2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月11日
上場会社名 株式会社 日本マイクロニクス 上場取引所 東
コード番号 6871 URL https://www.mjc.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)長谷川 正義
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役管理本部長 (氏名)齋藤 太 TEL 0422-21-2665
四半期報告書提出予定日 2020年8月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :有 (機関投資家・アナリスト向け)
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第3四半期の連結業績(2019年10月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第3四半期 23,700 - 1,874 - 1,953 - 1,617 -
2019年9月期第3四半期 21,282 △2.5 2,147△11.9 2,276 △12.0 1,595 △19.4
(注)包括利益 2020年12月期第3四半期 1,956百万円 (-%) 2019年9月期第3四半期 1,395百万円 (△34.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第3四半期 42.39 -
2019年9月期第3四半期 41.62 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年12月期第3四半期 36,884 24,224 65.4
2019年9月期 34,244 22,825 65.8
(参考)自己資本 2020年12月期第3四半期 24,107百万円 2019年9月期 22,532百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 第4四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年9月期 - 0.00 - - 10.00 10.00
2020年12月期 - - 0.00
2020年12月期(予想) - 22.00 22.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:有
当社は、2019年12月19日に開催の第49期定時株主総会で、「定款一部変更の件」が承認可決されたことを受け、
2020年度より決算期を9月30日から12月31日に変更することとなりました。これにより、期末配当の支給時期は、
剰余金処分に関わる議案が3月開催の定時株主総会において承認可決された後となる予定であります。2020年12月
期の期末配当予想につきましては、本日(2020年8月11日)公表いたしました「業績予想及び配当予想の修正に関
するお知らせ」をご参照下さい。
3.2020年12月期の連結業績予想(2019年10月1日~2020年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第4四半期(累計) 32,700 - 2,700 - 2,800 - 2,200 - 57.66
通期 42,000 - 3,600 - 3,800 - 2,900 - 76.00
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有
連結業績予想の修正については、本日(2020年8月11日)公表いたしました「業績予想及び配当予想の修正に関す
るお知らせ」をご参照下さい。
(注)当社は、2019年12月19日に開催の第49期定時株主総会で、「定款一部変更の件」が承認可決されたことを受け、
2020年度より決算期を9月30日から12月31日に変更することとなりました。決算期変更の経過期間となる2020年12
月期(第50期)は、2019年10月1日から2020年12月31日の15ヶ月決算となります。なお、6月決算の連結子会社に
つきましては、2019年7月1日から2020年12月31日の18ヶ月間を連結対象期間とします。そのため、対前期増減率
は記載しておりません。
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期3Q 40,025,316株 2019年9月期 40,025,316株
② 期末自己株式数 2020年12月期3Q 1,868,075株 2019年9月期 1,867,995株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期3Q 38,157,276株 2019年9月期3Q 38,327,486株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は、様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたって
の注意事項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測
情報に関する説明」をご参照下さい。
(四半期決算補足説明資料の入手方法)
四半期決算補足説明資料は2020年8月11日に当社ホームページへ掲載予定であります。
㈱日本マイクロニクス(6871) 2020年12月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 9
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㈱日本マイクロニクス(6871) 2020年12月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間は決算期変更の経過期間となることから、決算日が9月30日であった当社は9ヶ月間
(2019年10月1日~2020年6月30日)、決算日が6月30日であった連結子会社は12ヶ月間(2019年7月1日~2020
年6月30日)を連結対象期間とした変則的な決算となっております。このため、対前年同期増減率については記載
しておりません。
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症との共存を目指す方針のもと、経済
活動を段階的に再開した国や地域が多いことから、景況感に底打ちの兆しが見られましたが、いまだヒト・モノの
移動制限が多い上、大国間の通商摩擦への懸念等から低調となりました。日本国内におきましても、世界経済と同
様、内外需ともに下振れたことで内閣府の景気動向指数を始めとする多くの経済指標が悪化しました。
一方、半導体市場におきましては、車載デバイス等の最終アプリケーションが個人消費に依存する一部の分野に
おいて低調となりましたが、在宅勤務、オンライン会議、キャッシュレス決済等の普及によりデータセンター関連
の需要がメモリ・非メモリを問わず高まりました。また、次世代通信規格(5G)や人工知能(AI)、IoT
等、将来の半導体消費をけん引すると目される分野においても、需要は底堅く推移しました。
FPD市場におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴いステイホームが広まったことに加え、補助
金の効果等もあり、大型液晶テレビの需要が高まりました。さらに、一部メーカーがテレビ用液晶生産から撤退を
発表したことも相まって、需給が安定しパネル価格は上昇しました。
このような状況において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する日本及び各国政府や
各自治体の要請を遵守するよう社員に周知徹底し、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの安全確保を
最優先としつつも、製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,700百万円、営業利益1,874百万円、経常利益
1,953百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,617百万円となりました。
<セグメントの状況>
(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
① プローブカード事業
売上高は、ロジック向けが低調でしたが、メモリ向けが旺盛なデータセンター関連需要を背景に好調に推移
し、総じて増加しました。一方、利益面におきましては、決算期統一により連結子会社の連結対象期間を12ヶ月
間としている影響等で、コストが一時的に増加しました。
この結果、売上高は22,235百万円、セグメント利益は3,347百万円となりました。
② TE事業
売上高は、プローブユニットは安定的なビジネスを継続していることから堅調に推移しましたが、FPD及び
半導体関連の装置が引き続き低調となりました。なお、決算期統一により連結子会社の連結対象期間を12ヶ月間
としている影響は軽微です。
この結果、売上高は1,464百万円、セグメント利益は82百万円となりました。
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㈱日本マイクロニクス(6871) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,640百万円増加し、36,884百万
円となりました。現金及び預金が463百万円減少しましたが、たな卸資産が1,447百万円、受取手形及び売掛金が
745百万円、投資有価証券が652百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,241百万円増加し、12,660百万
円となりました。これは主に、流動負債の「その他」に含まれる前受金が805百万円、短期借入金と長期借入金
を合わせた借入金が317百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,398百万円増加し、24,224百
万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,235百万円、その他有価証券評価差額金が450百万円それぞれ増
加したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
最近の市場動向等を踏まえ、2020年5月14日に公表した2020年12月期第4四半期累計業績予想を見直すととも
に、2020年12月期通期業績予想を開示いたしました。詳細につきましては、本日(2020年8月11日)公表いたしま
した「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」をご参照下さい。
なお、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、緊急対策本部を本社(東京都)及び各拠点
に立上げ、影響を最小限に抑えるべく、各国政府や自治体の要請への協力を徹底することに加え、継続して対応を
進めております。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年9月30日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 11,375 10,911
受取手形及び売掛金 5,202 5,947
製品 384 495
仕掛品 2,450 3,897
原材料及び貯蔵品 1,032 922
その他 544 748
貸倒引当金 △45 △9
流動資産合計 20,944 22,912
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 3,306 3,482
機械装置及び運搬具(純額) 3,328 3,250
その他(純額) 2,930 2,798
有形固定資産合計 9,564 9,531
無形固定資産 1,047 1,042
投資その他の資産
投資有価証券 2,095 2,747
退職給付に係る資産 117 101
その他 645 717
貸倒引当金 △170 △168
投資その他の資産合計 2,687 3,396
固定資産合計 13,299 13,971
資産合計 34,244 36,884
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 4,415 4,553
短期借入金 1,110 1,326
未払法人税等 192 305
賞与引当金 587 369
役員賞与引当金 26 -
製品保証引当金 527 439
その他 1,683 2,430
流動負債合計 8,543 9,425
固定負債
長期借入金 511 612
退職給付に係る負債 1,891 1,936
その他 472 685
固定負債合計 2,874 3,234
負債合計 11,418 12,660
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年9月30日) (2020年6月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 5,018 5,018
資本剰余金 5,705 5,705
利益剰余金 12,250 13,486
自己株式 △1,663 △1,663
株主資本合計 21,311 22,546
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 1,090 1,541
為替換算調整勘定 △78 △140
退職給付に係る調整累計額 209 159
その他の包括利益累計額合計 1,221 1,560
新株予約権 292 116
純資産合計 22,825 24,224
負債純資産合計 34,244 36,884
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年10月1日 (自 2019年10月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
売上高 21,282 23,700
売上原価 12,774 15,758
売上総利益 8,507 7,942
販売費及び一般管理費 6,360 6,067
営業利益 2,147 1,874
営業外収益
受取利息 11 14
受取配当金 22 20
受取賃貸料 56 59
為替差益 8 -
保険解約返戻金 27 -
その他 27 63
営業外収益合計 152 158
営業外費用
支払利息 8 10
支払手数料 7 5
休止固定資産減価償却費 3 1
為替差損 - 58
その他 5 3
営業外費用合計 23 78
経常利益 2,276 1,953
特別利益
固定資産売却益 0 0
新株予約権戻入益 4 209
特別利益合計 4 209
特別損失
固定資産売却損 24 -
固定資産除却損 4 7
事業構造改革費用 - 123
特別損失合計 29 130
税金等調整前四半期純利益 2,251 2,033
法人税、住民税及び事業税 517 398
法人税等調整額 △4 17
法人税等合計 513 416
四半期純利益 1,738 1,617
非支配株主に帰属する四半期純利益 143 -
親会社株主に帰属する四半期純利益 1,595 1,617
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年10月1日 (自 2019年10月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益 1,738 1,617
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △247 450
為替換算調整勘定 △86 △61
退職給付に係る調整額 △9 △50
その他の包括利益合計 △343 338
四半期包括利益 1,395 1,956
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 1,298 1,956
非支配株主に係る四半期包括利益 96 -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(連結決算日の変更に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、9月決算会社であった当社は、決算日を9月30日から12月31日に変更し、同時に
連結決算日を9月30日から12月31日に変更しております。この変更は、連結子会社を含めグループ全体として事業
年度を統一することによって、連結決算や業績開示等を適切かつ機動的に行うことができるようにするためであり
ます。
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2020年6月30日までの9ヶ月間を、6月決
算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2020年6月30日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な
決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連
結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は
3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。
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(セグメント情報)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
プローブ (注)1. 計上額
TE事業 計
カード事業 (注)2.
売上高
外部顧客への売上高 19,855 1,426 21,282 - 21,282
セグメント間の内部売上高
- - - - -
又は振替高
計 19,855 1,426 21,282 - 21,282
セグメント利益又は損失
4,339 △438 3,900 △1,753 2,147
(△)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,753百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰
属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
プローブ (注)1. 計上額
TE事業 計
カード事業 (注)2.
売上高
外部顧客への売上高 22,235 1,464 23,700 - 23,700
セグメント間の内部売上高
- - - - -
又は振替高
計 22,235 1,464 23,700 - 23,700
セグメント利益 3,347 82 3,429 △1,555 1,874
(注)1.セグメント利益の調整額△1,555百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部
門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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