2019年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年8月7日
上場会社名 昭光通商株式会社 上場取引所 東
コード番号 8090 URL https://www.shoko.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)稲泉 淳一
問合せ先責任者 (役職名) 経理部長 (氏名)中野 知久 TEL 03-3459-5111
四半期報告書提出予定日 2019年8月9日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年12月期第2四半期の連結業績(2019年1月1日~2019年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年12月期第2四半期 61,713 △4.1 1,025 △1.1 1,211 10.9 1,084 42.9
2018年12月期第2四半期 64,359 4.7 1,036 39.5 1,092 13.2 758 △23.1
(注)包括利益 2019年12月期第2四半期 1,159百万円 (55.3%) 2018年12月期第2四半期 746百万円 (△44.1%)
1株当たり 潜在株式調整後
四半期純利益 1株当たり四半期純利益
円 銭 円 銭
2019年12月期第2四半期 99.09 -
2018年12月期第2四半期 69.32 -
2018年7月1日付で普通株式につき10株を1株とする株式併合を行いました。1株当たり四半期純利益は、前連結会計年
度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、株式併合後の株式数を基に算出しております。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2019年12月期第2四半期 57,097 10,038 17.1 892.27
2018年12月期 60,979 8,878 14.2 789.04
(参考)自己資本 2019年12月期第2四半期 9,761百万円 2018年12月期 8,632百万円
2018年7月1日付で普通株式につき10株を1株とする株式併合を行いました。1株当たり純資産は、前連結会計年度の期
首に当該株式併合が行われたと仮定し、株式併合後の株式数を基に算出しております。
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2018年12月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2019年12月期 - 0.00
2019年12月期(予想) - 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2019年12月期の連結業績予想(2019年1月1日~2019年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 131,000 0.4 2,100 11.6 2,100 1.9 1,700 11.3 155.39
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規 -社 (社名) 、除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年12月期2Q 11,271,468株 2018年12月期 11,271,468株
② 期末自己株式数 2019年12月期2Q 331,467株 2018年12月期 331,033株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年12月期2Q 10,940,268株 2018年12月期2Q 10,941,148株
2018年7月1日付で普通株式につき10株を1株とする株式併合を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式併
合が行われたと仮定して、「期末発行済株式数」、「期末自己株式数」及び「期中平均株式数」を算定しておりま
す。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づい
ており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、〔添付資料〕3ページ「1.当四半期決算に関する定性
的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
昭光通商㈱ (8090) 2019年12月期第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 9
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 9
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 9
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、アジア向けを中心に輸出が弱含みで推移し、生産も弱さが見
られたものの、個人消費では持ち直し傾向が続き、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。
当社グループでは、2019年を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定し、将来の持続的成長を実現するための
基盤整備のステージと位置づけ、「リスク管理の更なる強化」「復配の実現」「構造改革の完遂」を重点課題と
し、様々な諸施策を実行してまいります。
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、内外の需要の落ち込み
と、それに伴う在庫調整を背景に、主要商材の販売が減少し、売上高および営業利益は前年同期を下回りました
が、持分法による投資利益の拡大等により経常利益は前年同期を上回りました。また、投資有価証券売却益を特別
利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回りました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は617億13百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は10億25百万
円(前年同期比1.1%減)、経常利益は12億11百万円(前年同期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利
益は10億84百万円(前年同期比42.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
(化学品セグメント)
化学品関連は、一部商材の販売が好調に推移したことから、増収となりました。科学システム関連は、前年に一
部輸入商材の販売を取り止めたため、減収となりました。
以上の結果、売上高は173億13百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は2億77百万円(前年同期比5.7%増)
となりました。
(合成樹脂セグメント)
国内取引では、需要が低調に推移し、販売が減少したことから、減収となりました。
また、貿易取引では、輸入原料の国内販売は減少しましたが、輸出販売が順調に推移し、増収となりました。
以上の結果、売上高は172億54百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は1億99百万円(前年同期比175.0%増)
となりました。
(金属セグメント)
軽金属関連は、前年好調であった軽圧品が、需要の落ち込みにより販売が減少し、減収となりました。
無機材料関連は、在庫調整から主要商材の販売は減少しましたが、黒鉛電極の市況上昇により、増収となりまし
た。
以上の結果、売上高は182億58百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は3億71百万円(前年同期比16.7%減)
となりました。
(生活環境・アグリセグメント)
住宅建材関連は、東京オリンピックや再開発関連の案件受注により、管材等の販売が好調に推移し、増収となり
ました。
エレクトロニクス関連は、一部商材を化学品および合成樹脂セグメントにそれぞれ移管したため、減収となりま
した。
肥料農材関連は、主力の肥料の販売は減少しましたが、農業資材の大口案件の受注により、増収となりました。
以上の結果、売上高は70億25百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は1億27百万円(前年同期比35.4%減)
となりました。
(海外その他セグメント)
連結子会社のShoko(Thailand)Co.,Ltd.におきまして、合成樹脂の販売やアルミ二次合金の貿易取引の減少の
ため、減収となりました。
以上の結果、売上高は18億60百万円(前年同期比17.2%減)、営業利益は43百万円(前年同期比26.2%減)とな
りました。
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昭光通商㈱ (8090) 2019年12月期第2四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末における資産は、570億97百万円(前連結会計年度末比6.4%減)となりました。主
な要因は、「受取手形及び売掛金」の減少であります。
負債は、470億59百万円(前連結会計年度末比9.7%減)となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の
減少であります。
純資産は、100億38百万円(前連結会計年度末比13.1%増)となりました。主な要因は、「親会社株主に帰属す
る四半期純利益」の計上による「利益剰余金」の増加であります。
この結果、自己資本比率は2.9ポイント上昇して17.1%になりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2019年12月期の連結業績予想につきましては、2019年2月14日に公表しました「2018年12月期 決算短信[日本
基準](連結)」に記載の業績予想から変更はありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2018年12月31日) (2019年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 5,269 4,250
受取手形及び売掛金 32,845 30,751
電子記録債権 5,905 6,249
商品及び製品 4,794 4,384
販売用不動産 12 12
仕掛品 102 147
原材料及び貯蔵品 513 461
その他 987 786
貸倒引当金 △491 △429
流動資産合計 49,939 46,614
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 1,499 1,458
機械装置及び運搬具(純額) 543 529
土地 4,900 4,900
その他(純額) 95 101
有形固定資産合計 7,039 6,989
無形固定資産
のれん 0 7
その他 154 145
無形固定資産合計 155 152
投資その他の資産
投資有価証券 2,670 2,131
繰延税金資産 341 355
長期未収入金 7,993 7,801
その他 854 869
貸倒引当金 △8,014 △7,816
投資その他の資産合計 3,844 3,341
固定資産合計 11,039 10,483
資産合計 60,979 57,097
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2018年12月31日) (2019年6月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 26,942 24,465
電子記録債務 4,212 3,802
短期借入金 600 460
1年内返済予定の長期借入金 1,000 -
未払法人税等 185 235
賞与引当金 155 159
その他 2,517 1,434
流動負債合計 35,614 30,558
固定負債
長期借入金 14,000 14,000
退職給付に係る負債 1,112 1,075
その他 1,373 1,426
固定負債合計 16,486 16,501
負債合計 52,100 47,059
純資産の部
株主資本
資本金 8,021 8,021
資本剰余金 0 0
利益剰余金 △787 296
自己株式 △482 △482
株主資本合計 6,752 7,836
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 129 122
繰延ヘッジ損益 △4 △1
土地再評価差額金 902 902
為替換算調整勘定 1,003 1,033
退職給付に係る調整累計額 △149 △131
その他の包括利益累計額合計 1,880 1,925
非支配株主持分 246 276
純資産合計 8,878 10,038
負債純資産合計 60,979 57,097
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年1月1日 (自 2019年1月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
売上高 64,359 61,713
売上原価 59,519 56,817
売上総利益 4,839 4,895
販売費及び一般管理費 3,803 3,870
営業利益 1,036 1,025
営業外収益
受取利息 4 4
受取配当金 34 41
持分法による投資利益 38 123
還付消費税等 33 60
雑収入 23 19
営業外収益合計 134 249
営業外費用
支払利息 55 48
為替差損 6 6
雑損失 16 8
営業外費用合計 79 63
経常利益 1,092 1,211
特別利益
投資有価証券売却益 - 112
固定資産売却益 0 0
その他 - 0
特別利益合計 0 112
特別損失
固定資産除却損 1 10
投資有価証券売却損 0 -
特別損失合計 1 10
税金等調整前四半期純利益 1,090 1,313
法人税、住民税及び事業税 256 242
法人税等還付税額 △130 -
法人税等調整額 167 △42
法人税等合計 293 200
四半期純利益 797 1,113
非支配株主に帰属する四半期純利益 38 29
親会社株主に帰属する四半期純利益 758 1,084
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昭光通商㈱ (8090) 2019年12月期第2四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年1月1日 (自 2019年1月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
四半期純利益 797 1,113
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △29 △4
繰延ヘッジ損益 2 2
為替換算調整勘定 △39 30
退職給付に係る調整額 19 18
持分法適用会社に対する持分相当額 △3 △1
その他の包括利益合計 △50 46
四半期包括利益 746 1,159
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 709 1,129
非支配株主に係る四半期包括利益 37 30
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年1月1日 (自 2019年1月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 1,090 1,313
減価償却費 124 123
のれん償却額 0 0
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △11 △19
貸倒引当金の増減額(△は減少) 54 △55
受取利息及び受取配当金 △39 △45
支払利息 55 48
売上債権の増減額(△は増加) △2,402 1,758
たな卸資産の増減額(△は増加) 61 416
仕入債務の増減額(△は減少) 180 △2,891
預り保証金の増減額(△は減少) 40 59
長期未収入金の増減額(△は増加) 12 △12
その他 △857 △1,054
小計 △1,690 △357
利息及び配当金の受取額 43 49
利息の支払額 △44 △63
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △148 △149
営業活動によるキャッシュ・フロー △1,839 △521
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △34 △105
有形固定資産の取得による支出 △49 △62
有形固定資産の売却による収入 0 0
投資有価証券の取得による支出 △4 △2
投資有価証券の売却による収入 0 262
投資有価証券の償還による収入 1,000 500
貸付けによる支出 △60 △50
貸付金の回収による収入 0 0
その他 △45 △21
投資活動によるキャッシュ・フロー 806 520
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) - △140
長期借入金の返済による支出 - △1,000
自己株式の売却による収入 0 0
自己株式の取得による支出 △0 △0
リース債務の返済による支出 △2 △6
財務活動によるキャッシュ・フロー △3 △1,146
現金及び現金同等物に係る換算差額 △21 11
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △1,057 △1,135
現金及び現金同等物の期首残高 5,023 4,854
現金及び現金同等物の四半期末残高 3,965 3,719
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昭光通商㈱ (8090) 2019年12月期第2四半期決算短信
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結
会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の
区分に表示しております。
(セグメント情報)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額
損益計算書
生活環境 海外 (注)
化学品 合成樹脂 金属 計 計上額
・アグリ その他
売上高
外部顧客への売上高 17,067 18,008 19,435 7,602 2,246 64,359 - 64,359
セグメント間の
42 41 161 230 347 822 △822 -
内部売上高又は振替高
計 17,109 18,049 19,596 7,833 2,593 65,182 △822 64,359
セグメント利益
262 72 446 196 58 1,036 △0 1,036
(営業利益)
(注) セグメント利益の調整額△0百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額
損益計算書
生活環境 海外 (注)
化学品 合成樹脂 金属 計 計上額
・アグリ その他
売上高
外部顧客への売上高 17,313 17,254 18,258 7,025 1,860 61,713 - 61,713
セグメント間の
55 44 129 125 127 482 △482 -
内部売上高又は振替高
計 17,369 17,298 18,388 7,151 1,987 62,195 △482 61,713
セグメント利益
277 199 371 127 43 1,019 5 1,025
(営業利益)
(注) セグメント利益の調整額5百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
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