7565 萬世電機 2020-12-16 15:30:00
主要株主の異動に関するお知らせ [pdf]

                                                                    2020 年 12 月 16 日
 各       位
                                   会 社 名          萬世電機株式会社
                                   代表者名           代 表 取 締 役 社 長     占部     正浩
                                   (コード           7565 東証第 2 部)
                                   問合せ先           取 締 役 管 理 本 部 長   平井     徹
                                     (TEL           06-6454-8211)




                      主要株主の異動に関するお知らせ

 2020 年 12 月 8 日付で、下記のとおり当社の主要株主に異動がありましたので、お知らせいたします。

                                   記

1.異動が生じた経緯
   2020 年 12 月 15 日付で、以下の株主より大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出されたことによ
   り、主要株主の異動を確認いたしました。

2.新たに主要株主となった株主の概要
                                       ブラッククローバーリミテッド
(1)名 称
                                       (Black Clover Limited)

                                       Sertus Chambers,Suite F24,First Floor,
(2)所在地                                 Eden Plaza,Eden Island,PO Box 334,Mahe,
                                       Seychelles

(3)代表者の役職・氏名                           Director   坂本 俊吾

(4)事業内容                                有価証券の投資、保有及び運用


3.異動前後における当該株主の所有する議決権の数(所有株式数)及び総株主の議決権の数に対する割合
                       議決権の数             総株主の議決権の数に
                                                                    大株主順位
                      (所有株主数)               対する割合
         異動前            1,820個
                                                  7.96%              第3位
     (2020年9月30日)     (182,000株)
         異動後            2,356個
                                                  10.30%               -
     (2020年12月8日)     (235,600株)
(注)    1.異動前及び異動後の総株主の議決権に対する割合は、2020 年 9 月 30 日現在の発行済株式総数
        2,300,000 株から議決権を有しない株式数 14,400 株を控除した議決権の数 22,856 個に基づき算出
        しております。
       2.上記については、当該株主より提出された大量保有報告書(変更報告書)に基づき記載しており、
        当社としても当該株主の実質所有株式数の確認ができたものではありません。また、大株主順位に
        ついても確認できていないため記載しておりません。
       3.総株主の議決権の数に対する割合については、小数第 3 位を四捨五入しております。

4.今後の見通し
  本件は、大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項は
 ありません。

                                                                               以 上