2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年1月31日
上場会社名 EIZO株式会社 上場取引所 東
コード番号 6737 URL https://www.eizo.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)実盛 祥隆
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員 経理部長 兼 総務部長 兼 IR室長 (氏名)恵比寿 正樹 TEL 076-275-4121
四半期報告書提出予定日 2020年2月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第3四半期 55,566 2.9 3,832 △1.2 4,282 △2.1 3,083 △3.2
2019年3月期第3四半期 54,020 △12.1 3,880 △36.2 4,375 △39.3 3,187 △40.8
(注)包括利益 2020年3月期第3四半期 7,707百万円 (361.7%) 2019年3月期第3四半期 1,669百万円 (△77.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第3四半期 144.64 -
2019年3月期第3四半期 149.50 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2020年3月期第3四半期 129,581 100,388 77.5 4,708.59
2019年3月期 121,423 94,924 78.2 4,452.27
(参考)自己資本 2020年3月期第3四半期 100,388百万円 2019年3月期 94,924百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - 50.00 - 50.00 100.00
2020年3月期 - 55.00 -
2020年3月期(予想) 55.00 110.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 75,000 2.8 5,500 2.4 5,600 △1.9 4,000 △7.2 187.61
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規 -社 (社名)、除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :有
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期3Q 22,731,160株 2019年3月期 22,731,160株
② 期末自己株式数 2020年3月期3Q 1,410,769株 2019年3月期 1,410,709株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期3Q 21,320,419株 2019年3月期3Q 21,320,576株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情
報に関する説明」をご覧下さい。
(四半期決算補足説明資料の入手方法について)
四半期決算補足説明資料は2020年1月31日に当社ウェブサイトに掲載いたします。
EIZO㈱(6737)2020年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8
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EIZO㈱(6737)2020年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国では、堅調な個人消費を支えに景気は回復基調が続きました。
欧州では、個人消費は緩やかな増加を示し、景気は弱いながらも回復基調となりました。一方で、通商問題や米国と
中東間の地政学リスクにより世界経済の不確実性が高まっております。
日本経済は、生産や輸出に弱さが見られましたが、消費増税の個人消費への影響は限定的で景気は緩やかな回復基
調が続きました。
当社グループは、映像技術を核とした顧客のニーズに応じた最適な映像環境ソリューションを提供する「Visual
Technology Company」として、世界トップレベルの高品質かつ信頼性の高い映像製品の提供、システムソリューショ
ンの提案を行っております。
第6次中期経営計画の2年目となる2019年度は、前期より展開してきたビジネスモデルを発展させ、「撮影」「記
録」「配信」「表示」を包括したトータルソリューションでヘルスケア、クリエイティブワーク、V&S(Vertical &
Specific)の事業領域の更なる拡大に努めています。その取組みの一環としてヘルスケア市場においては、2018年3月
にグループに加えたカリーナシステム㈱との間で、開発・営業・生産等におけるシナジー効果を深化させ、事業展開
を更に加速しています。
また、EIZOブランド初となる有機ELパネル(OLED)を採用した21.6型モニター「FORIS NOVA」を11月に発売しまし
た。プライベート空間で高画質の映像コンテンツを楽しむという新しい視聴体験を提供しています。
当第3四半期連結累計期間における売上については、国内では、Windows10への入替需要もあり、B&P(Business &
Plus)やヘルスケア等の市場向けの販売は好調に推移しました。海外では、B&Pやクリエイティブワーク市場向けの販
売は低調であったものの、航空管制(Air Traffic Control:ATC)向けを中心にV&S市場向けの販売は好調に推移しま
した。これらの結果、全体の売上高は55,566百万円(前年同期比2.9%増)となりました。
利益面については、付加価値の高いヘルスケアやV&S市場向けの販売が堅調に推移したもののユーロ安の影響を受
け、売上総利益率は32.4%と前年同期比で0.8ポイント低下しました。
販売費及び一般管理費は、ドイツ子会社の新社屋移転に伴い一時的な費用が発生しましたが、その他の販売費及び
一般管理費について適切にコントロールした結果、14,160百万円(前年同期比0.9%増)となりました。この結果、営
業利益は3,832百万円(同1.2%減)、経常利益は4,282百万円(同2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は
3,083百万円(同3.2%減)となりました。
市場別の売上高は次のとおりです。
[B&P(Business & Plus)]
売上高は、11,884百万円(前年同期比7.0%減)となりました。海外においては、欧州での販売が低調に推移したこ
とやユーロ安の影響を受けたことにより、売上高は前年同期を下回りました。国内においては、消費増税の影響は限
定的で販売は落ち込むことなく推移し、売上高は前年同期を上回りました。
[ヘルスケア]
売上高は、21,398百万円(前年同期比1.7%減)となりました。診断用途向けにおいては、国内外共に堅調に推移し
ました。海外においては、北米や中東及びアジア地域での販売が好調に推移しました。国内では当第3四半期におい
て、消費増税後の反動があったものの引き続き更新需要があり、堅調に推移しました。手術室及び内視鏡モニターの
販売においては、海外では販売が低調に推移しました。国内では映像記録・配信システムソリューションの好調な販
売により、売上高は前年同期を上回りました。しかしながら、前第3四半期より国内向けの他社製商品のディストリビ
ューション販売を中止した影響により、ヘルスケア全体の売上高は前年同期並みとなりました。
[クリエイティブワーク]
売上高は、3,994百万円(前年同期比10.5%減)となりました。海外においては、ハイエンドモデルの販売が堅調に
推移しましたが、エントリーモデルの販売が低調であったことにより、売上高は前年同期を下回りました。国内にお
いては、ハイエンドモデル及びエントリーモデル共に販売が堅調に推移しました。特にHDR及び4K対応モニターの販売
が伸びたことにより、前年同期を上回る売上高となりました。
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EIZO㈱(6737)2020年3月期 第3四半期決算短信
[V&S(Vertical & Specific)]
売上高は、7,752百万円(前年同期比39.7%増)となりました。海外においては、北米でのATC向け大型モニターの
販売が大きく伸びたことにより、前年同期を上回りました。国内においては、顧客の多様なニーズに対応したカスタ
マイズ製品の販売が好調に推移しました。
[アミューズメント]
売上高は、6,535百万円(前年同期比9.8%減)となりました。遊技人口の減少や規則改正の影響を受け、アミュー
ズメントの市場環境は引き続き厳しい状況が続いておりますが、市場での新規則対応機種の導入が活発化し始めまし
た。当社においても当第2四半期より人気タイトル機種のリリースが始まりましたが、当第3四半期累計としては前年
同期を下回る売上高となりました。
[その他]
売上高は、4,001百万円(前年同期比79.9%増)となりました。主に、アミューズメント用ソフトウェア受託開発の
売上高が増加したことによります。
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月 1日 (自 2019年4月 1日 増減
市 場 至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
構成比 構成比 増減率
金額 金額 金額
(%) (%) (%)
B&P(Business & Plus) 12,781 23.7 11,884 21.4 △897 △7.0
ヘルスケア 21,759 40.3 21,398 38.5 △361 △1.7
クリエイティブワーク 4,464 8.3 3,994 7.2 △469 △10.5
V&S(Vertical & Specific) 5,548 10.3 7,752 14.0 2,203 39.7
アミューズメント 7,242 13.4 6,535 11.8 △706 △9.8
その他 2,223 4.0 4,001 7.1 1,777 79.9
合計 54,020 100.0 55,566 100.0 1,546 2.9
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債及び純資産の状況は、前連結会計年度末と比較し、資産の部は8,157百万円増加し129,581百万円、負債
の部は2,692百万円増加し29,192百万円、純資産の部は5,464百万円増加し100,388百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想については、2019年10月31日の「通期業績予想の修正に関するお知らせ」で公表しました通期の業績
予想に変更はありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 8,399 9,568
受取手形及び売掛金 17,246 16,831
有価証券 8,816 8,200
商品及び製品 12,237 11,563
仕掛品 4,576 4,494
原材料及び貯蔵品 11,563 12,631
その他 1,404 887
貸倒引当金 △77 △77
流動資産合計 64,167 64,099
固定資産
有形固定資産 14,321 16,675
無形固定資産
のれん 2,317 1,988
その他 902 781
無形固定資産合計 3,219 2,769
投資その他の資産
投資有価証券 38,677 45,008
その他 1,038 1,028
投資その他の資産合計 39,715 46,036
固定資産合計 57,256 65,481
資産合計 121,423 129,581
負債の部
流動負債
買掛金 6,695 7,466
短期借入金 1,868 1,838
未払法人税等 564 224
賞与引当金 1,397 911
製品保証引当金 1,632 1,665
その他 3,513 3,822
流動負債合計 15,673 15,928
固定負債
長期借入金 1,245 1,194
役員退職慰労引当金 101 101
リサイクル費用引当金 728 694
退職給付に係る負債 2,727 2,744
その他 6,023 8,529
固定負債合計 10,826 13,263
負債合計 26,499 29,192
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 4,425 4,425
資本剰余金 4,313 4,313
利益剰余金 70,563 71,404
自己株式 △2,663 △2,663
株主資本合計 76,639 77,481
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 18,471 23,309
為替換算調整勘定 △510 △739
退職給付に係る調整累計額 323 337
その他の包括利益累計額合計 18,284 22,907
純資産合計 94,924 100,388
負債純資産合計 121,423 129,581
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EIZO㈱(6737)2020年3月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年 4月 1日 (自 2019年 4月 1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
売上高 54,020 55,566
売上原価 36,102 37,573
売上総利益 17,917 17,993
販売費及び一般管理費 14,036 14,160
営業利益 3,880 3,832
営業外収益
受取利息 7 12
受取配当金 620 684
その他 203 102
営業外収益合計 830 800
営業外費用
支払利息 2 9
売上割引 28 17
為替差損 284 312
その他 20 10
営業外費用合計 336 349
経常利益 4,375 4,282
税金等調整前四半期純利益 4,375 4,282
法人税、住民税及び事業税 771 959
法人税等調整額 416 239
法人税等合計 1,187 1,199
四半期純利益 3,187 3,083
親会社株主に帰属する四半期純利益 3,187 3,083
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EIZO㈱(6737)2020年3月期 第3四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年 4月 1日 (自 2019年 4月 1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
四半期純利益 3,187 3,083
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1,407 4,838
為替換算調整勘定 △170 △229
退職給付に係る調整額 60 14
その他の包括利益合計 △1,518 4,623
四半期包括利益 1,669 7,707
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 1,669 7,707
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(会計方針の変更)
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」
(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを
貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従って
おり、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が358百万円増加し、流動負債の「その他」が175百万
円、固定負債の「その他」が188百万円増加し、利益剰余金の当期首残高は2百万円減少しております。また当第3四
半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
当社グループは、映像機器及びその関連製品の開発・生産・販売が主であり、実質的に単一セグメントで
あるため、セグメント情報の記載を行っておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは、映像機器及びその関連製品の開発・生産・販売が主であり、実質的に単一セグメントで
あるため、セグメント情報の記載を行っておりません。
3.補足情報
(市場区分について)
区分 主要用途
B&P (Business & Plus)
金融機関、公共機関、文教施設、一般オフィス、
ビジネス用途向け及びゲーム等のエンターテインメン
ハイエンド・ホームユース
ト市場向け
ヘルスケア
医用画像、診断用途、手術室用途
医療環境向け
クリエイティブワーク
出版・印刷・写真編集、映像制作
グラフィックス用途向け
V&S (Vertical & Specific) 航空管制(Air Traffic Control:ATC)、船舶、監視
様々な環境下で使用可能な多種多様な業種・分野向け (Security & Surveillance)、その他産業用途
アミューズメント パチンコ・パチスロ遊技機に搭載される液晶モニター
その他 保守サービス及びソフトウェアの受託開発
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