7638 J-NEW ART 2021-11-10 15:10:00
2022年3月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ [pdf]

                                                                   2021 年 11 月 10 日
各     位
                                    会 社    名   株式会社NEW ART HOLDINGS
                                    代 表 者 名 代表取締役会長兼社長 白                石   幸    生
                                           (   JASDAQ ・ コード 7638 )
                                    問合せ先 取              締      役 松     橋    英    一
                                    電      話   0 3 - 3 5 6 7 - 8 0 9 1



     2022年3月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ

    当社は、
       2021 年5月 10 日に公表した 2022 年3月期第2四半期連結累計期間(2021 年4月1日~2021
年9月 30 日)の業績予想と本日公表の実績に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたしま
す。
                                    記


1.2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異
    (2021 年4月1日~2021 年9月 30 日)
                                                        親会社株主に         1株当たり

                     売上高         営業利益      経常利益             帰属する      四半期純利益

                                                        四半期純利益           (注)

前回発表予想(A)               百万円        百万円         百万円            百万円           円    銭

(2021 年5月 10 日公表)       9,600      1,120        1,030           640         40.63
実績値(B)                  8,336        917          989           502         31.79
増 減 額(B-A)            △1,263       △203          △41          △138              -
増 減 率 ( % )           △13.2%      △18.1%       △4.0%         △21.4%             -
(ご参考)前期第2四半期実績
                        8,570        853          891           476         30.25
(2021 年3月期第2四半期)



2.業績予想と実績値との差異の理由
    2022 年3月期第2四半期累計連結業績につきましては、昨年と比較して各事業会社の競争が激化し、
売上が当初予想通り伸びなかった為、業績予想との差異が生じました。
また、利益においては業績予想には届きませんでしたが、昨年度を上まわる結果となりました。
    通期については、 月より始まった新規事業などの数字が積み増しになると同時に、
            10                            既存事業の強
化を図ることで、業績向上を実現することを進めておりますので、通期予想及び配当予想に関しては
当初発表通りと致します。
                                                                             以      上
(業績予想に関する留意事項)
    本資料における業績予想等の将来に関する記述は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作
成したものであり、今後の事業環境の変化等により実際の業績が異なる可能性があります。