2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月7日
上場会社名 丸全昭和運輸株式会社 上場取引所 東
コード番号 9068 URL https://www.maruzenshowa.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)浅井 俊之
問合せ先責任者 (役職名) 経理部長 (氏名)本田 和之 TEL 045-671-5923
四半期報告書提出予定日 2020年8月13日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第1四半期 29,241 △4.0 2,283 15.4 2,552 16.7 1,689 △52.0
2020年3月期第1四半期 30,444 6.8 1,978 8.4 2,187 7.4 3,523 112.4
(注)包括利益 2021年3月期第1四半期 2,298百万円 (△14.7%) 2020年3月期第1四半期 2,694百万円 (86.4%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年3月期第1四半期 83.32 -
2020年3月期第1四半期 173.95 -
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2021年3月期第1四半期 145,656 93,994 63.4 4,549.63
2020年3月期 144,176 92,497 63.0 4,475.06
(参考)自己資本 2021年3月期第1四半期 92,277百万円 2020年3月期 90,765百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年3月期 - 32.50 - 37.50 70.00
2021年3月期 -
2021年3月期(予想) 35.00 - 35.00 70.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無
3.2021年3月期の連結業績予想(2020年4月1日~2021年3月31日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 63,000 3.3 4,600 8.8 5,000 13.1 3,550 △27.5 175.03
通期 127,000 3.4 9,300 4.8 10,000 5.5 7,000 △12.8 345.13
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期1Q 20,612,844株 2020年3月期 20,612,844株
② 期末自己株式数 2021年3月期1Q 330,485株 2020年3月期 330,325株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期1Q 20,282,396株 2020年3月期1Q 20,258,225株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前
提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関
する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大により緊急事態宣言が発令さ
れ、感染症拡大防止対策による事業者への営業自粛要請や個人の外出自粛により、経済や社会活動が停滞したことで
厳しい状況となりました。一方、世界経済においても、新型コロナウイルスの急速な感染拡大により、各国政府が感
染防止の緊急措置を実施したことにより、経済活動は急激に縮小し、先行きが非常に不透明な状態が続きました。
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は29,241百万円(前年同期比
4.0%減)、営業利益は2,283百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は2,552百万円(前年同期比16.7%増)、そ
して親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,689百万円(前年同期比52.0%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。
<物流事業>
物流事業全般としましては、新型コロナウイルス感染拡大により、一部の対策製品の取扱いが大幅に増加しました
が、その反面、大部分の既存貨物の取扱いが減少し、物流事業全体では、減収となりました。各事業別としまして
は、以下のとおりです。
貨物自動車運送事業については、関東地区では、日用雑貨の取扱い増加がありましたが、建設機械の取扱い減少が
ありました。中部地区では、住宅資材や農業化学品の取扱い増加がありましたが、ステンレス製品の取扱い減少があ
りました。関西地区では、日用雑貨や住宅機器の取扱い減少がありました。さらにモーター関連製品の取扱い減少が
あり、貨物自動車運送事業全体では、減収となりました。
港湾運送事業については、関東地区では、穀物の取扱い増加がありましたが、建設機械の輸出入取扱いや非鉄金属
の輸入取扱い減少がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少があり、港湾運送事業全体では、若干
の減収となりました。
倉庫業については、関東地区では、住宅資材や日用雑貨、荷役設備の取扱い増加がありました。関西地区では、日
用雑貨の取扱い減少がありましたが、倉庫業全体では、増収となりました。
鉄道利用運送事業については、住宅資材の取扱い減少があり、減収となりました。
その他の物流附帯事業については、外航船収入では、中東向けプラント案件の取扱い減少があり、減収となりまし
た。荷捌収入では、医療用フイルム及びモーター関連製品の取扱い減少があり、減収となりました。物流附帯事業全
体では、減収となりました。
その結果、物流事業の売上高は前年同期比4.3%減収の24,859百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比
18.8%増益の1,890百万円となりました。
<構内作業及び機械荷役事業>
構内作業については、関東地区では、化成品の取扱いや構内設備修繕業務の増加がありました。中部地区では、ス
テンレス製品の取扱い減少がありましたが、構内作業及び機械荷役事業全体では、わずかながら増収となりました。
その結果、構内作業及び機械荷役事業の売上高は前年同期比1.0%増収の3,720百万円、セグメント利益(営業利
益)は前年同期比12.9%増益の260百万円となりました。
<その他事業>
工事収入については、国内の設備移設案件や設備据付案件の取扱い減少があり、減収となりました。その他事業全
体では、減収となりました。
その結果、その他事業の売上高は前年同期比14.6%減収の661百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比
15.4%減益の132百万円となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期の総資産は、145,656百万円と前期末に比べ1,480百万円増加しました。
このうち、流動資産は53,840百万円となり、前期末に比べ935百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が
3,002百万円増加し、有価証券が3,000百万円、受取手形及び営業未収金が1,613百万円減少したことによるもので
す。また、固定資産は91,815百万円となり、前期末に比べ2,415百万円増加しました。主な要因は、建設仮勘定が
1,402百万円、投資有価証券が1,120百万円増加したことによるものです。流動負債は31,721百万円となり、前期末
に比べ1,572百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び営業未払金が1,325百万円減少したことによるもので
す。また、固定負債は19,941百万円となり、前期末に比べ1,555百万円増加しました。主な要因は、長期借入金が
1,134百万円、繰延税金負債が353百万円増加したことによるものです。
純資産は、93,994百万円と前期末に比べ1,496百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が917百万円、その
他有価証券評価差額金が760百万円増加したことによるものです。
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
物流業界におきましては、国際貨物の輸送量が世界経済の大幅減速を受けて、船積み貨物、航空貨物ともに減少と
なりましたが、半導体関連貨物については、今後、AI・IоT・5G関連の需要拡大により、荷動きの回復が見込
まれます。また、国内貨物の輸送量においては、社会活動の自粛が経済活動を大きく下押しし、新生活様式の定着に
より家電の一部に特需が発生するものの、一般機械や自動車、機械部品などが総じて低調に推移しました。さらに、
継続しているドライバー不足や同業者間の価格競争などの問題のほか、トラックの燃料価格も、海外情勢の影響によ
り価格が安定しない状況が続きました。
このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を
迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備
や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、
当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。
2021年3月期の第2四半期連結累計期間および通期の業績予想につきましては、現時点では2020年5月14日に公表
いたしました業績予想に変更はありませんが、新型コロナウイルス感染拡大の影響及び市場環境の変化等により、業
績予想の修正を行う必要が生じた場合には速やかに公表いたします。
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 12,875 15,878
受取手形及び営業未収金 26,413 24,800
有価証券 9,799 6,799
貯蔵品 189 206
前払費用 862 1,253
その他 4,635 4,903
貸倒引当金 △1 △1
流動資産合計 54,776 53,840
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 27,243 26,967
機械及び装置(純額) 3,518 3,599
船舶(純額) - 2
車両(純額) 1,096 1,282
工具、器具及び備品(純額) 168 167
リース資産(純額) 624 656
土地 28,890 28,890
建設仮勘定 2,259 3,662
有形固定資産合計 63,802 65,229
無形固定資産
のれん 2,475 2,330
その他 1,049 1,047
無形固定資産合計 3,525 3,377
投資その他の資産
投資有価証券 14,930 16,050
長期貸付金 277 276
繰延税金資産 705 717
退職給付に係る資産 3 5
その他 6,198 6,200
貸倒引当金 △43 △43
投資その他の資産合計 22,072 23,208
固定資産合計 89,400 91,815
資産合計 144,176 145,656
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び営業未払金 11,737 10,411
短期借入金 13,351 13,463
未払金 1,325 1,088
未払法人税等 1,677 733
未払消費税等 856 723
未払費用 1,832 3,671
賞与引当金 1,613 786
役員賞与引当金 4 2
災害損失引当金 325 149
その他 568 690
流動負債合計 33,293 31,721
固定負債
社債 400 400
長期借入金 12,755 13,890
繰延税金負債 3,047 3,401
役員退職慰労引当金 90 87
退職給付に係る負債 520 474
資産除去債務 736 739
その他 833 947
固定負債合計 18,385 19,941
負債合計 51,679 51,662
純資産の部
株主資本
資本金 10,117 10,117
資本剰余金 9,948 9,948
利益剰余金 68,255 69,172
自己株式 △602 △602
株主資本合計 87,718 88,635
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 3,445 4,206
為替換算調整勘定 △251 △425
退職給付に係る調整累計額 △147 △138
その他の包括利益累計額合計 3,046 3,641
非支配株主持分 1,731 1,716
純資産合計 92,497 93,994
負債純資産合計 144,176 145,656
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
営業収益 30,444 29,241
営業原価 27,197 25,741
営業総利益 3,247 3,500
販売費及び一般管理費 1,269 1,217
営業利益 1,978 2,283
営業外収益
受取利息 2 3
受取配当金 249 231
持分法による投資利益 8 11
その他 90 87
営業外収益合計 350 334
営業外費用
支払利息 37 42
訴訟和解金 58 -
その他 43 22
営業外費用合計 140 64
経常利益 2,187 2,552
特別利益
固定資産売却益 12 11
段階取得に係る差益 2,108 -
特別利益合計 2,120 11
特別損失
固定資産除売却損 17 119
特別損失合計 17 119
税金等調整前四半期純利益 4,291 2,444
法人税、住民税及び事業税 721 745
法人税等調整額 40 △3
法人税等合計 762 742
四半期純利益 3,528 1,702
非支配株主に帰属する四半期純利益 4 12
親会社株主に帰属する四半期純利益 3,523 1,689
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益 3,528 1,702
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △853 771
為替換算調整勘定 11 △173
退職給付に係る調整額 2 8
持分法適用会社に対する持分相当額 5 △10
その他の包括利益合計 △833 596
四半期包括利益 2,694 2,298
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 2,691 2,285
非支配株主に係る四半期包括利益 2 13
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丸全昭和運輸㈱(9068)2021年3月期第1四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連
報告セグメント
結損益計
その他 調整額
合計 算書計上
構内作業及び (注1) (注2)
物流事業 計 額
機械荷役事業
(注3)
売上高
外部顧客への売上高 25,987 3,682 29,669 775 30,444 - 30,444
セグメント間の内部売上
- - - 131 131 △131 -
高又は振替高
計 25,987 3,682 29,669 906 30,576 △131 30,444
セグメント利益 1,591 230 1,821 156 1,978 - 1,978
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、
産業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△131百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
四半期連
報告セグメント
結損益計
その他 調整額
合計 算書計上
構内作業及び (注1) (注2)
物流事業 計 額
機械荷役事業
(注3)
売上高
外部顧客への売上高 24,859 3,720 28,580 661 29,241 - 29,241
セグメント間の内部売上
- - - 131 131 △131 -
高又は振替高
計 24,859 3,720 28,580 792 29,373 △131 29,241
セグメント利益 1,890 260 2,150 132 2,283 - 2,283
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、
産業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△131百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
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