7603 J-マックハウス 2019-05-23 16:30:00
第29回定時株主総会における議決権行使結果に関するお知らせ [pdf]

                                                              2019 年5月 23 日

 各        位

                                     会 社 名 株式会社マックハウス
                                     代表者名 代表取締役社長            北原 久巳
                                          (コード番号 7603 東証 JASDAQ)
                                     問合せ先 取締役経営企画室長          有賀 憲
                                          (TEL.03-3316-1911)



     第 29 回定時株主総会における議決権行使結果に関するお知らせ

 2019 年5月 22 日に開催した第 29 回定時株主総会における議決権行使結果を、下記のとおり
お知らせいたします。


                                         記

1.議決権の状況
     議決権を有する株主数              10,613 名
  その有する議決権の数                 153,219 個


2.議決権行使結果
  議決権総行使個数:         132,928 個


                   賛成数          反対数          棄権数              議決の結果及び
      決議事項                                             可決要件
                   (個)          (個)          (個)              賛成割合(%)

 第1号議案
 剰余金の処分の件          132,554           320           0   (注)1   可決    99.71
 第2号議案
 定款一部変更の件          132,587           287           0   (注)2   可決    99.74
 第3号議案
 取締役7名選任の件
     北原       久巳   132,394           480           0          可決    99.59
     杉浦 功四郎        132,484           390           0          可決    99.66
     風見       好男   132,481           393           0          可決    99.66
     有賀       憲    132,461           413           0   (注)3   可決    99.64
     舟橋       政男   132,437           437           0          可決    99.63
     石塚       愛    132,395           479           0          可決    99.59
     山田       敏章   132,415           459           0          可決    99.61
第4号議案
監査役2名選任の件
 田村     守    132,472   364    0   (注)3   可決   99.65
 内田   善昭     132,473   363    0          可決   99.65

(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
  2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席
   した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
  3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席
   した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
  4.株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
   本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認
   できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って
   決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができ
   ていない一部の議決権の数は加算しておりません。


                                                 以上