7477 J-ムラキ 2021-10-28 16:00:00
2022年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ [pdf]
2021 年 10 月 28 日
各 位
会 社 名 ム ラ キ 株 式 会 社
代表者名 代表取締役社長 永井 清美
(JASDAQ コード 7477)
問合せ先 執行役員経理部長 加瀬 光二
電話番号 042-357-5610
2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ
2021 年5月 14 日に公表した 2022 年3月期第2四半期連結累計期間(2021 年4月1日~2021
年9月 30 日)の業績予想と実績に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1. 2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異
(2021 年4月1日~2021 年9月 30 日)
親会社株主に帰属 1 株当たり
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益
する四半期純利益 四半期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
前 回 予 想 (A) 3,571 35 42 16 11.45
実 績 値 (B) 3,584 94 102 65 45.81
増 減 額(B-A) 12 58 60 48
増 減 率 (%) 0.4 164.5 143.8 300.2
(ご 参 考 )前 期 実 績
3,474 56 64 34 24.04
(2021 年3月期第2四半期)
2.2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異の理由
2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に
よる市場環境が厳しい中、本来の基本営業である「提案営業」を SS へ十分に提供できなかったこと
により基本商品が低迷しましたが、その中でも洗車関連商品は好調に推移したことにより、売上高
はほぼ予想どおり推移いたしました。一方、コスト削減努力により営業利益、経常利益、親会社株
主に帰属する四半期純利益は当初予想を上回る結果となりました。
なお、2022 年 3 月期の連結通期業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症の上記「提
案営業」に与える影響が現時点以降におきましても不透明な状況であることから、2021 年5月 14
日に公表した通期業績予想から変更は行っておりません。
※業績予想につきましては、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の
業績は様々な要因によって、予想数値と異なる場合があります。
以 上