2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年8月2日
上 場 会 社 名 株式会社リーガルコーポレーション 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 7938 URL https://www.regal.co.jp
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 岩崎 幸次郎
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役 管理本部長 (氏名) 安田 直人 (TEL) 047-304-7084
四半期報告書提出予定日 2019年8月9日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第1四半期 7,045 △3.5 △18 ― 54 △71.3 22 △76.9
2019年3月期第1四半期 7,297 △2.9 146 ― 190 514.6 96 ―
(注) 包括利益 2020年3月期第1四半期 19百万円( ―%) 2019年3月期第1四半期 △94百万円( ―%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第1四半期 7.04 6.95
2019年3月期第1四半期 30.43 30.07
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第1四半期 29,550 15,801 53.1
2019年3月期 30,309 16,003 52.4
(参考) 自己資本 2020年3月期第1四半期 15,680百万円 2019年3月期 15,883百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 ― 0.00 ― 70.00 70.00
2020年3月期 ―
2020年3月期(予想) 0.00 ― 70.00 70.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 33,000 0.2 750 △14.6 850 △17.6 550 7.2 174.18
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期1Q 3,250,000株 2019年3月期 3,250,000株
② 期末自己株式数 2020年3月期1Q 92,303株 2019年3月期 92,293株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期1Q 3,157,704株 2019年3月期1Q 3,155,608株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料3ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 連結業績予想などの将来
予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………8
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株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善が続くなか、景気は緩やかな回復基調で推
移しておりますが、米中貿易摩擦の動向が世界経済に与える影響や海外経済の不確実性、消費税増税後の消費の落ち込
み懸念等により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
靴業界におきましては、ワークスタイルの多様化や健康増進意識の高まりにより、カジュアル志向のスポーツシュー
ズやウォーキングシューズ需要が引き続き好調を維持するなか、消費者の節約志向は依然として根強く、加えて異業種
による靴小売業への参入やEコマースの拡大による消費チャネルの多様化等により競争が激化し、厳しい経営環境が続
いております。
このような環境のなか、当社グループは、靴小売事業を核とした製造小売業型の機能を高め、企画・開発から製造、
調達、販売まで各部門がスピード感をもって連携することによって効率化を図るとともに、顧客ニーズやライフスタイ
ルの変化に対応した商品開発や店舗提案を行い、新たなマーケットを創造していくことを重点課題として取り組んでま
いりました。
売上面につきましては、防水性・通気性などの機能を備えた高付加価値商品や履き心地を重視したウォーキングシュ
ーズは堅調に推移したものの、オフィスカジュアルの浸透や対象顧客の節約志向等の影響から、紳士のビジネスシュー
ズや婦人靴全般が苦戦し、全体では前年実績を下回りました。
利益面につきましては、販売管理費は削減したものの、売上高の減少に伴う売上総利益額の減少や滞留在庫品の処分
値引の増加による売上総利益率の低下等により、各利益ともに前年実績を下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,045百万円 (前年同四半期比3.5%減) 、営業損失は18百万円 (前
年同四半期は営業利益146百万円) 、経常利益は54百万円 (前年同四半期比71.3%減) 、親会社株主に帰属する四半期純
利益は22百万円 (前年同四半期比76.9%減) の計上となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
(靴小売事業)
靴小売事業では、マーケットやライフスタイルの変化に対応した店舗開発を行うとともに、多様化する顧客ニーズや
地域特性に対応した商品・販促提案を行い、店舗運営を通してのブランド価値の向上とビジネスチャンスの拡大を目指
しました。
業態別・売上面につきましては、「シェットランドフォックス店」および「ケンフォードショップ」は堅調に推移い
たしましたが、主力の「リーガルシューズ店」において、ビジネスカテゴリーの商品動向が鈍く、更にEコマースの拡
大による競争の激化等により厳しい状況が続いており、全体では売上高は前年実績を下回りました。
利益面につきましては、季節商材の販売不振やインポートブランドの在庫過多により、アウトレット業態において処
分値引が増加したことによる売上総利益率の低下等により、前年実績を下回りました。
商品・アイテム別では、対象顧客の節約志向やワークスタイルの多様化等の影響により、値ごろ感のある商品やオフ
ィスカジュアルに対応したブラウン系のビジネスシューズは堅調に推移いたしましたが、中・高価格帯のビジネスシュ
ーズやエレガンス系のパンプスは苦戦いたしました。
当第1四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、2店舗を新規で出店し、不採算店舗1店舗を閉店いたしまし
た。 (直営小売店の店舗数129店舗、前連結会計年度末比1店舗増)
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,521百万円 (前年同四半期比6.4%減) 、営業利益は4百万円 (前
年同四半期比94.5%減) となりました。
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株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
(靴卸売事業)
靴卸売事業では、変化する顧客の購買行動に対応すべく、従来の卸売業と小売業の垣根を越えて、顧客との接点を拡
張、強化する取り組みに注力いたしました。
顧客との接点強化施策としましては、縮小傾向にあるGMSや百貨店内の売場確保を目的とし、卸売子会社が提案する
GMSを中心とした売場「キャメロット」や百貨店内のインショップ「フィットイン」、リーガルブランドを集積した「リ
ーガルコーナー」などを積極展開しております。
紳士靴につきましては、ビジネスシューズ全般が苦戦いたしましたが、「スタイル」だけでなく、防水性・通気性な
どの「機能性」を備えた高付加価値商品や履き心地を重視した「リーガルウォーカー」は、堅調に推移いたしました。
婦人靴につきましては、エレガンス系のパンプスやサンダル等季節商材が苦戦いたしました。
全般的には、個人消費の根強い低価格・節約志向を背景に、百貨店、量販店、郊外型店舗における来店・購買客数が
減少したことに加え、インポートブランドを中心に滞留在庫品の処分値引が増加したことによる売上総利益率の低下等
により、売上高、営業利益ともに前年実績を下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,511百万円 (前年同四半期比0.4%減) 、営業損失は40百万円 (前
年同四半期は営業利益53百万円) となりました。
(その他)
報告セグメントに含まれない不動産賃貸料の収入など、その他事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は43百万円
(前年同四半期比9.9%増) 、営業利益は10百万円 (前年同四半期比23.3%増) となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 759百万円減少し、29,550百万円となりま
した。
このうち、流動資産の残高は 17,640百万円と、前連結会計年度末に比べ 832百万円減少しております。
これは、現金及び預金が 889百万円、商品及び製品が 278百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が 1,929百万
円減少したことなどが主な要因であります。
固定資産の残高は 11,909百万円と、前連結会計年度末に比べ 73百万円増加しております。
これは、旧仙台営業所の売却などにより有形固定資産が 79百万円減少したものの、繰延税金資産の増加などにより投
資その他の資産のその他が 142百万円増加したことなどが主な要因であります。
当第1四半期連結会計期間末における負債の部の合計は、前連結会計年度末に比べ 556百万円減少し、13,749百万円
となりました。
このうち、流動負債の残高は 9,948百万円と、前連結会計年度末に比べ 387百万円減少しております。
これは、賞与引当金が 228百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が 548百万円減少したことなどが主な要因で
あります。
固定負債の残高は 3,800百万円と、前連結会計年度末に比べ 169百万円減少しております。
これは、長期借入金が 85百万円、退職給付に係る負債が 73百万円減少したことなどが主な要因であります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産の部の合計は、15,801百万円と、前連結会計年度末に比べ 202百万円減
少しております。
これは、配当金の支払い等により利益剰余金が 195百万円減少したことなどが主な要因であります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年3月期の業績予想につきましては、2019年5月13日付決算短信で発表いたしました業績予想に変更はありませ
ん。
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 3,656 4,546
受取手形及び売掛金 5,430 3,500
電子記録債権 502 464
商品及び製品 7,435 7,714
仕掛品 270 269
原材料及び貯蔵品 637 698
その他 795 702
貸倒引当金 △254 △254
流動資産合計 18,473 17,640
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 3,528 3,490
土地 2,351 2,343
その他(純額) 509 476
有形固定資産合計 6,389 6,309
無形固定資産
のれん 18 15
その他 123 159
無形固定資産合計 141 175
投資その他の資産
投資有価証券 2,462 2,438
敷金及び保証金 1,287 1,289
その他 1,770 1,912
貸倒引当金 △215 △215
投資その他の資産合計 5,304 5,424
固定資産合計 11,835 11,909
資産合計 30,309 29,550
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株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年6月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 4,206 3,658
短期借入金 3,586 3,736
未払法人税等 65 31
賞与引当金 446 674
役員賞与引当金 32 8
ポイント引当金 238 238
店舗閉鎖損失引当金 26 24
その他 1,735 1,578
流動負債合計 10,336 9,948
固定負債
長期借入金 1,659 1,574
退職給付に係る負債 1,872 1,798
資産除去債務 196 199
その他 241 228
固定負債合計 3,969 3,800
負債合計 14,305 13,749
純資産の部
株主資本
資本金 5,355 5,355
資本剰余金 743 743
利益剰余金 8,786 8,591
自己株式 △193 △193
株主資本合計 14,691 14,496
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 874 879
繰延ヘッジ損益 - △3
土地再評価差額金 264 260
為替換算調整勘定 86 76
退職給付に係る調整累計額 △33 △29
その他の包括利益累計額合計 1,192 1,184
新株予約権 94 94
非支配株主持分 25 27
純資産合計 16,003 15,801
負債純資産合計 30,309 29,550
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株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
売上高 7,297 7,045
売上原価 3,768 3,712
売上総利益 3,529 3,333
販売費及び一般管理費 3,382 3,352
営業利益又は営業損失(△) 146 △18
営業外収益
受取利息 4 4
受取配当金 43 40
助成金収入 - 33
雑収入 18 16
営業外収益合計 66 95
営業外費用
支払利息 7 6
持分法による投資損失 0 0
売上割引 5 5
為替差損 3 8
雑支出 5 0
営業外費用合計 22 21
経常利益 190 54
特別利益
投資有価証券売却益 34 -
固定資産売却益 - 27
特別利益合計 34 27
特別損失
固定資産除却損 8 57
その他 - 0
特別損失合計 8 57
税金等調整前四半期純利益 216 24
法人税、住民税及び事業税 160 112
法人税等調整額 △41 △110
法人税等合計 118 1
四半期純利益 97 22
非支配株主に帰属する四半期純利益 1 0
親会社株主に帰属する四半期純利益 96 22
6
株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年6月30日) 至 2019年6月30日)
四半期純利益 97 22
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △206 4
繰延ヘッジ損益 4 △3
為替換算調整勘定 13 △9
退職給付に係る調整額 △3 4
その他の包括利益合計 △191 △3
四半期包括利益 △94 19
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △95 17
非支配株主に係る四半期包括利益 1 1
7
株式会社リーガルコーポレーション(7938) 2020年3月期 第1四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
(注)1 (注)2 計上額
靴小売事業 靴卸売事業 計 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 3,761 3,526 7,288 9 7,297 ― 7,297
セグメント間の
― ― ― 29 29 △29 ―
内部売上高又は振替高
計 3,761 3,526 7,288 39 7,327 △29 7,297
セグメント利益 74 53 128 8 136 9 146
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでお
ります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
(注)1 (注)2 計上額
靴小売事業 靴卸売事業 計 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 3,521 3,511 7,033 11 7,045 ― 7,045
セグメント間の
― ― ― 31 31 △31 ―
内部売上高又は振替高
計 3,521 3,511 7,033 43 7,077 △31 7,045
セグメント利益又は損失(△) 4 △40 △36 10 △25 6 △18
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでお
ります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
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