8260 井筒屋 2019-04-10 15:00:00
2019年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2019年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年4月10日
上場会社名 株式会社 井筒屋 上場取引所 東福
コード番号 8260 URL http://www.izutsuya.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役 (氏名) 影山 英雄
問合せ先責任者 (役職名) 経理・財務グループ (氏名) 細迫 有文 TEL 093-522-3414
定時株主総会開催予定日 2019年5月23日 有価証券報告書提出予定日 2019年5月24日
配当支払開始予定日 ―
決算補足説明資料作成の有無 : 無
決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2019年2月期の連結業績(2018年3月1日∼2019年2月28日)
(1) 連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
親会社株主に帰属する当期
売上高 営業利益 経常利益
純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年2月期 78,955 0.8 1,368 19.3 795 41.7 △2,459 ―
2018年2月期 78,304 △1.7 1,147 △17.7 561 △23.1 675 11.1
(注)包括利益 2019年2月期 △2,478百万円 (―%) 2018年2月期 683百万円 (△14.5%)
潜在株式調整後1株当たり 自己資本当期純利
1株当たり当期純利益 総資産経常利益率 売上高営業利益率
当期純利益 益率
円銭 円銭 % % %
2019年2月期 △214.65 ― △27.7 1.4 1.7
2018年2月期 58.94 ― 6.9 1.0 1.5
(参考) 持分法投資損益 2019年2月期 131百万円 2018年2月期 56百万円
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
2019年2月期 54,590 7,643 14.0 667.10
2018年2月期 58,008 10,121 17.4 883.41
(参考) 自己資本 2019年2月期 7,643百万円 2018年2月期 10,121百万円
(3) 連結キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物期末残高
百万円 百万円 百万円 百万円
2019年2月期 1,924 △474 △1,624 6,350
2018年2月期 1,892 195 △1,975 6,524
2. 配当の状況
年間配当金 配当金総額 配当性向 純資産配当
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計 (合計) (連結) 率(連結)
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭 百万円 % %
2018年2月期 ― ― ― 0.00 0.00 ― ― ―
2019年2月期 ― ― ― 0.00 0.00 ― ― ―
2020年2月期(予想) ― ― ― 0.00 0.00 ―
3. 2020年 2月期の連結業績予想(2019年 3月 1日∼2020年 2月29日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
第2四半期(累計) 32,000 △15.3 400 31.3 100 30.9 △150 ― △13.09
通期 65,000 △17.7 1,200 △12.3 600 △24.5 300 ― 26.18
※ 注記事項
(1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
(2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(3) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年2月期 11,480,495 株 2018年2月期 11,480,495 株
② 期末自己株式数 2019年2月期 23,260 株 2018年2月期 23,188 株
③ 期中平均株式数 2019年2月期 11,457,291 株 2018年2月期 11,457,626 株
(参考)個別業績の概要
2019年2月期の個別業績(2018年3月1日∼2019年2月28日)
(1) 個別経営成績 (%表示は対前期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年2月期 57,815 △0.7 1,065 △5.9 △1,040 ― △2,950 ―
2018年2月期 58,226 △1.4 1,132 △16.9 498 △20.5 538 4.7
潜在株式調整後1株当たり当期純
1株当たり当期純利益
利益
円銭 円銭
2019年2月期 △257.53 ―
2018年2月期 47.02 ―
(2) 個別財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
2019年2月期 49,490 6,434 13.0 561.64
2018年2月期 53,118 9,388 17.7 819.39
(参考) 自己資本 2019年2月期 6,434百万円 2018年2月期 9,388百万円
※ 決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際
の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。実際の業績に影響を及ぼす可能性のある重要な要因は、当社グループを取り巻く商圏動向、公
的規制、自然災害・事故、金利の変動等がありますが、これらに限定されるものではありません。
㈱井筒屋(8260) 2019年2月期決算短信
○添付資料の目次
1. 経営成績等の概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
(1) 当期の経営成績の概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2
(2) 当期の財政状態の概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
(3) 当期のキャッシュ・フローの概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
(4) 今後の見通し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
3. 連結財務諸表及び主な注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6
(1) 連結貸借対照表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6
(2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8
(3) 連結株主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
(5) 連結財務諸表に関する注記事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13
(継続企業の前提に関する注記事項)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13
(セグメント情報等)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13
(1株当たり情報)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15
(重要な後発事象)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15
4. その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16
役員等の異動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16
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㈱井筒屋(8260) 2019年2月期決算短信
1. 経営成績等の概況
(1)当期の経営成績の概況
当期におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が続く中で、各種政策
の効果もあり、緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、米国の通商政策に伴
う貿易摩擦の激化や、中国経済の動向、金融資本市場の変動の影響等が懸念され、依然
として先行きは不透明な状況が続いております。
百貨店業界におきましては、国内富裕層や訪日外国人によるインバウンド需要は都市圏
を中心に引き続き売上を牽引しているものの、中国国内における規制強化等の影響により、
本年 1 月に百貨店免税売上が、26 ヵ月ぶりのマイナスとなりました。一方、インバウンド需要
の低い地方圏におきましては、化粧品や食品催事など一部のカテゴリーは堅調なものの、
都市圏と消費に温度差があり、総じて厳しい商況となりました。
こうした状況の中、当社グループにおきましては、引き続き将来の成長を見据えた基礎固
めとして「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(2016 年度~2018 年度)」を推進してまいり
ました。
計画3年目となる当期は、将来的に収益の改善が見込めない店舗・事業の構造改革を
行うべく、当社連結子会社である株式会社山口井筒屋宇部店を 2018 年 12 月末日、株式会
社コレット井筒屋(店名コレット)を 2019 年2月末日をもって営業終了いたしました。店舗の
営業終了に伴い、お客様ならびに地域の皆様、お取引先様にはご不便、ご迷惑をおかけ
することになり、深くお詫び申し上げますとともに、長年のご支援やご愛顧に心より御礼申し
上げます。
なお、当社営業店舗である黒崎店は、2018 年7月 31 日にグループ事業再編の一環とし
て、2019 年5月末日をもって営業終了することを発表いたしましたが、賃借先である株式会
社メイト黒崎と今後の営業について条件等を慎重に検討し、経済合理性等を鑑みた結果、
現状の7層から3層へ規模を縮小し、営業継続することといたしました。
当期における当社グループの業績につきましては、売上高は 789 億 55 百万円(前期比
100.8%)、営業利益は 13 億 68 百万円(前期比 119.3%)、経常利益は7億 95 百万円(前
期比 141.7%)となり、営業店舗の終了を決議したことに伴い、減損損失 23 億 5 百万円、事
業構造改善引当金繰入額9億 74 百万円等を特別損失に計上したことから親会社株主に帰
属する当期純損失は 24 億 59 百万円(前年同期は6億 75 百万円の親会社株主に帰属する
当期純利益)となりました。
井筒屋グループ 株式会社井筒屋
売 上 高 78,955 百万円(前期比 100.8%) 57,815 百万円(前期比 99.3%)
営業利益 1,368 百万円(前期比 119.3%) 1,065 百万円(前期比 94.1%)
経常利益
795 百万円(前期比 141.7%) △1,040 百万円(前期比 -%)
又は経常損失(△)
親会社株主に帰属
2,459 百万円(前期比 -%) ―
する当期純損失
当期純損失 ― 2,950 百万円(前期比 -%)
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㈱井筒屋(8260) 2019年2月期決算短信
(百貨店業)
当社グループの主要事業であります百貨店業におきましては、「百貨店らしさの追求」と
「地域密着戦略の推進」を基本とし、品揃えの強化を進め、販売サービスの向上を図るとと
もに、ライフスタイルや商環境の変化への対応力強化に取組んでまいりました。
本店におきましては、本館地階グローサリー売場のリニューアルを行うとともに、アウトドア
ブランド「モンベル」を導入、高級時計「ロレックス」のショップ展開など、良質で幅広い品揃
えに努めてまいりました。また、本館1階には人気の化粧品ブランド「ボビイ ブラウン」をオ
ープンし、好調が続いている化粧品の更なる強化を図ってまいりました。
ゴールデンウィークに初開催した「北九州コーヒーフェスティバル」では、地元カフェと一緒
に地域の賑わいづくりを行い、北九州のコーヒー文化を発信いたしました。昨年6月の「ハワ
イアンフェスティバル」では、地元のフラダンスチームのショーを連日行うなど、地域の方々と
のつながりを深めてまいりました。
また、インバウンド需要への取り組み強化策として、昨年3月に、中国の電子決済サービス
「アリペイ」と「ウィーチャットペイ」を導入し、インバウンド売上は前年を大きく上回りました。
サテライトショップにおきましては、昨年10月に飯塚・井筒屋サロンの後継店として「イオン
穂波ショッピングセンター」内に飯塚ショップを新たにオープンし、地域のお客様の利便性
向上に努めてまいりました。
一方、収益改善が見込めない店舗・事業の構造改革を行い、宇部店を 12 月に、コレットを
2 月に営業終了いたしました。長年のご愛顧に感謝を込めて開催した閉店セールは、盛況
のうちに終了いたしました。
業績につきましては、売上高 789 億 55 百万円(前期比 100.8%)となり、営業利益は 15
億 59 百万円(前期比 114.2%)となりました。
(友の会事業)
株式会社井筒屋友の会が前払式の商品販売の取次を行っており、外部顧客に対する
売上高はなく、業績につきましては、営業利益 1 百万円(前期は 41 百万円の営業損失)と
なりました。
(2)当期の財政状態の概況
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 34 億 18 百万円減少し、545 億
90 百万円となりました。これは主に、有形固定資産が店舗閉鎖に伴う減損損失等により 27 億
62 百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて9億 40 百万円減少し、469 億 47 百万円
となりました。これは主に借入金の減少によるものであります。
純資産は、主に親会社株主に帰属する当期純損失 24 億 59 百万円の計上により前連結会
計年度末に比べて 24 億 78 百万円減少し、76 億 43 百万円となりました。
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(3)当期のキャッシュ・フローの概況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失を計上したものの、減価償
却費、減損損失および事業構造改善引当金の計上等により 19 億 24 百万円の資金収入となり
ました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出がありましたもの
の有価証券の償還による収入等により4億 74 百万円の資金支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の返済により 16 億 24 百万円の資金支出
となりました。
この結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて1億 74 百万円減少し、63
億 50 百万円となりました。
なお、当社企業グループのキャッシュ・フロー指標の推移は次のとおりです。
2015 年 2016 年 2017 年 2018 年 2019 年
2月期 2月期 2月期 2月期 2月期
自己資本比率(%) 11.8 14.2 15.9 17.4 14.0
時価ベースの自己資本比率(%) 11.4 9.6 7.7 8.1 5.1
債務償還年数(年) 8.1 11.1 13.3 12.3 11.3
インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍) 5.9 4.4 3.7 4.1 4.4
※ 時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
債務償還年数:有利子負債/営業キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:営業キャッシュ・フロー/利息の支払額
(注) 1.各指標は、いずれも連結ベースの財務数値により計算しております。
2.株式時価総額は、期末株価終値×期末発行済株式総数(自己株式控除後)により
算出しております。
3.営業キャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシ
ュ・フローを使用しております。有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負
債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としております。また、利息の支払額
については、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております。
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(4)今後の見通し
今後の経済環境につきましては、雇用・所得環境の改善が続き、景気は緩やかな回復
基調で推移するものと予想されますが、本年 10 月に実施予定の消費増税の影響を始め、
米中の通商問題や金融資本市場の動向、新興国経済の減速懸念等、不安要因も見られ、
引き続き不透明な状況が続くものと思われます。
このような状況の下、当社グループでは、「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(2019
年度~2021 年度)」を策定し、推進いたしております。
中長期的な将来展望を踏まえ、経営資源の選択と集中を基軸とする本計画の中で対処
すべき課題として位置づけておりますものは、次のとおりであります。
百貨店事業におきましては、旗艦店である本店・山口店へ経営資源を集中し、地域にお
ける百貨店らしさの追求、他小売業への競争優位性の確立、収益力の向上に努めてまいり
ます。
また、サテライトショップ事業におきましても、既存店舗の改装や収益性の低下した店舗
の見直し等により、事業収益の向上を図るとともに、新規出店による顧客接点の維持と利便
性の追求を行ってまいります。
あわせて、店舗の営業終了を伴った事業構造改革後の効率的な運営体制を確立し、グ
ループ全体の生産性の向上を図ってまいります。
以上を当社グループの対処すべき課題とし、厳しい経営環境に打ち克ち、持続的成長
を実現するべく、更なる組織構造改革を推進するとともに、将来にわたる安定的な収益基盤
の確立と、財務体質の健全化に努めてまいります。
なお、通期の業績につきましては、売上高 650 億円(前期比 82.3%)、営業利益 12 億円
(前期比 87.7%)、経常利益6億円(前期比 75.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益3
億円(前期は 24 億 59 百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を見込んでおります。
2.会計基準の選択に関する基本的な考え方
当社グループは日本基準を適用しております。将来の IFRS(国際財務報告基準)の適用
については、国内外の動向も踏まえて、適切に対応していく方針であります。
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4.その他
役員等の異動
①代表者の異動
該当事項はありません。
②その他役員等の異動(2019 年5月 23 日付予定)
(1)新任監査役候補者
監査役(非常勤) 藤 田 光 博 (ふじた みつひろ)
[現:株式会社北九州銀行 代表取締役頭取]
※なお、藤田光博氏は、会社法第 2 条第 16 号に定める社外監査役候補者であります。
(2)退任予定監査役
監査役(非常勤) 加 藤 敏 雄 (かとう としお)
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ご参考
2019 年5月 23 日開催の定時株主総会後の役員体制
取 締 役 氏 名 備 考
代 表 取 締 役 影 山 英 雄
取 締 役 赤 坂 英 典
取 締 役 兼 石 一 郎
取 締 役 桶谷 祥太郎
取 締 役 梅 田 久 和 社外取締役(梅田公認会計士事務所所長 公認会計士)
社外取締役(西鉄バス北九州㈱ 代表取締役社長
取 締 役 庄 山 和 利
西日本鉄道㈱ 執行役員)
監 査 役 氏 名 備 考
常 勤 監 査 役 日 髙 伸 一
監査役(非常勤) 辰 巳 和 正 社外監査役(辰巳和正法律事務所所長 弁護士)
監査役(非常勤) 成 清 雄 一 社外監査役(TOTO㈱ 常勤監査役)
監査役(非常勤) 藤 田 光 博 【新任】社外監査役(㈱北九州銀行 代表取締役頭取)
執 行 役 員 氏 名 備 考
社長執行役員 影 山 英 雄 営業本部長 兼 外商統括室長
専務執行役員 赤 坂 英 典 管理本部長 兼 ㈱エクリュ・ジャポン 代表取締役社長
常務執行役員 兼 石 一 郎 管理副本部長(経営企画担当) 兼 内部統制室長
営業副本部長 兼 営業政策室長 兼 営業企画グループ長
常務執行役員 桶谷 祥太郎
兼 本店長
執 行 役 員 今 成 博 幸 黒崎店長 兼 サテライトショップ事業室長
執 行 役 員 入 江 壮 行 ㈱山口井筒屋 代表取締役社長
執 行 役 員 江 島 裕 黒崎店次長 兼 黒崎店婦人服・雑貨グループ長
以 上
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