令和3年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
令和2年11月13日
上場会社名 名古屋木材株式会社 上場取引所 名
コード番号 7903 URL http://www.meimoku.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 丹羽 耕太郎
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員総務部長 (氏名) 式守 正光 TEL 052-321-1526
四半期報告書提出予定日 令和2年11月13日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 令和3年3月期第2四半期の連結業績(令和2年4月1日∼令和2年9月30日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
3年3月期第2四半期 2,101 △12.2 69 △9.2 91 4.3 81 1.3
2年3月期第2四半期 2,393 △2.2 76 726.8 87 378.8 80 491.0
(注)包括利益 3年3月期第2四半期 96百万円 (22.6%) 2年3月期第2四半期 78百万円 (214.6%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
3年3月期第2四半期 217.23 ―
2年3月期第2四半期 221.79 ―
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
3年3月期第2四半期 5,269 1,986 37.7 5,288.96
2年3月期 5,114 1,910 37.3 5,075.90
(参考)自己資本 3年3月期第2四半期 1,986百万円 2年3月期 1,910百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2年3月期 ― ― ― 50.00 50.00
3年3月期 ― ―
3年3月期(予想) ― 30.00 30.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 令和 3年 3月期の連結業績予想(令和 2年 4月 1日∼令和 3年 3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
通期 4,000 △15.4 100 △25.8 110 △29.1 78 △19.0 207.86
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 3年3月期2Q 400,000 株 2年3月期 400,000 株
② 期末自己株式数 3年3月期2Q 24,381 株 2年3月期 23,681 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 3年3月期2Q 374,796 株 2年3月期2Q 362,442 株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の
業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
名古屋木材㈱ (7903) 令和3年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 9
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 9
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名古屋木材㈱ (7903) 令和3年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間(令和2年4月1日から令和2年9月30日まで)における我が国の経済情勢は、今年初め
から世界的に流行した新型コロナウイルス感染症対策の影響を大きく受け、外出の自粛・テレワークの推進等が行わ
れた事などから生活様式が一変し、経済活動が大きく制限されました。自粛が緩和された後も感染症の警戒観から経
済の回復は鈍く、先行き不透明な状況が続いております。
住宅市場におきましては、新型コロナウイルス感染症対策による外出自粛や社会経済活動が制限されるなど先行き
の不透明さにより住宅着工数は弱含みでの推移となりました。販売店においては商材を買い控える傾向となり、従来
の営業活動が出来なかった多くの工務店でも業績に影響が出ております。また、受注残を抱えている一部の工務店で
も、既に着工している建築現場が一時中断や延期となるなど工事・業績ともに影響が出始めております。
当第2四半期連結累計期間における東海三県の新規住宅着工戸数においては、総着工戸数は前年度比19.3%の減
少、持家着工戸数においては14.2%の減少となり、全国の新規住宅着工戸数が15ヶ月連続前年割れする中、東海三県
はそこまでの連続はないものの同様の傾向が続いており先行き不安感を抱える状況で推移しております。
このような状況の中、当社グループにおきましては、昨年度から進めてまいりました本業の収益改善計画を引き続
き実行し、営業本部では販売方法の見直しとコストの削減を行い、開発企画本部においては、分譲マンションの販売
と注文住宅の受注・販売に努め、収益力確保を進めてまいりました。
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、パワービルダー・工務店関係の顧客への影響は少なかったもの
の、卸・販売店の落ち込みが大きく、影響が出てきております。市況の冷え込みもあり、新設住宅着工戸数の減少が
第3四半期連結会計期間以降に影響してくることが懸念されます。
以上の結果から、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上面、利益面ともに、前年と比較し販
売できる分譲マンションが減ったこと等により、売上高は2,101百万円(前年同期比291百万円減、12.2%減)とな
り、営業利益は69百万円(前年同期比7百万円減、9.2%減)、経常利益は91百万円(前年同期比3百万円増、4.3%
増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期比1百万円増、1.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
1)営業本部
営業本部におきましては、パワービルダーをはじめ既存顧客との関係を強化するとともに、コストの削減、配送料
の徴収、市況商品の販売方法見直しを行い収益性の見直しを進めてまいりました。
また、顧客別に販売方法を見直し、新型コロナウイルス対応商品等の提案、新規顧客への営業活動も積極的に行っ
てまいりました。
その結果、売上高は1,818百万円(前年同期比125百万円減、6.5%減)となり、セグメント損失は18百万円(前年
同期はセグメント損失21百万円)となりました。
2)開発企画本部
開発企画本部におきましては、リフォームと注文住宅の施工・販売を進めるとともに、三重県鈴鹿市の分譲マンシ
ョンを完売し、また所有不動産の有効活用としては、賃貸物件の保守管理、付加価値向上を目指した改修工事を進め
るなど、賃貸収入の確保に努めてまいりました。
その結果、売上高は280百万円(前年同期比162百万円減、36.7%減)となり、セグメント利益は103百万円(前年
同期比11百万円増、12.0%増)となりました。
3)その他
報告セグメントに帰属しないその他におきましては、本社近隣の敷地を利用した時間貸し・月極駐車場を運営し収
益を得ておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響で近隣の施設が休館した事を受け、時間貸し駐車場を休
業いたしました。
その結果、売上高は2百万円(前年同期比3百万円減、55.1%減)となり、セグメント利益は2百万円(前年同期
比3百万円減、63.2%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末(令和2年9月30日現在)の当社グループの財政状態は、売上債権が前連結会計年度
末に比較して8百万円の増加となりました。
また、たな卸資産は前連結会計年度末に比較して73百万円減少し、仕入債務は前連結会計年度末に比較して9百万
円の増加となりました。
有形固定資産は、減価償却の進行により前連結会計年度末に比較して18百万円の減少となりました。
投資有価証券につきましては、株式市況の変動により、前連結会計年度末に比較して23百万円の増加となりまし
た。
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名古屋木材㈱ (7903) 令和3年3月期 第2四半期決算短信
借入金残高は前連結会計年度末に比較して131百万円増加し、これらを統合して現金及び預金の合計は、前連結会
計年度末に比較して203百万円増加の614百万円となりました。
以上の結果から、自己資本比率は前連結会計年度末に比較して0.4ポイント増加の37.7%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
令和3年3月期通期の業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響を合理的に
算定することが困難であることから未定としておりましたが、第2四半期までの実績と足下の経済情勢、現時点で入
手可能な情報や予測等に基づき連結業績予想を算定いたしましたので、公表いたします。詳細につきましては、本日
(令和2年11月13日)公表いたしました「業績予想に関するお知らせ」をご覧ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(令和2年3月31日) (令和2年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 410,403 614,033
受取手形及び売掛金 650,261 658,390
商品及び製品 328,171 257,573
仕掛品 48,313 45,783
その他 18,001 13,747
貸倒引当金 △800 △600
流動資産合計 1,454,350 1,588,928
固定資産
有形固定資産
土地 2,608,225 2,608,225
その他(純額) 449,855 431,137
有形固定資産合計 3,058,081 3,039,363
無形固定資産 10,102 7,956
投資その他の資産
投資有価証券 474,654 498,128
その他 182,443 200,726
貸倒引当金 △65,311 △65,211
投資その他の資産合計 591,786 633,643
固定資産合計 3,659,970 3,680,963
資産合計 5,114,321 5,269,892
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 797,960 807,179
短期借入金 200,000 50,000
1年内返済予定の長期借入金 580,300 631,900
未払法人税等 7,202 11,043
賞与引当金 22,000 24,000
その他 181,101 106,494
流動負債合計 1,788,564 1,630,617
固定負債
長期借入金 717,200 946,800
繰延税金負債 465,243 470,946
退職給付に係る負債 88,256 85,342
受入保証金 116,274 136,119
その他 28,626 13,433
固定負債合計 1,415,600 1,652,641
負債合計 3,204,164 3,283,259
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名古屋木材㈱ (7903) 令和3年3月期 第2四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(令和2年3月31日) (令和2年9月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 200,000 200,000
資本剰余金 6,567 6,567
利益剰余金 1,635,013 1,696,002
自己株式 △66,820 △66,719
株主資本合計 1,774,760 1,835,850
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 135,395 150,782
その他の包括利益累計額合計 135,395 150,782
純資産合計 1,910,156 1,986,633
負債純資産合計 5,114,321 5,269,892
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成31年4月1日 (自 令和2年4月1日
至 令和元年9月30日) 至 令和2年9月30日)
売上高 2,393,670 2,101,974
売上原価 1,932,886 1,676,736
売上総利益 460,783 425,237
販売費及び一般管理費 384,052 355,569
営業利益 76,730 69,668
営業外収益
受取利息 26 28
受取配当金 12,182 12,468
仕入割引 5,488 4,288
受取保険金 1,253 10,742
その他 4,498 4,955
営業外収益合計 23,450 32,483
営業外費用
支払利息 8,279 6,336
売上割引 4,413 4,545
その他 25 21
営業外費用合計 12,718 10,903
経常利益 87,462 91,248
特別損失
固定資産処分損 5,226 0
リース解約損 936 -
特別損失合計 6,163 0
税金等調整前四半期純利益 81,298 91,248
法人税、住民税及び事業税 2,111 10,738
法人税等調整額 △1,197 △906
法人税等合計 913 9,831
四半期純利益 80,385 81,417
親会社株主に帰属する四半期純利益 80,385 81,417
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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成31年4月1日 (自 令和2年4月1日
至 令和元年9月30日) 至 令和2年9月30日)
四半期純利益 80,385 81,417
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1,451 15,387
その他の包括利益合計 △1,451 15,387
四半期包括利益 78,934 96,804
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 78,934 96,804
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 平成31年4月1日 (自 令和2年4月1日
至 令和元年9月30日) 至 令和2年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 81,298 91,248
減価償却費 22,725 21,669
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 870 △2,913
賞与引当金の増減額(△は減少) 7,000 2,000
貸倒引当金の増減額(△は減少) △13,800 △300
受取利息及び受取配当金 △12,209 △12,497
支払利息 8,279 6,336
固定資産処分損益(△は益) 5,226 0
売上債権の増減額(△は増加) 7,141 △8,129
たな卸資産の増減額(△は増加) 317,997 73,127
仕入債務の増減額(△は減少) △66,477 9,219
預り保証金の増減額(△は減少) △223 △155
その他 △8,992 △68,649
小計 348,838 110,956
利息及び配当金の受取額 11,523 11,771
利息の支払額 △8,142 △6,440
法人税等の支払額 △2,321 △6,634
法人税等の還付額 3,946 -
営業活動によるキャッシュ・フロー 353,844 109,652
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △36,500 △1,632
投資有価証券の取得による支出 △659 △664
その他 △4,445 1,299
投資活動によるキャッシュ・フロー △41,605 △997
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) △220,000 △150,000
長期借入れによる収入 400,000 640,000
長期借入金の返済による支出 △434,790 △358,800
自己株式の取得による支出 △9,818 △10,911
配当金の支払額 - △18,783
その他 △7,806 △6,530
財務活動によるキャッシュ・フロー △272,415 94,974
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 39,824 203,629
現金及び現金同等物の期首残高 405,751 410,403
現金及び現金同等物の四半期末残高 445,575 614,033
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名古屋木材㈱ (7903) 令和3年3月期 第2四半期決算短信
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成31年4月1日 至令和元年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期
その他 調整額 連結財務諸
開発企画 合計
営業本部 計 (注1) (注2) 表計上額
本部 (注3)
売上高
外部顧客への
1,943,716 443,713 2,387,430 6,240 2,393,670 - 2,393,670
売上高
セグメント間
の内部売上高 331 179 511 - 511 △511 -
又は振替高
計 1,944,048 443,893 2,387,941 6,240 2,394,181 △511 2,393,670
セグメント利益
又はセグメント △21,897 92,059 70,162 5,587 75,749 11,712 87,462
損失(△)
(注)1.「その他」は、本社近隣の敷地を利用した時間貸し・月極駐車場を運営し収益を得ております。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額11,712千円は、主に各報告セグメントに含まれない全社
損益、予算配賦した経費の予実差異の金額の純額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自令和2年4月1日 至令和2年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期
その他 調整額 連結財務諸
開発企画 合計
営業本部 計 (注1) (注2) 表計上額
本部 (注3)
売上高
外部顧客への
1,818,222 280,953 2,099,175 2,799 2,101,974 - 2,101,974
売上高
セグメント間
の内部売上高 2,209 350 2,559 - 2,559 △2,559 -
又は振替高
計 1,820,432 281,303 2,101,735 2,799 2,104,534 △2,559 2,101,974
セグメント利益
又はセグメント △18,686 103,124 84,437 2,055 86,492 4,755 91,248
損失(△)
(注)1.「その他」は、本社近隣の敷地を利用した時間貸し・月極駐車場を運営し収益を得ております。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額4,755千円は、主に各報告セグメントに含まれない全社損
益、予算配賦した経費の予実差異の金額の純額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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