6537 M-WASHハウス 2020-11-06 15:30:00
2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2020年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年11月6日
上 場 会 社 名 WASHハウス株式会社 上場取引所 東・福
コ ー ド 番 号 6537 URL http://www.wash-house.jp
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 児玉 康孝
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 (氏名) 阿久津 浩 (TEL) ( 0985 )78-4001
四半期報告書提出予定日 2020年11月9日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第3四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第3四半期 1,499 △6.0 △141 - △130 - △136 -
2019年12月期第3四半期 1,595 △16.9 △120 - △111 - △91 -
(注) 包括利益 2020年12月期第3四半期 △132百万円( -%) 2019年12月期第3四半期 △91百万円( -%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第3四半期 △19.79 -
2019年12月期第3四半期 △13.27 -
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失である
ため、記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年12月期第3四半期 3,936 1,860 45.6
2019年12月期 3,536 1,986 56.1
(参考) 自己資本 2020年12月期第3四半期 1,795百万円 2019年12月期 1,983百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年12月期 - 0.00 - 8.00 8.00
2020年12月期 - 0.00 -
2020年12月期(予想) 8.00 8.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年12月期の連結業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 - - - - - - - - -
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
現在複数のチェーンストア本部と施設内への新規出店について、可及的速やかに商談を進めている状況でありま
すが、多くの物件情報を整理し当連結会計年度内で新規オープンできる出店数につきまして精査中であるため、通
期の業績予想の精緻な算定は難しい状況であることから、2020年12月期の通期連結業績予想につきましては、引き
続き未定とさせて頂きます。今後、状況の進展及び事業の進捗を踏まえ、業績予想を改めて開示できると判断した
場合には、速やかに開示いたします。
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 ―社 (社名) ― 、 除外 ―社 (社名) ―
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期3Q 6,886,800株 2019年12月期 6,881,000株
② 期末自己株式数 2020年12月期3Q -株 2019年12月期 -株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期3Q 6,883,140株 2019年12月期3Q 6,869,720株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業
績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………9
(四半期連結貸借対照表関係) ………………………………………………………………………9
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
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WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から引き続き厳しい状態が
続いております。政府の各種対策を背景に、個人消費は一部に持ち直しの動きも見られますが、引き続き新型コロ
ナウイルス感染症の流行状況の変化や、それが内外経済に与える影響を十分に注視する必要があります。
当社グループのコインランドリー事業を取り巻く環境といたしましては、多様な働き方が選択できる労働環境の
整備が進む中、時間を有効活用できるコインランドリーは、利用者層の拡大と需要の伸長が期待されております。
このような状況の下、当社グループは、コインランドリーを利用する利点を普及する目的として、「布団は洗
う」という洗濯習慣への啓蒙活動、並びに新たな利用者数の拡大を図る積極的な広告施策をあわせて実行し「プラ
ットフォームとしてのコインランドリー事業」の強化を進めるなか、日本国内の店舗展開として、既存エリア及び
新規エリアでの営業活動に加え、フランチャイズ(以下、「FC」という)オーナーの新規開拓も行いながら、F
C店舗の出店を中心に取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は15店舗となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,499,124千円(前年同四半期比6.0%減)となり、営業損失は
141,160千円(前年同四半期は120,036千円の営業損失)、経常損失は130,056千円(前年同四半期は111,105千円の
経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136,221千円(前年同四半期は91,167千円の親会社株主に帰属す
る四半期純損失)となりました。
当社グループはコインランドリー事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セ
グメントの情報を省略しております。なお、コインランドリー事業における主要な部門別の業績は次のとおりであ
ります。
① FC部門
当第3四半期連結累計期間におけるFC店舗数の推移は以下のとおりであります。
FC新規出店数は15店舗となった結果、売上高は297,354千円(前年同四半期比36.7%減)となりました。
(単位:店舗)
2019年12月31日 2020年9月30日
エリア 期 中 増 減
現在のFC店舗数 現在のFC店舗数
関東エリア 41 (注)1 △2 39
中部エリア 11 0 11
関西エリア 25 (注)2 1 26
中国エリア 60 3 63
四国エリア 22 2 24
九州エリア 412 (注)3 △3 409
合 計 571 1 572
(注)1.当第3四半期連結累計期間において、関東エリアでは3店舗を新規出店しましたが、既存FC店舗のうち、
1店舗を直営店とし、4店舗はオーナー様事情により退店となったため、期中増減は2店舗の減少となって
おります。
2.当第3四半期連結累計期間において、関西エリアでは2店舗を新規出店しましたが、1店舗はオーナー様事
情により退店となったため、期中増減は1店舗の増加となっております。
3.当第3四半期連結累計期間において、九州エリアでは5店舗を新規出店しましたが、既存FC店舗のうち、
2店舗を直営店とし、6店舗はオーナー様事情により退店となったため、期中増減は3店舗の減少となって
おります。
② 店舗管理部門
当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店
舗増が寄与し、売上高は777,234千円(前年同四半期比2.6%増)となりました。
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WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
③ 直営部門その他
当第3四半期連結累計期間の直営店舗数は前年同四半期末比で14店舗増加し53店舗となっております。
この結果、売上高は424,536千円(前年同四半期比15.5%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ399,649千円増加の3,936,587千円と
なりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が184,353千円、有形固定資産の建物が45,684千円、その他有形固
定資産が334,078千円、無形固定資産が27,345千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が146,797千円、売掛
金が57,123千円減少したこと等によるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ525,934千円増加の2,075,932千円と
なりました。これは主に、新規借入をおこなったため、流動負債の短期借入金が326,000千円、未払金を含むその他
の項目が107,825千円、固定負債の長期借入金が136,540千円増加した一方で、流動負債の預り金が136,222千円減少
したこと等によるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ126,284千円減少の1,860,655千円
となりました。これは主に、非支配株主持分が60,987千円増加した一方で、剰余金の配当55,048千円、親会社株主
に帰属する四半期純損失136,221千円の計上があったこと等によるものであります。
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WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年8月7日に公表いたしました「2020年12月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異及び通期連結業績
予想の修正に関するお知らせ」に記載のとおり、当社グループのコインランドリー店舗につきましては新型コロナ
ウイルス感染症の影響は軽微なものとなりましたが、FC店舗の新規出店を行うFC部門において、地主様及びF
Cオーナー様への訪問商談などの営業活動への影響が不透明であったため、適切な当連結会計年度の通期連結業績
予想の開示ができないと判断し、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と
もに、これを未定といたしております。
当第3四半期連結累計期間において運用を開始いたしました「WASHハウスアプリ」につきましては、
1.キャッシュレス決済システム
2.相互送客システム
3.広告システム
という3つの大きな目的のシステムがあります。
まず1の「キャッシュレス決済システム」につきましては、5月のWASHハウス全店舗運用開始以来、キャッ
シュレスで利用できることを実現しており、ダウンロード数およびアプリ利用者数も増加しております。
2の「相互送客システム」につきましては、コインランドリーの特徴であるお洗濯の待ち時間において、お客様
が近隣の店舗で利用できるクーポンを発行する機能であり、これはチェーンストア施設や複合施設内での他店舗と
の相互送客を想定した、利用者、テナント、当社ともにメリットが発生する仕組みとなっております。
現在この「相互送客システム」を利用し、複数のチェーンストア本部と「WASHハウスアプリ」との連携及び
施設内への出店を行うための協議を継続しており、その結果2020年10月に10店舗同時に新規出店を行うことができ、
今後も継続的に出店してまいります。
3の「広告システム」が当社の創業以来最大の目的であります。
「WASHハウスアプリ」を使用するお客様は、コインランドリー利用時、終了時間確認時、終了時等でアプリ
内の広告を目にすることから、広告主にとってヒット率の高い広告を可能にしております。
具体的には2020年11月に「WASHハウスアプリ」内の広告枠への出稿受付をスタートする予定であります。
この「広告システム」からもたらされる収入は、当社が将来「収益構造が変わる」大きな転換点と考えておりま
す。また、これらがコインランドリー利用料無料化実現への第一歩となるものとなると考えております。
これらの目的を推進させるため、同月に「WASHハウスアプリダウンロードキャンペーン」を全店舗において
実施する計画としており、当社グループのコインランドリー店舗につきましては、さらなるダウンロード数および
利用者数の増加が期待される状況となっております。
当社グループは、これらの施策を背景に、現在複数のチェーンストア本部と施設内への新規出店について、可及
的速やかに商談を進めている状況でありますが、多くの物件情報を整理し当連結会計年度内で新規オープンできる
出店数につきまして精査中であるため、通期の業績予想の精緻な算定は難しい状況であることから、2020年12月期
の通期連結業績予想につきましては、引き続き未定とさせて頂きます。今後、状況の進展及び事業の進捗を踏まえ、
業績予想を改めて開示できると判断した場合には、速やかに開示いたします。
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WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,255,722 1,108,925
売掛金 196,707 139,583
営業貸付金 461,921 646,275
たな卸資産 93,358 49,578
その他のたな卸資産 213,548 229,290
その他 109,735 133,477
貸倒引当金 △3,500 △6,000
流動資産合計 2,327,494 2,301,130
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 305,748 351,432
土地 182,163 182,163
その他(純額) 348,429 682,507
有形固定資産合計 836,341 1,216,103
無形固定資産 2,640 29,986
投資その他の資産 370,461 389,367
固定資産合計 1,209,443 1,635,457
資産合計 3,536,938 3,936,587
負債の部
流動負債
買掛金 76,057 101,117
短期借入金 - 326,000
1年内返済予定の長期借入金 9,896 40,080
未払法人税等 993 7,231
預り金 421,063 284,841
賞与引当金 4,609 19,944
その他 188,798 296,623
流動負債合計 701,418 1,075,838
固定負債
長期借入金 - 136,540
預り保証金 809,721 819,664
資産除去債務 23,645 27,687
その他 15,212 16,202
固定負債合計 848,579 1,000,094
負債合計 1,549,998 2,075,932
―5―
WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年9月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 995,307 995,749
資本剰余金 925,307 925,749
利益剰余金 63,209 △128,059
株主資本合計 1,983,825 1,793,439
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △825 △23
為替換算調整勘定 209 2,521
その他の包括利益累計額合計 △616 2,497
非支配株主持分 3,730 64,718
純資産合計 1,986,939 1,860,655
負債純資産合計 3,536,938 3,936,587
―6―
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
売上高 1,595,063 1,499,124
売上原価 1,052,764 1,020,900
売上総利益 542,299 478,224
販売費及び一般管理費 662,335 619,384
営業損失(△) △120,036 △141,160
営業外収益
受取利息及び配当金 533 562
預り保証金精算益 5,000 9,000
その他 6,953 5,939
営業外収益合計 12,486 15,502
営業外費用
支払利息 486 1,297
投資有価証券評価損 - 1,071
固定資産売却損 1,825 -
その他 1,242 2,028
営業外費用合計 3,555 4,398
経常損失(△) △111,105 △130,056
税金等調整前四半期純損失(△) △111,105 △130,056
法人税、住民税及び事業税 5,072 8,320
法人税等調整額 △25,020 △1,270
法人税等合計 △19,948 7,050
四半期純損失(△) △91,157 △137,106
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主
10 △884
に帰属する四半期純損失(△)
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △91,167 △136,221
―7―
WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
四半期純損失(△) △91,157 △137,106
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △176 801
為替換算調整勘定 160 3,743
その他の包括利益合計 △16 4,545
四半期包括利益 △91,173 △132,560
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △91,267 △133,107
非支配株主に係る四半期包括利益 93 547
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WASHハウス株式会社(6537) 2020年12月期 第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 当座貸越
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年9月30日)
当座貸越限度額 300,000千円 950,000千円
借入実行残高 ― 150,000千円
差引額 300,000千円 800,000千円
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
当社グループはコインランドリー事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しい
ため、セグメント情報の記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
当社グループはコインランドリー事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しい
ため、セグメント情報の記載を省略しております。
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