6564 ミダックHD 2019-02-21 16:00:00
固定資産取得資金の借入に関するお知らせ [pdf]

                                                         平成 31 年2月 21 日
各    位
                                  会 社 名      株 式 会 社          ミ ダ ッ ク
                                  代表者名     代 表取 締 役社 長       矢板 橋    一志
                                  ( コ ー ド 番 号 : 6564    東証・名証第二部)
                                  問い合せ先 取締役経営企画部長 髙田 廣明
                                                       (TEL.053-488-7173)
                  固定資産取得資金の借入に関するお知らせ

    当社は、平成 31 年2月 21 日開催の取締役会において、下記のとおり資金の借入を決議いたしました
のでお知らせいたします。
                              記
1.資金の借入の理由
     平成 30 年 12 月 20 日付の「固定資産(新規管理型最終処分場)の取得について」にて開示しました
    最終処分場の第1期工事資金に充当することを目的に、金融機関より借入を行うものであります。な
    お、第1期工事終了時またはその1年後まで当座貸越契約を締結し、当座貸越契約の終了後、証書貸
    付に変更する予定であります。


2.資金の借入の内容

      (1) 借入先     浜松いわた信用金庫

      (2) 借入極度額   14 億円

      (3) 借入実行日   工事代金の支払いに応じて実行する予定であります。

      (4) 当座貸越の
                  平成 31 年 2 月から第1期工事終了時まで(1年ごとの自動更新)
         借入期間
                  第1期工事終了時に当座貸越から証書貸付に変更し、変更後1年間は返済を
      (5) 返済期間
                  据え置き、変更後2年目より 12 年間の元金均等返済を予定しております。

      (6) 担保・保証   無担保・無保証



      (1) 借入先     静岡銀行

      (2) 借入極度額   14 億円

      (3) 借入実行日   工事代金の支払いに応じて実行する予定であります。

      (4) 当座貸越の
                  平成 31 年 2 月から第1期工事終了時より1年後まで(1年ごとの自動更新)
         借入期間
                  第1期工事終了時より1年後に当座貸越から証書貸付に変更し、変更後 12
      (5) 返済期間
                  年間の元金均等返済を予定しております。

      (6) 担保・保証   無担保・無保証
  (1) 借入先     三菱 UFJ 銀行

  (2) 借入極度額   13 億円

  (3) 借入実行日   工事代金の支払いに応じて実行する予定であります。

  (4) 当座貸越の
              平成 31 年 2 月から第1期工事終了時まで(1年ごとの自動更新)
    借入期間
              第1期工事終了時に当座貸越から証書貸付に変更し、変更後1年間は返済を
  (5) 返済期間
              据え置き、変更後2年目より 12 年間の元金均等返済を予定しております。

  (6) 担保・保証   無担保・無保証



  (1) 借入先     三井住友銀行

  (2) 借入極度額   5 億円

  (3) 借入実行日   工事代金の支払いに応じて実行する予定であります。

  (4) 当座貸越の
              平成 31 年 2 月から第1期工事終了時より1年後まで(1年ごとの自動更新)
    借入期間
              第1期工事終了時より1年後に当座貸越から証書貸付に変更し、変更後 12
  (5) 返済期間
              年間の元金均等返済を予定しております。

  (6) 担保・保証   無担保・無保証


4.今後の見通し
  当該資金の借入による平成 31 年3月期の業績に与える影響については軽微となる見通しでありま
 す。今後、業績に重大な影響を与えることが判明した場合には、適宜、開示を行ってまいります。


                                                   以上