8914 エリアリンク 2020-04-28 15:00:00
2020年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) [pdf]
2020年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2020年4月28日
上 場 会 社 名 エリアリンク株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 8914 URL https://www.arealink.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 林 尚道
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員管理本部長 (氏名) 佐々木 亘 (TEL) 03-3526-8555
四半期報告書提出予定日 2020年5月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第1四半期の業績(2020年1月1日~2020年3月31日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第1四半期 6,523 △32.3 795 △37.8 783 △33.5 535 △33.2
2019年12月期第1四半期 9,634 48.3 1,278 103.1 1,177 88.9 801 89.0
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第1四半期 42.44 -
2019年12月期第1四半期 63.49 -
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年12月期第1四半期 41,843 16,445 39.3
2019年12月期 43,020 16,419 38.2
(参考) 自己資本 2020年12月期第1四半期 16,445百万円 2019年12月期 16,419百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年12月期 - 0.00 - 40.00 40.00
2020年12月期 -
2020年12月期(予想) 0.00 - 31.00 31.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 :無
3.2020年12月期の業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 11,400 △43.4 960 △63.6 910 △63.2 650 △61.5 51.46
通期 24,700 △15.8 2,300 △24.1 2,200 △26.7 1,300 - 102.93
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 :無
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期1Q 12,940,900株 2019年12月期 12,940,900株
② 期末自己株式数 2020年12月期1Q 310,395株 2019年12月期 310,390株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期1Q 12,630,469株 2019年12月期1Q 12,630,933株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想
の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半期決算短信(添付資料)3ペー
ジ「業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3
2.四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4
(1)四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4
(2)四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6
(3)四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………7
(セグメント情報) ……………………………………………………………………………………7
1
エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間における売上高は6,523百万円(前年同四半期比32.3%減)、営業利益は795百万円(前年
同四半期比37.8%減)、経常利益は783百万円(前年同四半期比33.5%減)、四半期純利益は535百万円(前年同四
半期比33.2%減)となりました。
新型コロナウイルス感染拡大防止を目的とした緊急事態宣言の影響等により、リーマンショック以上の市況悪化
が懸念されておりますが、当社は、約2年前から市況悪化を見越し、資産の現金化、短期借入金の減少、借入期間
の長期化、安定収益を見込める累積型事業への転換、全社的な経費の見直しといった対策及び景気変動の影響を受
けにくい体制づくりを行ってきました。また、従来より在宅勤務従業員の雇用を推進してきており、今般の緊急事
態宣言を受け、テレワークへのスムーズな移行により出社人数を大幅に削減する等の対策を実行しながら、継続的
に営業活動を行っております。
各セグメントの業績は以下の通りであります。
<ストレージ事業>
当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の2つのサブセグメン
トで構成されております。
「ストレージ流動化」につきましては、前期より、屋内型アセットタイプである「土地付きストレージ」の自
社による長期保有やコンテナの自社開発出店への方針転換等により、投資家への販売による一過性の収益比率を
下げ、累積型事業である「ストレージ運用」の強化を進めた結果、大幅な減収減益となりました。
「ストレージ運用」につきましては、利用の申込を順調に獲得できており、稼働率の向上及び収益の増加に貢
献しております。一方で新型コロナウイルスによる市況変化を見据え、新規出店を抑制しており、既存現場の改
善施策等による収益性改善に注力いたしました。
この結果、「ストレージ運用」は増収増益となったものの、「ストレージ流動化」の方針転換に伴う大幅な減
収減益により、ストレージ事業の売上高は3,811百万円(前年同四半期比43.9%減)、営業利益は405百万円(前
年同四半期比39.8%減)となりました。
<土地権利整備事業>
土地権利整備事業につきましては、底地の売却を積極的に行いました。市況の変化に伴い、底地仕入は抑制し
ておりますが、2019年に底地仕入を積極的に行ったこともあり、販売用在庫を活かした売却活動を行っておりま
す。この結果、土地権利整備事業の売上高は2,255百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は597百万円(前
年同四半期比25.0%減)となりました。2019年1月に収益不動産(神田共同ビル)の売却を計上しているため減
収減益となりましたが、底地の売買のみとした場合、前年同四半期比で増収増益となりました。
<その他運用サービス事業>
その他運用サービス事業は、アセット事業、貸会議室事業、オフィス事業など累積型の賃料収入を収益基盤と
する事業等で構成されております。アセット事業については、新型コロナウイルスの影響は今回発表の業績に影
響はないものの、固定賃料で転貸している所有ホテルの稼働が落ち込む等、今後の業績に影響を及ぼす可能性が
あります。また、貸会議室事業は、新型コロナウイルスの影響により、3月以降の予約のキャンセルが相次いだ
ため、前年同四半期比で減収減益となりました。一方、オフィス事業においては、稼働が堅調に推移しており、
さらなる稼働向上を促進するため、新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的としたサテライトオフィス需要を
取り込む施策に注力しております。これらの結果、その他運用サービス事業の売上高は456百万円(前年同四半期
比0.4%増)、営業利益は135百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。
2
エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,176百万円減少し、41,843百万円となりまし
た。増減の主な内訳は、建物の増加1,077百万円、現金及び預金の減少1,323百万円、および販売用不動産の減少331
百万円等であります。
また、当第1四半期会計期間末における負債合計は前事業年度末に比べ1,202百万円減少し、25,398百万円となり
ました。増減の主な内訳は、長期借入金の増加1,001百万円、未払法人税等の減少1,214百万円、短期借入金の減少
562百万円、および社債の減少103百万円等であります。
当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ26百万円増加し、16,445百万円となりまし
た。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加30百万円(四半期純利益による増加535百万円、配当金の支払による減少
505百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は39.3%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年12月期第2四半期累計期間及び通期の業績予想につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大による国
内外の経済に与える影響が懸念されるものの、当社の各事業は堅調に推移しており、2020年2月14日の「2019年12
月期 決算短信」にて公表の業績予想数値に変更はありません。
なお、2020年12月期の配当につきましては、基本方針及び現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当
金31円を予定しており、中間配当の実施の予定はありません。
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エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第1四半期会計期間
(2019年12月31日) (2020年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 11,702,254 10,379,223
売掛金 142,737 162,379
販売用不動産 7,314,003 6,982,548
仕掛販売用不動産 168,042 196,918
未成工事支出金 82,271 2,649
貯蔵品 19,319 15,053
その他 503,598 607,987
貸倒引当金 △28,989 △30,654
流動資産合計 19,903,237 18,316,105
固定資産
有形固定資産
建物 7,710,695 8,872,193
減価償却累計額 △2,121,569 △2,205,762
減損損失累計額 △313,130 △313,130
建物(純額) 5,275,996 6,353,300
土地 7,580,168 7,596,422
その他 8,241,201 7,845,019
減価償却累計額 △2,202,143 △2,341,848
減損損失累計額 △825,229 △825,229
その他(純額) 5,213,828 4,677,941
有形固定資産合計 18,069,993 18,627,665
無形固定資産
その他 68,235 85,873
無形固定資産合計 68,235 85,873
投資その他の資産
繰延税金資産 3,239,129 3,113,544
その他 3,043,743 3,004,788
貸倒引当金 △1,304,038 △1,304,013
投資その他の資産合計 4,978,833 4,814,318
固定資産合計 23,117,062 23,527,857
資産合計 43,020,300 41,843,962
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エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
(単位:千円)
前事業年度 当第1四半期会計期間
(2019年12月31日) (2020年3月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 167,624 254,973
短期借入金 562,380 -
1年内償還予定の社債 207,000 207,000
1年内返済予定の長期借入金 1,650,134 1,815,116
未払法人税等 1,362,609 147,986
買戻損失引当金 5,195,345 5,191,380
転貸損失引当金 144,858 117,153
リース債務 294,469 296,167
その他 2,329,051 1,909,160
流動負債合計 11,913,471 9,938,937
固定負債
社債 525,500 422,000
長期借入金 8,455,208 9,456,896
長期前受収益 2,063,809 1,997,025
リース債務 2,392,171 2,322,024
資産除去債務 793,716 806,319
転貸損失引当金 3,889 6,163
その他 453,415 449,316
固定負債合計 14,687,712 15,459,745
負債合計 26,601,183 25,398,683
純資産の部
株主資本
資本金 6,111,539 6,111,539
資本剰余金
資本準備金 6,156,037 6,156,037
資本剰余金合計 6,156,037 6,156,037
利益剰余金
その他利益剰余金
繰越利益剰余金 4,417,601 4,448,370
利益剰余金合計 4,417,601 4,448,370
自己株式 △274,462 △274,566
株主資本合計 16,410,715 16,441,381
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 8,845 4,140
繰延ヘッジ損益 △444 △243
評価・換算差額等合計 8,401 3,897
純資産合計 16,419,116 16,445,278
負債純資産合計 43,020,300 41,843,962
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(2)四半期損益計算書
第1四半期累計期間
(単位:千円)
前第1四半期累計期間 当第1四半期累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年3月31日) 至 2020年3月31日)
売上高 9,634,307 6,523,790
売上原価 7,395,773 4,731,825
売上総利益 2,238,533 1,791,965
販売費及び一般管理費 959,572 996,574
営業利益 1,278,961 795,391
営業外収益
受取利息 1,949 1,951
貸倒引当金戻入額 9 3
受取遅延損害金 950 1,025
為替差益 65 -
移転補償金 - 24,790
その他 6,542 7,810
営業外収益合計 9,517 35,580
営業外費用
支払利息 31,687 33,933
社債利息 704 399
為替差損 - 520
支払手数料 70,688 7,112
その他 7,508 5,582
営業外費用合計 110,589 47,549
経常利益 1,177,889 783,422
特別利益
固定資産売却益 4,302 4,302
特別利益合計 4,302 4,302
特別損失
固定資産除却損 1,800 0
特別損失合計 1,800 0
税引前四半期純利益 1,180,390 787,724
法人税、住民税及び事業税 1,147,010 124,435
法人税等調整額 △768,617 127,299
法人税等合計 378,393 251,735
四半期純利益 801,997 535,989
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資
源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」、「その他運用サービス事業」の3つを報告セグメント
としております。
「ストレージ事業」は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の2つのサブセグメントで構成されてお
ります。「ストレージ運用」は当社が土地や建物の空室等を借上げ、または土地・建物を保有し、コンテナやト
ランクルーム等のレンタル収納スペースとして利用者に提供する事業であります。「ストレージ流動化」は土地
所有者・投資家のニーズに合わせて、コンテナやトランクルームの設置や建築を受注し販売する事業でありま
す。
「土地権利整備事業」は、権利関係の複雑な借地権・底地の売買を通して、地主様・借地権者様双方の問題を
解決する事業であります。また、当社が底地等を保有する期間における地代収入等、及び収益不動産の売買によ
る収益を含んでおります。
「その他運用サービス事業」は、当社が所有している不動産(事務所・店舗・住居・ホテル等)の賃貸、保守、
管理するアセット事業、建物の空室等を借上げ小規模オフィスとして利用者に提供するオフィス事業、時間貸し
会議室の運営を受託する貸会議室事業等、当社商品による付加価値を加えることにより運用する事業等でありま
す。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの変
更を行っております。従来の「不動産運用サービス事業」、「不動産再生・流動化サービス事業」の2区分から
「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」、「その他運用サービス事業」の3区分に変更しております。
「不動産運用サービス事業」に含まれていた「ストレージ運用」、「ストレージ流動化」を「ストレージ事
業」に、底地等の運用収入を「土地権利整備事業」に、アセット事業、オフィス事業等を「その他運用サービス
事業」にそれぞれ変更しております。また、従来の「不動産再生・流動化サービス事業」は底地売買を強化する
ため名称を「土地権利整備事業」に変更しております。
なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載して
おります。
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エリアリンク株式会社(8914) 2020年12月期 第1四半期決算短信
3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
ストレージ事業 四半期損益計
調整額
土地権利整備 その他運用 算書計上額
計
ストレージ ストレージ 事業 サービス事業
小計
運用 流動化
売上高
外部顧客への売上高 3,100,044 3,688,905 6,788,949 2,390,484 454,872 9,634,307 - 9,634,307
セグメント間の内部
- - - - - - - -
売上高又は振替高
計 3,100,044 3,688,905 6,788,949 2,390,484 454,872 9,634,307 - 9,634,307
セグメント利益 413,806 260,256 674,063 795,952 133,163 1,603,180 △324,218 1,278,961
(注) 1.セグメント利益の調整額△324,218千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主
な内容は管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
ストレージ事業 四半期損益計
調整額
土地権利整備 その他運用 算書計上額
計
ストレージ ストレージ 事業 サービス事業
小計
運用 流動化
売上高
外部顧客への売上高 3,383,853 427,727 3,811,581 2,255,518 456,691 6,523,790 - 6,523,790
セグメント間の内部
- - - - - - - -
売上高又は振替高
計 3,383,853 427,727 3,811,581 2,255,518 456,691 6,523,790 - 6,523,790
セグメント利益 445,273 △39,434 405,838 597,275 135,823 1,138,938 △343,546 795,391
(注) 1.セグメント利益の調整額△343,546千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主
な内容は管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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