又、者るなと上以% てし計合と合割有所等式株の者係関別特の者のそが合割有所
                                            20
等式株の等式株る係に) すまみ含をのもるめ定に項 第条 第令行施法引取品商融金てしとのもるず準にれこ(有
           。                                1         7
所の者のそるけおに後の等け付買該当、で者たっな行を告公の旨うな行を) すましとじ同ていおに注本下以。すまし
                                   。
味意を等け付買るれさ義定に項 第 の条   法引取品商融金(等け付買の) すましとじ同ていおに注本下以 。す
                      1       2      。 27
まし味意を等券株るれさ義定に項 第 の条   法引取品商融金( 式株るあで者行発が社当てっよにけ付買開公
                          1    等  2   27                                                 12
                        。すましととこいなし当該にれこ、は者るめ定途別が会役締取社
当ていおに議決て当割償無権約予株新本他のそ者ため認が会役締取社当といなし反に益利の同共主株・値価業企の社
当がとこるす有保・得取を等式株の社当が者のそ、しだた。すまいいを者るめ認が会役締取社当とるなととこるす当
該にれこ、は又、者るあで上以% が合割有保等式株る係に等式株該当、で者有保の等式株るあで者行発が社当
                      20                                                                 11
上 以
                          。すましとのもるめ定途別ていおに議決
                  、
て当割償無権約予株新本が会役締取社当 はていつに項事な要必他のそ間期使行の権約予株新本
                                  使                             等間期 行の権約予株新本.01
                                                                        。すましとのも
                        、   、
るきでがとこるす得取てに償無を部全の権約予株新本 は社当 はに合場るめ定途別が会役締取社
                                   、
当ていおに議決て当割償無権約予株新本他のそ合場たし止停を動発の置措抗対 が会役締取社当
                           償無の合場の等止停の動発置措抗対.9             得取
                       。すましとのもるめ定途別ていおに議決て当割
償無権約予株新本、はていつに細詳の件条得取の権約予株新本。すましととこいなわな行は付交の
等銭金てしと価対のそ、合場るす得取を権約予株新本るす有保が者格適非、おな。すましとのもる
                                           、
きでがとこるす付交を式株通普社当の数式株象対きつに個 1 権約予株新本にえ換き引とれこ し得
取を権約予株新本るす有所が者の外以者格適非 ていおに日るめ定
                     、          途別が会役締取社当、は社当
                                                               得取の権約予株新本る に社当.8
                                                                            よ
                           。すましとのもるめ定途別ていおに議決て当割
償無権約予株新本、はていつに細詳の件条使行の権約予株新本、おな。すましとのもいなきでがと
                 。
こるす使行を権約予株新本、は) すまいいと」者格適非「下以、てし称総を者のられこ( 者連                                        31
関の者るす当該にでま)5(らか)1(られこ)6(、は又、者たし継承はくし若け受譲くなとこる得を認
承の会役締取社当を権約予株新本らか者のでま)4(らか)1(られこ)5(はくし若、者係関別特の者付
買   量大定特)4(、    者付買
               21
            量大定特)3(、者有保同共の者有保量大定特)2(、 者有保量大定特)1(                   11
                                                                  件条 行の権約予株新本.7
                                                                   使