6419 マースグループHD 2019-02-12 16:00:00
(訂正・数値データ訂正)「平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ [pdf]
平成31年2月12日
各 位
会 社 名 株式会社マースグループホールディングス
代表者名 代表取締役社長 松 波 明 宏
(コード番号6419 東証第1部)
問合わせ先 取 締 役 佐 藤 敏 昭
電話番号 0 3 ― 3 3 5 2 ― 8 5 5 5
「平成 31 年 3 月期 第 3 四半期決算短信〔日本基準〕
(訂正・数値データ訂正) (連結)」
の一部訂正に関するお知らせ
平成 31 年1月 31 日に公表いたしました「平成 31 年 3 月期 第 3 四半期決算短信〔日本基準〕
(連結)
」
の一部に訂正すべき事項がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。また、数値データにも
訂正がありましたので、訂正後の数値データも送付いたします。
なお、訂正箇所は下線を付して表示しております。
記
1.訂正理由
「平成 31 年 3 月期 第 3 四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
」の公表後に、会社分割における法人税
等調整額の計算が過大であったことが判明しましたので、関連する項目を一部訂正いたします。
2.訂正の内容
<サマリー情報>
1.平成 31 年 3 月期第 3 四半期の連結業績(平成 30 年 4 月 1 日~平成 30 年 12 月 31 日)
(1)連結経営成績(累計)
(訂正前)
(訂正後)
-1-
(2)連結財政状態
(訂正前)
(訂正後)
<添付資料2~3ページ>
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
(訂正前)
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 185 億1百万円(前年同四半期比 1.3%
増)、営業利益 37 億1百万円(同 36.1%増)、経常利益 39 億 86 百万円(同 35.9%増)
、親会社株主に
帰属する四半期純利益 12 億 94 百万円(同 32.4%減)となりました。
(訂正後)
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 185 億1百万円(前年同四半期比 1.3%
増)、営業利益 37 億1百万円(同 36.1%増)、経常利益 39 億 86 百万円(同 35.9%増)
、親会社株主に
帰属する四半期純利益 16 億 52 百万円(同 13.7%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(訂正前)
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は 591 億 91 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 14 億
52 百万円減少いたしました。
流動資産は 357 億 25 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 23 億 80 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、現金及び預金が 24 億 23 百万円減少し 215 億 10 百万円となりました。
固定資産は 234 億 65 百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億 27 百万円増加いたしました。
その増加の主な内訳は、投資有価証券が 13 億 68 百万円増加し 83 億 95 百万円となりました。
流動負債は 50 億 47 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 12 百万円増加いたしました。その
増加の主な内訳は、支払手形及び買掛金が3億 97 百万円増加し 24 億 43 百万円となりました。
固定負債は 25 億 31 百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億 22 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、役員退職慰労引当金が5億 38 百万円減少し2億8百万円となりました。
純資産は 516 億 11 百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億 42 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、その他有価証券評価差額金のマイナス幅が6億 22 百万円増加したことによる
ものです。
自己資本比率は 87.2%となり、前連結会計年度末と比較して 1.0 ポイント増加いたしました。
(訂正後)
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりであります。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は 595 億 49 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 10 億
94 百万円減少いたしました。
流動資産は 357 億 25 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 23 億 80 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、現金及び預金が 24 億 23 百万円減少し 215 億 10 百万円となりました。
固定資産は 238 億 24 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 12 億 86 百万円増加いたしました。
-2-
その増加の主な内訳は、投資有価証券が 13 億 68 百万円増加し 83 億 95 百万円となりました。
流動負債は 50 億 47 百万円となり、前連結会計年度末と比較して 12 百万円増加いたしました。その
増加の主な内訳は、支払手形及び買掛金が3億 97 百万円増加し 24 億 43 百万円となりました。
固定負債は 25 億 31 百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億 22 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、役員退職慰労引当金が5億 38 百万円減少し2億8百万円となりました。
純資産は 519 億 70 百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億 84 百万円減少いたしました。
その減少の主な内訳は、その他有価証券評価差額金のマイナス幅が6億 22 百万円増加したことによる
ものです。
自己資本比率は 87.3%となり、前連結会計年度末と比較して 1.1 ポイント増加いたしました。
<添付資料4~5ページ>
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(訂正前)
-3-
(訂正後)
-4-
<添付資料6~7ページ>
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(訂正前)
-5-
(訂正後)
(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(訂正前)
(訂正後)
以 上
-6-