6995 東海理電 2021-10-28 14:40:00
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ [pdf]

                                                                       2021 年 10 月 28 日
各       位
                                                       会 社 名 株式会社 東 海 理 化
                                                   (登記社名 株式会社東海理化電機製作所)
                                                  代表者名 代表取締役社長         二之夕 裕美
                                                   (コード番号 6995    東証・名証第1部)
                                                       問合せ先 経理部長 篭橋 榮治
                                                              TEL   (0587) 95-5211


                        剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ


 当社は、2021 年 10 月 28 日開催の取締役会において、下記のとおり、2021 年9月 30 日を基準日とす
る剰余金の配当(中間配当)について決議いたしましたので、お知らせいたします。

(1)剰余金の配当(中間配当)の内容
                                                 直近の配当予想                前期実績
                            決定額
                                             (2021 年7月 29 日公表)     (2021 年3月期第2四半期末)

    基       準       日     2021 年9月 30 日             同左                 2020 年9月 30 日

    1株当たり配当金                    30 円 00 銭              30 円 00 銭            20 円 00 銭

    配 当 金 の 総 額               2,738 百万円                                    1,825 百万円

    効   力   発   生   日     2021 年 11 月 26 日                            2020 年 11 月 26 日

    配   当       原   資           利益剰余金                                       利益剰余金



(2)理由
   当社は、 株主の皆様の利益を重要な経営方針の一つとし、        安定的な配当の継続を基本に、連結配当
  性向 30%を目安として収益状況や財務状況等を総合的に勘案して決定することを利益配分の基本方
  針としております。
   この方針に基づき、2021 年 9 月 30 日を基準日とする 1 株当たり配当金につきましては、直近の配
  当予想と同額の 1 株当たり 30 円とさせていただくことといたしました。


※配当予想は下記のとおりです。
                                                 年間配当金
    基       準       日     第2四半期末                    期末                   合計
    配   当       予   想                             30 円 00 銭            60 円 00 銭

    当   期       実   績      30 円 00 銭
    前   期  実  績
                           20 円 00 銭              30 円 00 銭            50 円 00 銭
    (2021 年3月期)


(注)上記の予想は発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、
   実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。

                                                                               以     上