7231 トピー工 2020-08-11 09:30:00
(訂正)「2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について [pdf]
2020 年8月 11 日
各 位
会 社 名 ト ピ ー 工 業 株 式 会 社
代表者名 代 表 取 締 役 社 長 高松 信彦
(コード:7231 東・名証第1部)
問合せ先 執行役員総務部長 立花 修一
(TEL 03-3493-0777)
(訂正)
「2021 年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
当社は、2020 年8月4日 13 時 30 分に発表した表記開示資料について訂正がありましたのでお知ら
せします。なお、数値データについては、訂正はありません。
記
訂正の内容(訂正箇所には下線―を付して表示しております。)
添付資料2ページ 1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)経営成績に関する説明
【訂正前】
(自動車・産業機械部品事業)
自動車業界においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各国で生産が大きく落ち込みました。
中国では回復の動きがみられるものの、国内や米国では大幅に生産が減少しました。建設機械業界においても同様
に、油圧ショベルの生産は中国を除いて大幅に減少し、鉱山機械の生産は、世界的に低水準で推移しました。
このような環境下、当社グループは、構造改革の取り組みを進めるとともに、緊急収益改善策によるコスト削減
を実行したものの、自動車用ホイール・建設機械用足回り部品等をはじめとする全ての製品について販売数量が大
幅に減少したため、売上高は 27,927 百万円(前年同期比 40.7%減)
、営業損失は 1,826 万円(前年同期 営業利益
1,332 百万円)となりました。
【訂正後】
(自動車・産業機械部品事業)
自動車業界においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各国で生産が大きく落ち込みました。
中国では回復の動きがみられるものの、国内や米国では大幅に生産が減少しました。建設機械業界においても同様
に、油圧ショベルの生産は中国を除いて大幅に減少し、鉱山機械の生産は、世界的に低水準で推移しました。
このような環境下、当社グループは、構造改革の取り組みを進めるとともに、緊急収益改善策によるコスト削減
を実行したものの、自動車用ホイール・建設機械用足回り部品等をはじめとする全ての製品について販売数量が大
幅に減少したため、売上高は 27,927 百万円(前年同期比 40.7%減)
、営業損失は 1,826 百万円(前年同期 営業利
益 1,332 百万円)となりました。
なお、当社ウェブサイト(https://www.topy.co.jp/)に掲載している当該資料につきましては、上記訂
正を反映したものを掲載いたします。
以 上