6396 宇野沢鉄 2020-08-07 15:00:00
業績予想及び配当予想に関するお知らせ [pdf]

                                                     2020 年8月7日
各   位
                              上場会社名           株式会社宇野澤組鐵工所
                              代表者             代表取締役社長 樋口 勉
                              (コード番号          6396)
                              問合せ先責任者         取締役管理本部長
                                              兼総務部長兼財務部長 髙木 貴温
                              (TEL            03-3759-4191)




    2021 年3月期第2四半期業績予想及び第2四半期末配当予想に関するお知らせ

 2020 年5月 29 日に公表した「2020 年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結)」において
未定としておりました 2021 年3月期第2四半期の業績予想及び第2四半期末配当予想を
下記の通りお知らせ致します。
 なお、   通期業績予想及び期末配当予想につきましては、     新型コロナウイルス感染症の世
界的な感染拡大の影響により、     現段階では合理的な業績予想の算出が困難であることから、
未定としております。     今後、業績予想及び期末配当予想の開示が可能となった時点で速や
かに公表致します。


                                記
1.2021 年3月期 第2四半期個別業績予想(2020 年4月1日~2020 年9月 30 日)
                                                  四半期         1株当たり
                   売上高       営業利益       経常利益                 四半期純利益
                                                  純利益
                    百万円        百万円        百万円      百万円           円銭
前回発表予想(A)              -         -          -         -            -
今回発表予想(B)           2,130       150        145       110        99.58
増減額(B-A)               -         -          -         -
増減率(%)                 -         -          -         -
(ご参考)前期実績
(2020 年3月期第2四半期)
                     2,263      △82        △83       △60       △54.40



2.2021 年3月期 配当予想
                                        年間配当金
                   第1四半期     第2四半期      第3四半期      期末          合計
                     末         末          末
前回発表予想               円   銭     円    銭     円   銭      円   銭      円   銭
                         -        -           -          -          -
今回発表予想                   -      0.00          -          -          -
(ご参考)前期実績
(2020 年3月期)
                         -      0.00          -      20.00      20.00
3.概要
  最近の事業環境及び業績動向を踏まえ、2021 年3月期第2四半期の業績予想を公表致
 します。第2四半期累計期間の事業環境につきましては、新型コロナウイルス感染症の
 世界的感染拡大が続くなか、米中貿易摩擦の長期化、地政学リスクの高まり等も懸念さ
 れ、世界経済の不確実性による設備投資の先送り等、当社を取り巻く環境は厳しい状況
 で推移しております。そのような環境のなか、生産性の改善をはかり利益の確保に努め
 てまいります。


 (注)上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したも
 のであり、実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
                                    以   上