8572 アコム 2021-11-09 15:30:00
(訂正)「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」および「2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について [pdf]
2021 年 11 月9日
各 位
会 社 名:ア コ ム 株 式 会 社
代表者名:代 表 取 締 役 社 長 木下 政孝
(コード番号:8572 東証第一部)
問合せ先:広 報 ・ I R 室 長 岡本 貴史
電話番号:0 3 - 5 5 3 3 - 0 8 6 1
(訂正)「2020 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」および「2021 年3月期 決算短信
〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
当社は、(2020 年 5 月 14 日付)2020 年3月期 決算短信〔日本基準〕
「 (連結)」および「(2021 年
5 月 13 日付)2021 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の記載内容に、一部誤りがありました
ので、下記の通り訂正させて頂きます。
記
1.訂正の理由
「2020 年3月期 決算短信〔日本基準〕
(連結)」および「2021 年3月期決算短信〔日本基
準〕(連結)」の公表後に、「連結財務諸表に関する注記事項」の記載に誤りが判明したため、
訂正するものであります。
2.訂正内容(訂正箇所は下線を付して表示しております。
)
(1)2020 年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)「連結財務諸表に関する注記事項」
「4.営業貸付金に係るコミットライン契約」(15 ページ)
【訂正前】
当連結会計年度(2020 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、545,784 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 361,059
百万円を含んでおります。
【訂正後】
当連結会計年度(2020 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、544,929 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 361,003
百万円を含んでおります。
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アコム株式会社
(2)2021 年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)「連結財務諸表に関する注記事項」
「3.営業貸付金に係るコミットライン契約」(15 ページ)
【訂正前】
前連結会計年度(2020 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、545,784 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 361,059
百万円を含んでおります。
当連結会計年度(2021 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、669,286 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 430,370
百万円を含んでおります。
【訂正後】
前連結会計年度(2020 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、544,929 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 361,003
百万円を含んでおります。
当連結会計年度(2021 年3月 31 日)
当社及び連結子会社の一部の営業貸付金の契約形態は、主としてリボルビングによる契約
(極度借入基本契約)であります。同契約は、一定の利用限度枠を決めておき、契約上規定
された条件について違反がない限り、利用限度枠の範囲で繰り返し融資を行う契約であり
ます。同契約に係る融資未実行残高は、606,557 百万円であります。このうちには、同契約
に係るカードを所持され、当連結会計年度末に残高がない顧客の融資未実行残高 423,164
百万円を含んでおります。
以 上
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アコム株式会社