2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年1月25日
上場会社名 株式会社アクセル 上場取引所 東
コード番号 6730 URL https://www.axell.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)松浦 一教
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員 管理グループ (氏名)植野 悦匡 TEL 03-5298-1670
ゼネラルマネージャー
四半期報告書提出予定日 2019年2月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2019年3月期第3四半期の業績(2018年4月1日~2018年12月31日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年3月期第3四半期 3,618 △21.6 △1,488 - △1,477 - △1,805 -
2018年3月期第3四半期 4,613 △31.4 △446 - △432 - △145 -
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2019年3月期第3四半期 △161.36 -
2018年3月期第3四半期 △12.96 -
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2019年3月期第3四半期 10,048 9,486 94.4 847.90
2018年3月期 13,035 11,418 87.6 1,020.67
(参考)自己資本 2019年3月期第3四半期 9,486百万円 2018年3月期 11,418百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2018年3月期 - 0.00 - 5.00 5.00
2019年3月期 - 0.00 -
2019年3月期(予想) 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2019年3月期の業績予想(2018年4月1日~2019年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 5,000 △41.0 △1,700 - △1,700 - △2,000 - △178.76
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有
業績予想の修正につきましては、本日(2019年1月25日)公表いたしました「特別損失(投資有価証券評価損)の
計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:有
(注)詳細は、添付資料P.5「2.四半期財務諸表及び主な注記(3)四半期財務諸表に関する注記事項(四半
期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)」をご覧ください。
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :有
④ 修正再表示 :無
(注)詳細は、添付資料P.5「2.四半期財務諸表及び主な注記(3)四半期財務諸表に関する注記事項(会計
上の見積りの変更)」をご覧ください。
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年3月期3Q 11,187,749株 2018年3月期 11,187,749株
② 期末自己株式数 2019年3月期3Q 152株 2018年3月期 152株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年3月期3Q 11,187,597株 2018年3月期3Q 11,187,597株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前
提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等につきましては、添付資料P.2「1.当四半期決算に
関する定性的情報 (3)業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
(四半期決算補足説明資料の入手方法について)
四半期決算補足説明資料はTDnetで同日開示しております。
㈱アクセル (6730)
2019年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 2
2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 3
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 3
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 4
第3四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 4
(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 5
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 5
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 5
(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………………………… 5
(会計上の見積りの変更) ………………………………………………………………………………………… 5
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 5
3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 6
(1)生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………… 6
(2)最近における四半期毎の業績の推移 …………………………………………………………………………… 7
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㈱アクセル (6730)
2019年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善傾向が続くなか、個人消費も持ち直しの動
きがみられるなど、緩やかな回復基調が持続いたしました。しかしながら、通商問題等による海外経済の不確実性
の増大に加え、金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、景気の先行きは不透明な状況が続いております。
当社の主力市場であるパチンコ・パチスロ機市場は、レジャーの多様化や依存症対策を目的として改正された
「風適法施行規則等」の影響等により、遊技ホールの新台購入意欲が低迷するなど厳しい市場環境が続いておりま
す。また、厳しい市場環境を背景にパチンコ・パチスロ機メーカーのコスト削減意識は高く、当社製品を含む構成
部材のリユース(再利用)が一層浸透するなど、当社を取り巻く事業環境は厳しさが増しております。
かかる環境の中で当社は、パチンコ・パチスロ機市場での安定収益確保に向けた各種取り組みに加え、組み込み
機器市場(注)に向けたグラフィックスLSIの販売拡大にも注力いたしました。また、新規事業と位置づけるミドル
ウェア、暗号技術(セキュリティ、ブロックチェーン)、機械学習の3領域における早期の事業化に向けた活動に
も注力いたしました。なお、暗号技術に関連してブロックチェーン事業への参入を決定しており、2018年7月2日
付けにて同事業を推進する100%出資子会社「株式会社VIPPOOL」を設立いたしました。
当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期比995百万円減(同21.6%減)となる3,618百万円となりました。
パチンコ・パチスロ機市場に向けた各種LSI製品は、前年同四半期比1,039百万円減(同23.2%減)となる3,439百万
円の売上高となっております。主力製品である同市場向けグラフィックスLSIは、一時的な市場在庫の調整に加え、
リユース増加の影響を受け、前年同四半期比約16万個減の約21万個の販売にとどまりました。同市場に向けたその
他製品(LEDドライバLSI、メモリモジュール製品等)は、LEDドライバLSIは前年同四半期を上回ったものの、メモ
リモジュール製品は採用顧客の需要動向により前年同四半期を下回る販売となり、その他製品全体として前年同四
半期を下回る結果となりました。
組み込み機器市場向けグラフィックスLSIは、当社製品採用メーカー各社の需要動向により、前年同四半期比45百
万円増(同55.5%増)となる126百万円、顧客の開発支援用ソフトウェアや評価基板、その他ミドルウェア製品等の
その他製品は、前年同四半期比1百万円減(同3.4%減)となる51百万円の売上高となりました。
売上総利益は売上高の減収に伴い前年同四半期比590百万円減(同31.4%減)となる1,289百万円、売上総利益率
は主に販売製品の構成比率の変動により、前年同四半期比5.1ポイント低下となる35.6%となっております。販売費
及び一般管理費は、全般的な経費削減に努めましたが、次世代主力製品に係る試作開発費の一部を計上したこと等
により、前年同四半期比451百万円増(同19.4%増)となる2,778百万円となりました。販売費及び一般管理費のう
ち研究開発費は、前年同四半期比445百万円増(同26.7%増)となる2,112百万円となっております。なお、次世代
主力製品に係る開発費用は、第1四半期において概ね収束しております。
以上により、営業損失は1,488百万円(前年同四半期は営業損失446百万円)、経常損失は1,477百万円(前年同四
半期は経常損失432百万円)となりました。また、当社が保有する投資有価証券について保守的な評価を実施した結
果、特別損失として投資有価証券評価損234百万円を計上するとともに、繰延税金資産の取り崩しによる税金費用の
負担増により、四半期純損失は1,805百万円(前年同四半期は四半期純損失145百万円)となりました。
(注)「組み込み機器市場」とは、パチンコ・パチスロ機以外の組み込み機器の製造に係る市場として使用してお
ります。組み込み機器とはコンピュータが内部に組み込まれており、そのコンピュータに特定のアプリケー
ションに特化した処理を行わせる電子装置を意味しております。医療機器や自動販売機、生活家電など多種
多岐にわたる機器が組み込み機器に該当いたします。
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末との比較で2,987百万円減少となる10,048百万円(前事業年
度末比22.9%減)となりました。主な要因は、商品及び製品の増加(826百万円)に対し、現金及び預金の減少
(366百万円)、売掛金の減少(2,545百万円)、投資その他の資産の減少(397百万円)等によるものであります。
当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末との比較で1,054百万円減少となる562百万円(前事業年度
末比65.2%減)となりました。主な要因は、買掛金の減少(927百万円)等によるものであります。
当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末との比較で1,932百万円減少となる9,486百万円(前事業
年度末比16.9%減)となりました。主な要因は、利益剰余金の減少(1,861百万円)等によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2019年3月期の通期業績予想につきましては、2018年4月25日に開示いたしました「2018年3月期 決算短信」に
記載した数値を変更しております。詳細は、本日開示いたしました「特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び
業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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2019年3月期 第3四半期決算短信
2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:百万円)
前事業年度 当第3四半期会計期間
(2018年3月31日) (2018年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 6,868 6,501
売掛金 3,304 759
商品及び製品 480 1,306
原材料及び貯蔵品 0 0
その他 825 405
流動資産合計 11,479 8,973
固定資産
有形固定資産 266 186
無形固定資産 32 29
投資その他の資産 1,256 858
固定資産合計 1,556 1,074
資産合計 13,035 10,048
負債の部
流動負債
買掛金 1,344 416
未払法人税等 43 -
その他 193 107
流動負債合計 1,580 524
固定負債
資産除去債務 35 37
固定負債合計 35 37
負債合計 1,616 562
純資産の部
株主資本
資本金 1,018 1,018
資本剰余金 861 861
利益剰余金 9,398 7,536
自己株式 △0 △0
株主資本合計 11,278 9,417
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 140 69
繰延ヘッジ損益 - △0
評価・換算差額等合計 140 68
純資産合計 11,418 9,486
負債純資産合計 13,035 10,048
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2019年3月期 第3四半期決算短信
(2)四半期損益計算書
(第3四半期累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期累計期間 当第3四半期累計期間
(自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
売上高 4,613 3,618
売上原価 2,733 2,328
売上総利益 1,880 1,289
販売費及び一般管理費 2,326 2,778
営業損失(△) △446 △1,488
営業外収益
受取利息 1 0
受取配当金 6 5
為替差益 5 9
その他 3 5
営業外収益合計 16 19
営業外費用
投資事業組合運用損 2 7
その他 0 0
営業外費用合計 2 8
経常損失(△) △432 △1,477
特別利益
投資有価証券売却益 64 -
特別利益合計 64 -
特別損失
投資有価証券評価損 138 234
会員権評価損 1 -
特別損失合計 139 234
税引前四半期純損失(△) △506 △1,711
法人税等 △361 93
四半期純損失(△) △145 △1,805
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2019年3月期 第3四半期決算短信
(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
(税金費用の計算)
税金費用につきましては、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用
後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
第2四半期累計期間において、賃借している本社オフィスの一部を解約することを決定いたしました。
これにより利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し解約までの期間に変更しております。
また、建物賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可
能になったため、見積額の変更をしております。
この見積りの変更により資産除去債務残高が24百万円増加し、従来の方法に比べて当第3四半期累計期間の営
業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ50百万円増加しております。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計
期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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2019年3月期 第3四半期決算短信
3.その他
(1)生産、受注及び販売の状況
①生産実績
当第3四半期累計期間の生産実績は次のとおりであります。
当第3四半期累計期間
区分 (自 2018年4月1日 前年同四半期比
至 2018年12月31日)
百万円 %
パチンコ・パチスロ機向けLSI製品 5,141 17.2
組み込み機器向けLSI製品 116 7.8
その他 42 △35.1
合計 5,300 16.2
(注)1.金額は販売価額によっております。
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
②受注実績
当第3四半期累計期間の受注実績は次のとおりであります。
当第3四半期累計期間
(自 2018年4月1日
区分 至 2018年12月31日)
受注高 前年同四半期比 受注残高 前年同四半期比
百万円 % 百万円 %
パチンコ・パチスロ機向けLSI製品 3,340 △38.5 1,318 △36.3
組み込み機器向けLSI製品 150 69.3 64 25.2
その他 55 △12.1 10 △7.5
合計 3,546 △36.5 1,392 △34.7
(注)1.金額は販売価額によっております。
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
③販売実績
当第3四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。
当第3四半期累計期間
区分 (自 2018年4月1日 前年同四半期比
至 2018年12月31日)
百万円 %
パチンコ・パチスロ機向けLSI製品 3,439 △23.2
組み込み機器向けLSI製品 126 55.5
その他 51 △3.4
合計 3,618 △21.6
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2.最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおり
であります。
前第3四半期累計期間 当第3四半期累計期間
相手先 (自 2017年4月1日 (自 2018年4月1日
至 2017年12月31日) 至 2018年12月31日)
百万円 % 百万円 %
緑屋電気株式会社 3,108 67.4 2,550 70.5
富士通エレクトロニクス株式会社 277 6.0 428 11.9
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
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㈱アクセル (6730)
2019年3月期 第3四半期決算短信
(2)最近における四半期毎の業績の推移
2019年3月期
(単位:百万円)
第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期
2018年4月~ 2018年7月~ 2018年10月~ 2019年1月~
2018年6月 2018年9月 2018年12月 2019年3月
売 上 高 724 1,466 1,427 -
売 上 総 利 益 257 477 554 -
営 業 損 失 ( △ ) △1,258 △152 △77 -
経 常 損 失 ( △ ) △1,247 △156 △73 -
税引前四半期純損失(△) △1,247 △166 △298 -
四 半 期 純 損 失 ( △ ) △871 △117 △816 -
1株当たり四半期純損失(△) △77.88円 △10.50 △72.96 -
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 第4四半期末
総 資 産 10,995 10,893 10,048 -
純 資 産 10,455 10,347 9,486 -
1 株 当 た り 純 資 産 934.60円 924.92円 847.90 -
2018年3月期
(単位:百万円)
第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期
2017年4月~ 2017年7月~ 2017年10月~ 2018年1月~
2017年6月 2017年9月 2017年12月 2018年3月
売 上 高 1,434 1,953 1,225 3,864
売 上 総 利 益 604 747 527 1,261
営業利益又は営業損失(△) △316 20 △150 602
経常利益又は経常損失(△) △311 22 △143 596
税引前四半期純利益又は
△246 21 △281 684
税引前四半期純損失(△)
四 半 期 純 利 益 又 は
△136 12 △21 225
四 半 期 純 損 失 ( △ )
1株当たり四半期純利益又は
△12.20 1.14 △1.90 20.15
1株当たり四半期純損失(△)
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 第4四半期末
総 資 産 11,608 11,715 11,798 13,035
純 資 産 11,172 11,221 11,245 11,418
1 株 当 た り 純 資 産 998.62円 1,002.98円 1,005.19円 1,020.67円
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