2022年3月期 第2四半期
決算説明資料
2021年11月9日(火)
本説明資料に記載された将来に係る事項は公表時点で入手可能な情報を踏まえて弊社経営陣が想定したものです。
従って、今後の事業環境等により差異が生じることもありますので、ご承知置きください。
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2022年3月期 第2四半期 決算発表のポイント
2022年3月期 第2四半期 決算概要
売上は前年同期並みだが、損益面では増益、上期にて黒字転換
前年度コロナ禍の影響を大きく受けた油空圧機器事業は前年同期比で増収・増益
(但し、原材料価格高騰の影響を受け営業損失の縮小は第1四半期に比べ鈍化)
2022年3月期通期見通し
2021年5月14日に開示した業績予想に変更はなく、前期比、増収・増益予想
現時点での半導体不足による部品入荷予定や原材料価格高騰の影響を織り込み
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資料の内容
1. 2022年3月期第2四半期 決算概要
2. 2022年3月期 通期見通し
3.トピックス
<ご参考資料>
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
第2四半期 連結売上高・損益
売上は前年同期並み、損益面ではすべての利益が改善し黒字転換
売上は、期初にて想定した防衛・通信機器事業による減収を、油空圧機器事業と流体機器事業の増収で
ほぼ補った
損益面は、その他の事業を除くすべての事業で原価率が改善したことから増益
2021年3月期 2022年3月期 前年同期比
(単位:百万円)
2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減率
連結売上高 18,490 18,380 △110 △0.6%
連結営業利益 △446 26 +472 ー
連結経常利益 △310 235 +545 ー
親会社株主に帰属する
当期純利益 △210 229 +439 ー
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
第2四半期 連結営業利益増減(前年同期比)
前年同期営業損失から、黒字転換
原価率は、油空圧機器事業において原材料価格高騰の影響をうけたものの、生産量増加による効果、
及び防衛・通信機器事業の製品ミックスにより好転
単位:百万円
営業利益 +472
2021年3月期2Q 2022年3月期2Q
営業利益 営業利益
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
第2四半期 セグメント別売上高・営業利益
船舶港湾 :船舶関連機器の保守サービスが堅調に推移したものの、前年同期にあった仕入商品の販売が
減少し、減収・減益
油空圧 :前年同期比ですべての市場において需要が回復基調となり、増収・増益
流体 :主力の超音波流量計の販売が好調に推移、消火設備は大型案件の納入により、増収
防衛・通信 :官需案件の当期までの端境期により減収となるも、民需市場の販売増により黒字転換
売上高 営業利益
単位: 2021年3月期 2022年3月期 前年同期比 2021年3月期 2022年3月期 前年同期比
百万円 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減率 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減率
船舶港湾 4,456 4,223 △233 △5.2% 226 177 △49 △21.8%
油空圧 4,800 5,523 +723 +15.1% △334 △60 +274 ー
流 体 1,189 1,451 +262 +22.1% △176 △78 +98 ー
防衛・通信 7,045 6,000 △1,045 △14.8% △23 69 +92 ー
その他 1,000 1,182 +182 +18.2% △107 △42 +65 ー
調整 0 1 +0 ー △31 △40 △9 ー
合計 18,490 18,380 △110 △0.6% △446 26 +472 ー
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
受注・受注残の状況
全体として受注、受注残とも増加。ただしセグメント別にみると増減あり
船舶港湾 :東アジア市場の新造船建造需要が急回復により、受注、受注残ともに増加
油空圧 :すべての市場で需要の回復基調が継続され、受注、受注残ともに増加
流体 :下期売上予定の案件が堅調に推移し、受注、受注残ともに増加
防衛・通信 :官需市場で前年同期にあった大型案件が当期はなかったことから、受注は減少
その他 :受注残の増加は、鉄道機器事業で前年度下期に受注したレール探傷車による(売上は来年度の予定)
2022年3月期2Q 受注高 2022年3月期2Q末 受注残高
前年同期比 前期末比 前年同期末比
(単位:百万円) 金額 金額
増減率 増減率 増減率
船舶港湾 4,869 +17.8% 2,923 +28.4% +24.1%
油空圧 6,144 +31.1% 3,281 +23.4% +34.8%
流体 2,301 +23.1% 1,864 +83.7% +13.5%
防衛・通信 3,877 △37.1% 13,448 △13.6% △6.5%
報告セグメント合計 17,191 +2.0% 21,516 0.0% +3.3%
その他 1,785 △1.3% 1,515 +67.8% +22.3%
合 計 18,977 +1.7% 23,031 +2.7% +4.4%
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
サプライチェーンの状況
• 当社グループの売上比重の高い官需製品は、比較的早い時期から計画的に部品等の
手配を行っているため、期中に発生する入手性悪化の影響は出にくい
• 船舶港湾機器は、売上に季節的変動が少ないが製造リードタイムが比較的長く、部材
当社グループの特性
入手状況の影響に対処する余裕が比較的ある
• 油空圧機器は、売上に季節的変動が少なく製造リードタイムも短いため、部材入手状
況や資源高の影響を受けやすい
2Qの状況 対応策
• 船舶港湾機器、防衛・通信機器の民需 • 仕入先と先行手配等を含め、納品調整
製品では、一部電子部品の入手難が顕 を継続
在化 • 仕入先の拡大による市場在庫の確保
部材入手難 • 油空圧機器では、一部電子部品の入手 • 顧客との納入時期の調整
難は解消されたものの、海外仕入商品の
入手難が発生 ※現時点で把握しているリスクを通期売上
予想に反映
• 油空圧機器では、鉄・銅・アルミなどの金 • 顧客との売価交渉を継続
属部材の高騰により材料費が悪化 ※現時点で把握しているリスクを通期損益
原材料価格の高騰
予想に反映
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
連結貸借対照表(主要な勘定科目のみ)
自己資本比率は2021年9月末 58.9%と財務健全性は維持(2021年3月末 58.7%)
防衛・通信機器事業で、前年度に納入分の受取手形・売掛金等の現金化が進み、現金預金は+1,396百万円増加
棚卸資産は、主に防衛・通信機器事業の来期以降に向けた工事の進捗により+1,917百万円増加(うち仕掛品
1,337百万円)(前年同期比では△595百万円減少)
(資産の部) (負債・純資産の部)
2021年 2022年3月期 2021年 2022年3月期
(単位:百万円) 増減額 (単位:百万円) 増減額
3月期 第2四半期 3月期 第2四半期
流動資産 40,950 40,728 △222 流動負債 17,722 17,719 △3
現金預金 11,620 13,016 +1,396 支払手形・買掛金 5,093 5,862 +768
受取手形・売掛金 12,568 9,849 △2,719 短期借入金 8,516 8,280 △236
電子記録債権 3,816 2,736 △1,080 賞与引当金 1,097 1,080 △17
棚卸資産 12,673 14,590 +1,917 固定負債 3,884 3,752 △132
未収入金 32 226 +194 長期借入金 2,424 2,246 △178
その他 245 316 +71 負債合計 21,607 21,471 △135
固定資産 12,596 12,614 18 株主資本 29,619 29,438 △182
有形固定資産 6,970 6,656 △314 利益剰余金 23,076 22,881 △195
無形固定資産 33 46 +13 その他の包括利益累計額 1,835 1,979 +144
投資有価証券 3,606 3,914 +308 純資産合計 31,939 31,870 △69
資産合計 53,546 53,341 △204 負債純資産合計 53,546 53,341 △204
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資料の内容
1. 2022年3月期第2四半期 決算概要
2. 2022年3月期 通期見通し
3.トピックス
<ご参考資料>
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
2022年3月期 通期業績予想の見通し
2021年5月14日に開示した業績予想に変更無し(前期比 増収・増益予想)
2021年3月期 2022年3月期 前期比
(単位:百万円)
実績 予想 増減額 増減率
連結売上高 42,081 42,900 +819 +1.9%
連結営業利益 1,250 1,350 +100 +8.0%
連結経常利益 1,458 1,470 +12 +0.8%
親会社株主に帰属する
当期純利益 945 1,130 +185 +19.6%
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
セグメント別 通期業績予想の見通し
各セグメントにおける現時点での半導体不足や原材料価格高騰の影響、販売費および一般管理費の節減を
反映した結果、各セグメントにおける状況は以下の通りであり、全体としては期初予想の修正はなし
売上高 営業利益
2022/3 前期比 期初 2022/3 前期比 期初
単位: 2021/3 2021/3
予想比 予想比
百万円 実績 期初 今回 実績 期初 今回
増減額 増減率 増減額 増減額 増減率 増減額
予想 予想 予想 予想
船舶
8,522 8,900 8,890 +368 +4.3% △10 246 150 210 △36 △14.6% +60
港湾
油空圧 10,351 12,100 12,080 +1,729 +16.7% △20 △424 330 10 +434 ー △320
流 体 4,003 4,300 4,330 +327 +8.2% +30 647 460 600 △47 △7.3% +140
防衛・
16,281 14,500 14,470 △1,811 △11.1% △30 537 290 400 △137 △25.5% +110
通信
その他 2,924 3,200 3,150 +226 +7.7% △50 330 250 250 △80 △24.2% 0
調整 1 △100 △20 △21 ー +80 △87 △130 △120 △33 ー +10
合計 42,081 42,900 42,900 +819 +1.9% 0 1,250 1,350 1,350 +100 +8.0% 0
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
セグメント別 通期業績予想の見通し
• 東アジア市場の新造船建造需要が急回復
船舶港湾 • 船舶関連機器の保守サービスは順調に推移する見込み
• 為替は期初設定104円/$に対し円安傾向で推移する見込み
• すべての市場が回復基調となり、第3四半期以降も引き続き売上に貢献
油空圧
• 損益面では、原材料価格の高騰等による原価率の悪化により利益幅が縮小
• 官需市場は、引き続き順調に推移する見込み
流体
• 消火設備市場は、ハロン、窒素消火設備の需要が増加
• 官需市場は、期初想定通り大型案件が当期まで端境期となり減収見込み
防衛・通信 • 民需市場は、半導体製造装置向け機器、移動体衛星通信用アンテナスタビ
ライザー、加速度計等の需要が順調に推移する見込み
その他 • 鉄道機器事業、検査機器事業ともに、期初予想通り推移する見込み
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
株主還元の施策について
【記念配当について】
当社は2021年5月1日をもちまして創業125周年を迎えました。これもひとえに、株主の皆様をはじめ、関係され
る皆様の長年に亘るご支援、ご厚情の賜物と心より感謝申し上げます。
つきましては、株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表するため、2022年3月期の配当において、1株当たり
年間5円の記念配当を実施することといたしました。
【株主優待制度(東京計器プレミアム優待倶楽部)】
株主優待制度につきましては現時点において制度の変更予定はございません。
過去5年間の配当金の推移と2022年3月期の予想
2022年3月期
2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期
(予想)
25.00
年間配当金 (円 銭)※ 4.00 20.00 25.00 25.00 25.00
+記念配当5.00
配当性向(連結) (%) 46.8 29.6 21.3 28.8 43.4 43.5
総還元性向(連結) (%) 46.8 37.1 25.6 34.7 43.4 ―
※2018年3月期以降については、株式併合後の配当額(株式併合前相当の配当額は表示の1/5)
最近の自己株式の取得状況
2014年5月 2015年5月 2015年11月 2017年11月 2019年2月 2019年11月
取得株式数 (株)※ 310,000 300,000 335,000 58,000 76,800 84,700
取得価額(百万円) 84 84 84 85 85 85
※2017年11月実施分以降については株式併合後の株式数
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資料の内容
1. 2022年3月期第2四半期 決算概要
2. 2022年3月期 通期見通し
3.トピックス
<ご参考資料>
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
トピックス1 水素エネルギー社会を支える東京計器の水素圧縮装置・充填装置
クリーンエネルギーとして期待される水素をFCVなどに供給するために必要な水素ステーション。
東京計器グループでは、油空圧制御技術を駆使して水素ステーション内で水素を大気の700倍にも昇圧
し充填する装置を開発・生産しています。
水素製造装置 水素ステーション構成機器
FCフォークリフト
水素 水素 水素
昇圧 供給 FCV
供給
小型移動体
油圧駆動式圧縮機 蓄圧器 ディスペンサー
(ドローン、農機etc.)
移動式水素ステーション 定置式水素ステーション 小型水素充填装置
圧縮機本体の小型化、油圧作動式の
水素ステーション車に搭載された 水素ステーション設置型の 駆動源により、水素配管と駆動部の
高圧型水素圧縮装置 高圧型水素圧縮装置 レイアウトを統合して小型化を実現
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
トピックス2 無人運航船を陸上から支援する監視施設にジョイスティックコントローラを提供
東京計器は、国内30社で構成されるDFFASプロジェクト※1の‟2025年までの本格的な無人運航船の実用化“という
目標に向けた実証実験に参画しています。
DFFASプロジェクトでは、陸上から無人運航船を支援する「フリートオペレーションセンター」を千葉市・幕張に竣工。
同センターは、無人運航船の監視および緊急時には遠隔操船を実施する陸上設備です。
当社は、無人運航船に高性能FOGコンパス※2と組み合わせたオートパイロットを提供し、同センターに多機能型ジョイスティック
コントローラ MJS-9000 を提供しています。このMSJ-9000と船上で自律運航を行うオートパイロットを通信で接続することで、
当該船舶を確実に遠隔操作することに貢献しています。
当社は、DFFAS プロジェクトにおいて、オートパイロットの分野で培った自動操舵技術と、FOGコンパスによる高精度な姿勢・
方位の計測技術により、プロジェクトが目指す無人運航船の実用化に向けて引き続き貢献してまいります。
※1 DFFAS:Designing the Future of Full Autonomous Ship
DFFASプロジェクトは、公益財団法人日本財団が実施する「無人運航船の実証実験にかかる技術開発共同プログラム」の中のプロジェクトです。
※2 FOGコンパス:
Fiber Optic Gyrocompass
光ファイバージャイロコンパス
フリートオペレーションセンターの非常対応ブロック 非常対応ブロックに搭載された
(遠隔操船機能) 東京計器のジョイスティックコントローラ
(ジョイスティックコントローラは操作者左手部分) 写真提供: DFFAS CONSORTIUM
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
トピックス3 東京計器はおかげさまで創立125周年
「先駆者の歴史、挑戦者の未来」
東京計器は2021年5月、創立125周年を迎えました。
当社は1896年、我が国初の計器工場として船舶の航海計器の開発に着手したのが始まりです。
先端技術は海外から輸入するしかなかった時代に精密機器の国産化に取り組み、日本の近代
化の一翼を担ってまいりました。創業から一貫しているのは、常に新しいものの開発に挑戦し、社
会の期待に応えるという姿勢です。
「先駆者として社会課題の解決に挑戦する」 この東京計器のDNAを受け継ぎ、これからの150
年、200年に向かって成長を続けてまいります。
当社Webサイト上に当社のあゆみをまとめた125周年記念サイトを掲載しております。
https://www.tokyokeiki.jp/125th/
125周年記念サイト
あゆみ:年代を区切り、その時代の主要製品を紹介 創業者物語(近日公開)
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2022年3月期2Q決算概要 2022年3月期通期見通し トピックス
トピックス4 当社歴史資料室のリニューアルを実施
創立125周年記念の一環として歴史資料室の整備をいたしました。小さなスペースですが、当社の足跡を社員
全員で改めて辿り、創業の意志を未来へと繋げていくために活用してまいります。
製品開発の歴史の中でターニングポイントとなったものや、当時の主力製品などを中心に展示製品を選定
展示品例
1901年(明治34年)
航海用磁気羅針儀※の生産を開始。1905
年の日露戦争日本海海戦で活躍した旗艦
「三笠」にも搭載
※磁気羅針儀=磁気コンパス
1913年(大正2年)
我が国初となる電気時計を開発。東京駅
を始めとした主要駅や東大安田講堂など、
多くの公共建築物に設置
※ 歴史資料室は現在一般公開しておりませんが、事前予約をいただければご案内 1964年(昭和39年)
いたします。 当時の技術では実現不可能と言われて
連絡先:東京計器 コーポレート・コミュニケーション室 いた超音波流量計の実用化に世界で初
https://www.tokyokeiki.jp/form/webform_tokyo-keiki.html めて成功。上下水道や農業用水などの
Tel: 03-3730-7013 最適な水管理に貢献
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ご参考資料
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ご参考資料
第2四半期 連結損益の推移 通期
【売上高】 【営業利益】 2Q
(単位:百万円)
(単位:百万円)
2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 前年同期比 前年同期比
(単位:百万円)
第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 (増減額) (増減率)
連結売上高 21,250 20,618 18,490 18,380 △110 △0.6%
連結営業利益 209 △11 △446 26 +472 -
連結経常利益 413 83 △310 235 +545 -
連結当期純利益 303 48 △210 229 +439 -
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ご参考資料
セグメント別 第2四半期売上高推移 通期
2Q
(単位:百万円)
船舶港湾 油空圧 流体 防衛・通信 その他
2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 前年同期比 前年同期比
単位:百万円
第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 (増減額) (増減率)
船舶港湾 4,414 4,402 4,576 4,456 4,223 △233 △5.2%
油空圧 6,153 6,548 6,135 4,800 5,523 +723 +15.1%
流体 925 1,041 1,190 1,189 1,451 +262 +22.1%
防衛・通信 6,850 8,045 7,564 7,045 6,000 △1,045 △14.8%
その他 1,036 1,214 1,150 1,000 1,182 +182 +18.2%
※数値は調整前売上高
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ご参考資料
セグメント別 第2四半期営業利益推移 通期
2Q
(単位:百万円)
船舶港湾 油空圧 流体 防衛・通信 その他
2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 前年同期比 前年同期比
単位:百万円
第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 (増減額) (増減率)
船舶港湾 81 201 155 226 177 △49 △21.8%
油空圧 30 109 △44 △334 △60 +274 ー
流体 △270 △255 △119 △176 △78 +98 ー
防衛・通信 254 303 161 △23 69 +92 ー
その他 △73 △108 △130 △107 △42 +65 ー
※数値は調整前営業利益
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ご参考資料
四半期 連結売上高推移
(単位:百万円)
2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期
(予想)
通期 43,803 46,692 47,440 42,081
42,900
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ご参考資料
四半期 連結営業利益推移
(単位:百万円)
2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期
(予想)
通期 1,319 2,440 1,875 1,250
1,350
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