6629 J-テクノホライゾン 2019-11-15 17:00:00
2020年3月期 第2四半期決算説明 [pdf]

2020年3月期
       第2四半期決算説明
      2019年11月15日
 テクノホライゾン・ホールディングス株式会社
     代表取締役社長 野村拡伸
目次

I.     テクノホライゾングループについて
II.    2020年3月期 第2四半期決算概況
III.   2020年3月期 通期業績予想
IV.    トピックス




                            2
I. テクノホライゾン(Technohorizon)
       グル―プについて




                             3
テクノホライゾン・ホールディングス (会社概要)


社名          テクノホライゾン・ホールディングス株式会社
(英文名)       (TECHNO HORIZON HOLDINGS CO., LTD.)

設立年月日       2010年4月1日

            ・ 傘下の事業会社の経営管理
事業内容
            ・ 子会社の事業内容は「光学事業」と「電子事業」

所在地         愛知県名古屋市南区千竈通二丁目13番地1
代表者         代表取締役社長 野村 拡伸
資本金         2,500百万円 (2019年9月末現在)
グループ従業員総数   889名(2019年9月末現在連結ベース)

                                                  4
テクノホライゾン・ホールディングス (設立経緯)

     オプト・エレクトロニクス技術と強いマーケティング力
       をもってグローバルな事業展開を推進すべく
        JASDAQ上場2社が2010年に経営統合
          テクノホライゾン・ホールディングス



エルモ社           光学事業         電子事業   タイテック
設立:1933年5月8日                       設立:1975年9月1日




               中日諏訪オプト電子
                設立:2009年8月10日
                                                  5
テクノホライゾン グループ経営理念

 ◆ オプト・エレクトロニクス技術
        を核にグローバルな 『人と社会』 に貢献する


 ◆ 知恵とアイデアと積極果敢さ
       に溢れた事業展開を追求する


 ◆ 『技術を活かすこと』
   『皆さまのお役に立つこと』
        という姿勢を貫き、着実に前進する


                                 6
II.   2020年3月期 第2四半期決算概況




                           7
  2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (1)
             売上高                         営業利益                            経常利益
 百万円                           百万円                             百万円
                      11,491                       797
                                                                                       753
12,000                         800                             800
10,000      8,682
                               600                             600                               ■ 2019年3月期
 8,000
                                                                                                 ■ 2020年3月期
 6,000                         400      301                    400      301

 4,000
                               200                             200
 2,000
    0                           0                               0
         2019年3月期   2020年3月期         2019年3月期   2020年3月期             2019年3月期    2020年3月期


         グループ連結(単位:百万円)                 2019年3月期                2020年3月期                     前年同期比

売上高                                                  8,682                    11,491                  32.4%
営業利益                                                     301                    797                  164.4%
経常利益                                                     301                    753                  149.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益                                     △46                        764                     -

【 売 上 高        】 注力分野に対するM&Aや光学事業の売上高増加により 前年同期比2,809百万円増
【 営業利益         】             〃             前年同期比495百万円増
【 経常利益         】             〃             前年同期比451百万円増
【 純 利 益        】 海外連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益229百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期
                 純利益は 前年同期比810百万円増

                                                                                                              8
 2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (2)
   【事業セグメント別】 光学事業
                 売上高                                          営業利益
  百万円                                      百万円
                                                                       564
 10,000                 8,059              600

  8,000                                    500                                         ■2019年3月期
             5,397                         400                                         ■2020年3月期
  6,000
                                           300
  4,000
                                           200
                                                         68
  2,000                                    100
     0                                      0
          2019年3月期   2020年3月期                       2019年3月期       2020年3月期

 事業別売上高(単位:百万円)                 2019年3月期                       2020年3月期               前年同期比
        売上高                                      5,397                        8,059            49.3%
 光学事業
        営業利益                                        68                          564           722.5%

注:事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等を除外しております。

【光学事業】
  ・ 主要ビジネスである書画カメラ事業が堅調に推移。事業譲受により新たに開始した電子黒板事業は、 文部科学省による教育の
    ICT化の波に乗り大幅な増収
  ・ 業務用車載機器(ドライブレコーダ・デジタルタコグラフ)は、引続き事業者の安全意識が高まる中、クラウドで運行データを保管で
    きることが支持されて堅調に推移

                                                                                                       9
 2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (3)
   【事業セグメント別】 電子事業
                    売上高                                         営業利益
 百万円                                     百万円
            3,285         3,432
 3,500                                                    219          221
                                         250
 3,000                                                                                 ■2019年3月期
                                         200
 2,500                                                                                 ■2020年3月期
 2,000                                   150
 1,500                                   100
 1,000
                                             50
  500
    0                                         0
         2019年3月期     2020年3月期                       2019年3月期      2020年3月期

 事業別売上高(単位:百万円)                   2019年3月期                      2020年3月期              前年同期比
        売上高                                       3,285                       3,432            4.5%
 電子事業
        営業利益                                        219                         221            1.0%

注:事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等を除外しております。

【電子事業】
  ・ 主力事業であるFA関連機器が、国内景況感の回復を受け、国内機械メーカーからの受注を順調に伸ばした
  ・ FA中国現地法人は、米中貿易戦争による先行きの不透明感があるものの、中国での人件費上昇による省力化ニーズは強く、
    安定して推移


                                                                                                      10
2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (4)
事業別売上高構成


             売上高   11,491百万円
  光学事業                            電子事業
  8,059百万円                     3,432百万円
  70.13%                           29.87%




                                            11
2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (5)
連結貸借対照表
                                        (単位:百万円)      (資産の部)
                                                      【流動資産】
                   前期             当期
       科   目   2019年3月31日現在   2019年9月30日現在
                                              増減      現金及び預金552百万円/受取手形及び売掛金1,226百万円/
                                                      製品、仕掛品、原材料、貯蔵品1,286百万円増
資産の部

 流動資産               12,205        14,967      2,762
                                                      【固定資産】
                                                      有形固定資産9百万円/無形固定資産19百万円/投資その他
 固定資産                6,429         6,375       △53    の資産24百万円減
 資産合計               18,634        21,343      2,708

負債の部                                                  (負債の部)
                                                      【流動負債】
 流動負債               10,378        12,696      2,318   支払手形及び買掛金1,040百万円/短期借入金1,062百万円増
 固定負債                2,034         1,745      △289
                                                      【固定負債】
 負債合計               12,412        14,442      2,029   長期借入金245百万円減
純資産の部

 株主資本                5,818         6,511        693
                                                      (純資産の部)
 その他の包括利益累計額          403            389       △14    【純資産合計】
                                                      利益剰余金693百万円増
 純資産合計               6,221         6,900        679

 負債純資産合計            18,634        21,343      2,708

自己資本比率              33.4%         32.3%      △1.1pt



                                                                                         12
2020年3月期 第2四半期決算 ハイライト (6)
連結損益計算書
                                        (単位:百万円)      【売上高】
                   前期             当期                  光学事業 8,059百万円(対前年2,662百万円)増
       科   目   自 2018年4月1日    自 2019年4月1日    増減       電子事業 3,432百万円(対前年147百万円)増
               至 2018年9月30日   至 2019年9月30日

売上高                  8,682        11,491     2,809

売上原価                 6,385         8,279     1,893
                                                      【営業利益】
売上総利益                2,296         3,212      916     光学事業 564百万円(対前年495百万円)増
                                                      電子事業 221百万円(対前年2百万円)増
販売費及び一般管理費           1,994         2,415      420

営業利益                  301            797      495

営業外収益                   34             38         4
                                                      【経常利益】
営業外費用                   33             83      49     営業外費用(主に為替差損59百万円)49百万円増

経常利益                  301            753      451

特別利益                     0           231      231
特別損失                  382               1    △380
                                                      【当期純利益】
税金等調整前四半期純利益         △80             983     1,063
                                                      特別利益(固定資産売却益)231百万円増
又は純損失
                     △33             219      253
法人税等

四半期純利益又は純損失          △46             764      810

親会社株主に帰属する四半
期純利益又は純損失
                     △46             764      810


                                                                                    13
III.   2020年3月期 通期業績予想




                         14
2020年3月期 通期業績予想
            売上高                          営業利益                          経常利益
 百万円                          百万円                   1,200   百万円                   1,200
                                         1,141                         1,110
25,000               21,500   1,200                         1,200
           19,615
20,000                        1,000                         1,000                             ■ 2019年3月期
                                800                          800                              ■ 2020年3月期
15,000
                                600                          600
10,000
                                400                          400
 5,000                          200                          200
    0                            0                             0
         2019年3月期 2020年3月期            2019年3月期   2020年3月期           2019年3月期   2020年3月期


                     (単位:百万円)          2019年3月期             2020年3月期                      前年同期比
売上高                                                19,615                21,500                    9.6%
営業利益                                                1,141                 1,200                    5.2%
経常利益                                                1,110                 1,200                    8.1%
親会社株主に帰属する当期純利益                                       646                   900                   39.3%


【今後の重点施策】
重点とする「教育」「FA」「医療」「安全・生活」の4つの市場で、お客様の価値を創造(困りごとの解決)を進めます。
 ①教育   :ICT化による学習意欲や効果の向上する製品の提供
 ②F A  :工場の自動化やIT化を提案し、効率化・無人化・見える化をサポート
 ③医療   :新しい医療機器の開発サポート
 ④安全・生活:自動車やセキュリティ分野を中心に安全な社会に役立つ機器やサービスの提供
                                                                                                          15
2020年3月期 株主還元

年間配当予想 : 2020年3月期の配当は年間1株あたり10円(対前年6円増)




     4円           4円          10円
   配当性向7.1%     配当性向8.3%     配当性向15.0%


   2018年3月期     2019年3月期     2020年3月期
     (実績)         (実績)         (予想)
                                          16
IV.   トピックス




              17
トピックス : テクノホライゾングループの動き

社内体制及びM & A 成長戦略
 テクノホライゾングループの管理体制は、事業の特性に合わせ社内カンパニー制を採っておりますが、エルモグ
ループにおきましては、管理体制をより明確にするため、文教事業をエルモ社、セキュリティ事業をエルモケイグラ
ンデとしました。また、ここ1年積極的に事業買収を行い、事業領域の強化に努めています。

   テ
   ク            株式会社エルモ社       株式会社エルモケイグランデ
   ノ                                            ②商号変更(2019年10月1日)
   ホ
   ラ
   イ
   ゾ        株式会社中日諏訪オプト電子
   ン
   ・ホ
   ー                           株式会社ケーアイテクノロジー
           SUWAオプトロニクスカンパニー
   ル       中日電子カンパニー
   デ
   ィ       ファインフィットデザインカンパニー
   ン           株式会社タイテック        株式会社アド・サイエンス
   グ
   ス
   株
   式
   会       システムカンパニー           株式会社エムディテクノス
   社       OFFICE ITANZI                        ①子会社化(2019年6月21日)




                                           ※海外子会社は省略しております。



                                                                    18
トピックス : テクノホライゾングループの動き

 テクノホライゾングループの動き

タイテックがエムディテクノスの全株式を取得
 2019年6月21日に当社の子会社であるタイテックが、あらゆるファクトリ
ーオートメーションをサポートするエムディテクノスの全株式を取得しました
。 メカトロニクス技術を駆使した各種製造装置や画像処理技術を駆使し
た各種検査装置などを設計・製作する同社の当該技術をグループ内に取
り込むことでシナジー効果を高め、さらなる魅力ある製品の提供します。




ケイグランデの商号をエルモケイグランデに変更
 2019年10月1日に、エルモ社の監視カメラ事業とケイグランデを統合し、
エルモケイグランデに商号変更しました。 商号変更により、お客様をはじめ
地域社会からの認知度を高め、更なる業容の拡大と当社グループの総合
力の発揮を図ります。




                                        19
 トピックス : 新製品紹介 (教育市場)

 実物投影機(書画カメラ)のラインアップ強化

◆完全ワイヤレス、コンパクト書画カメラ   ◆次世代 4K書画カメラ                 ◆インタラクティブ書画カメラ L-12W 発売
 MO-2 発売               PX-30E/PX-10E 発売             4K書画カメラL-12F 発売

教育の情報化に取り組むすべての学      大学の講義室や企業の会議室TV会             学校などの教育機関向けに、デジタ
校と教育機関に向けて、これから始      議などに便利な次世代4K書画カメラ            ル教材が提示できる、インタラクティ
まるデジタル教材を活用する授業プ      ニューモデルPX-30E/PX-10Eを         ブ書画カメラ“L-12W” を2019年11
ランにも対応できる、完全ワイヤレス     2019年8月末に発売しました。同機           月11日に発売。4K高画質出力を可
、コンパクト書画カメラ“MO-2”を    は、従来機種PX-30/PX-10におい         能にした、4K書画カメラ“L-12F”を
2019年8月末に発売し          て、ユーザーの方々からのご要望や             2020年1月末に発売します。
ました。                  、より使い勝手を考慮したニューモデ
                      ルです。




                           PX-30E         PX-10E        L-12W     L-12F



                                                                             20
トピックス : 新製品紹介 (教育市場)

無線アクセスポイント CRI-1を
xSync Classroom に連携対応
 エルモ社が、無線アクセスポイント「CRI-1」を、協働学習をサポートする
授業支援ソフト「xSyncClassroom」に連携対応し、2019年9月3日に発
売しました。この連携対応により、先生用タブレット端末にインストールした
xSync Classroomにより、「CRI-1への接続」「ミラー画面の提示」などを
ワイヤレスで操作が可能となります。




プログラミング学習教材
『Scottie Go!(スコッティー・ゴー)』発売
 エルモ社が、プログラミング学習教材「ScottieGo!」フルセットおよびスター
ターキットを2019年10月に発売しました。Scottie Go!は、ゲーム感覚のプ
ログラミング学習教材です。実物のカードに印刷された個々の命令を並べ
て一連のコードを作成すると、実物投影機MA-1のカメラがコードを読み込
み、画面上のキャラクター(スコッティー)が命令通りに動く仕組みとなって
います。


                                              21
トピックス : 新製品紹介 (FA市場)

産業用映像機器のラインアップ強化

 アド・サイエンスが、IO Industries社、Emergent Vision Technologies社の
製品取扱い開始。世界最速近赤外線ラインカメラ、プリズムカメラ6機種、
天文用・大面積sCMOSカメラなど産業用映像機器のラインアップを強化し
ました。




タイテック・タブレットコミュニケーター
作業記録管理ソリューション 提供開始
 タイテックが、デジタル化の時代に対応した『ファクトリーマネジメントソリュ
ーション』シリーズ第四弾として、「タブレットコミュニケーター 作業記録管理
ソリューション」の提供を開始しました。
 「作業記録管理ソリューション」は、人作業のデジタル化により、検査工程
や組立工程における作業の標準化、集計の自動化、作業の見える化によ
る工場のレベルアップを実現します。


                                                           22
トピックス : 事業展開

プロジェクターのラインアップ強化

 エルモ社では、AV製品ラインアップ強化の一環として、プロジェクターのラ
インアップ化を図っております。
 現在、5,000lmレーザー光源タイプ、3,500lm短焦点レーザー光源タイプ
の2機種の商品化開発を来春の発売を目指して実施しています。




企業向けクラウド対応ドライブレコーダー

 中日諏訪オプト電子のドライブレコーダーは、光学セグメントの業績に大き
く貢献しました。人気製品の特徴は、通信機能を持ち、自動的にクラウドに
運行データの保存が可能です。また、保存だけにとどまらず、急発進や急
ブレーキ等運転手が気づきにくい運転のくせを分析し可視化することで、安
全運転の意識付けが可能です。



                                           23
経営課題の取り組み : テクノホライゾングループ拠点
日本から世界へ、最先端の技術でグローバルなニーズにお応えします。




                                   24
経営課題の取り組み : 国内展示会出展(予定)
 会期                                  展示会                            会場
 2019年3月   SECURITY SHOW 2019                          東京ビッグサイト
 2019年3月   応用物理学会 2019 春                               東京工業大学
 2019年3月   MEDTEC Japan 2019                           東京ビッグサイト東ホール
 2019年4月   第4回 名古屋 機械要素技術展                             ポートメッセなごや
 2019年4月   OPIE 2019                                   パシフィコ横浜
 2019年4月   メディカルメッセ                                    名古屋国際会議場 イベントホール
 2019年5月   働き方改革EXPO                                   東京ビッグサイト
 2019年6月   NEW EDUCATION EXPO2019 東京                   東京ファッションタウンビル(TFT)
 2019年6月   NEW EDUCATION EXPO2019 大阪                   大阪マーチャンダイズ・マートビル(OMM)
 2019年6月   画像センシング展 2019                               パシフィコ横浜
 2019年6月   日本顕微鏡学会 第75回学術講演会                           名古屋国際会議場
 2019年6月   第10回教育ITソリューションEXPO(EDIX2019)               東京ビッグサイト(青海展示棟)
 2019年8月   関西教育ICT展2019                                インテックス大阪
 2019年8月   PCカンファレンス「教育・ITフェア」                         甲南大学 岡本キャンパス
 2019年8月   プログラミング教育フェア 2019                           ポートメッセなごや
 2019年9月   JASIS 2019                                  幕張メッセ
 2019年9月   第2回 [名古屋] スマート工場EXPO                        ポートメッセなごや
 2019年9月   第3回 関西 教育ITソリューションEXPO (EDIX関西 2019)        インテックス大阪
2019年10月   THHフェア2019 東京                               科学技術館
2019年11月   2019年国際放送機器展 (Inter BEE 2019)               幕張メッセ
2019年11月   働き方改革 EXPO 関西                               インテックス大阪
2019年12月   Photonix2019                                幕張メッセ
2019年12月   国際画像機器展2019                                 パシフィコ横浜
2019年12月   THHフェア2019 名古屋                              名古屋国際会議場 イベントホール
 2020年1月   放射光学会 2020                                  福岡国際会議場
 2020年1月   第12回 オートモーティブワールド(第8回 コネクティッド・カー EXPO)      東京ビッグサイト
 2020年2月   第4回 スマート工場EXPO                              東京ビッグサイト
 2020年2月   第6回 ウェアラブルEXPO                              東京ビッグサイト
 2020年2月   第31回 東京 設計・製造ソリューション展(第2回 ものづくりAI / IoT展)   東京ビッグサイト
 2020年2月   キャッシュレスTech                                 東京ビッグサイト
 2020年2月   ヘルスケア・医療機器 開発展 [大阪] -MEDIX 大阪               インテックス大阪
 2020年3月   SECURITY SHOW 2020                          東京ビッグサイト
 2020年3月   応用物理学会 2020 春                               東京工業大学
 2020年3月   MEDTEC Japan 2020                           東京ビッグサイト東ホール
                                                                               25
IR担当窓口
部署: テクノホライゾン・ホールディングス株式会社
役職: 経営企画部長
氏名: 加藤 靖博
電話: 052-823-8551
FAX: 052-823-8560
E-mail: info@technohorizon.co.jp



将来見通しに関する注意事項
本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的とし
たものではありません。本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいて
おり、確約や保障を与えるものではありません。また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予
想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。また、業績等に関する記述につ
きましても、信頼できると思われる各種データに基づいて作成されていますが、当社はその正確性、安全
性を保証するものではありません。本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合におい
ても、お客様ご自身のご判断と責任においてご利用されることを前提にご提示させていただくものであり、
当社はいかなる場合においてもその責任は負いません。


                                                   26