7621 J-うかい 2019-02-05 15:00:00
平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) [pdf]
平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
平成31年2月5日
上 場 会 社 名 株式会社うかい 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 7621 URL http://www.ukai.co.jp/
代 表 者
(役職名) 代表取締役社長 (氏名) 大工原 正伸
常務取締役管理本部長
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 峰尾 亨 (TEL) 042(666)3333
兼 文化事業部担当
四半期報告書提出予定日 平成31年2月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.平成31年3月期第3四半期の業績(平成30年4月1日~平成30年12月31日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年3月期第3四半期 10,664 3.8 262 △50.5 229 △55.8 128 △62.2
30年3月期第3四半期 10,278 6.0 530 3.8 520 9.7 340 12.1
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
31年3月期第3四半期 24.58 24.52
30年3月期第3四半期 65.55 65.36
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
31年3月期第3四半期 11,177 5,155 45.9
30年3月期 11,263 5,118 45.2
(参考) 自己資本 31年3月期第3四半期 5,132百万円 30年3月期 5,095百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
30年3月期 ― 0.00 ― 18.00 18.00
31年3月期 ― 0.00 ―
31年3月期(予想) 18.00 18.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.平成31年3月期の業績予想(平成30年4月1日~平成31年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 13,811 4.3 163 △54.0 128 △62.8 35 △84.0 6.69
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用に関する注記
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
会計方針の変更に関する注記
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 31年3月期3Q 5,234,722株 30年3月期 5,235,940株
② 期末自己株式数 31年3月期3Q 1,218株 30年3月期 1,217株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 31年3月期3Q 5,234,723株 30年3月期3Q 5,187,548株
発行済株式数に関する注記
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)業績予想などの将来予測情
報に関する説明」をご覧ください。
株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………… 3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………… 3
2.四半期財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………… 4
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 7
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………… 7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………… 7
(追加情報) ………………………………………………………………………………………… 7
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………… 8
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善が続くなかで各種政策の効果等により緩
やかに回復しているものの、米中の通商問題の動向が世界経済に与える影響や海外経済の不確実性、金融資本市場
の変動の影響に留意する必要があり、先行きは不透明な状況となっております。
当社が属する外食産業においては、顧客の嗜好が多様化して業種・業態を超えた企業間との競合が激化するなか、
消費者の食の安全安心に対する意識の高まりや人材不足による人件費の増加、原材料価格の高騰といった問題への
対応もあって厳しい経営環境が続いております。また、当社の業績に影響を及ぼす個人消費に関しても雇用・所得
の環境が改善に向うなかで持ち直しが見られる一方で、国内外の不安定な経済動向や物価上昇に対する警戒感もあ
り消費者のマインドが本格的に改善するまでには至らず、当社を取り巻く環境も依然として不透明な状況となって
おります。
このような経営環境のなか、当社は確実な成長と安定した収益基盤の確保を目指し、「人材の確保・育成」「ブ
ランドの研鑽」「物販事業の成長促進」「国際的なブランド発信」の4つの課題を掲げ、更なる成長に向けた強固
な経営体質の確立に取り組んでおります。
とりわけ「人材の確保・育成」は将来を見据えるうえで重要であると考え、当社理念を共有できる優秀な人材を
確保・育成していくことに注力しており、当事業年度は定期採用として110名の新卒社員を迎え、営業体制の基盤強
化を進めております。加えて、お客様にご不便をおかけしない範囲で一部店舗での定休日導入・拡大や営業時間の
見直しを行い、従業員が夢と希望をもって働ける環境整備にも取り組んでおります。
また「ブランドの研鑽」では、既存店舗においてお客様のニーズの変化・多様化に対応した運営体制の見直しや
設備の改修・修繕、イベント開催、そしてメニュー開発などを進め、新たな魅力づくりに注力しております。
さらに「物販事業の成長促進」では、平成30年10月に物販事業の主力商品である焼き菓子の製造拠点となる「ア
トリエうかい八王子工房」に新棟を建設し、生産体制の強化を図りました。
そして「国際的なブランド発信」では、平成30年4月に御盟建設股份有限公司との間で台湾台北市に新たに建設
された商業施設「微風南山」内で同社が運営するレストランの業務提携契約を締結し、海外2号店となる『THE
UKAI TAIPEI(ザ ウカイ タイペイ)』を平成31年1月に開業いたしました。なお、平成30年8月には従来のインバ
ウンド効果を促進させるとともに新業態の創出を見据えてグローバルな事業展開の機軸となるよう、海外戦略室を
新設しております。
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、新店の『六本木うかい亭』と『六本木kappou ukai』(平成30年3月
開業)及び『アトリエうかい エキュート品川』(平成29年7月開業)、『アトリエうかい トリエ京王調布』(平成
29年9月開業)の寄与により売上高は10,664百万円(前年同四半期比3.8%増)の増収となりました。一方、利益面
においては増収による効果があったものの、戦略的な採用活動等による人件費の増加や店舗数増加に伴う経費の増
加等により営業利益は262百万円(前年同四半期比50.5%減)、経常利益は229百万円(前年同四半期比55.8%減)、
四半期純利益は128百万円(前年同四半期比62.2%減)の減益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
〔事業本部〕
和食事業・洋食事業では、お客様のニーズの多様化に合わせて空間・料理・サービスをより良いものへと磨いて
いくとともに、それぞれの店舗が持つ独自の魅力を活かした企画・イベントの開催や季節に合わせた新メニューを
お客様にご提案して継続的な来店機会の創出と新規顧客の獲得に努めております。当第3四半期においては、既存
店舗は一部店舗での定休日導入・拡大や営業時間の変更による影響をはじめ、集客の伸び悩みにより来客数が減少
したことで苦戦したものの、新店の『六本木うかい亭』と『六本木 kappou ukai』の売上寄与により、前年同四半
期に比べ増収となりました。
また、物販事業においても『アトリエうかい エキュート品川』と『アトリエうかい トリエ京王調布』の寄与に
より、前年同四半期に比べ増収となりました。
この結果、事業本部の売上高は9,698百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
〔文化事業〕
文化事業では、『箱根ガラスの森』において平成30年4月から11月まで「2018年特別企画-奇跡のガラスを生ん
だ- 華麗なるバロヴィエール一族展」を開催いたしました。この特別企画展を柱に、春から初夏にかけては「バラ
の庭園」や「あじさいフェスタ」、夏には「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」や「夏休みカンツォーネコンサ
ート」、秋から冬にかけては「紅葉の山々とガラス庭園」や「クリスマス クリスタル・イルミネーション」等の
様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社
をはじめとする企業への営業の強化を行っております。
しかしながら、夏場の記録的な猛暑や台風・豪雨の影響等もあって来館者数は前年同四半期に比べて伸長せず、
文化事業の売上高は966百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期会計期間末における資産、負債及び純資産の状態は以下のとおりであります。
(資産)
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ86百万円減少し、11,177百万円(前事業年度比
0.8%減)となりました。主な要因は、売掛金が132百万円、商品及び製品が54百万円増加したのに対し、現金及び
預金が288百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)
当第3四半期会計期間末における負債は、前事業年度末に比べ123百万円減少し、6,021百万円(前事業年度比2.0
%減)となりました。主な要因は、借入金総額が104百万円、退職給付引当金が57百万円増加したのに対し、その他
流動負債が352百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ37百万円増加し、5,155百万円(前事業年度比
0.7%増)となりました。主な要因は、配当金の支払い及び四半期純利益の計上により利益剰余金が34百万円増加し
たこと等によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成31年3月期の通期の業績予想につきましては、直近の業績動向を踏まえ業績予想の見直しを行い、平成30年
5月17日付けの「平成30年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」にて公表いたしました業績予想を修正して
おります。
詳細につきましては、本日別途公表しております「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第3四半期会計期間
(平成30年3月31日) (平成30年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 585,088 296,283
売掛金 536,386 668,763
商品及び製品 248,072 302,110
原材料及び貯蔵品 285,158 292,551
その他 166,800 190,374
貸倒引当金 △376 △469
流動資産合計 1,821,130 1,749,614
固定資産
有形固定資産
建物 9,889,993 10,156,398
減価償却累計額 △6,223,634 △6,450,875
建物(純額) 3,666,359 3,705,523
土地 2,365,444 2,365,444
建設仮勘定 5,830 3,977
美術骨董品 1,092,190 1,096,427
その他 3,827,721 3,919,901
減価償却累計額 △3,111,160 △3,231,065
その他(純額) 716,560 688,835
有形固定資産合計 7,846,383 7,860,207
無形固定資産 78,400 70,164
投資その他の資産
投資有価証券 63,184 71,616
繰延税金資産 339,299 326,578
敷金及び保証金 1,082,075 1,075,123
その他 33,410 24,449
投資その他の資産合計 1,517,970 1,497,767
固定資産合計 9,442,754 9,428,139
資産合計 11,263,885 11,177,754
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前事業年度 当第3四半期会計期間
(平成30年3月31日) (平成30年12月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 364,024 412,465
短期借入金 200,000 550,000
1年内返済予定の長期借入金 727,000 787,800
未払法人税等 68,713 66,147
賞与引当金 114,931 32,176
その他 1,729,321 1,376,479
流動負債合計 3,203,991 3,225,068
固定負債
長期借入金 1,728,500 1,422,650
退職給付引当金 908,840 966,680
資産除去債務 158,794 183,587
その他 144,968 223,835
固定負債合計 2,941,102 2,796,753
負債合計 6,145,093 6,021,821
純資産の部
株主資本
資本金 1,296,683 1,296,683
資本剰余金 2,135,783 2,135,783
利益剰余金 1,649,804 1,684,263
自己株式 △2,589 △2,593
株主資本合計 5,079,682 5,114,136
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 15,764 18,450
評価・換算差額等合計 15,764 18,450
新株予約権 23,345 23,345
純資産合計 5,118,791 5,155,932
負債純資産合計 11,263,885 11,177,754
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(2)四半期損益計算書
第3四半期累計期間
(単位:千円)
前第3四半期累計期間 当第3四半期累計期間
(自 平成29年4月1日 (自 平成30年4月1日
至 平成29年12月31日) 至 平成30年12月31日)
売上高 10,278,714 10,664,473
売上原価 4,654,429 5,010,478
売上総利益 5,624,284 5,653,994
販売費及び一般管理費
販売促進費 311,455 338,427
役員報酬 151,734 151,175
給料及び手当 1,897,731 1,959,866
賞与引当金繰入額 17,413 18,979
退職給付費用 45,808 47,628
福利厚生費 305,180 319,931
水道光熱費 164,942 178,969
消耗品費 168,948 192,767
修繕費 149,998 141,599
衛生費 177,389 181,117
租税公課 115,652 111,354
賃借料 560,994 608,999
減価償却費 268,176 308,779
その他 758,190 831,689
販売費及び一般管理費合計 5,093,615 5,391,286
営業利益 530,668 262,708
営業外収益
受取利息 3,831 3,816
受取配当金 1,085 1,317
受取手数料 14,432 -
受取保険金 5,530 459
その他 6,038 1,586
営業外収益合計 30,918 7,179
営業外費用
支払利息 22,951 22,402
その他 18,453 17,662
営業外費用合計 41,404 40,065
経常利益 520,181 229,823
特別利益
固定資産売却益 - 44
特別利益合計 - 44
特別損失
固定資産除却損 3,885 7,087
その他 13 297
特別損失合計 3,898 7,384
税引前四半期純利益 516,283 222,483
法人税、住民税及び事業税 187,305 82,097
法人税等調整額 △11,042 11,702
法人税等合計 176,263 93,799
四半期純利益 340,020 128,683
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)等を第1四半期会計期
間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に
表示しております。
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株式会社うかい(7621) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(セグメント情報等)
前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期
報告セグメント
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
事業本部 文化事業 計
(注)2
売上高
外部顧客への売上高 9,288,487 990,226 10,278,714 - 10,278,714
セグメント間の内部売上高
- - - - -
又は振替高
計 9,288,487 990,226 10,278,714 - 10,278,714
セグメント利益 1,275,218 125,861 1,401,080 △870,411 530,668
(注)1.セグメント利益の調整額△870,411千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれておりま
す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期
報告セグメント
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
事業本部 文化事業 計
(注)2
売上高
外部顧客への売上高 9,698,403 966,069 10,664,473 - 10,664,473
セグメント間の内部売上高
- - - - -
又は振替高
計 9,698,403 966,069 10,664,473 - 10,664,473
セグメント利益 856,338 108,402 964,741 △702,033 262,708
(注)1.セグメント利益の調整額△702,033千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれておりま
す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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