7476 アズワン 2019-01-31 16:00:00
2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年1月31日
上 場 会 社 名 アズワン株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 7476 URL https://www.as-1.co.jp
代 表 者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)井内 卓嗣
問合せ先責任者 (役職名)常務取締役コーポレート本部長 (氏名)小野 元孝 (TEL)06-6447-1210
四半期報告書提出予定日 2019年2月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2019年3月期第3四半期の連結業績(2018年4月1日~2018年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年3月期第3四半期 47,749 10.5 5,383 19.1 5,515 17.8 3,750 18.8
2018年3月期第3四半期 43,209 10.1 4,520 13.7 4,681 13.5 3,156 12.3
(注) 包括利益 2019年3月期第3四半期 2,724 百万円 ( △29.5%) 2018年3月期第3四半期 3,863 百万円 ( 54.9%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2019年3月期第3四半期 200.90 200.67
2018年3月期第3四半期 167.43 167.29
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2019年3月期第3四半期 73,355 51,235 69.7
2018年3月期 77,831 52,467 67.0
(参考) 自己資本 2019年3月期第3四半期 51,141 百万円 2018年3月期 52,128 百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2018年3月期 ― 57.00 ― 68.00 125.00
2019年3月期 ― 70.00 ―
2019年3月期(予想) 70.00 140.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2019年3月期の連結業績予想(2018年4月1日~2019年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 65,850 8.0 7,520 14.0 7,700 12.5 5,210 11.2 279.10
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年3月期3Q 20,688,135株 2018年3月期 20,688,135株
② 期末自己株式数 2019年3月期3Q 2,020,903株 2018年3月期 2,021,335株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年3月期3Q 18,666,948株 2018年3月期3Q 18,855,677株
(注)期末自己株式数には、株式給付信託(取締役向け)及び株式給付型ESOP信託の信託財産として日本トラ
スティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有している当社株式(2019年3月期3Q 39,720株、2018年
3月期40,200株)を含めて記載しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は様々
な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事
項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関
する説明」をご覧ください。
(日付の表示方法の変更)
「2019年3月期 第1四半期決算短信」より日付の表示方法を和暦表示から西暦表示に変更しています。
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………… 9
(追加情報) …………………………………………………………………………………………… 9
3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………10
-1-
2019年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年12月31日、以下「当第3四半期」という)
におけるわが国経済は、記録的な豪雨や台風、地震などの自然災害の増加や、一部に貿易摩擦によ
る世界経済の下振れリスクなど不安要素が見られ始めたものの、引き続き堅調な企業収益や雇用情
勢により緩やかな回復基調で推移しました。
このような事業環境のもと、当第3四半期の連結売上高は、477億49百万円(前年同四半期比
10.5%増)となりました。この要因としては、eコマース型集中購買やインターネット通販業者向
け売上が伸張していること等があげられます。加えて、2018年3月に子会社化した株式会社トライ
アンフ・ニジュウイチ(以下「トライアンフ21」という)の売上高を連結したこと、WEB上の取扱
商品の品揃えが300万点を超え、売上に貢献していること、ユーザーがWEBから購入できるAXELショ
ップの利用が増加していること等が、従来型の売上増に追加で寄与するようになってきたことがあ
げられます。
販売費及び一般管理費につきましては、95億73百万円(同10.2%増)と前年同四半期比8億83百
万円増加しました。増加要因としては、当年度よりトライアンフ21の費用が加わったことや人材投
入を厚くしていることによる人件費増加並びに運賃及び保管費の値上げ等の影響による増加等があ
げられます。
この結果、営業利益は53億83百万円(同19.1%増)、経常利益は55億15百万円(同17.8%増)、
親会社株主に帰属する四半期純利益は37億50百万円(同18.8%増)となりました。
部門別の状況及び中期経営計画売上施策の進捗状況は、以下のとおりです。
<研究・産業機器部門>
研究・産業機器部門では、2018年11月に研究用の総合カタログを発刊し、新商品を大量に掲載し
た頁数3,300頁超、掲載点数約75,000点(従来比約1.5倍)となる、他に類を見ない豊富な品揃えのカ
タログへと刷新しました。
科学機器分野では、堅調な景気動向を背景とした国内における民間企業からの引き合いが好調だ
ったほか、eコマース型集中購買や、紙カタログに掲載していないWEB掲載商品の売上も拡大し、
増収に寄与しました。これらにより当分野の売上高は271億95百万円(同10.1%増)となりまし
た。また、製造現場を対象とする産業機器分野は、民間メーカー向け実験設備やクリーンルーム向
けの消耗品が堅調に推移しました。販売チャネルとしては、産業系のインターネット通販業者向け
が引き続き伸張し、売上に寄与しました。これらにより当分野の売上高は110億27百万円(同10.5
%増)となりました。この結果、当部門の当第3四半期の売上高合計は382億23百万円(同10.2%
増)となりました。
<病院・介護部門>
病院・介護部門では、2017年11月に更新した医療用総合カタログや、3年連続で更新している介
護施設向けカタログにて品揃えの拡大を図った効果もあり、処置・手術用の器具消耗品や介護・リ
ハビリ用品等が伸張したほか、全般的に堅調に推移しました。インターネット通販業者向けも寄与
し、当部門の当第3四半期の売上高は92億11百万円(同8.0%増)となりました。
<その他>
第1四半期連結会計期間より損益を連結した子会社のトライアンフ21は独自の「OffSide」シス
テムによる理化学機器・消耗品等のWEB購買代行サービスを行っており、そのシステム利用料とし
ての当第3四半期の売上高は3億14百万円となりました。
なお、トライアンフ21については、2018年3月に51%、同年8月に49%の株式を取得し完全子会
社化しております。
-2-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
<中期経営計画売上施策の進捗状況>
中期経営計画で掲げる売上促進3施策は以下のとおり伸張しました。
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日 前年同四半期比
至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
(百万円) (百万円) (%)
eコマース 6,023 7,810 129.7
海外事業 2,186 2,817 128.9
新規商材 1,332 2,049 153.8
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、733億55百万円(前連結会計年度末比44億75百万円
減)となりました。このうち流動資産は、428億13百万円(同71億3百万円減)となりました。こ
れは、主として1年以内に償還期を迎える有価証券が32億円減少したこと、トライアンフ21の完全
子会社化に伴う株式取得や投資有価証券の購入等により現金及び預金が29億97百万円減少したこ
と、受取手形及び売掛金が24億17百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は、305
億42百万円(同26億27百万円増)となりました。これは、主として投資有価証券が債券購入等によ
り24億1百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、221億19百万円(同32億44百万円減)となりまし
た。このうち流動負債は、193億6百万円(同21億97百万円減)となりました。これは、主として
支払手形及び買掛金が10億円減少したこと、未払法人税等が5億43百万円減少したこと等によるも
のであります。固定負債は、28億13百万円(同10億47百万円減)となりました。これは、主として
長期借入金が6億75百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、512億35百万円(同12億31百万円減)となりました。
これは、主としてトライアンフ21の完全子会社化に伴い資本剰余金が11億31百万円、非支配株主持
分が2億71百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が10億33百万円減少したこと、一方で
利益剰余金が11億68百万円増加したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第3四半期末にかけて一部の輸出産業における需要に陰りが見られましたが、全体における影
響は軽微であり、現時点では2018年10月31日公表の業績予想は変更しておりません。
なお、当社の場合、発刊規模の違うカタログを2年サイクルで発刊しており、カタログの発刊時
期により四半期毎のコストが変化する傾向がありますので、予測に関しましては次頁の図を参考に
してください。
-3-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
(四半期毎のカタログ費イメージ)
(注)この資料に記載されております業績等の予想数字につきましては、現時点で得られた情報に
基づいて算定しておりますが、多分に不確定な要素を含んでおります。従いまして、実際の業績
等は業況の変化などによりこの資料に記載されている予想とは大きく異なる場合がありますこと
をご承知おきください。
-4-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2018年3月31日) (2018年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 14,441,129 11,443,684
受取手形及び売掛金 19,760,958 17,343,714
電子記録債権 5,086,604 5,699,195
有価証券 3,200,319 -
たな卸資産 7,013,788 7,848,105
その他 427,416 493,043
貸倒引当金 △13,269 △14,650
流動資産合計 49,916,946 42,813,092
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 2,285,111 2,170,202
土地 2,199,851 2,199,851
その他(純額) 810,694 1,169,851
有形固定資産合計 5,295,657 5,539,906
無形固定資産
のれん 1,140,123 1,054,613
その他 839,574 918,944
無形固定資産合計 1,979,697 1,973,558
投資その他の資産
投資有価証券 15,969,808 18,371,228
繰延税金資産 23,940 27,313
投資不動産(純額) 3,971,408 3,911,702
その他 693,697 733,859
貸倒引当金 △19,681 △15,113
投資その他の資産合計 20,639,173 23,028,990
固定資産合計 27,914,528 30,542,455
資産合計 77,831,474 73,355,547
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 16,952,795 15,952,715
短期借入金 1,055,000 950,000
未払法人税等 1,162,102 619,027
賞与引当金 674,818 350,430
その他 1,658,518 1,434,027
流動負債合計 21,503,234 19,306,200
固定負債
長期借入金 2,000,000 1,325,000
繰延税金負債 411,204 34,057
株式給付引当金 57,122 54,890
役員株式給付引当金 15,624 15,624
退職給付に係る負債 24,849 29,966
資産除去債務 657,451 660,285
その他 694,577 693,747
固定負債合計 3,860,828 2,813,570
負債合計 25,364,063 22,119,770
-5-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2018年3月31日) (2018年12月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 5,075,000 5,075,000
資本剰余金 5,584,311 4,452,559
利益剰余金 43,227,887 44,396,448
自己株式 △5,919,493 △5,917,185
株主資本合計 47,967,704 48,006,822
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 4,079,541 3,046,231
繰延ヘッジ損益 △43,519 3,706
為替換算調整勘定 124,399 84,322
その他の包括利益累計額合計 4,160,421 3,134,260
新株予約権 67,597 94,693
非支配株主持分 271,687 -
純資産合計 52,467,411 51,235,777
負債純資産合計 77,831,474 73,355,547
-6-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
売上高 43,209,613 47,749,241
売上原価 29,999,952 32,792,725
売上総利益 13,209,661 14,956,515
販売費及び一般管理費 8,689,503 9,573,475
営業利益 4,520,158 5,383,039
営業外収益
受取利息 44,765 47,632
受取配当金 15,658 18,901
不動産賃貸料 282,079 278,432
その他 20,075 26,315
営業外収益合計 362,578 371,281
営業外費用
支払利息 31,448 23,220
不動産賃貸原価 143,349 141,172
固定資産除却損 7,969 60,228
その他 18,120 14,015
営業外費用合計 200,889 238,635
経常利益 4,681,847 5,515,684
税金等調整前四半期純利益 4,681,847 5,515,684
法人税、住民税及び事業税 1,502,679 1,710,884
法人税等調整額 22,172 54,265
法人税等合計 1,524,851 1,765,150
四半期純利益 3,156,996 3,750,534
非支配株主に帰属する四半期純利益 - 410
親会社株主に帰属する四半期純利益 3,156,996 3,750,123
-7-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
四半期純利益 3,156,996 3,750,534
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 692,459 △1,033,309
繰延ヘッジ損益 12,466 47,225
為替換算調整勘定 1,687 △40,076
その他の包括利益合計 706,613 △1,026,160
四半期包括利益 3,863,609 2,724,373
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 3,863,609 2,723,963
非支配株主に係る四半期包括利益 - 410
-8-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第3四半期連結累計期間において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却
損」は、金額的重要性が増したため第1四半期連結会計期間より区分掲記することとしました。この表示方法
の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示し
ていた26,090千円は「固定資産除却損」7,969千円、「その他」18,120千円として組替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連
結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負
債の区分に表示しております。
-9-
(7476) 2019年3月期 第3四半期決算短信
3.補足情報
販売実績
a.部門別販売実績
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
部門 至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) 構成比(%)
研究・産業機器部門 34,677,450 80.3 38,223,068 80.0
病院・介護部門 8,532,162 19.7 9,211,261 19.3
その他 ― ― 314,911 0.7
合計 43,209,613 100.0 47,749,241 100.0
(注) 1.金額には、消費税等は含まれておりません。
2.部門別販売実績は、部門ごとに管轄する得意先への販売実績を集計した補足情報であり、セグメント情報
の記載ではありません。
3.その他は株式会社トライアンフ・ニジュウイチのシステム利用料売上であります。
b.品目別販売実績
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
品目 至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) 構成比(%)
科学機器・装置
汎用科学機器・装置 5,039,254 11.7 5,599,812 11.7
分析、特殊機器・装置 6,929,133 16.0 7,967,194 16.7
物理、物性測定機器・装置 2,565,666 6.0 3,048,615 6.4
実験用設備機器 2,781,409 6.4 3,825,743 8.0
小計 17,315,463 40.1 20,441,366 42.8
科学器具・消耗品
汎用器具・消耗品 12,292,313 28.4 12,695,826 26.6
半導体関係特殊器具 5,597,937 13.0 6,075,244 12.7
小計 17,890,250 41.4 18,771,071 39.3
看護・介護用品 8,003,899 18.5 8,221,892 17.2
その他 ― ― 314,911 0.7
合計 43,209,613 100.0 47,749,241 100.0
(注) 1.金額には、消費税等は含まれておりません。
2.品目別販売実績は、当社の品目分類による品目ごとの販売実績を集計した補足情報であり、セグメント情
報の記載ではありません。
3.その他は株式会社トライアンフ・ニジュウイチのシステム利用料売上であります。
-10-